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【浮気・不倫】ショタな男の子といけない子作り 【体験談】

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私は亜希といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の従妹の美優ちゃんと従弟のまさるくんが同居しており、6人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美優ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。

 私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。夫は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。

 美優ちゃんに思わず相談すると、美優ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。それを聞いて私は途方に暮れました。セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。

 そんな中、義父の会社に勤めるまさるくんの両親が仕事で引っ越す事になり、私立の学校に通う息子を寮に入れるという話を聞き、私は自分の家に同居させることを提案しました。まさるくんは小さい頃の夫によく似ており、血液型も一緒だという知っていました。何より祖母から助けてくれて以来、私はまさるくんの事が好きでした。だから、私はまさるくんとセックスをして、子供を作ろうと考えました。もちろん、そのことはおくびにも出さず、夫に同居の事を話すと特に賛成してくれました。夫も仕事で出張が多くなってきているので、私の側に誰かいたら安心だという考えあったからです。まさるくん本人とご両親も同居に賛成してくれました。こうして、私の家にまさるくんが来てくれました。

 まさるくんが来て、数日後、春休みの初日、夫は長期の海外出張に出かけました。夫を送り出してすぐに二人きりになった私は早速まさるくんとセックスをしようと張り切りました。目的は子作りですが、相手は大好きなまさるくんです。その初めての相手になるのですからテンションもあがります。私はお風呂を沸かし、まさるくんを先に入れました。そして、すぐに私も裸になり、お風呂に入ります。

「あーちゃん、なに」
 当然のことですが、まさるくんは驚き、股間を隠します。
「せっかく、二人っきりだから、一緒に入ろう」
「でも」
「いいじゃない。それに夫もいないのだから、お風呂だけではじゃなくて一緒に寝よう」

「…………いいの?」
 まさるくんはその言葉の意味をなんとなく理解してか、恐る恐る聞く。
「うんいいよ。まさるくん、私のこと好きでしょ。私もまさるくんのこと好きだから、今日から毎日好きなだけセックスさせてあげる」

 私はまさるくんに前も隠さず、自慢のEカップを見せて、お願いをすると「うん」と頷きました。
 私はまさるくんの体を洗ってあげました。子供だからといっても成長期ですから、体はやや同世代の男の子より少し大きめで身長も私の頭一つ小さい程度です。そして、肝心のオチンチンはどれくらいかと隠していた股間を開かせるとまあびっくり、巨根というほどではありませんが、夫とほぼ同じ大きさがありました。夫も大きいほうなので、このオチンチンなら私を満足させてくれるはずです。

 私は勃起しているまさるくんのオチンチンになるべく刺激を与えないように、亀頭からタマまで念入りに洗って汚れを落としてあげました。汚いのは嫌ですし、病気もごめんですから。無論、私もマンコをしっかりと洗いました。

 まさるくんは私のマンコをしげしげと見て、「毛がないよ」といいました。
「ああ、これね、夫に剃られたの。あの人、こういうのが好きだから」
 うそです。私の趣味です。私はマンコをまさるくんによく見えるように股を開き、まさるくんに女の体の説明をしてあげました。それを聞いてまさるくんは興味深々にマンコを見ていました。それと同時にオチンチンもびくびくと震えていましたのでもう限界かなと想い、まさるくんをマットに寝かせ、オチンチンを咥えてあげました。

ディープスロートでフェラをするとまさるくんはあっという声を上げて、大量の精液を噴出しました。私は精液を吐き出す事もなく全部飲み干し、尿道に残った精液もすべて吸い出して飲んだ後、水で口をゆすぎました。
「おしっこなんか飲んでも大丈夫」
 まさるくんは心配して私を見ます。
「大丈夫よ、これは精液といって赤ちゃんの元になる液体だから。これを女の人のオマンコに出して子供を作るのよ」
「そうなの、でも、僕がそんなことしていいの。僕とあーちゃんとの間に赤ちゃんができちゃうよ」
 不安そうにまさる君が聞き返してきます。
「うん、いいのよ、私はまさるくんの赤ちゃんを産むんだから」
「なにか、あったの」
 私はまさるくんに事情を話しました。
「あのおばあさん、まだそんなくだらない事をいっているの」
「そうなの、だから、私はまさるくんの赤ちゃんを産みたいの。いいでしょ」
「うん、いいよ。僕、あーちゃんのこと大好きだから、いっぱいセックスをして、赤ちゃんを作ろう」

 夫の精子に問題があり子供の作れないのに私を虐める祖母に怒り感じ、私に同情してくれるまさるくんは事情を話すとOKをしてくれました。それにまさるくんが私のことを好きだと知ってましたが、口にしていわれたとき、とてもうれしかったです。
「でもさ、赤ちゃんを作った後も僕の事を好きでいてくれる?ずっとセックスしてくれる?」
「いいわよ、私はずっとまさるくんを好きでいてあげる。大好きなまさるくんとなら、いくらでもセックスしてあげる」

 まさるくんは体を起こして、私に抱きつくと、私もまさるくんを抱きしめて、まさるくんとキスをしました。最初は軽く唇を交わせるだけで徐々に私はまさるくんの口の中に舌を入れ、まさるくんの舌を絡め取りました。まさるくんは少しだけ、体を震わせましたが、すぐに積極的に自分から攻めて来ました。
 私はキスをしながらまさるくんの片手を自分の胸にもう一方をマンコにもっていき、いじるように様にいいました。

 まさるくんはぎこちなく、私の胸とマンコをいじります。私は片手でまさるくんを支え、残った手でオチンチンを撫で回しました。あっという間にまさるくんのオチンチンは復活し、私はまさるくんをマットの上に寝かせ、その上を跨ぎました。
「さあ、まさるくん。これからまさるくんのオチンチンを私のマンコに入れるわよ。これでまさるくんは大人になるの。そして、赤ちゃんを作るのよ」
 私はまさるくんのオチンチンをマンコにあてがうと、一気に腰を落として、まさるくんのオチンチンを飲み込みました。

「ああ、いい」
 オチンチンが膣内に入る挿入感に私は声を出してしまいました。
「まさるくんのオチンチンは素敵よ。どう、まさるくん。私のオマンコは」
「うん、気持ちいい。暖かくて、ぬるぬるしてる」
 入れてみて判ったのですが、まさるくんのオチンチンは私とはとても相性がいいのです。私のマンコの形にフィットするのです。今まで体験してきた男の物とは比べ物にならない快感が私を襲いました。そのままはまさるくんの胸に手を置き、腰を振りました。まさるくんもその動きに快楽をもたらすのか、下から腰を激しく突き上げてきます。ブジュブジュとオチンチンがマンコからでは入りする音が聞こえます。
「ああ、いいよ、あーちゃん。ねえ、あーちゃんを抱き締めたい」

 まさるくんの言葉に私は髪を振り乱しながら頷き、上半身をまさるくんに預けました。
 まさるくんは倒れた私の体を両手で抱き締め、私はまさるくんの頭を抱きめて、ディープキスをしながら、二人はさらに激しく腰を振りました。すぐに限界が訪れ、私が先にイキ、体を反る様にし、膣内をぎゅっと絞り上げました。それと同時にまさるくんも達したらしく、まさるくんは私の膣内で射精を行い、大量の精液が私の子宮に注ぎ込まれました。
(ああ、凄く熱い。これならすぐに赤ちゃんができる)
 私は膣内射精の快感に酔いしれ、まさるくんの精液をさらに搾り取ろうと腰をさらに密着させ、膣を締めました。まさるくんのオチンチンはピクンピクンと痙攣しながら、残りの精液を私の中に出します。射精が終わり、絶頂感も引いていくと私とまさるくんは見つめあい、ディープキスを交わしました。

「あーちゃん、大好き」
「私もまさるくんを愛しているわ」
 キスを終え、まさるくんの告白に私は本当の気持ちをこめて返し、本当に私とまさるくんは愛し合っている事を実感しました。
「ねえ、あーちゃん。もっとしよ」
「うん、今度はまさるくんが上になってね」

 私とまさるくんはつながったまま、体を回転させ、体の位置を入れ替え、まさる君の両足を外にどかせ、自分の両足を内側に入れて股を閉じた。やや、不恰好ですがこうすると膣がさらに締まり、オチンチンを圧迫できます。きゅっと締まった膣にまさるくんはあっと声を上げると同時に射精しても硬度を失っていないオチンチンがさらに硬くなりました。まさるくんはすぐに動こうとしましたが、私はまさるくんにじっとするようにいいました。そして、私は両足を小刻みに動かし、膣でまさるくんのオチンチンをすりあげ、味わいます。
「あ、あ、あーちゃん。そんなにしたら出ちゃうよ!」
「うん、出してもいいけどもう少しガマンして」
 私は体を少しブリッジさせ、まさるくんのオチンチンをさらに堪能した後、まさるくんに動いていいよというとまさるくんは激しく腰を振りました。
「あーちゃん、気持ちよすぎるよ」
「あ、あ、あ、いいよ。もっと、まさるくんのオチンチンで私のマンコをかき回して」

 私はまさるくんの好きなようにセックスをさせました。何のテクニックもありませんがその勢いだけで私は気持ちよくなりました。2回は出しているので先程よりは長持ちしています。やがて、限界が近づくと少しだけ、私のほうから腰の振り方に指示を出してあげ、二人同時にいける体勢にもって行きました。
「あーちゃん、またでる、でちゃうよ!」
「いいよ、まさるくん。また、私の中にいっぱい出して」
 私は再度、体を反ってブリッジすると膣が締まり、まさるくんはたまらず私の中に大量の精液を射精し、私もいきました。私たちは息を切らせながら、抱き合いディープキスを交わします。すると三度も射精して萎えかけたまさるくんのオチンチンが私の膣内で再び硬度を増していきます。

「まさるくん、今度はバックでお願い」
 私たちは結合を解き、私はお風呂にある大きな鏡に手を付き、お尻を突き出します。まさるくんは三度目になると要領を覚えたのか。オチンチンをオマンコにあてがい、一気に挿入します。ブチュという音と共に私の膣内にあるまさるくんの精液と愛液が噴出します。深々と突き刺さるまさるくんのオチンチンに私はもうメロメロです。
「あーちゃん、またいくよ」
 そういうとまさるくんは激しく腰を振ります。まさるくんのオチンチンが私の子宮口に当たるのか私はあまりの快感に声を上げ、まさるくんに片手で乳を揉みながら、親指と人差し指で乳首を弄繰り回し、もう一方の手でクリトリスを押し回す。もちろん、そのままの状態で腰を振りながらオチンチンで子宮口を突っつく三点攻めをするように指示を出しました。最初は中々、うまくいきませんが三度も出したので長持ちしているのが功を奏しているのか徐々に様になっていきます。そして、十数分で三点攻めを形になり、私は再び絶頂に達して、それと同時にまさるくんも射精してくれました。

 三度のセックスを終えた私たちはまた、体を洗い、お風呂につかりました。お風呂から出た後は互いの体を拭き、私のベットで再びセックスを開始。まさるくんは精液のすべてを私の膣内で出し切った後も、まだ、続けました。

 その日から春休みは用事があるとき以外は私とまさるくんはすべての時間をセックスに次ぎ込み、学校が始まった後も、朝起きてすぐ、学校から帰ってきたらすぐにセックスしました。そして、夫が出張から帰ってきた後、私は夫とも子作りに励みました。別にアリバイ工作ではありません。今の私のセックスをする目的は子作りのためで夫ともセックスをする必要がありました。もちろん、夫が家にいない時間はまさるくんとセックスをしました。その甲斐があってか、三ヵ月後には晴れて妊娠しました。私が妊娠した事に夫は大喜びしてくれましたが、それで安心したのか。その後はしばらくセックスをしてくれませんでした。

 私の妊娠と同時に夫は仕事でいなくなり、代わりに美優ちゃんが家に来てくれました。夫の両親が息子が仕事で忙しくなり、私に負担の軽減するために気心の知れた美優ちゃんに家事とまさるくんの世話を頼んだのです。美優ちゃんはまさるくんとおんなじ学校に通っており、家からも通えます。中学生ながら、三人もの妹の面倒を見てきたので、主婦のスキルは抜群で家事は難なくこなし、まさるくんも手伝ってくれたので私の負担はあまりありませんでした。

ただ、困った事も起きました。美優ちゃんは私とまさるくんがセックスをしている事に気づいていたのです。そして、美優ちゃんは前々からセックスに興味があり、まさるくんに処女を捧げるのと好きなだけ生で中出ししていいという条件で関係を迫りました。美優ちゃんは可愛く、胸の大きい子です。そんな女の子から好条件を出されて男であるまさるくんは断るはずもありません。

美優ちゃんはまさるくんとセックスをして、処女なのに何度もイカされてしまいました。私がセックスで教え込んだテクニックをフルに使ったからです。最初は2歳年下の従弟を初体験の相手程度にと思っていたらしいですが、そのまま、まさるくんの彼女の座に収まりました。さらに私のおなかが大きくなると、まさるくんはセックスを完全に控えてしまいました。私がおとなしいセックスなら大丈夫だと求めてもまさるくんは赤ちゃんが大事だと応じてくれません。その代わりに美優ちゃんと激しいセックスをします。美優ちゃんは殺虫タイプの避妊薬を使用しており、まさるくんにすべてのセックスで膣内射精してもらっています。はっきりいってうらやましい。妊娠中の私にできたのは毎日フェラをしてまさるくんの精液を飲む事だけでした。

 そうやって半年ほどガマンして、私はようやく出産しました。私の両親と夫と夫の両親も仕事で忙しく、出産に立ち会えたのはまさるくんと美優ちゃんだけでした。生まれた赤ちゃんを実の母である私が抱き、次に育ての母である美優ちゃん、父親であるまさるくんが抱き上げて、嬉しそうに笑ってくれた時には本当にこの子を産んでよかった思いました。でも、産んだのは女の子なので、祖母は納得してくれませんでした。再び、私はまさるくんと子作りをしました。子作りの間はまさるくんは美優ちゃんとはセックスをほとんどせず、セックスの時間を私の為に注ぎ込んでくれました。

「彼女をほっといていいの」
「みーちゃんはあーちゃんの為だからだといってくれているし、あーちゃんが妊娠したらまたみーちゃんとするからいいよ」
 私は少し意地悪で聞くとまさるくんはあっさりと答えてくれました。
「それにみーちゃんと同じくらい、僕はあーちゃんのことが大好きなんだから、あーちゃんを抱きたいんだ。あーちゃんはどうなの」
「もちろん、私もまさるくんの事が大好きだよ。だから、まさるくんとの赤ちゃんを産むんだから」
 そういって再び、私とまさるくんはセックスをしました。前回と同じように膣内射精をガンガン行ったところ、すぐに妊娠し、また、出産。ですがまたもや女の子。もう一年同じことを繰り返し、ようやく三人目で男の子を出産しました。男の子が生まれると夫はようやく子作りから解放させれるとほっとしておりました。祖母も三番目の子が生まれる少し前に病気で倒れ、生死の境をさ迷った為か、すっかり人が変わったように優しくなっていました。見舞いがてらに子供を見せたらニコニコと子供と頭を撫でておりました。

 私は一応、三人の子供の父親が夫でないかと検査で確認を取りましたが、三人とも父親はまさるくんでした。やはり、夫の精子はダメだったのです。それがなぜか悲しくて泣きました。まさるくんや美優ちゃんにもこの事を話しました。
「しょうがないよ。この子たちはお兄さんとあーちゃんの子供だよ。そうして大切に育てていこう」
 まさるくんはそういうと美優ちゃんも同意しました。このことは三人の秘密として、子供を育てる約束をしました。

 男の子が生まれたので私とまさるくんの子作りはこれで終了したが、子作りの行為は遠慮なくするつもりです。あれから3年が経ち、まさるくんの体もすっかり大きくなり、今では身長も私を越え、オチンチンの大きさも二周りも大きくなっています。いつもセックスをしている美優ちゃんからもうたまらないと聞かされていました。

 それを実感したのは三番目の子供を産んでから、セックスができるようになった日です。その日は美優ちゃんは子供たちと外に遊びに出かけてくれました。私とまさるくんを二人きりにしてくれたのです。私とまさるくんは裸でベッドにいました。あの時はまさるくんを私が抱き締めていましたが、今はまさるくんが私を抱き締めてくれています。そして、私は顔を上げ、キスを交わし、まさるくんが積極的に私にディープキスを仕掛け、私の舌を吸い上げます。左手で私の胸を揉みながら、右手はオマンコにもっていき、クリトリスと膣内を弄くる。私はあまりの快感に声を出そうとしますが、まさるくんは唇を離しません。ひたすら舌を絡めます。すべて私が教えて、身に着けたテクニックです。私が声を出せたのはまさるくんがキスをやめてからです。だが、すぐに右の乳首を咥えて吸い上げ、母乳をチュウチュウと吸い出しました。

「ダメ、それはダメ。赤ちゃんのおっぱいなんだから」
「いいの、これは搾乳をしているだけだから。それにあーちゃんは下の口で僕のミルクをいつも飲んでいるじゃない」
 まさるくんは今度は左の乳首に吸い付き、母乳を飲みます。
 その間、右手はマンコをぐちゃぐちゃにしているため、もう立っていられません。私が足をがくがく震わせると、まさるくんは私の上半身をベッドに寝かしました。下半身はベッドの縁からダランと床にたれています。そして、私の股を開き、パイパンのオマンコを見ます。

「じゃあ、あーちゃんの下の口に僕のものを入れるよ。そして、いっぱいミルクを飲ませてあげるね」
「うん、早く、まさるくんのオチンチンを私の口に入れて、いっぱいミルクを飲ませて」
「大好きだよ、あーちゃん」
「私もまさるくんのことが大好き」
 愛の確認をすると同時にまさるくんは私のオマンコにオチンチンを入れました。それと同時に物凄い快感が私を襲いました。久しぶりのセックス、この大きなオチンチンの挿入感、私はすぐにイッてしまいました。だが、そんなことはお構いなしにまさるくんはガンガンと腰を振り、パンパンという音が部屋に響きます。まさるくんは上半身を倒して、私を抱き締め、私もまさるくんを抱き締めました。私は快感で狂乱状態でしたが、まさるくんは正確にオチンチンで私の子宮口を打ち付け、時にはオチンチンの動きを止めて、腰をぐりぐりと回転させ、オマンコを滅茶苦茶にかき回します。

「好きだよ、大好きだよ、あーちゃん」
「私もまさるくんが好き、愛している」
 私とまさるくんはただ、それだけを連呼し、快感が頂点に達すると同時に私の意識は吹き飛び、まさるくんのオチンチンは大きく震えて、私のオマンコに精液を射精してくれました。どくんどくんとオチンチンが脈動し、膣内射精される。その喜びに私は涙を流しました。
「あーちゃんの体はやっぱり最高だよ。僕はやっぱりあーちゃんのことを本当に好きになってよかった」
「もちろん、私も」

 そういって私を抱き締めるまさるくんを、私は息も絶え絶えにさらに抱き締めました。
「本当に」
「本当よ。だって、ずっと好きでいてあげる、セックスをさせてあげると約束したじゃない。それにまさるくんの子供が三人も産む事ができて私は幸せよ」
「好きだよ、あーちゃん」
「私もまさるくんを愛しているわ」
 私とまさるくんは愛を確かめ合うようにキスをしました。
 まさるくんと愛し合うようになってから5年が過ぎました。私は人妻で彼は美優ちゃんという恋人がいますが(最近は3Pもしています)この秘めた愛の関係はこれからも続けていくつもりです。
 また、夫も子沢山で喜んでいます。この秘密を絶対に護り、みんなで幸せに生きていきます。


【浮気・不倫】銀行マンの妻に5発程注入 【体験談】

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話は2、3ヶ月前の話になります。

するとMなのでたくさん突いて欲しいと書き込みを行っていた、伸枝という子からメールが返ってきました。

わずか1時間位やりとりをしてアド&写メ交換をして逢う約束をしました。
伸枝は29歳で銀行マンの妻でした。
平日の昼間に待ち合わせ場所に行くと、写メよりも数倍可愛い子が立っていました。

俺は心の中で小さくガッツポーズすると、その子に「伸枝ちゃん?」と聞くと「うん」と答えてくれました。

車に乗り込み1時間位ドライブをしてから近くにあったファミレスで遅めの昼食を取りました。

そこで話を聞くと3ヶ月位旦那とはレス状態で、旦那は出会い系にハマってると話してました。

「これからどうしよっか?ホテルでも行こうか?」と聞くと小さく頷きました。
再び車に乗り込みホテルを探してました。
俺はどうしても早くしたくなり、車を運転しながら伸枝の胸を軽く触り始めました。

それから伸枝の服を捲くりあげてブラをずらし胸を露出させました。
運転をしていたのでチラッとしか見えなかったけど、Cカップ位の美乳でした。
手探りで乳首を探して軽く摘むと「はぁぁ」と気持ち良さそうな声を出しました。
しばらく胸を堪能したあと、ワレメの方に手をやりました。
足を開かせてゆっくりワレメを指でなぞると、既にお湿り状態。

パンティーの横からすっと指を滑り込ませ、軽くクリトリスを刺激すると「あっ、あっ……」と何とも可愛い声をあげました。

「もっと触ってあげるから、下着脱いでみて」と言うと伸枝は腰を上げてパンティーを脱ぎました。

軽く指を舐めてあらわになったオ○ンコに人差し指をゆっくり挿入しました。
中は既に熱くなっていて、指を動かすと、クチャクチャと何とも卑猥な音がしました。

「伸枝ちゃん、いやらしい音がしてるよ」と言うと赤い顔をしてうつむいてしまいました。更に「このいやらしい音はどこからしてる?ちゃんと答えてみて」と言うと
「あそこ……」と小さな声で言うので、クリトリスを思いっきり摘み上げてやると「あぁぁぁ!おま、オ○ンコォ」と言い直しました。

ご褒美にまた優しくクリトリスを撫でてあげると「気持ち良いよ〜」と言い、感じる様子でした。

俺も悶々としてきたので、近くにあったスーパーの立体駐車場に車を止め、二人で後部座席に移動しました。

「どうして欲しい?」と伸枝に聞くと「入れて欲しい……」と言いました。

「入れて欲しいなら、どうすればいいかわかるよね?」と言うと、俺のズボンを下ろしはじめました。

カチカチになった俺の愚息を見ると「大きいね〜、舐めてもいいかな?」と嬉しそうに聞いてきました。

俺が答える前に伸枝は既に喉の奥深くまで咥え込んでいました。
しばらく伸枝のフェラを観察しているとたまに目が合いとても興奮しました。
伸枝のフェラはとても上手でかなりの数のチンポを咥えてきたのがうかがえます。
ちんぽの上から涎をタラッと垂らしたり、玉を舐め口に含みながら竿はしっかり手でしごいたり。
気を抜くとすぐに発射してしまいそうです。

「ジュボ、ジュボ、ジュボ」とリズミカルに激しく咥え始め、いかせようとしてきたので、持ってきたバイブを見せてあげると、初めて見たのか不思議そうにバイブを見つめていました。

「舐めてごらん」と言うと俺のチンポを口から出して少し躊躇ながらバイブを舐め始めました。

俺は伸枝の後ろに回り既にビショビショに濡れているオ○ンコに指を2本突っ込み思い切り中をかき混ぜてやると、いきなり潮を吹きました。

構わずかき混ぜ続けると「止まらない、止まらないよ〜」と言いながら、潮を吹きまくってます。俺の服と車のシートがすっかり汚れてしまいました。

「あ〜あ、こんなに汚してどうしてくれるんだよ」と言うと「ご、ごめんなさい。気持ち良過ぎて、つい……」と申し訳なさそうに言いました。

俺は伸枝に罰を与えようと思い、さっきまで伸枝が舐めていたバイブを取り上げると、
さっき潮を吹いたばかりのオ○ンコにねじ込みスイッチを最強に入れました。
すると「いやぁぁぁ、また出ちゃうよ〜」と言いながら腰をくねらせてます。
「そのままバイブを入れたままパンティーを履いて」と言うと「え?何で?」と聞かれました。

「ちょっと喉が渇いたから飲み物買ってきてよ」と言うと「入れたままじゃ無理だよ〜。音が周りに聞こえちゃ……」と拒否してきたので、バイブを掴んで数回出し入れてしてやると「わ、わかったから、い、行くから……」と必死に俺の手を掴んで止めようとしてます。

バイブを掴んだ手を離すと、オ○ンコにバイブを咥え込んだまま下着を履こうとしてます。履き辛いらしくバイブが邪魔をして下着が上まで上がらなくなっていました。

俺はどうせならと思いローターも持ってきていたので、丁度車の中にあったガムテープでローターを伸枝のクリトリス付近に固定してスイッチを入れてやりました。

伸枝のパンティーはローターとバイブでゴツゴツしており、モーターが回る音が重なりあってました。

伸枝は車を降りようとした時、足に力が入らないのか、いきなり地面に座り込んでしまいました。

「これじゃ〜歩けないよ〜」と言うので一緒に行ってあげる事にしました。
伸枝は俺の腕にしがみついて、下を向きながら必死に歩いていました。
周りの目が気になるらしくキョロキョロしています。
なんとか飲み物を買い車に戻ってくると「ねぇ早く抜いて、お願い、お願いだから。
もうおかしくなっちゃうよ〜」と言ってきました。
「じゃあ5分以内にフェラでイカせてくれたら抜いてあげる」と言うと
「うん、がんばってみる」と伸枝は言いました。

さっきより更にねっとり舐め上げては、奥深くまで咥え込みディープスロートでイカせようとしています。

しばらくして、俺はイキそうになると「そろそろイクからな。ちゃんと全部飲むんだぞ。」と言うと返事にならないような声を出しながら頷きました。

俺は伸枝の頭を掴み思い切り腰を突き出すと喉の奥に発射しました。
ようやく発射がおさまり伸枝の口からチンポを抜くと涎かザーメンかわからいものが糸を引きました。

伸枝はなかなかザーメンを飲み込めず口の中に溜めたままでした。
時計を見たら5分を切っていたのですが
「残念、少し間に合わなかったからバイブはそのまま入れてホテル行こうね」
と言うと半べそ状態でコクンと頷きましたやっとホテルに着くと伸枝はグッタリして、パンティーはバイブをつたってきたマン汁でビショビショに濡れていました。

ローターを外し、バイブを引き抜いてやると、バイブには白い白濁したマン汁がびっしり付着していました。

ベットに倒れ込んだ伸枝の腕を取り起こしてやり、顔の前にチンポを突き出し仁王立ちしました。
伸枝はうつろな目でフェラを始めると再び深く咥え込んでいきました。
しばらくフェラを楽しんだ後、入れて欲しいかと聞くと「早く入れて欲しい」と言いました。

俺は「伸枝のグチョグチョのオ○ンコにチンポをぶち込んで下さいと言え」と伸枝に言うと、恥ずかしそうに「伸枝の……、伸枝のグチョグチョになったオ○ンコに……、コウのチンポをぶち込んで下さい……」と言いました。

俺は伸枝を四つん這いにさせ、立ちバックの状態にし、生のままオ○ンコにチンポを沈めていきました。

伸枝は「あぁぁぁ、気持ち良いぃぃよぉぉ」と言うだけで生を気にしてる様子は全くありませんでした。

ギリギリまで引き抜いて、激しく奥まで突いてを繰り返していると、
伸枝は再び潮を吹いたらしくオ○ンコの中が水っぽくなり、伸枝の内股を潮がつたっていきました。

俺はそのまま構わず突きまくっていると気持ち良くなり、伸枝のオ○ンコにそのまま発射しました。

伸枝は俺が中出しした事に気づいていないようでした。
今度は伸枝に上になり騎上位の体勢になりました。
伸枝の腰使いは激しく、自分が気持ち良くなるポイントを知っているようで、
俺のチンポを的確にGスポットへ当てていました。

さっき出したばかりなのに俺もイキそうになり、下から伸枝のオ○ンコを突き上げてやると、予想していない攻撃に「ひゃっ」と変な声を上げて抱きついてきました。

手で伸枝の乳首を摘み、舌を絡めキスをしながら激しく突き上げると
「イクっ、イキそう〜」と言いながら身体を痙攣させてました。

俺はまだイッてなかったので構わず突き続けそのまま伸枝のオ○ンコに2度目の中出しをしてやりました。

二人共しばらくそのままの体勢で休憩した後、今度は正常位でぶち込んでやりました。
伸枝のオ○ンコはマン汁と俺のザーメンでグチャグチャになっていて何とも卑猥状態になっていました。

それを見て俺は興奮し、再び射精感が襲ってきました。

今度は伸枝の顔に掛けてやりました。
鼻と右目に少し入ったらしく苦しそうでしたが、口を開かせそのままチンポを捻じ込んでやると、
美味しそうにお掃除フェラをしていました。

しばらくから伸枝が「何か垂れてきたよ〜」と言い、起き上がってオ○ンコを見てみると、
コポッ、コポッと言いながら俺のザーメンがアナルまで垂れてきていました。

それを見て俺は「勿体無いからアナルに入れておこう」と言って、
伸枝の両足を持ち上げ、垂れてきたザーメンを指ですくってアナルに突っ込んであげました。
伸枝は「あ〜あ、こんなに中で出して、出来ちゃっても知らないよ〜」と、全く警戒する様子がありませんでした。

その後も伸枝の旦那が帰ってくる時間まで中出しセックスを楽しみ、計5発程注入してやりました。

伸枝とは2週間程してから、もう一度逢って中出しセックスをした後、TumaCanを退会しました。

【浮気・不倫】GWにお義母さんとセクス三昧 【体験談】

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<>1:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)07:27:32.53ID:VN9iKYhD0.net<>

GWにお義母さんとセクロス三昧

口で1発含み5発もやってしまった
それも57のBBA

<>2:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)07:29:51.45ID:f7JtkcAK0.net<>

母を!

<>4:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)07:34:07.03ID:VN9iKYhD0.net<>

>>2
嫁さんの母ちゃん

<>3:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)07:32:17.24ID:VN9iKYhD0.net<>

自分34歳、嫁さん1コ下、娘4歳で、ついこの前のGWの話なんだけど
嫁さんの中高時代の親友がイギリスのリパプールに住んでてさ
前々から是非遊びに来なよと誘われてたんだけど
そ〜は簡単に行ける場所じゃないし、まだ手のかかる娘もいるし

<>6:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)07:40:45.72ID:VN9iKYhD0.net<>

どーしても行きたかったんだろな
前々から行きたがってたし娘もそこそこの年齢になったし
大型連休に合わせてどーしても行くと譲らなくて揉めに揉めたよ
家族一緒にイギリス旅行行ければ一番良いんだけど
オレはGWていってもカレンダー通りの業務で10日もまとめていっぺんに休めないし
娘はちょっと軽度のアトピー持ちで、そのへんはひじょうに神経質になってるとこで

<>11:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)07:48:07.93ID:VN9iKYhD0.net<>

嫁さんそしたらお義母さん呼ぶから大丈夫とか全く譲らなくてさ
今こんな小さい娘を置いてまで行く必要があんのか?とか喧嘩にもなったりして
とりあえず自分は結婚前からちょっとお義母さん苦手でねw
嫁さんどーしても譲らない
仕方なしにワザワザお義母さん呼ぶならオレの母ちゃん呼ぶわって話になったんだけど、うちの母ちゃん都合悪くてダメw
母ちゃんにしても面白い話じゃないしね、息子と孫ほったらかして嫁だけイギリス旅行とか
それもワザワザ北海道からさw

結局どーしても行くと譲らないから群馬からお義母さんが来ることに

<>12:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)07:56:03.36ID:VN9iKYhD0.net<>

書きこみ遅くてゴメン

群馬のお義母さん苦手でさ〜
悪い人じゃないしむしろイイ人なんだけどw
そんなに頻繁に会うわけでもないし、結婚式に出産、そこそこ盆休みや正月のイベントで会うだけの距離にはいるが
なんせ肝っ玉母ちゃんでせっかちでオシャベリで世話好きでw
神経質な嫁さんと違ってざっくりしてておおざっぱな楽天的な性格ではあるけど
とにかく天真爛漫でうざったいタイプのお義母さんでw

<>14:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)08:02:59.89ID:VN9iKYhD0.net<>

先にいっておくが、お義母さん美魔女でも何でもない
結局嫁さんイギリス旅行前日にお義母さん来たんだけど、ちょっと群馬で見てたお義母さんとは印象違った
スレンダーな嫁さんとは違ってぽっちゃりでっぷりした豊満おっ母さん体型
顔立ちは嫁さんと同じDNAで、わりかしシュッとした整った顔立ち
若い時はおそらくはの元美人の空気は残ってる
しかし群馬で見るお義母さんは化粧も適当だし服装も庭いじりするよーな格好ばかりだし
パワフル母さんキャラも相まってホント田舎の肝っ玉母ちゃん

<>16:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)08:09:32.67ID:VN9iKYhD0.net<>

それが東京に出てきたお義母さんは
メイクもバッチリでカチリとキメた濃紺のサマースーツなんかで現れてさw
田舎の御のぼりさんといえばそれまでだがw
荷物もやたら多くてさw
群馬の田舎の肝っ玉母ちゃんの姿しか見てなかったオレはちょっと違うマダムっぽいお義母さんの一面にびっくりした

<>19:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)08:16:58.83ID:VN9iKYhD0.net<>

出発当日、嫁さん日暮里まで見送って
それからはちょっと居心地悪さとストレスw
お義母さんのパワフル路線の生活がスタートし
世話好きせっかちオシャベリパワーは初日から疲れる、娘は中々なつかないしw
夜思い出したよーに『ママ〜』と夜泣きするし大変
次の日、翌日とオレは仕事で、お義母さんに面倒一切任せたのだが
さすがに年の功
2日目には娘もお祖母ちゃんベッタリにまでなついていて一安心

<>22:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)08:22:45.34ID:VN9iKYhD0.net<>

一緒に4〜5日もいるとね
始めはうざったいクソババアとストレス溜めまくりだったが
神経質な嫁さんと違っておおざっぱだから細かいこと言わないし話も面白いし
お義母さんのくだらないお笑い話を酒の肴にする夕食もそこそこ楽しめるように
料理も手を抜かないし嫁さんの数倍美味いし
面白いママのいるスナックにいるかのよ〜な夕食の雰囲気も悪くはない

<>24:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)08:27:52.85ID:VN9iKYhD0.net<>

多少居心地良くなった
娘もベッタリだし、神経質な嫁さんに小言言われ叱られる毎日よりよっぽどいい
それはいいけど
年甲斐もないような派手な下着干してあるしw
イイ歳してどんだけお義母さんみたいなw
お義母さん「田舎と違ってそのへんのコンビニ行くのにもへんなカッコして行けないよ〜」
結構オシャレな服とかいっぱい持ってきたしね
東京に出てくる田舎者としての心理としてそりゃわかる
しかしこんな下着まで持ってくるなよwwwババアはズロースみたいなの履かないのかw
わりかしお義父さんに対してイイ年して普段からアピールしてはいるようだw

<>25:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)08:32:50.96ID:VN9iKYhD0.net<>

5月3日、憲法記念日

お義母さんと娘と3人で上野動物園行った
そこで1日一緒にいてようやく空気が変わったかな
肩の力抜けてほとんど堅苦しく意識しなくなって、反対に女として意識するよーになってしまったw
群馬にいる時の庭いじり好きな長靴履いた肝っ玉母ちゃんではなく
動物園行くのにそこそこオシャレした服装、ちょっとふっくらし過ぎではあるけどわりかし顔立ちの整った小綺麗な50代の奥さんみたいな見方になってきてw
お●ぱいスゲーしw
ババア誰得のお●ぱいだが貧乳の嫁さんを持つモノの哀しさw

<>26:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)08:41:36.28ID:VN9iKYhD0.net<>

休日1日1緒にいて動物園で楽しんで
ようやく嫁さんの母親を前にしての堅苦しさは抜けた
お義母さんのほーは初めからフレンドリーだったけどね
よーはオレの息の抜けない壁を作った堅苦しさ
娘寝たあと2人でバカ話しながら2人酒、お義母さん酒豪
せっかく肝っ玉母ちゃんの印象から多少小綺麗なマダムと認めたのに、おおざっぱでパワフル母さんな性格までは
「もうお父さんとはしばらくエッチしてないよ〜」と豪快に笑い下ネタもガンガン飛ばす典型的なババアの汚さw
ソファーで胡座かくし片膝つくし行儀も悪いし下品な酔ったババアそのもの
しかしその行儀の悪さでパンチラどころかパンツもろ見えw
ストッキング越しにハッキリとした食い込みまで見えてるしまさにお下劣w

<>32:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)08:54:16.83ID:VN9iKYhD0.net<>

酔いが回れば回るほど話は下ネタ一本に
お義母さんつーよりスケベなスナックのママ
『お父さんと全然エッチしてないよ〜、しかしたまに口で処理してあげる』www
酔ったとはいえ婿の前でする話じゃないwww豪快に大笑いしながらお義母さんの下ネタは続く
『お父さん口でされるのは好きなんだけどさ〜、いざとなるとショボンなの』
「冗談じゃないよ〜私は掃除機か!」みたいな話がくだらなすぎてゲラゲラ笑ってしまった
もうメチャクチャでw

嫁の母親である前に色々突っ込みやすい女だ
嫁の母親ということ忘れさせるほど面白くフレンドリーなお義母さん

<>56:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)11:04:17.89ID:VN9iKYhD0.net<>

お互い酔い酔いだしちょっとね、迫ってしまった
お義母さんのお口の技を体感したい、みたいなw
もちろん冗談ぽくであり、お義母さんも下ネタジョークとして笑い流す
グダグタとキャッキャッとやってたら多少オレの方が本気に近い状態になってしまった
お義母さんお願いします!みたいなwww

<>57:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)11:10:19.44ID:VN9iKYhD0.net<>

お義母さん笑い流してはいたが明らかに困っていた
笑ってごまかすが目がもはや笑ってない
オレはなんか必死だった、何故にこんなババアにw
嫁さんの母親ある前に、このババア結構良く見てるとイイ女だ!イイ体してやがる!人の良さから頼みやすいしヤラせてくれそうだ!フ●ラだけでいいからお願いします!
おまけに下ネタエロ話しながらパンツ見せまくっといて
どこの世界にそんなざっくばらんな嫁のお母さんがいるのだ
オレは元々性欲強いんだ
あんたの娘は子供生んでからというものサッパリなんだよ!頼むからお父さんを虜にするその口技テクニックを見せてくれ!
まぁそれは冗談だが
とにもかくにもオレは必死だった

<>58:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)11:14:49.39ID:VN9iKYhD0.net<>

1分だけでいいからお願いします
もちろんここだけのこと、墓場まで持っていきます
ジーンズを脱ぎ下半身をお義母さんの目の前に!
「ちょっとぉ〜もお〜」とか笑ってゴマかすが
意を決したようだお義母さん
もうしょ〜がないな〜みたいなwww
そこまで一時間ぐらい粘っていたからねw長〜い攻防だったわw
嫁の母親である前云々の前にこんな57の太ったババアにw
また必死でお願いされたからって娘婿にしょ〜がないわね〜とフ●ラしようとするなよwww
そこは断じて最後まで拒否するとこだw

<>59:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)11:20:34.39ID:VN9iKYhD0.net<>

しょうがないから1分だけという約束だったが
お義母さんオンナになってしまってるw
初めは玉チロチロしてみたり竿チロチロして恥ずかしそうにし、言い訳というか誤魔化そうとばかりしていたが
一旦ねぶり始めたら本気になって濃厚ストローク始めたのには笑った
「ん…ん…ん…」みたいな声も出してるしwww唾液バキューム音も強烈だ
いやこれは凄まじい
淡白な嫁のフ●ラでは考えられないテクニックだ
さすがベテランの味、年の功
こんないやらしいフ●ラ我慢できるはずもなし
お義母さんの頭掴んで大量に放出してしまった
「んーっ!!!」びっくりしたお義母さんの女の顔がまたそそった

<>60:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)11:26:50.34ID:VN9iKYhD0.net<>

放出したあとス〜っと賢者タイムが訪れる嫁さん相手のいつもとは違い
なんか一向に興奮が覚めやまないしチ●ポも縮まないwオレは性欲強いが絶倫ではないw
しかしお義母さんがむせるほど大量放出したのにやりたい欲求意識が収まらない
そのまま襲いかかったw
大声を出さずに気を使って小声で必死に抵抗するお義母さん
普通大声出して大騒ぎするとこだと思うんだけど、頭の中に「孫が…」みたいなのがあったんだろう
しかしお義母さん力強い、160ない小柄ではあるがプロレスラーのような体だ
フ●ラはこのままじゃ収まりつかないからしょーがなくやってあげたが
さすがに娘婿に体まで使われてはと必死
とにもかくにもソファーの上で2人でバタバタバタバタ

<>61:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)11:35:16.80ID:VN9iKYhD0.net<>

バタバタと必死でお互いヤラせろ、ヤラレまいと
後ろ向きに逃げようとしたところでついにバックマウント取ったw
小柄なお母さんが180センチのオレに馬乗りになられてはさすがに身動きとれない
それでもお義母さん足をバタバタw
ストッキングとパンツごと掴んでおろそうとしたが、お義母さん馬乗りになられても諦めずに手で掴んで必死におろさせまいと抵抗
ビリッとストッキングが破れた!これを期にストッキングをビリビリっと破いてパンツを脇に捻り
お義母さんの後ろ両手首を片手で重ねつけるよ〜に押さえつけ、チ●ポをあてがい一気に根元までぶっこんだ
お義母さん「あーっ!ダメっ!」と一言
そこからはもう寝バックで構わずバッコバコw
ガンガンと強烈ピストンされても必死で声を出さまいと我慢するお義母さん「くっ!やめなさい…くうっ!もうやめなさいって…」と寝てる孫に気を使った小声の歯を食い縛った声で
ガンガン犯られて多少気持ち良くなってたはずなのに、意地で歯を食い縛って声を出さないお義母さんの意地を見た!w

<>62:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)11:41:10.24ID:VN9iKYhD0.net<>

口で大量放出したあとだ、興奮してるのに中々イケないw
長々した戦いとなり激しいピストンでお義母さんの体力を奪う
57才のババアのそこはユルユルとか思っていたがそんなことはなかったw
それはスリムな嫁さんのようなずっぽしキツキツなモンではなかったが
ジワ〜っとねっと〜りした膣圧の吸い付きが中々のもの
お義父さんがしばらく使ってないものだからか、はたまた群馬では週2でジムのプール通ってるといった鍛練のたまものか
デブのわりに腹は出てないし中々肉が締まってる、ガチムチ系の固いデブって感じの体してたしw

<>63:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)11:46:58.56ID:VN9iKYhD0.net<>

寝バックで長々と激ピストンし続け、お義母さんの体力奪ってもはや抵抗する元気もなくなっていたので
馬乗り寝バックから体を起こさせ四つん這いバックにし、仕切り直し肉厚な尻に激ピストン
「くっ!もうやめなさい…もう早く終わって…くっ!」
やられて実は感じてしまってるはずなのに歯を食い縛って意地でも声を出さないお義母さんの根性に嫁さんの母の立場としてのプライドを見たwww

<>65:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)11:51:47.37ID:VN9iKYhD0.net<>

お義母さんの肉体に放出し長々とした戦いは終わった
額から汗は流れ、うつ伏せのままハアハアゼーゼーと息を切らすお義母さん
見た目レ●プにあったごとくストッキングはビリビリにされてるし
ここへきて凄まじい罪悪感が襲ってきたw
ムクッと起き上がったと思ったらトイレへ直行し、娘の部屋入ってったと思ったらすぐ出てきて
そのままお義母さんに使ってもらってる和室に閉じ籠ってしまった
2発出してスッキリしたと思ったら凄まじい勢いで襲ってくる罪悪感……

夜中に目が覚めたらお義母さん風呂入ってたw
ここで、酒は抜けたし目覚めて記憶が蘇ってきて、やってしまった罪の大きさにまた罪悪感…

<>66:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)11:55:44.36ID:VN9iKYhD0.net<>

5月4日みどりの日の朝

お互いに酔った勢いでの
強引に半分レ●プみたいな形でやったオレも悪かったが
お義母さんも酔ってチョーシのりすぎハメを外しすぎたのは事実だ
フ●ラで収まると思ったお義母さんも脇が甘い、まさか娘婿に体まで使われるとはw
夢であって欲しかったが、目が覚めると昨夜の悪夢が甦るw
お義母さんはもうすでに着替えまで済んでいて、至って普通におはようと挨拶してきた
昨夜のことは何事もなかったことにしてくれたようだ

<>67:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)11:58:53.73ID:VN9iKYhD0.net<>

娘も起きてきて、微妙な空気で多少つーかおもいっきりぎこちなくではあるけど、第三者側から見たとしたらわりかし普通に3人で朝食
しかしそーはいっても
オレはもちろんお義母さんも居心地悪かったようだ
「今日はどこ行こうか?おバアちゃんとオモチャ買いにいこっか?」
この空気から逃げるように娘を盾に連れだし2人で出かけてしまった
夜まで帰ってこなかったが、どうやらサンシャインシティ行ってきたらしい

その間オレは1日中頭の中パニクりしまくり

<>68:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)12:04:11.89ID:VN9iKYhD0.net<>

夜、お義母さんっ娘は帰ってきた
食事し娘風呂入れて風呂上がりにビールをグビグビ
お義母さんは台所で何かやっていた
酒でも飲まないとこの微妙な空気に耐えられない
娘が起きてる間はお互いに娘を盾に何とかゴマカセたが
おやすみしてからはもう耐えられない空気に
尚もビールが進む、ヤケ酒
お義母さんも台所で何かやってるふりをいつまでもしてるわけにもいかないようで
とりあえずリビングに来てソファーに腰を下ろした
お互いに無言
あの口から生まれたようなおしゃべり好きのお義母さんとは別人なほどおとなしくテレビを見てた

<>70:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)12:13:09.97ID:VN9iKYhD0.net<>

オレはもうほろ酔いどころかボロ酔い
澱んでた空気が居心地悪いし多少気が大きくなっててて、思わずお義母さんにビールを奨めた
「あ…ありがとう…」多少戸惑っていたが、この淀んだ空気に耐えられず酒の力を借りたいのはお義母さんも同じくだったよう
まぁ他愛ない話して
サンシャインでどーだったこーだったみたいな
元々おしゃべり好きな黙ってるのが苦痛なお義母さんだ
酒も入って多少碎けた元のお義母さんに戻ってきた

<>71:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)12:19:03.31ID:VN9iKYhD0.net<>

淀んだ空気が多少、そうなるとね
オレもビール4杯目で気が大きくなっていた
何かスケベ心が疼いてきて、またヤリテー…もう一回ぐらい…みたいなwww
一度知ってしまったお義母さんの体だ、酒も入ってる、淀んだ空気もわりかり普通に戻ったし
その日はデニム調のボタンワンピース着ていたお義母さん
胸元はボタンが窮屈そうにたぷんたぷん、足組んで裾の上がったワンピースからはムチムチ足
貧乳でありスラっとした細身の嫁さんとは違ったスケベないやらしい体w
昨日履いてた肌色ストッキングとは違った、エロっぽい黒ストッキングに覆われたムンムンのフェチな熟したフェロモンな足
たまんねw
オレの危ない目線に気づいたお義母さん、すかさず組んだ足を直しワンピースの裾も直す
またコイツに犯られてはたまったもんではない、みたいなw

<>72:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)12:23:21.54ID:VN9iKYhD0.net<>

お義母さん途中トイレへ
ここで開き直った!悪ノリに近い!
嫁さんとは違ったライトな性格のお義母さんだ
大変なことしてしまったと悩んだが、酒入って気が大きくなってるし一度知ってしまった肉付きの良いいやらしい体だ
体型はともかくDNAは同じだ、嫁さんと同じく整った良く似た顔立ちが他人行儀な扱いも薄れる
開き直った、もう一回ヤリテー、もはや変態だ
トイレの前に出向いて聞き耳立ててやったwww
嫁さんの肉体パワーアップ版だと思えばどーってこたぁないw
とりあえず酔っていたとはいえ、しつこく頼まれたからって娘婿のチ●ポをしゃぶるぐらいの天然母さんだw
おしっこの音は聞こえなかったがウォシュレット使ってる音は聞こえたwww

<>73:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)12:29:32.58ID:VN9iKYhD0.net<>

トイレのドアを開けたらそこに変態化した娘婿が待ち伏せている
お義母さん、ギョッ!としてたw
そのままがぶるように抱きついてお義母さんの唇にブチューと吸い付いたw
「ちょっ!ちょっ!」慌てて顔背けまくって暴れるお義母さん
なんかヤバい…そのままトイレの中にうっちゃり押し戻してやって鍵をがチャリ
昨夜と同じく声を押し殺したよーに小声で必死に抵抗
ワンピースまくり倒しケツ揉みまくりながらこれでもかと唇吸い付いてやった
昨夜一回やられてるだけに多少抵抗を弱めた
「ほらお義母さんすぐ終わるから!ちょっとだけ!ほら後ろ向いて!」チョーシのったオレはそこは上から目線でw

<>77:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)12:46:51.40ID:8YKFcSxv0.net<>

続きはよ

<>78:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)12:47:40.99ID:VN9iKYhD0.net<>

お互いトイレの中でドタバタと必死w
ワンピースをまくりストッキングとパンツを下ろし半ケツにしたお義母さんにようやく一気にズブリ
「イヤっ!やだっ!……」
先っぽだけの話が根元まで入れたとか話が違う、ってわけでもないが、お義母さん「イヤっ!イヤぁ!やめなさい!」と激しく尻を振って抵抗
昨夜とはちょっと違った女らしい艶っぽい声
「大丈夫すぐすぐ!動かさないから!ジッとしてて!」
ガッツリ尻を掴んでガンガンとピストンしまくった
これも、動かさないって言ったのに動かしてる〜って約束の違う話でもないがw
「イヤぁ!…やだぁ!」とピストンされまくっても尚も抵抗
昨日はテンパった娘婿を何とか説得しよーみたいな冷静ながらも強い抵抗を見せたお義母さんだが
トイレでやられたお義母さんはなんちゅうか
またやられてしまった………みたいに弱々しい抵抗の仕方だった
ケツしっかり押さえつけられ立ちバックってやられてるってこともあるが
昨夜のお義母さんは隙があったら逃げようと最後まで必死にもがいていたし何とか逃れようと体勢も崩した
タンクに両手しがみつきケツを上げたまま耐えるお義母さんが印象的だった

<>80:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)12:52:02.85ID:VN9iKYhD0.net<>

5月5日子供の日

その日はオレは仕事
仕事と言っても連休の当直みたいなもの
メーカーも休みだし、少々の搬入の受け入れや来客があるだけで実質は時間潰し
二回もやってしまうとね、さすがに開き直ってた
17時終業が待ち遠しいw
今日明日と2日、7日にはイギリスから嫁さんが帰国してしまう
今夜、そして明日の2日しかない
おまけに娘が寝付いてからのアクションとなるしあと二回、あと二日、貴重だ
嫁さんとはボリュームからして違う迫力の肉たっぷりの美味しい体を知ってしまったらw
会社で悶々としながら終業時間を待つ

<>82:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)12:56:17.92ID:VN9iKYhD0.net<>

終業同時に急いで帰った
前日婿に便所で用を足すごとく、体を便器扱いされやられてしまったという屈辱のお義母さんw
笑顔で帰宅を迎えてくれたが
内面は「うわ…帰ってきちゃったよこいつ……」とでも思ってたかもしれない
オレにやられてしまうまでの元気はつらつパワフル母さんの顔ではなく
どこか弱々しい、女にされてしまったアンニュイな女の顔だ
もう群馬にさっさと逃げ帰りたかったんじゃないかな
しかしながら
酔ったオレの無茶振りからとはいえ、きっかけを作ったのはお義母さん
オレの嫁さんである娘の母親としての責任でもあり祖母として最後まで孫を面倒見る責任もある

<>84:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)13:00:16.22ID:VN9iKYhD0.net<>

前日と同じようによそよそしく居心地の悪いお義母さん
前日と違う部分はオレが開き直っちゃってる部分だ
早く娘寝かしつけてお義母さんの豊満な体を責めたい
それしか考えてなかったw
むろん酒を入れて気を大きくする、お義母さんにもお疲れ様と酒をすすめる
前日同様、娘が寝てからのお義母さんは2人きりの空間に耐えられず間をもてないようで落ち着かない
すすめられた酒を一気に飲み干すお義母さん

<>85:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)13:04:32.86ID:VN9iKYhD0.net<>

お義母さん、酒に飲まれやすいし、天然だから流されやすいセーカクなんだよね
その日は半袖のニットのサマーセーターから暴れださんばかりの爆乳
普段嫁さんの貧乳しか見てないオレは迫力のあるお義母さんの胸元を舐めるように変態視姦するw
花柄スカートからむっちり覗く前日と同じ黒のストッキング足もグッド
細身のわりかし長いスラッとした嫁さんの足も好きだが
つーか嫁さんはお●ぱいないから視覚エロは足しか使えないからねwww
むっちんむちのフェロモンたっぷりのお義母さんの足はもう旨そうでw
お●ぱい迫力あるし、散々とオレに激しく叩きつけられてもへたることない強いデカケツ
そしてむちむちの熟成されたフェロモン足
性欲強いオレが性欲処理のみに使う体としては一級品だw

<>86:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)13:10:24.61ID:VN9iKYhD0.net<>

初発はリビングのソファーで襲いかかったオレだが
やはりね、オレも一応父親だ
娘は子供部屋でスヤスヤ眠っているとはいえ
開放された広いリビングで、娘の大好きなお祖母ちゃんを堂々とやるのはw
前日トイレでやったのはスゲー落ち着いてできたからw
隔離された狭い空間で鍵も閉めてw
初発は興奮しすぎてそのへん何も考えず強引にやったが
やはりトイレという隔離された狭い空間でやるのは落ち着いてできるw
リビングでやってて娘が眠い目をこすって起きてきたなんてシャレにならないしw
とりあえず嫌がるお義母さんをトイレに連れ込んだw

<>87:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)13:17:58.00ID:VN9iKYhD0.net<>

とりあえずトイレへ連れ込もうとするオレを必死で説得するお義母さんをガン無視し強引に連れ込んだw
ブチュ〜と唇に吸い付いて、興奮しすぎてお義母さんの上唇吸い付いて引っ張ったりw歯茎まで舐め回すような変態暴走キスw
顔を背けまくって必死に形だけの抵抗をしてたお義母さんも少々落ち着いてきたとこで
オレは便座に座りお義母さんを膝に乗せて尚もじっくりとブチュ〜っとベロチュ〜かまそうとしたところ
便座の蓋がピキッ!と
ヤバい、壊すとこだったw
蓋を開け便座カバーに座り仕切り直し
お義母さんのスカートを上までまくりケツを揉みまくりながら唾液まみれの下品なキスをかませまくる
サマーセーターを捲り爆乳も入念に吸った
対戦3回目にして初めてお義母さんのお●ぱいを吸ったw
1回目は一気に入れて延々とケツから責めただけだ
隙あらば逃げよーとするし服脱がす余裕もないし豊満な体を楽しむ余裕もない
ただ単にお義母さんをしっかり押さえて腰をふり続けてただけだ
前夜のトイレファックでも同じくケツだけさらしたお義母さんに対し一気に入れて延々とイクまでピストンしてただけw
3回目にしてやっとお義母さんの揉みごたえ吸いごたえのある巨大なお●ぱいを楽しむ余裕がw
チューチュー吸ってたら「もう…まったく……」と冷静な顔で呆れてたw

<>88:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)13:23:18.77ID:VN9iKYhD0.net<>

そしてフ●ラ
便座に座るオレの正面にお義母さんしゃがませての体制となる
あがってしまうスカートを直しながら落ち着かない様子でしゃぶるお義母さん
何でスカートばっか気にしてんだよ、別にいいじゃん今更見えたってw
スカートを目一杯上に捲りあげてやったw
「ほらお義母さん足もっと開いて!」
がに股気味に一生懸命しゃぶるお義母さん
いいね〜足を開かせたらむっちりしたフェチなエロっぽい黒ストッキング足が視覚にバッチリ入ってくるし
お股ぱっくりパンツ食い込みまくりの感じが卑猥で誠にいいw
「ん…ん…ん…」とした漏れ声に加え、ズルズルとした唾液の絡む音
なんせ嫁さんのやる気のないフ●ラとは違って、確実にねちこくストロークするディープスロートな吸い込みが強烈

<>90:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)13:27:04.17ID:VN9iKYhD0.net<>

目を開けたままフ●ラするお義母さん
凄いテク使ってるわりには視線は合わせない、そっぽ向いてフ●ラする感じwww
もはや何を言っても聞く耳持たずの強引な暴走婿に対して半分諦めの窮地で仕方なくしゃぶってる5割
実はオチンチンしゃぶるの大好き2割
またやられるぐらいなら口でテクニック使ってイカせておとなしくさせてしまえ3割ぐらいwww

<>92:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)14:02:35.33ID:qC6lsllZ0.net<>

お前すげ〜勇気あるなw
感動した

<>93:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)14:09:23.24ID:VN9iKYhD0.net<>

>>92
勇気なんかないよ
ただ性欲が上回ってた

凄まじい自責の念
今年のお盆の帰省は仮病を使おうと思ってる

<>95:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)14:17:20.99ID:domfUxu40.net<>

バレたら恐ろしすぎるでしょ…。
あなたとお義母さん
これから何十年もちょくちょく顔会わせるのに、お嫁さんの勘が鋭くないといいね…。

<>97:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)14:25:19.66ID:VN9iKYhD0.net<>

>>95
神経質な嫁さんとはいえ
基本的にはお義母さんと同じく天然
娘放り出してイギリス行くくらいの嫁さんだからね

性格は真逆だけどやることなすことどこかおおざっぱ
バレぬことを祈る

<>96:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)14:19:33.83ID:VN9iKYhD0.net<>

お義母さんの超絶テク、このまま口に出してしまいたい衝動にかられたけど
もったいないw
体を楽しみたい、三度目にしてよーやくお義母さんもある程度諦めの境地に達したみたいだし
ストッキングとパンツに手をかけると諦めの境地とはいえお義母さんは抵抗
聞き分けのない暴走婿に対して諦めの境地には達してはいたけど、まだ最後の最後まで意地を見せるごとくやられてしまうのは勘弁みたいなw
クンニしよーとしたけどお義母さんまだ風呂入ってないしなw
洗ってないアソコを舐める勇気はないw
いいこと考えた!ウォシュレットwww
嫌々しているお義母さんを便座に座らせビデにしてスイッチオンwもちろん強w
お義母さんの顔が少々歪むw
感じてるわけではないがウォシュレットを使うと人はこーいう顔になるのかw

<>99:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)14:32:37.38ID:VN9iKYhD0.net<>

しっかり洗って後ろ向きにさせ尻肉ガバッと拡げて爆裂クンニ
クリ吸いまくり舌ベロベロ突っ込んだハードクンニしたんだけど
お義母さん全く声を出さないんだよw
顔を歪めて耐えるぐらいのことはしていたとは思うよ
やられてる時は歯を食い縛ったよーな必死で耐えるうめき声を出すお義母さんだが
クンニに対してはほぼ無言wつまんねーw
後ろ向きだから表情は見えないから実際にはどーかと思うが
爆裂クンニに対してはお義母さん余裕のよっちゃんイカに見えた
何か1人で興奮して吸い付いて舐めまくってんのが馬鹿馬鹿しくなってきて
とりあえずもう一度フ●ラ再開させたw
嫁さんのフ●ラと違ってとにかく気持ち良すぎるし、吸い込み加減が絶妙だしw
先ほどとは違って便座に座ったお義母さんが仁王立ちしたオレをしゃぶる体制で

<>101:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)14:47:23.64ID:VN9iKYhD0.net<>

二度の長いフ●ラで硬度は最高潮
タンクに手をつかせて後ろから入れよーと
お義母さんももはやで
前2夜のよーには必死で激しく抵抗するよーなことはしないが
入れよーとするとケツを振って極力最後まで入れられまいと意地をみせるよーな嫁さんの母としての抵抗をみせる
ちょっとイラっとしてケツをパーンとひっぱたいてやった
おら!おとなしく入れさせろ!みたいなwww
観念し一気にズブズブっと「くうーっ!…ダメっ!…」みたいな押さえた声をあげるお義母さん
遠慮なしに肉たぷたぷの迫力のケツに激しく叩きつける
ババアのくせにいい体だ、嫁さんの体とは迫力が違うwモノもいいもん持っているw
絞まりがどーとかじゃなくて、うまく説明できないが絶妙な圧縮、膣圧というか
激しく突くとプピップピッと下品に爆裂音鳴る膣ナラも卑猥でいいw
その恥ずかしい音に「やだっ!いやぁ…ちょっ!弱くしてぇ!そんな強くしないで…くうっ」みたいな
オナラっぽい音が静かなトイレの中でブリブリ派手に鳴ってしまうから恥ずかしいみたいだw
言葉責めみたいなことしてみたwww
「お義母さんのオマ●コだらしないな〜空気漏れまくってるし〜ほらしっかり絞めてないと」www
おらおらして尚も激しくピストン
そのたびにブリブリした空気漏れ爆裂音を鳴らすお義母さんw
「くっ!…ぐうっ!…くうっ!」意地でも感じてる声を出さないお義母さんの根性は尊敬に値する
絶対に感じているはずなのに必死で歯を食いしばったよーなお義母さんの意地の喘ぎ漏れ声w

<>102:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)14:54:39.88ID:VN9iKYhD0.net<>

前夜と同じく立ちバック10分以上小細工なしでただ激しくお義母さんのケツにガンガンピストンしまくってた
汗ダラダラw
オレの顔汗がお義母さんのケツにポタポタ落ちるw
さすがにキツキツの狭い空間、空調もきいてないトイレで激しく責めてたら汗ダク
シャツ脱いだw
オレ素っ裸、お義母さんはタイツとパンツ半脱ぎでケツだけ露出
シュールな画だwww
素っ裸の男にケツだけ露出した熟女が激しく責められてる視覚www
なんともいえない気分だったw
セ●クスというよりただ単に性欲処理のため体を使われてる嫁の母悲惨、みたいなwww
長々しい激しいピストンに「お願い…もういい…もういいから…お願い…早く終わって…くうっ!もういいから…」みたいな弱音吐きまくりのお義母さんの反応もよりドエスに浸れてグッド
お互いが楽しむ営みではない
ただ単に性欲処理的に体を遠慮なしに使わてしまってるみたいなシュールさに興奮w

<>103:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)15:02:44.13ID:cBENwLeO0.net<>

notitle

<>104:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)15:11:22.21ID:VN9iKYhD0.net<>

>>103
うーん……

嫁さんはAKBの松井ジュリナに似ていると良く言われてる
たしかにそれに異論はない
嫁さんとお義母さん、体型はともかく顔の作りが同じだ
だからといってお義母さんが松井ジュリナに似てるわけでもない

デブのわりに顔はわりかし細身でシュッとしたクールな顔立ちしてる
こんな汚いおばちゃんじゃないwww

<>105:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)15:14:20.48ID:cBENwLeO0.net<>

>>104
デブデブいうから…

<>108:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)15:24:44.29ID:VN9iKYhD0.net<>

>>105
いやデブだよ
嫁さんが細すぎるからさ
158の44キロだし

お義母さんは背丈は同じぐらいだが
爆乳、腹は出てない、強烈なデカ尻
紛れもなくデブだよ
ただしアンコ型デブじゃなくてガッチリした肩幅の固めのデブという感じ

<>106:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)15:19:08.64ID:VN9iKYhD0.net<>

前2夜の対戦含めて
メチャクチャキモチいいしメチャクチャ興奮してんだけど中々イケないw
やはり
嫁さんの母親、子供部屋で寝ている娘
こーいう面が多少ブレーキ掛けてんだと思う
硬度はギンギンだし集中してガンガン責めてるはずだが前2夜と同じく遅漏気味
タブーもタブー過ぎでどこか心でブレーキを掛けていたんだろう
やる相手としてよーやくお義母さんの良さに気づいたわけだが
元々は群馬のアブラギッシュなパワフル肝っ玉母さんのイメージだ

東京仕様の御上りさんの装い
スカートなんか履いてるの初めてみたし、セクシーっぽい女の主張みたいな黒ストッキングなんか履くような人種ではない思ってたし
群馬で見る姿とは別人に近い手抜きのないメイクにしっかりと撫でつけたショートカットの髪型
おめかしした姿なんか結婚式の時しか見たことない
反面、そーいうお義母さんの女の姿が、嫁の母親!というタブーな意識から遠ざけた部分もある
しかし心にどっかブレーキをかける自分ももちろんいるわけで
興奮してんのに知らず知らずにブレーキかけて中々イケない、みたいな

結局最後のフィニッシュはランボー2の基地に生還したスタローンのごとく
乱れ突き暴れ突きしてうおーっと吠えるごとく無理矢理フィニッシュみたいなw
しかし3日連続でありながらも嫁さん相手ではありえないほどの大量放出というwww

<>109:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)15:31:18.00ID:VN9iKYhD0.net<>

3夜ともにそうだったが
まあ57のBBAだ
遠慮なしに中出しできる年齢
その出された時のお義母さんの声が今も耳に残ってる
どんなハードピストンしても歯を食いしばって「くうっ!」とした口を開けずに意地でも耐える!みたいな喘ぎ漏れ声で頑張ってたお義母さんだが
中出しされた時の「はぁうっ!」みたいな
文字にすると難しいがその時だけは高い艶っぽい声で
一声発したあとは安堵の息遣いとともにゼイゼイと息を切らして
実際にはやられて相当キモチいいのにそこは嫁の母として意地でも耐えてたんだと思うwww
あ〜出された!……でもやっと終わってくれた………みたいなヘナヘナとへたりこみ具合がそれを物語ってたwww
そして最終日へと

<>111:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)15:38:56.11ID:VN9iKYhD0.net<>

そして最終日5月6日振替休日
最終日といってもお義母さんは7日一晩最後に泊まって8日に帰る予定
7日夜半に嫁さんが帰ってくる
要するにお義母さんとやれるのは最終日みたいなwww
明日からはオレも通常業務が始まるし
最終日だから思い残すことなくやりまくり!なんてことは無理だ
娘を寝かしつけてからのアクションとなるしね

6日はとりあえず連休最後だし3人で豊島園へ
娘と2人で行くって言ってたがオレも無理矢理ついてったw
こう、最終日ということもあり名残惜しく目に焼き付けておきたいしwとにかく一緒にいたかったw
1日そばで視姦しまくって妄想して最後の夜に備えておきたかったのもあるしwww
お義母さんはそんな気はさらさらなかったと思うが
夜になったらどうせ変態婿にまたやられてしまう、ぐらいの覚悟はしてたのかなw
膝頭が覗く丈のカジュアルサマースーツタイプのスカート姿、ストッキングは肌色で
今までの装いで一番興奮した出で立ちに
なんかパリっとした雰囲気で、できる女!みたいなwww
保険屋みたいな

<>112:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)15:47:20.91ID:VN9iKYhD0.net<>

豊島園にて
お義母さん、子供目線で遊ぶからね、幼児向けの乗り物一緒に乗ったり
たっぷりとした体のサマースーツな体がこうなったりああなったり
窮屈なスカートからムンムンとした迫力の足がむちぃと露出!みたいなw
一応思い出つーか、こっちはこっちで楽しくやってたよみたいな、嫁さんに見せる意味を兼ねて写真撮ってやったりしたのだが
幼児向けの乗り物でパンチラ寸前になってるお義母さん狙ってシャッター切ったりさwww
そのくらいオレは壊れてたw
人目から見たらどー見えてたかはわからない
パパと娘と嫁の母親と3人で楽しく遊んでる風景とは見えたかはわからんけど
とりあえずオレは初めから終わりまでお義母さんをエロ目線でがっつり
たまんないんだよね、窮屈な服装で子供目線で遊ぶからさ
スカートから足がむちーっとかを何度も目にしてw
肌色ストッキングのムチムチ足が日の光の反射でギラギラとしたいやらしい光沢放ってて
パンチラ寸前何度も目にしてw
やっぱり家で悶々として2人の帰りを待ってるより無理矢理ついてきて良かった
娘が「パパも一緒〜」と誘ってくれたしね
反対にお義母さんは「ゲッ…余計なこと言わなくていいのよこのクソガキ……マジかよコイツもついてくんのかよ……」とうんざりとした明らかな顔してたけどwww

<>114:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)15:53:51.06ID:VN9iKYhD0.net<>

結局最終日も余裕をもってお義母さんの肉体を楽しむようなことができなかった
色々な体位を楽しむとかさ
お互いに裸になって目一杯くんずほぐれず楽しむようなセ●クスはさ
初日のリビングでの半レ●プはともかく
やっぱ子供部屋で寝てる娘がどっかで気になるし…
さすがに夫婦の寝室使う勇気もない
寝ぼけた娘に障子開けられたら一貫の終わりみたいな、お義母さんに使ってもらってる和室でプレイする勇気もない
やはり落ち着いたところでトイレ
すっ裸にして汗だくで肉体をぶつけ合い、色々あれしたいこれしたいあんな体位でこんな体位でと妄想してたけど
結局は着衣のままでの不足の事態に備えた手軽な性欲処理にwww
やりたいけど実際度胸いるわ
オレも一応父親だし、ある程度ごまかせると思う年齢の四歳児の幼児とはいえ
やはり堂々と寝室や和室で行為に及ぶ度胸はなかった
初日はテンパりすぎて勢いで押し倒し抵抗され後がなかったからね
興奮しまくってたし

<>115:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)15:55:57.97ID:fncdGIGg0.net<>

なんか壮絶だな…

<>116:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)16:00:49.80ID:VN9iKYhD0.net<>

対戦開始4日目はお義母さんもほとんど抵抗しなかった
めんどくさそうーな顔でトイレにはついてきたが
とりあえずお義母さんも最後の夜に変態息子にやられるの覚悟してただろうし
今日さえ乗り切ったら娘も帰ってくるし事を荒立たせずに群馬に帰れるみたいな考えもあったと思うw
スレ住人のみんなには申し訳ないが
前日と同じく狭いトイレでたっぷりとフ●ラさせて
入れたくなったら後ろ向きにさせてズブリと入れてバコバコみたいな代わり映えのない性欲処理なセ●クスだ
ただ単に豊満な肉体を使っての性欲処理の道具
娘婿の性欲処理に使われてしまってるこの老いた体
みたいなw
その展開が最後まで続いた
お義母さん間違いなく気持ち良くなっちゃってるが、相変わらず意地でも我慢の喘ぎみたいなwパターンを打破することは最後まで出来なかった

<>119:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)16:12:30.70ID:VN9iKYhD0.net<>

ただ最終日はそれまでと違うのは、続けざまに2発やってしまったことだw
お義母さんの魅力的な体とのお別れが近付いたもったいなさ、心残りは勃起薬以上の精力剤だと思うw
終わったと思ってへばってたお義母さんを抱き起こしヌルヌルのアソコに再度「あっ何〜!ちょとぉ!またぁ!……無理よ!…もー」www
狂ったような腰使いでトドメの2発目ピストン
もう無理っ…死んじゃうって…お願いだからもう勘弁して…終わってよぉ〜お願い…
アホみたいな勢いでピストンされヘトヘトになりながら、あらゆる考え付く哀願の言葉を発っしてたwww
1発目で大量に中で出され、ブカマン+汚れマン
空気漏れも酷いことになって膣ナラは最大級の音量で
おまけに大量に出された中に残ってる汁もピストンされるたびにグッチョグッチョした音もプラスw
ブビーッ!グチョ!ブビーッ!グチョ!みたいなwww
それが結構卑猥で2発目はわりかし早く終わったwww

<>120:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)16:15:37.74ID:+rOGmbzm0.net<>

>>119
ワロタ

<>121:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)16:15:58.38ID:VN9iKYhD0.net<>

狂ってたのはその日まで
5月7日、耐えがたき不安が襲ってくるw
嫁さんが帰ってくる……
仕事中つーか仕事にならん
今日もサボッて全然してないけどwww
それはともかく言い知れぬ不安地獄に襲われる
お義母さんまさかバラさないだろうな、みたいなwww
一直線に帰宅したw
連絡もなかったしね、無事まだ帰ってないw
と思ったらすぐ連絡きた!心臓止まるかと思ったわw
まぁ嫁さん帰ってきて、2人居心地悪いwとりあえず共犯者だからねw
次の日仕事とか無理、嫁さんとお義母さん2人にしとけねーw会社に連絡して休んだw
お義母さんがバラさないで無事群馬に帰るの見届けないとwww
とりあえず3人で見送り無事上越新幹線乗せてやっとホットした

まぁここ1ヶ月半、たまにとてつもない不安が襲ってくるがとにもかくにも
とりあえず今年のお盆は嫁さんが何と言おうと帰省は無理だなw

では長々とスレ汚しサーセンっした

<>124:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)16:18:09.09ID:+rOGmbzm0.net<>

不思議
全然羨ましくない

<>127:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)16:33:31.12ID:wtD0IYFO0.net<>

お義母さん妊娠したりしてな

<>129:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)16:45:26.52ID:qC6lsllZ0.net<>

ぶっちゃけ盆にジーちゃんのほうが
会いたくない気がする

<>130:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)17:04:18.46ID:VN9iKYhD0.net<>

みんなありがとう

羨ましい話だったらオレは悩んでない
せめてお義母さんの年齢ちょっと下げて美魔女設定にして自慢するわ
何故にあんなBBAと………
というのが今の心境

たしかにお義母さんよりお義父さんに会いたくないw

<>131:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)17:10:30.79ID:VN9iKYhD0.net<>

あと、オレが思っていた57という年齢ほど57というBBAはBBAでもなかった

話題や芸能人やテレビのこと
ミニスカはとても無理でも膝頭タイトぐらいなら違和感なく履き着こなすレベル
お義母さん
みょーに血色いいというか不気味に艶々しいゆで卵のような肌
スイミングやってるからかお●ぱいも形いいしwww

だけどあんなBBAと、おまけに嫁さんの母親、間違いは間違いだ

<>132:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)17:21:42.14ID:nimhmfet0.net<>

またやりたいのかやりたくないのか
それを聞かせてくれ

あとまとめさん 僕は赤色でおねがい

<>133:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)17:28:05.79ID:VN9iKYhD0.net<>

>>132
もの凄いやりたい
それほどお義母さんの豊満な体は魅力的だった

言っておくけど今の今でもBBAは嫌だし熟女マニアじゃない

【近親相姦】精子タンク【体験談】

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その後、特に面白い事も起こらず興味を惹かれるような素材にも出会えなかったので、外回りが終わると早々に帰社した、のろのろしていると玲子に説教の口実を与えてしまう。
再び玲子から呼び出しがかたった。
まったく、今度は何だ?くだらない雑用なんて言い付けてきたら、浣腸したあと蓋をして1日放置してやる。
そんな事を考えながら玲子の前に行くと、そのまま社内に幾つかある会議室の一つに連立って移動する事になった。
道すがら、近々動くプロジェクトへ俺も参加する様にとの話をされる、玲子自身は俺の参加を認めたくない様だったが、上層部からの推薦で断れなかったらしい。
同時に散々いやみも言われる、やれ「ミスしたら降格させる」だの「本当は君が参加するようなプロジェクトじゃない」だの…。
いい加減頭にきたので適当な返事を返していると、「ちゃんと聞いてるのっ!?」と俺の方を向いて怒鳴ってきたので、その瞬間時間を止めた。
怒りの表情で俺を睨みつけたまま止まっている玲子。
さてどうするか…。
そう言えば、今玲子の子宮には「昼」の1回分しか精子が入っていない事を思い出した。
早速服を脱がせようとしたが、その時間すら面倒に思えたので、パンティーとパンストを足首まで下ろさせ、スカートを捲り上げさせた。
今まで散々嫌味を言っていた相手に、良い様に体を操られ、幼女の様なパイパンマンコを晒す玲子。
その表情は怒りを浮かべた時のまま、自分が今どれだけ無様な格好をしているのか、思考すらも止められている玲子には解らない。
連続した時間の1コマを好き勝手に引き延ばされ、体は脳の支配の範疇外で操られ、トイレでも無いのに人通りのある廊下で自ら下着を下ろし、その手はスカートを捲り上げ、最大のコンプレックスである無毛の縦筋マンコをさらす。
スカートの裾を安全ピンで留めて捲れあがった状態で固定させ、眼一杯膝を開いたガニマタにした後、上体を90℃近く反らして両手を壁に付けさせる。

床に足、壁に手を付いたブリッジの体勢だ。
最も隠しておきたいパイパンマンコを最も見せ付けるポーズ。
オマンコ周辺には、外回りに行く時にパンティーに出させた俺の精子と玲子の唾液ブレンドがたっぷりと塗り込められ、ぴったりと閉じた膣口内まで進入している。
その滑稽な姿に笑い、認識出来ない哀れさに嘲う。
『力』でその精子をオマンコ内に万遍無く行き渡らせ、下半身を司る脳の時間だけを動かす。
無理な体勢にプルプルと震える内腿、時間を動かした場合玲子の体が自発的にその姿勢を取る様にさせているだけなので、無理がかかると痙攣くらいはする。
玲子の顔を俺に向けさせゆっくりと挿入する、狭い膣口をみちみちと限界近くまで押し広げ、亀頭が膣内に入り、オマンコの内襞一つ一つを味わう様にのろのろと進んでいく、やがて最奥の子宮口にじゅぷっと亀頭が押し当てられた、それでも表情はぴくりとも動く事無く怒りの表情で俺を睨んだまま、その様にまた嘲う。
会社の廊下で下着を足首まで下ろし、スカートを捲り上げたまま固定され、アクロバティックな体勢で腰を突き出し、無毛のキツキツ縦筋マンコに最低評価の部下の汚液噴射器官たるイチモツを受け入れる。
潤滑油は無自覚な自分の口内を、まるでオナホールの様に使って出された数時間前のザーメンである。
純潔を信じるその穴に汚濁する白液を塗りたくられ、それを無能部下の醜悪な肉棒によってオマンコに刷り込まれ、最奥までも汚染されていく。
そこまでされても、切り取られた時間の中では怒る事も、喚く事も、泣く事も、絶望する事も出来ない玲子。
ゆっくりと長いストロークでピストンする、右壁を、左壁を、上辺を突付きながらじっくりと。
やがてそのキツさをそのままに滑りが良くなって行き、それと共に水っぽい音が廊下に聞こえ始める。
ぬちゅ…ぴゅぷ…くちゅる…じゅぶぷ…愛液を溢れさせ始める玲子のオマンコ、その内肉の動きもきゅんきゅんと俺のイチモツへしがみ付く様に淫らになって行く。
突き込む度にきゅっきゅっと締め付け、内股をちろちろ滴り落ちていく愛液を染み出させる玲子のオマンコ。
見ると厳重に包皮に包まれていた小さなクリトリスがそのピンク色の艶肉を覗かせている。
突き込んだ時、イチモツの付け根で擦る様に刺激してやる、俺の陰毛を絡ませプルプルと形を変えるクリトリス。
きゅううぅぅぅぅっ!!
強烈に縮み上がるオマンコ、その締め付けで内部の愛液が水鉄砲のように噴出される。
カクカクと震える玲子の腰、与えられた刺激の甘美さに力が抜けかけている。
付き上げの度にクリを擦る、その度にきつくイチモツにしがみ付き、愛液を溢れさせるキツマンコ。
クリは「もっと擦って」と言わんばかりにプルプル震え、一瞬でも長く刺激を受けようと精一杯顔を出している。
全く表情を変える事の無い玲子の顔を眺める。
イチモツの形を覚えるかの様にぎゅうぎゅう締め付けるオマンコ、愛液は内股を滴るだけに留まらず廊下に飛沫を飛び散らせ、クリトリスは限界まで顔を出し淫らな期待に震えている。
目の前の男を睨みつけ怒りの表情を浮かべたままの玲子の顔、しかし下半身はアクロバティックな姿勢でその男のイチモツにしがみ付き、グズグズに蕩けさせられ貪欲に性快感を貪っている。
引き伸ばされたこの一瞬、玲子の心は俺への嫌悪と怒りで一杯だというのに、会社の廊下で滑稽な『半ブリッジ開脚姿勢』を取らされ無毛の縦筋マンコを晒し、純潔であるはずの膣内は俺のイチモツの突き上げにぷぴゅぷぴゅと歓喜の涎を飛び散らせ、小さなピンクのクリトリスには縮れた俺の陰毛が絡み突き、まるで粗野な男達に輪姦されている幼女ようにも見える。
玲子の膣内の伸縮間隔が短くなってきている、腰の震えもガクガクと大きくなってきた。
そろそろイくな…。
じゅぶっじゅぷっじゅぶっびゅぶっじゅぶっにゅぶっじゅぶっ
ピストンスピードを最速まで上げる。
辺りに響く淫らな水音、打ち付けた腰の振動でカクカクと前後に揺れる顔と震える眼鏡、しっかりとブラに包まれた乳房もぷるぷると小刻みに前後運動し、突き上げても引き抜いても溢れる淫液は廊下に飛び散る。
凄まじい勢いで出入りする肉ピストン、その凶悪な姿とは対極とも言える程幼く見える小さな筋マンコに例え様も無く大きな性快楽を与え、その外見とは裏腹に『足りない』と『もっと強く』と締め付ける膣肉との間で愛液を泡立たせる。
怒りの心、怒りの思考、怒りの表情を一瞬の時の中に留められ、その矛先たる男に神聖とも言えるオフィスで隠しておいた全てを晒し蹂躙され、子宮を突き上げる振動で全身をガクガクと揺らす怜悧なエリートOL。
びくぅっ
玲子の下腹部を大きく波打つ。
同時に最後の締め付けが俺のイチモツを襲う、その膣内をミチミチと亀頭で子宮を押しつぶす程に突き上げる。
ギリギリと締め付けるオマンコの奥では、玲子の意思では絶対に望まないだろう子宮の動きが開始される、俺の尿道から噴射される精子を飲み干そうと、子宮口がその口を開き亀頭を咥え込んで来たのだ。
包み込まれる亀頭の感触を堪能しながら射精を開始する。
びゅーびゅーと、まるで小便する様な勢いで発射され、子宮の奥の壁にぶち当たるザーメン。
子宮に感じるザーメンの熱に、玲子の両膝が限界まで開かれ、ぷるぷると痙攣する。
ビクビクと脈打つ玲子の下腹部、その動きはごくごくと精子を飲み干す子宮口の動きそのままだ。
見た目は幼女その物の無毛筋マンコを限界まで押し広げ突き刺さる淫水焼けしたグロテスクなイチモツ、その奥では待望のザーメンを浴び嬉しそうに蠕動する子宮。
最後の一滴まで残さず飲み込む健気な子宮、「もっと出ないの?」とばかりに亀頭をきゅぅと締め付ける。
その感触を楽しみながら子宮口に蓋をする、引き抜くイチモツに併せてじゅぶじゅぶと溢れ出る泡だった愛液。
廊下を漂う強烈な雌の淫臭、その発生源たるオマンコは引き抜かれたイチモツの形にぽっかり口を空け、トロトロと残った泡立ち淫液を滴らせる。
限界まで力を込めていた膝から力が抜けたのか、ガクガクと大きく上下する腰、それでも与えられた姿勢保持の命令を厳守しようと必死で力を込めている。
それに合わせてゆさゆさと左右に揺れる胸、カクカクと揺れる頭、その顔にかかっている眼鏡は斜めに傾き、滑稽な体勢と併せて嘲笑を誘う。
会社と言う多くの人が集う場所で、その人々が行きかう廊下で、下半身を丸出しにし、下ろしたパンスト・パンティを足首に纏めたままガニマタで大きく足を開き、上体を無理に反らせて両手を万歳する様に壁につけ、力の入らぬ膝に必死に力を込めながら、ガクガクと腰を上下に揺らしている。
震えるたびにあたりに飛び散る愛液の飛沫、そのオマンコは既にいつもの縦筋に閉じ、幼く無垢な外見を取り戻しているかの様だが、その周囲を濡らす泡立ち粘つく淫水が決してその縦筋の内側が無垢などではない事を物語っている。
それでも玲子の表情は怒りのまま。
会社の廊下で下着を脱ぎスカート捲り上げても、開脚変則ブリッジで無毛縦筋マンコ突き出されても、無能と蔑む男に愛液が泡立つ程チンポ出し入れされても、子宮にザーメン流し込まれて蓋されても…玲子は『話をちゃんと聞いていない馬鹿部下に怒っている』時のままなのだ、何も認識出来ない。
眼前で震える膝にかくかく腰を上下させられる玲子を見、その滑稽さ無様さ哀れさに声を上げて嘲ってしまいそうになるが、今回は余りゆっくりしていられない。
単に子宮にザーメンを補給するだけなら、下半身の時間など動かさない、今回の場合時間が戻った時に、性交の感覚を残しておきたいのだ。
ぬらぬらとオマンコからヒールまでを濡らす愛液を『力』で消し去る。
パンティとパンストを引き上げさせ、スカートを戻す。
眼鏡も戻し、衣服の乱れをチェックさせ、元いた場所で元のポーズにさせる。
俺も元の位置元のポーズになってから、時間を動かした。
「はぁっああぁぁぁっ!」
一瞬で頬を上気させ、真っ赤になった顔を俯かせ蹲る玲子。
その手は下腹部…丁度子宮のあたりか…を抑えている。
既に山場は過ぎたと言えど、今更ながら快感を自覚した意識は大量の愛液をその筋マンコの奥でどぷどぷ製造している事だろう。
パンティの防水処理はまだ生きている、スカートにシミも作らず、俺のザーメンと玲子の唾液と愛液のミックスジュースがオマンコを浸し続けると言う楽しい状況も作り出せる、最高だ。
「どうかしましたか?」
白々しく声をかける俺、肩でも揺すってやろうと延ばした手を玲子にはじかれる。
「なっ…ぅっ…何でもないっ…ぃ…わ…ぁん」
何でも無いはないだろう、その肉付きの良い美尻が物欲しそうにかくかく上下に震え妖しくくねっている。
とても俺『ごとき』には見せられない顔をしていると言う自覚はあるんだな、オナニーくらいは流石に知っているだろうし。
突然下半身から雪崩の如く押し寄せる快感の波、縦横無尽に突き上げられた後の膣感覚、注がれた後の子宮の熱さ、セックス後の下半身の熱や痺れ、だが性経験は軽いオナニー程度の玲子の精神はそれを『性的快感』だとは認識出来ても『セックスされた』と認識出来ず混乱する。
まあ処女じゃなくても、次の瞬間いきなりセックスされた感覚がオマンコにあったら、誰だって混乱するか。
今頃は乳房もブラがきついくらいに張ってる事だろう、乳首にあたる俺の精子がますます摺込まれるな。
暫く「はぁ…」とか「んふぅ…」とか抑えても小さく漏れる声で喘いでいた玲子、腰の震えも納まった辺りで膝を震えさせながら立ち上がる。
まだ僅かに上記はしているが、何とかいつものエリートOLの顔を繕っている、この辺の自制心は流石だな。
「ちょっと、気分が悪くなったのよ…はぁ…さあ、遅れるといけないから行きましょう…ふぅ」
さっさと歩き出す玲子、しかしその足取りはふらふらと頼りない。
あんな姿勢でセックスしたからな、足に力が入らないんだろう、明日は筋肉痛になってるかも知れない。
結局玲子はセックスの時撒き散らした愛液から立ち昇る淫臭には、気が付かなかったな、まぁ自分の事で精一杯だったんだろうし当然か。
濃密に雌の淫臭立ち込める廊下の一角を、俺は玲子を追って歩き出した。
折角だから、会議の席でも楽しませてもらおう
玲子に着いて会議室に向かう途中、『眼』からの信号が送られてきた。
この『眼』は…。
俺は時間を止め、急いで地下にある資料室に向かう。
採光が取れない分薄暗く感じる廊下を早足で歩く、時間を止めているのだから急ぐ必要は無
いのだが、俺は焦っていた。
資料室のドアを乱暴に開け、奥まった一角に足を向ける。
其処には2人の男女がいた。
男は確か経理部の部長だ、薄くなった頭、脂ぎった顔、突き出た腹を持つ典型的中年男。
こちらに背を向けるパート社員の制服を着た女、その前方に回った男の片手は恐らく胸を触っているのだろう、もう片方はスカート越しに形の良い尻の割れ目を割っていた。
そして好色に歪む脂ぎった顔を、俯く女の顔に近づけている。
『力』でハゲ部長を女から離させ、『眼』からの映像で判っていたが、女の前に回り込み俯いた顔を覗き込む。
嫌悪と、悔しさと、哀しさと、諦めが混じり合った様な表情を浮べ俯く美しい女性。
理恵さん…。
《田辺理恵》2年前俺が借りたマンションの部屋、その隣に住む一家の奥さんだ。
人当たりが良く、近所付き合いも今時珍しく盛んで、誰からも好かれているおっとりしたタイプの美人で28歳。
3歳の娘・香奈枝ちゃんがおり、母親に似た可愛い子で、俺の事も「となりのおじちゃん」等と言ってなついてくれる。
隣に住む俺とも良く話などをしており、その人柄や纏う雰囲気に和ませてもらっているのだ。
3ヶ月ほど前、雑談していたらパートを探していると言う、娘が幼稚園に入り、時間が出来たのだと。
俺は『力』で人事を操り、俺の会社に席を作らせた。
別に変な下心があった訳じゃない、何時も何かと気に掛けて貰っている隣の奥さんだ、お返しと言うか…俺の様な男にでも「力を貸してあげたい」と思わせる女性なのだ。
それに俺は《妊婦》とか《母親》の女性に対して自分を抑える節がある、何故かは解らない、それ以外の女なら小学生だろうが、旦那が居ようが全く関係なく玩具に出来るのだが、《妊婦》《母親》には弄ぼうとか汚そうといった事を躊躇ってしまう。
そんな女性が、人気のない地下の一室で、ハゲた50男にその豊かな胸と尻を与えている。
俺はハゲ部長の頭を鷲掴みにし思考を読んだ。
…パート社員なんて雇用継続をちらつかせればこんなもんだ、くくく、とても子供を産んだとは思えん体つきだ、2人目は俺の胤…
『お前は今後死ぬまで《薄くなった頭》《脂ぎった顔》《突き出た腹》を持つオヤジにしか性的魅力を感じなくなる』
『お前はここに資料を探しに来たが、無かったので外に出た』
そのままハゲに精神干渉を叩きこみ資料室を出て行かせ、理恵を見詰める。
雇用継続を盾に関係を迫られた様だが、開いた時間の有効活用でパートを始めた理恵である、そんな要求は突返すと思ったのだが…。
躊躇いながら額を重ねる。
出来れば女の思考は読みたくない、以前余り面白くない事があり、それ以来控えているのだ。
流れ込んでくる理恵の思考。
半年ほど前から旦那さんが入院している事、長く入院が必要な事、助かる見こみはほとんど無い事、治療費と生活費でお金が必要な事、理恵さんも旦那さんも両親は既に亡く、頼れる親戚もいない事…。
気づかなかった、今朝だって「いってらっしゃい」と何時もの様子で挨拶してくれたのに…。
看病する立場の自分が落ち込んではいられない、娘を落ち込ませたくない、そんな思考が『読めた』。
パートの話を俺にこぼした時は、既に何回も不採用になった後だと言う事も。
「うちの会社募集掛けるみたいですよ?」そう話した俺の言葉に職を得る事が出来て、深く感謝している念まで伝わり、こそばゆい気持ちになる。
同時に、必死に自分を鼓舞して過して来た生活の疲れや、収入の為《醜く太った50男》にでも体を開かねばならない事への怒り、悲しみ、遣る瀬無さ等も伝わってきた。
!…まずい!!
急いで理恵の額から離れたが、俺の股間のモノがむくむくと大きさと硬度を上げ始める。
思いもよらなかった理恵の重い境遇に、つい読むのを止めずに今後の対処方などを思案していたら、理恵の心の奥底、思考や感情になる以前の原始的欲求が流れ込んできたのだ。
理恵から流れてきた原始的欲求、それは半年の間お預けにされ燻り、雄に体を求められていると言う今の状況に反応してしまった《セックスを知る28歳の女の性欲》。
女の思考を読む事を躊躇う理由がこれだ、他のどんな感情・願望・欲求であろううと問題なく傍観者でいられる俺でも、《女の性欲》にだけは呑み込まれる。
性欲と言っても「エッチしたいなー」と言う表層的な《思考》ではなく、炭の中で何時までも燻り続ける火種の様な重く粘っこい《欲求》、滅多にいないが稀に俺を飲み込む程の欲求を持つ女が居るのだ。
この状態の俺は雄の凶暴性を抑えられず、俺に欲求を送り込んだ女をぐちゃぐちゃに犯し尽すまで止まらない。
『力』で理恵自身に服を脱がさせる、ハゲ部長に迫られていたときの困った様な、悲しい様な、諦めた様な表情のまま服を脱いでいく理恵。
ベストが落ち、スカートが落ちた、尖った所も緩んだ所も無いすらりと長い、だが股の付け根に向かうに従いむっちりと肉感を増していく脚。
それを包むのは腿丈のオーバーニーストッキング、これくらいの年齢の女性なら体型を気にしてパンストかと思っていたが、ブラウスを脱ぎ露になった尻のラインを見た時、パンストなど必要無い事を見せ付けられた。
素晴らしい肉感を持ちながらその尻は垂れる事無く、重力に逆らいツンと上を向いている、肌の張り、肉の張りもあるだろうが一番の理由は『密度』だろう、別に細胞数とかそう言う話ではなく、尻に濃密な《女》が凝縮されている様に感じる、それ程の美尻だ。
ブラジャーが外され、そのたわわな双房が外気に晒される、尻に勝るとも劣らぬ張り、密度。
支えを失ったと言うのに、垂れる事無く僅かに左右に開いただけで、その頂きの位置はブラをしている時と変わらない。
かと思えば、理恵の微妙な体の動きにも敏感に反応する柔軟性を見せ、動きに合せぷるんぷるんと柔らかそうに震える美柔乳。
ついにパンティーが下ろされていく、現れていく下腹部、恥丘を覆う漆黒の陰毛、片足づつショーツを抜いていくその様が凄まじい色気を感じさせる。
最後に残ったストッキングをクルクルと下ろしていき、足首から抜く様に又色気を感じ魅入ってしまう。
全裸で直立している理恵、その周りを一周して体を眺める。
素晴らしい体だ、支えも無く上を向く乳房、重力を無視したような張りを見せる尻、共にその量感が素晴らしく、だからこそ形を崩さない事への畏敬の念さえ抱かせる。
肉付きの薄い腹、臍は縦に割れ、横に伸びる皺一つ無いと言うのに、硬質な部分は何処にも無く、どこまでも丸く柔らかな印象を与えた。
その美体に乗る顔は、権力を笠に着て体を要求してくる男に対する悔しさ、醜く年を取った男に犯される事への嫌悪、生涯添い遂げる事を誓った夫を裏切らねばなら無い悲しみ、それでも生きていく為に体を汚す事を選択しなければならない諦め、それらが混じり合い美しい顔立ちを更に彩っている。
理恵を跪かせ、俺の陰茎に顔を持って行かせる。
ズボンのファスナーを下ろし、怒張を取り出す理恵の手、いつも優しく娘の頭を撫でている優しく清らかな手は、今欲望に持ち上げられた膜を開き、自分を犯し尽す為に先走り液を滴らせる怒張に添えられている。
数度緩く扱かせた後、理恵の唇を亀頭に口付させた。
彼女の性格そのままにいつも微笑みを形作っていた唇が、尿道から溢れ、粘つき、男の欲望を凝縮したような匂いを立ち昇らせる我慢汁に塗れた俺の亀頭に口付け、妖しくぬめり艶を増す。
『読んだ』時に一緒に流れ込んで来たが、理恵の体を知る男は3人、高校で1人、大学で1人、そして今の旦那、性に対し罪悪感・背徳感を強く感じる性質の理恵が口淫を許したのは旦那だけだ。
旦那以外の熱も味も形も知らない、旦那以外はその暖かさも吸い込みも舌使いも知らない、その美唇のセカンドバージンを頂く。
そのまま陰茎と唇の間に隙間を作らないように、喉の奥までゆっくり顔を進ませ飲み込ませる。
理恵の喉の奥壁に亀頭が押し付けられ、ぬるりと塗り込められる俺の準備汁。
毎朝にこやかに挨拶をしてくるその口に、おっとりとした喋り口で俺のような男をも和ませるその口内に、欲望汁に塗れた《旦那以外の男》の性欲棒を喉奥まで飲み込む美貌の人妻。
そのまま玲子にさせる様に、心肺機能の限界まで使ったバキュームと喉奥までを使ったディープスロートの高速フェラをさせる。
美しい人妻の旦那しか知らない口淫だ、ゆっくり味わいたい所だが、今はとにかく胎内に突き入れたい、だが今は潤滑油として使える物が手元に無く、前儀で濡らす時間すら惜しい。
瞬く間に高まる射精の波、俺は全く抑える事無く大量の白濁粘液を発射する。
理恵の口内を蹂躙する粘液、旦那以外には開かれた事すら無いその口内を隣に住む独身男の白汁に犯し汚される人妻。
鯉口を吸わせながら指で尿道を根元から扱かせ、一滴の精子すら残さず理恵の唇に吸い出させる。
口内を犯す精液を溜めたままにさせ、床に座らせ大きく足を開かせた。
開かれた白く柔らかな内もも、その奥にある秘裂。
色素沈着・陰唇の食み出しは少なめだが、決して玲子の幼女の様な白いワレメでも、実穂の瑞々しい桃色の女性器でも無く、セックスを知ってから10年生きてきた女の女陰、造詣の全てが厭らしく、貞淑な妻であり良き母であるこの楚々とした女性の体の一部としては、余りにも淫らな裂け目。
その淫裂に浴びせかける様に、口の中の精液を滴らせる。
綺麗な形に生え揃っている陰毛に滴り、淫穴に滑り落ちていく白粘汁の筋、それを『力』で全て胎内に流し込む。
高校時代、大学時代の彼氏には避妊を徹底させていた理恵、どれだけ安全と判っている日でも必ずコンドームは付けさせていた、生挿入を許したのも旦那が始めてだ。
口内に一滴の精液すら残さないように、こちらも『力』で掻き出す。
口の中の精液全てを膣内に納め、万遍無く膣肉に塗りたくられる様に『力』を使う。
旦那以外の精液を、潤滑油として膣肉全てに塗りたくられた理恵。
これで準備が整った。
理恵の腰周りと、そこを司る脳の時間を動かす、膣内圧で塗り込めた精液が少し溢れだし、尻の方に筋を作り垂れて行く。
その淫靡な眺めを楽しみながら、亀頭を膣口に押し当てる。
嫌悪と悔しさと哀しみと諦めに固まったままの美しい顔を俺に向けさせた、行為中何時でも楽しめるようにだ。
そして、ゆっくりと腰を推し進めた。
理恵の膣口を押し広げ俺の亀頭が膣内に入っていく。
そのままじっくり時間をかけ、嘗て3人の男しか味わった事がない理恵の淫穴感触を楽しむ。
内ヒダの一つ一つをカリでぷるぷる弾き、俺のイチモツでザーメンを膣壁に摺り込みながら最奥を目指す、その胎内は熱く柔らかい。
玲子の様なぎゅうぎゅうとした締め付けも、実穂の様な弾き返す様な弾力性も無いが、熟成された女の女陰は突きいれられた男の欲棒を何処までも優しく包みこむ。
しかしそんな思いも亀頭が子宮口に着くまでだった。
きゅぅぅっ!
ぬぷっと音がしそうな程の濃密さで亀頭が子宮口に接続された瞬間、理恵の膣口が俺のイチモツを強烈に締め上げてきた。
膣内が理恵の淫汁で潤うまで、緩く出し入れを続ける心算だったが、その締め付けに堪らず動きを止める。
性欲の塊となっている今の俺に、この不意打ちは効いた、口で1度抜いて無ければ危うく射精させられる所だった。
表情を止めたままの理恵の顔を睨み付ける。
なんてマンコしてやがる…。
確かに暖かく柔らかく包み込んでくる理恵の膣内は心地良い、だがあの胸や尻の素晴しさに比べれば余りに平凡、多少期待外れに思っていた。
完全に油断して差し込んだ途端、正に喰らい付かれた。
必死に競り上がってこようとする射精感を堪える、入り口は未だに緩む事無く、俺のイチモツの太さを確めるようにくにくにと伸縮を繰り返す。
イチモツを理恵の腰に打ち込んだまま射精欲求と戦っていると、段々と胎内が熱を持ってきたのが伝わってくる。
ぬ・ぬ・る・ぬぅ
「く…うっ」
そんな音が聞こえた気がした、その時には既に射精させられていた。
子宮口に押し付けられたままどっくどっくと亀頭から迸るザーメン、理恵が唯一旦那のみに犯す事を許した最奥の子袋を俺の精液が浸す。
しかしそんな感慨に耽る余裕は俺には無かった、裏筋を扱き上げられる様な感触が何度もイチモツを襲い、尿道を子宮口が吸い上げ、腰が抜ける程の快感を送り込まれる。
2射目の性汁を一滴残らず飲み込まれるまでの間、俺は硬直したように動く事が出来ず、ただただ送り込まれる快感を甘受し続けた。
ようやく一心地が着き、イチモツを引き抜く。
理恵は表情を止めたまま顔を俺に向けている、その姿は一切の衣服を着けておらず素晴しい胸も尻も晒し、眼に眩しい程白い内ももを大きく開き、愛する男以外には見せた事のない淫裂から、旦那以外には許さなかった白濁粘液をトロトロと溢れさせている。
バケモノかこの女…。
膣内の熱が上がって来たと想った瞬間、挿入時には気付かなかった小ヒダたちが一斉にその体積を増し、射精感を堪えていたイチモツにぬめぬめと絡み着いて来た。
その感触はあっさりと我慢の限界を超えさせ、更に射精が始まったと感じるや尿道に接する膣内下部のヒダが入り口から奥に向かいきゅぅきゅぅ蠢動し始め尿道を扱き上げてくる。
精液の熱を感じた子宮が伸縮し、吸い上げる様に鯉口に張り付き、精液を残らず飲み干した。
その女陰は服を着ていた時の理恵同様、外見からでは計り知れない、差し込まれた淫棒の全てを吸い尽す稀有な淫穴だった。
三擦り半どころでは無い、たった一挿しで俺が射精させられたのだ、あのままハゲがこの女陰に挑んでいたら、死ぬまで腰を振り続けたかもしれない、それ程の魔淫穴だ。
だが、今の俺にとっては好都合、正気に戻るまで、その奇跡のような吸精器に思う存分ザーメンを注がせてもらう。
引き抜いたときには既にピタリと閉じていた膣口に、イチモツを宛がう。
続け様に2度の射精を強いられても、今のイチモツは衰える事は無い、未だにギンギンと血を流し込まれ、完全勃起している。
再びゆっくりとその淫口を押し広げる。
理恵の淫口は先程イチモツを絞り上げていた時のままで狭くきつい、この女陰にとってはまだ性交は始まったばかりと言う事か。
良いだろう、その穴が閉じなくなる位、どろどろに犯してやる。
ぐ、ぐ、と肉棒を押し込む、尿道を扱き上げるような蠢動は治まっているが、肥大したヒダはそのまま差し込まれてきたイチモツにうねうねと纏わり着いてくる。
もし理恵が性にオープンな感情を持っていたら、さぞ多くの男を惹き着けただろう、だが10年以上のセックスキャリアを持つこのオマンコを味わった男は俺を含めたった4人。
理恵と同じ時間を過して来ながら、このオマンコを味わう事の無かった多くの男達に感じる
優越感と共に、俺より先にこの淫肉穴に欲棒を突き込んだ3人の男達に対する強烈な嫉妬を覚える。
穏やかな人柄を持つこの女性が、辛い想い等微塵も見せず病床の夫を看病するこの人妻が、健やかに真直ぐな成長を見せる娘を育てるこの母が、その体の内に隠し持つには余りに淫らな魔性とも言える肉穴。
小さい頃から人の集まるとその中心に理恵が居た、『読んだ』時に流れ込んできた、幼稚園、小学校、中学校、高校、大学、職場…その全てで理恵はマドンナだった、だがそれに驕る事無くおっとりとした和やかな雰囲気はそのままで、常に周囲を暖かな気持ちにさせる男女共に好かれる女性だと。
一昔前の恋愛小説に出てくる王道のヒロインそのままの様な女性、しかし微笑み一つで周囲を和ませる穏やかな美女が持つその秘唇は、突き込み一つで雄を狂わす淫雌の魔穴である。
半分ほど差し込んだ所でもう3度目の射精欲求に襲われる、くにくにと締め付けてくる淫口、ぬめぬめとイチモツ中に絡み突く媚ヒダ、射精した時は膣口から奥に向かって蠢いていた下肉と違い、このヒダたちは子宮から膣口に向けて蠢動している、その動きがイチモツを止めていてさえ突き込んでいる様な間隔を与え、否が応にもにも射精の欲求が高まってしまう。
これほどセックスに特化した穴を持つ女に会ったのは初めてだ、理恵から流れ込んできた性交中の記憶がいやに短かったのも頷ける、セックスに対し罪悪感や背徳感が強い理恵だ、その最中の記憶を無意識の内に忘れ去ろうとしたのでは無いかと想っていたが、何の事は無い旦那を含めた3人の男達は皆一様に一突きで射精させられていただけだったのだ。
何故俺が『呑』まれたのかが解った、お預けにされていたのは半年では無い、10年以上のセックスキャリア全てで、理恵はお預けを喰らっていたのだ。
絶頂を極めた事はある、だがそれは全て淫技や淫具、又はギリギリまでそれらの力を借りて高められ、最後の一突きを男自身が突き込む事で迎えたものばかりだった、淫液が泡立つ程の注送をされた事が無い、膣壁がひり付く程突き捲られた事が無い、理性が飛ぶ程子宮を押しつぶされた事が無い、似たような体験は全て張り方・ニセモノでしか与えられなかった。
愛する男との睦み合いだ、理恵にとってはどんな形であれ満足していた、おまけにセックスに対し肯定的になれない自分にとってすぐ終わるのは好都合でもあった、だが体はそうは行かない、これだけの淫肉が股間に付いていれば、その性欲は計り知れない程強い、与えられる事の無い本物のセックスに、理性の裏で澱み濁り溜まって行く淫肉の不満。
最近の記憶と比べると、高校の頃はまだ性交の記憶が多少長く残っている、恐らく膣肉の動きがまだ鈍かったのだろう、それでも当時の男は1分と持たなかったが。
淫肉穴が性交に目覚めて行くと共に、突き込めばすぐさま射精してしまう男の欲棒に対応し、穴の中の動きはどんどん峻烈になって行く、子宮に亀頭を押し付けた瞬間、普通の女穴では考えられない動きで肥大しイチモツに絡み着いて来たヒダや、膣内下部肉の尿道を扱く蠢動、何時でも亀頭吸引を開始出来うる子宮の俊敏な動き、それら全てが少しでも男の淫棒を味わおうと、雄の濁液を逃すまいとする雌穴の成長、そんな哀しい成長をする程に、理恵の女淫は飢えていた。
存在だけで周囲を和ませ、妻として家を守り病める夫を元気付け、母として毅然とした態度で娘に不安を与えまいとした、畏敬の念すら抱かせるこの女性の股間の奥はそれ程までに餓えていたのだ。
控えていた『思考読取』の力を久し振りに使った相手から、俺を『呑』みうる稀有な淫欲を流し込まれた今の状況を想う。
理恵にとっては不運でも、理恵の雌穴に取っては運命の出会いかも知れないな…。
どうせ理恵の旦那は助かるまい、万に一つも回復の見込みは無い、それこそ奇跡でも起きなければ快方に向かう事は無いし、仮に回復しても一生ベッドの生活を強いられる、今のままでは後1年を待たずに死ぬ。
それなら理恵を俺の性交奴隷に堕す代りに、旦那には安らかに眠りを与えてやろう、強い発作を併発する病気らしく、旦那の苦しむ姿を何度も見ている理恵、苦しみの中ではなく、静かな夜の湖面のような安らぎの中で眠りに付くような死を。
一生かかっても使いきれぬ程の金ならある、母1人娘1人位養っていく等どうと言う事も無い。
いずれ香奈枝も奴隷に堕す、母娘奴隷として永久に俺の欲棒に膝ま付かせる。
稀代の淫穴をもつ女の娘は如何程のモノか、今から楽しみだ…。
亀頭に感じる子宮口の吸い付きを感じながら、俺は射精を開始した。
その後、バカらしくて数えるのを止めた程の射精を経て、理恵の淫壷をゆっくり味わえるだけの余裕を持つ事が出来た。
2度目に突き込んだ時から1度も抜かず、勃起が収まらないのを良い事に射精しながら突き捲り、全てを子宮に流し込んだ。
高校の男にも、大学の男にも許す事の無かった旦那専用の精子宮を、無自覚のまま隣に住む独身男の欲棒から連続射精された濁汁で満たされる。
眼に見えて張ってくる理恵の下腹部、もう満杯状態だろうに射精の度に強烈に吸い上げ、ヒダの動きもますます強く活発になり、膣口の締め付けも緩む事無くきゅんきゅん閉め付けリズミカルになって行く。
どこまでも貪欲な理恵の淫穴。
パート採用が決まり、制服のスカートを見て「これ短いわねぇ、私みたいなおばちゃんにはチョット恥かしいよ」そういって頬を染めはにかむように微笑んでいた美しく慎ましやかな理恵、その隠された淫肉穴はその時も男の肉棒に餓え、子宮はこの様に濁液を求めていたのだろうか。
6度目くらいの射精から既に数えるのを止めていたが、もう玲子の限界だった10回分以上の精液を理恵の子宮は飲み込んでいる。
今はもう理恵の溢れ出る愛液だけで膣内の滑りを十分に確保出来るため、最初に塗りこんだ精子も全て子宮に送り込んだ。
旦那との行為では考えられない精子量を、旦那にしか許した事の無い精子袋に、旦那以外の男に注がれる、それも認識出来ない時間と時間の狭間で。
理恵の表情は嫌悪、悔しさ、哀しみ、諦めの入り混じった、これからハゲ部長に嬲られなければならないという表情で止まったままだ。
そのハゲ部長でもない男の濁汁を夫限定のミルク飲み袋に注ぎ込まれる人妻、その一切が認識の範疇外で、理恵の意思などお構いなしに行われている。
そろそろ1度抜いておくか…。
ぼちゅっぐぷっぷちゅるっぴびゅっぶぷっぱじゅぷっ
ピストンスピードを速める、途端に淫壷も機敏に反応し、ヒダはイチモツを扱き下ろし、尿道は擦り上げられ、亀頭は吸い上げられる。
今まで本物の肉棒で十分な刺激を受ける事が無かった肉壷内を、縦横無尽に付き捲り、ハメ倒す。
ザリザリした突起で亀頭を刺激してくる上壁。
無数の舌で舐め下ろされているような刺激をシャフトに与える左右の壁。
尿道をきゅぅぅきゅぅぅと扱き上げる下壁。
最奥を突くたび亀頭に張り付き熱い吸引をしてくる子宮口。
更に連続で男の陰毛畑に撫で上げられる事など無かったであろうクリトリスを、突きこみの度に陰毛林の中に生め摺り上げる。
そのやはり色素沈着の少ないクリトリスが目一杯背伸びをし、男の陰毛に絡み取られ悦びに震える様が淫靡だ。
ガツガツと突き上げる度にふるんふるんと前後に揺れる豊かな媚乳、その頂はまだまだ少し赤の混じった鮮やかなピンク色で初々しさを失っていない。
股間は尻の下に大きな愛液溜りを作るほど淫汁を溢れさせ、突き込み引き抜きの度に狭い膣口から噴出している。
突き上げるとぷくっとした大陰唇までがどす黒いイチモツと共に肉穴にめり込み、引き出すと内肉が名残惜しそうにイチモツを擦り上げ離れて行く。
淫壷周りの全てが、体験した事のない《強い》男の突き上げに愉悦に震え、淫ら汁を垂れ流す。
人外とも言える淫らな胎内の動き、余りにも淫靡な股間の眺め。
3人の自分が愛した男達しかしらない理恵の女陰に、今ではもう夫にしか開く事は無いと決めていた淫肉壷に、認識出来ない時間が止められた世界で、4人目の男のイチモツが、隣に住む独身男の肉棒が突き刺さり、高速で出入りしている。
にゅ・ぬ・ろ・る・るぅ
「くぅっ…うぅっううぅっっ」
下腹部が一瞬大きく痙攣した瞬間、胎内の動きはそのままに全体の締め付けが1段強くなり、蛇が獲物に食いつく様に子宮口が亀頭を咥え込み今までに無い吸い上げを見せ、膣口がイチモツの根元で前後運動を始めた様に感じた。
いや、前後運動では無く、膣口の筋肉とすぐ奥の肉を交互に弛緩させていると言った方が正しいだろう。
根元、シャフト、尿道、亀頭の4箇所を同時に、そして強烈に攻め上げられ、俺は始めに突き込んだ時の様に情けなく声を上げ、全く我慢できずに射精してしまった。
びゅーびゅーと迸る白液は強烈な吸い上げの子宮口に残ら飲み干され、ぐりぐりと言う尿道口の揉み上げがそれを補佐している。
なんてオマンコだ…。
理恵と行為を始めてから既に何度思ったか知れないセリフを心の内にまた漏らす。
イき方までが常軌を逸してる…。
こんな淫靡な肉の動きが全て無意識で行われているのだ、完全に別の生物と言っても良い。
情けない話だが、理恵の淫壷に突き入れてから今まで十数度の射精をしておきながら、理恵が絶頂を迎えたのはこれが初めてなのだ。
大分慣れた…等と思っていた俺の油断をまた突かれた形になる。
最初の時同様、射精が終わり快感が処理できる様になるまで、俺は動く事ができず、ただただ送られる快感を享受し続けた。
ようやく人心地が付き、イチモツを引き抜く事にする。
流石に今の強烈な射精の後に、突き込みを再開する気にはなれない。
肉棒はまだまだ勃起が収まる気配を見せないが、取り敢えず一度イかせた事ではあるし、そろそろ抜こうと思っていた所だし…言い訳の様だが、本当にそろそろ溜め込んだザーメンを出させないと理恵の体が心配だ。
見れば下腹部はぷっくり膨れている、いったいどれだけの量のザーメンをこの中に飲み込んでいるのか。
初めて味わう理恵の絶頂後の膣肉の蠢動。
亀頭の吸い上げも柔らかに撫でる様な動きに変り。
左右の膣壁はヒダを優しくシャフト絡ませ包み込むモノにし。
上壁の突起や下壁の摺り上げも刺激を与え過ぎない微弱な動きになり。
膣口は緩やかな鼓動の様なリズムで浅い弛緩を繰り返している。
その柔らかさは初めて突き入れた時、子宮に届く前の膣内に似た感触だが、その淫らな動きと与えられる快感は比べ物にならない。
ハッキリ言って引き抜くのが惜しい、何時までもこの淫肉に包まれていたいと思ってしまう。
行為後、3人の男達も突きこんだ姿勢のまま何時までも止まっていた『記憶』がある、その表情は恍惚に蕩けていた。
3人の愛した男達しか知るはずの無いイッた後の淫肉の蠢きを、隣に住む独身男が存分に堪能している、それでも理恵は『これから部長に体を開く』事に対する様々な負の感情を浮べた表情のまま。
既にその子宮には夫でもなく部長でもない男のザーメンが目一杯溜め込まれている事にも気付けない。
名残惜しいが引き抜きを開始する。
肉壷内が「いっちゃやだ」と《唯一許した夫以外も男の淫肉棒》に絡み付いて来るが、強引に引き抜いていく。
カリ首が膣口を出る最、最後の抵抗とばかりにきゅぅぅと締め上げてくる。
その余りに淫らで淋しそうな様に、また突き込みを開始したくなるが、力を込めて腰を引き抜いた。
ぷぴゅるぅぅるるうぷぅぷぷるるぅぅ…
抜いた瞬間には何時もの形を取り戻していた女陰、その狭くなっている膣口から、噴水の様に飛び出てくる射精十数回分の精液と、初体験の突き上げを見せる《本物の肉棒》に溢れた理恵の愛液の混合濁り粘り淫ら汁。
行為後の姿勢のまま、濁液を小水の様に噴出する膣口、放物線を描いて床に落ち精液溜りを作る濁液、勢いが弱まれば尻に垂れ、会陰を通り快感の余韻にぱくぱくと弛緩を繰り返す肛門をぬらぬらと汚す《初めて味わう夫以外の》精液。
『力』で残らず子宮から吐き出させ、膣肉に付着しているザーメンまで掻き出す。
まだまだ理恵の性欲に『呑』まれたままだが、十数度の射精は《急性に挿入を求める十代男子》の様な鋭角な《犯す為の性欲》から、本来の《愉しむ為の性欲》に戻してくれた。
元々、自分に悪い感情を持っている相手や、全く知らない初めて会った様な相手じゃない限り、《時間停止》で事に及ぶ事への《性欲の昂り》は俺的に少ない。
顔を見るのも嫌な男とか、全く知らない会った事も無い男とか、そう言った相手に、自分では認識出来ない時間と時間の境目を引き延ばされ、精液を流し込まれる、あるいは処女マンコを熟成させられて行く…、等と言った状況で無ければ、俺は逸らない。
理恵の場合、俺に悪い感情は一切持っていない、元々人を嫌うような思考は滅多にしない理恵であるが、俺に対してはパートの件でかなり好印象を持っている。
おまけに残念ながら俺の外見は女性に対して生理的嫌悪感を抱かせる様な物では無い、中肉中背、平凡な外見、平凡な性格、逆に言えば女性の興味を引く要素も無い訳だが。
これで《パートの件では感謝しながらも、その外見で生理的に俺を受け付けない》等と言った状況なら昂りもするのだが、生憎理恵は俺の外見に一切の嫌悪感を抱いていない事を『読んで』しまった。
《オマンコにチンポぐちゃぐちゃ突っ込みたい》と言うような欲求が納まってしまうと、俺としてはいくらその女陰が素晴しかろうと、《好意的に思われている相手への時間停止セックス》では物足りなさを感じてしまう。
まだ絶頂の余韻が色濃く残っている理恵の時間を全て止める。
『時間停止』では得られなくても『操り』ならば昂る性欲を満たせる。
『お前は隣の部屋に住む独身男性に、仕事を紹介してもらった恩を体で返す事にした淫らな人妻』
『資料室にその男を呼び出し、既に1回戦を終えた後』
その二つの『干渉』を施し、俺は理恵の時間を動かした。
『精神干渉』で過去を捏造させると、与えた『干渉』以外の部分を脳が補完する。
今回の場合、『職を得たお礼にセックス』『資料室に呼び出す』『一回目のセックスをした後』と言う『干渉』を骨格に過去を作り出す。
俺に体を開く決断をするまでや、セックスまでの経緯とその内容を経て今の状況に至るまでを脳内補完する。
少しの間呆けた顔をしていた理恵、だが俺の姿を認めると俯き頬を染め、両手でその媚体を隠した。
「あの…ごめんなさいね、少しぼぅっとしていたみたい…」
そこで俺は時間を止め、理恵に額を重ねる。
理恵の作り出した補完を『読んで』おく必要がある、話に食い違いが出るのを防ぐ為だ。
小さな食い違いなら無視できるが、大きなモノになると理恵の補完が破綻しかねない、そうなると大元の記憶自体に悪影響が出てくる可能性がある。
『読む』事を控えていた為、今回のように『行為前に過去捏造』する事も同じく控えてきた、『過去捏造』をする時は弄んだ後だけにし、その後会う機会も無く、その必要がある女だけに施すようにしていた。
理恵とはこれからも《深く》《長く》付きあっていく事が《理恵の意思に関係なく決定》してるから、一見の女にするようなやっつけ仕事は出来ない。
……なるほど。
旦那の入院、自分と娘の生活、尽きて行く貯え、決まらない仕事、ふと気を抜いた瞬間理恵は頭の片隅で死を思うようになっていて、そこに俺の紹介で仕事を得る事ができ、深い感謝の念で俺に体を開く…。
理恵は俺に旦那が入院している事、お金が必要だった事、何件もパート募集に不採用になった事、母娘で心中まで考えていた事、職を得られて俺にとても感謝している事を話し、そのまま体を預けて来た…。
セックスは受身でフェラチオ以外は全て俺の前戯、その後正常位で挿入、と同時に理恵の絶頂と俺の射精…。
……そう言う補完か。
死の件を追加して俺に対する感謝の念を強め、《お礼のセックスをした》と言う『干渉』を肯定させたのか。
それにしても、やっぱり理恵は《セックス=一突き》だと思ってる、本物の肉棒に何度か突かれた経験なんて10年以上前のロストバージンから5回位までの遠い記憶だ、それも当然か。
3人の男を知り、10年以上のセックスキャリアを持っていても、理恵の性知識は驚くほど乏しい。
知っている体位は正常位かそれに近い体位だけで、後背位すらした事がない、女の方が能動的に快感を貪るような体位や、羞恥心を煽るタイプの体位は全て未経験だ。
淫技の方もソレは当て嵌まる、フェラチオが出来るだけでも奇跡に近い。
その理由は、理恵の纏う雰囲気が《そう言う要求》を男に言い出し難くさせている点がある。
女の敵とも言える俺のような男にさえ「助けて上げたい」「何とかしてあげたい」と思わせる女性である、とてもでは無いが「パイズリ」だの「騎乗位」なんて言い出し難い。
その雰囲気の壁を超えても、《セックスに消極的な理恵》と言う壁が立ちはだかる。
セックスに対し罪悪感・背徳感等を強く感じる理恵にとって、《しなくて良いのならばしたくない》というのがセックスだ、愉しむ為の性交などとんでもない。
その上、おっとりしている様でも小心な訳では無い、嫌な事はちゃんと嫌と言える、男達も苦労して色々と要求を出してはみたが、尽く断られていた。
最後にあの魔穴である。
一突きで《忘我の快楽》を得られるのだ、男としては何も他の体位、快楽の追及などしなくても良くなる。
凄まじい体を持つ美女である、高校のヒロイン・大学の女王・職場のマドンナだ、裸でベッドに横たわっているだけでくらくらする程刺激的な状況だ、その上魔穴があれば男としては変化を求める欲求自体が弱くなる。
それでも旦那である今の男は頑張って理恵にフェラを仕込み、淫具を肯定させた。
夫として《理恵に絶頂を極めさせたい》と言う想いに必死だったのだろう、粘り強く交渉してくる様が『読めた』時には頭の下がる想いだった。
しかし、驚くほど普段の理恵そのままの補完だ、『淫ら』の『干渉』を《人妻》では無く《お礼に体を差し出す行為》に持って行き補完したと言う事か。
貧相な性交知識と、セックスに否定的な理恵の思考では、《淫乱な人妻》等とてもじゃないが作り出せない、そのためこの様な補完に落ち着いた。
補完セックスの内容も旦那との経験がベースだな、長い前戯と一突きでフィニッシュが理恵のセックスか…その認識を改めさせてやる。
俺は元の場所に戻り、時間を動かした。
「いいですよ、久し振りだったんでしょう、セックス?それより理恵さん見てたら、またこんなになっちゃって、もう1回良いですか?」
そう言って俺は、理恵の顔の前にある肉棒を扱く。
「あぁ……も、もうそんなになっているの?」
久し振りのセックスである事を指摘され、更にそのセックスの余韻を味わうかの様な自失をしていた事に、理恵は頬を赤らめ、誤魔化すようにこちらの様子を聞いてくる。
理恵の知る3人の男の中でも、一度胎内に放出したイチモツがすぐさま復活していた記憶は無い。
あの魔肉穴が、一回の射精で睾丸にある精子全てを吸い出しているのだ、並の男では二回戦などありえない。
「………良いわ、私の体は…今は貴方へのお礼…貴方が満足してくれるまで…その…ね?」
扱かれ揺れるイチモツを見た事で、更に頬を染め俯く理恵、最後の方を誤魔化したのは、頭に浮かぶ《その先を促す言葉》がどれも恥かしい物だったからだろう。
最後の「…ね?」で上目遣いに送られた視線の破壊力が凶悪だ。
こう言う反応も、普段の理恵ならいかにもしそうだ、『干渉』が少なく、更に《淫ら》の係りを《人妻》ではなく《抱かれる決断》に持って行った補完をした事で、理恵自身の持ち味を損なっていない。
更に《お礼》として自分から体を開いた事、既に1回セックスしている事になっているため、何時もは否定的なセックスに対しても拒否する思考自体がかなり弱く、《俺の望みを叶えたい》と気持ちが動く。
事後の『干渉』を施したのは、腰周りに残る性交後感覚に矛盾を与えない為だけだったのだが、嬉しい誤算となったようだ。
まずはその胸を愉しませて貰う…。
「じゃぁ、こっちに来てもらえますか?」
「え?…ぁ……」
理恵を立たせその肩を抱き、資料室の一角にある壁沿いの長椅子に導いた。
肩に触れた瞬間ぴくんと震えたが、おとなしく付いて来る。
胸と股間を隠したままだが、理恵の細腕で覆える乳房では無い、腕によって形を歪ませる媚乳、その様が返って淫靡さを増している事に理恵は気付かない。
背凭れの無いソファタイプの長椅子を、壁から離し左右の空間に余裕をもたせ、その上に理恵を仰向きに寝かせる。
「な、何を…するの?」
腹部を跨ぎ、上から見下ろす俺の顔を不安そうに見上げる理恵。
その両手は未だに股間と胸に当てられている。
「ああっ!いやぁ…」
不安と若干の恐怖が混じる瞳にニッコリと笑いかけ、体を覆っていた両手を掴み強引に引き剥がす。
「こうするんです」
覆う腕を失っても大きく広がり垂れる事無く、下向きの重力に若干沈む柔肉は僅かに形を丸く変え、体の丸みに沿って少しだけ左右に広がるのみの媚乳。
覆っていた腕を掴まれ、晒される羞恥に足掻く理恵の動きに、プルプル震えるその豊かなボリュームを持つ2つの肉山の間に、白汁・我慢汁・穴汁の混合濁液が滴る程塗れているイチモツを挿し込む。
「ひっ!…ぁあ…ぁっぃ…いやぁ…」
びくんと体を硬くする理恵、その震えは乳房に伝わり、差し込まれた俺のイチモツにたぷたぷとした感触を与える。
セックスを知ってから10年以上、愛した男達の誰にも許した事の無い、旦那すら味わった事の無い理恵の胸マンコ、その処女を頂く。
「こうやって左右から真ん中へ抑えておいて、絶対離しちゃ駄目ですよ」
掴んでいた理恵の手を開かせ、両乳房を中央にぴたりとくっつけるように添えさせる。
両手に挟まれ形を歪ませながら中央に寄る媚乳、開いた指の間から盛り上がる乳肉、そのぴたりと閉じた肉の間に突き刺さる節くれだった黒いイチモツ。
圧迫された乳肉は、その内肌を俺の欲棒に押し付け、肌触り、張り、暖かさ、柔らかさ、そしてその濃密な密度を送り込んでくる。
「こ、これはなんなの?…ぁぁ…ぁつい…」
両乳房で陰茎を挟みこむなど、平素の理恵ならば頑なに拒否しただろう、だが《恩人の願いを叶えたい》思いを持つ理恵は、自分の知らぬその奇異な行為にも強く逆らう事無く、せめてこの行動の意味だけでも知ろうとする。
肉棒に流れる血潮の灼熱に身を震わせ、目に涙を滲ませ泣きそうな顔で見上げてくる理恵。
常に愛する男に一途で貞淑な人妻が、夫以外の男に初体験の性技を仕込まれ、胸を歪ませる程に中央に寄せ、夫以外の男の淫棒をその内肉の狭間に突き込まれ、目に涙を浮べている。
「パイズリって言うんですよ」
「ぱいず…り?」
泣きそうな顔が一瞬緩み、聞き覚えの無いその単語を、小首を傾げて聞き返す理恵。
自らの手で中央に寄せた柔乳に男の肉棒を突き挿されたまま、小首を傾げ、不思議そうな顔をする美貌の人妻、その様に更に溢れ出る我慢汁。
「《おっぱい》で《こする》から《パイズリ》って言うんです」
「おっぱいで……こする…の?」
目をぱちくりとさせている。
「こう言う事ですよ」
「あぁっ!いやっ、なに?ひぃぃ……」
腰を押し出し突き込みを開始する。
たわわな媚肉山の下肉に達するまで腰を突き出すと、ぬるつく亀頭が肉間から顔を出す、そのまま亀頭だけを媚肉内に残す所まで引き出し、また突き入れる…。
理恵の白く美しい双山の内肉に、俺の精液と我慢汁と理恵自身の愛液の濁粘ミックスジュースを摺り込み潤滑油にしながら、ぷちゅぬちゅと出入りする醜悪な黒肉棒。
蕩けるような快感にイチモツが包まれている、よくパイズリは視覚効果の淫戯等と言われるが、理恵の乳肉裂はしっとりと吸い付く様に肉棒を掴み、柔らかく凹み、暖かく包み、それなのにぎゅぅぎゅぅとイチモツを締め上げる感触を与える
張りと密度が、矛盾した性感でイチモツを溶かす。
押し付けた双房の間に出来た肉裂の敏感な内側を、男の熱い欲棒に出入りされ、まるで乳房の中に肉棒を受け入れ、犯される異様な感触に悲鳴を上げる理恵。
「ひ…いやぁ…あぁ…ぁぁはなしてぇ…んぁ…」
胸から外そうとした手を押え付け、より押し付ける。
その力でまた歪む胸は肉棒の突き込みにぷるぷる震え、俺のイチモツと理恵の媚乳の内肌に更に強い擦過感を与える。
「離しちゃ駄目って言ったじゃないですか」
「はぁ…ゆるして…あつい…あぁぁ…あついの…いやぁ…」
なおも手を離そうとする理恵。
やはり《感謝の念》や《1回セックスした》程度では、理恵の堅牢な理性は崩せないか…。
出来れば《そのままの理恵》を多く残したまま、その体全てを愉しみたかったが、たったあれだけの干渉でそれを望むのは虫が良すぎた様だ。
媚乳の肉裂に突き込んでいる肉棒から、更に幾つかの『干渉』を理恵に送り込む。
理恵らしさを残しながらも俺の希望に沿う様に、そしてまだまだ射精出来る今の俺の状態だから出来る干渉を。
その厭らしい体の外側も内側も、流れる血一滴に至るまでザーメン塗れにしてあげるよ、理恵さん…。
「理恵さんのパイズリ、温かくて柔らかくて、それなのにぎゅぅぎゅぅ締め付けてきて凄く『気持ち良い』よ」
離れようとする手を抑え、乳肉裂への突き込みを続けながらそう言った瞬間、理恵の手にかかっていた《乳房から手を離す》と言う力が弱くなり、変りにその場に留まるようになった。
もう押えなくても大丈夫か…。
陰茎から送り込んだ『干渉』、その内の一つが『お前の体を使った何等かの《行為》中、俺が「気持ち良い」と言うと、心の中にその《行為》を続けたくなる《欲求》が生まれ、その《欲求》に従うと《幸福感》を感じる』である。
今の場合、パイズリ中に「気持ち良い」と言った事で、理恵の心に《パイズリを続けてあげたい》『欲求』が芽生え、離そうとしていた手を『欲求』に従いその場に留めた途端、暖かな、喜びにも似た幸せな気持ちになってきた、と言う具合だ。
この『干渉』で生まれる『欲求』は、行為に因って感じる《拒否する気持ち》より少しだけ上になるようにしてある、そうする事で『お礼として俺に体を開いている理恵』は芽生えた『欲求』を嫌がりながらも叶えたくなり、『欲求』を叶えた事で感じる『幸福感』は、行為に対する拒否感を弱くしていき、自然な形で行為を受け入れていく。
「はぁ…気持ち…良いの?…んぁ…」
戸惑いの表情を浮べながらも、先程までの拒絶に満ちた顔は大分薄れ、今は僅かに穏やかそうになっている。
そのあご先すぐにある艶肉乳の敏感な内肌で作られた媚乳肉裂から、恩人とは言え夫以外の男の亀頭がぬぷぬぷと顔を出しては埋もれるを繰り返している。
「『気持ち良い』ですよ、柔らかいのにきつくて、どこまでもめり込んで行きそうなのに凄い弾力で、理恵さんのおっぱいマンコ最高に『気持ち良い』」
ちょぷっちゅぷっぷちゅるっくちゅっぷぴゅっ
そう言って突き込み速度を上げる。
「あぁっ!!い、いやぁ…んぁ…お、おっぱいまん…?…ふぅっ…ぱいずり…と言うのでは…ぁん…ないの?」
俺の腰が理恵の下乳肉に当る度ぷるぷる波打ち、突き込まれる欲棒に柔乳肉を引かれうにうにと僅かにねじられ戻るを繰り返し、その双肉山の間に出来た肉裂の上から亀頭を出入りさせ、一瞬もその姿を留める事無く形を変え続ける媚乳肉を自らの両手で中央に寄せながら、聞き覚えの無い淫単語に、また不思議そうに顔を傾げる人妻。
その声の所々には、先程までの《呻き》から《喘ぎ》に切り替えられつつある艶声が混じっている。
性感が高まれば何処を触っても感じるのが女体だ、行為に対する嫌悪感・拒絶が薄くなれば、女体でも性感度が高い乳房への刺激は快感を生み出す。
それに理恵はあの間穴を要する体だ、性感も人一倍強い、尤もその事がセックスに罪悪感・背徳感を感じる理恵から、セックスを遠ざけた一因でもあるのだが。
乳房の敏感な内肌を熱い肉棒に押し付け擦られる行為は、《理恵にとっては今日2度目》の性感の昂りをもたらす。
「理恵さんのおっぱい同士をくっつけると、境目の縦筋ができるでしょう?その縦筋を女性のアソコに譬えておっぱいマンコって言うんです、理恵さんのおっぱいマンコは最高に『気持ち良い』ですよ」
その言葉に性感では無く頬を赤らめる理恵。
「いやぁ…はぁ…そんな……いやらしぃ…ふぁん…」
途端に、その張りを増して行く媚乳肉。
性感の高まりで張り出した乳肉は、柔らかさをそのままに更に俺のイチモツを圧迫し、《羞恥に頬を染めた美しい人妻の媚乳肉に挟まれ埋もれる醜悪な肉棒》の視覚と、《今や熱く、柔らかく、きつく、吸い付き、絡み付き、めり込み、弾かれる》触覚から送られてくる刺激で一気に高まる射精欲求。
ぬぷっぷちゅっくちゅっちゅぷっんるっ
「ぁはぁっ!!駄目っ、嫌ぁ今は…ぁくぅ…そこは駄目ぇ…くぅっ」
理恵自身の手と突き込まれるイチモツに形をむにむに歪め、下肉に当る腰によってたぷたぷ震え、性感に張りを増す媚乳房、その両頂でぴくぴくと背伸びし始めた薄紅の淫肉突起を指でこね回す。
「あぁぁ…おねがい…弄っては…はぁ…だめ…」
その刺激に更に増す肉山の張り、それがイチモツをまた強く締め付ける。
人気の無い地下の資料室で、全裸で長椅子に横たわり、自の豊かな両乳房を中央に自らの両手で寄せ、腹に跨る男の淫棒を寄せられた乳肉壁で作られた縦筋に高速で突き込まれ、その両頂にある薄紅の淫突起を嬲られ、閉じられた目の端から筋を作りながら涙を零し、淫雌の鳴き声を上げる貞淑な、そして美しい人妻。
捏ねられた乳首は俺の指の中で自在に形を変え、ますますいきり立ち勃起して硬度を増して行く。
「おねがい…あぁ…おねがい…ふぁっ…も、もう…ふぅぅ…」
ぷつぷつと吹き出た汗で彩られる媚乳の山肌、揺れる媚房が汗を滑らせ、突きこむイチモツに絡み付き、更に滑りを良くしていく、まるで媚乳が滴らせる愛液、かといって一切失われる事の無い擦過感。
ちょぷっぴゅぷっぷちゅるっんちゅっぷぴゅっ
「ん…おねがい…激しすぎるの…ぁふ…むねが…むねがとれちゃぅ……」
射精に向けてスピードを上げた欲棒の突き込みに、溜まらずもらす泣き言。
潤んだ瞳で上目遣いの懇願を向けられ、その媚態に堪らなくなる。
「理恵さん射精すよ、旦那さんも挿入れた事の無い理恵さんの『気持ち良い』バージンおっぱいマンコの中に精液いっぱい射精すよ」
「!い、いやぁっ!外に…外に出して…はぁんっ」
ぐにぐに一際強く突起を抓り上げる。
「旦那もまだ」「バージン」の言葉に、まるで子宮に注がれる様な事を言う理恵。
言葉とは裏腹に両手は『干渉』の作用できゅぅ更に強く胸を寄せ、媚肉を歪ませる。
かまわずに射精を開始する。
「え!?そ、そんな…はぁっ!あああぁぁぁぁぁぁぁ………」
俺の濁液が尿道を通過する辺りで絶頂を極める理恵、一瞬驚愕の表情を見せ、すぐ襲いかかってくる快感に絶頂の雌鳴きを上げる。
「ぁぁ…むねが…むねがとけちゃぅ…ひぃ…あつぃ…ああぁぁぁ…」
『胸』からの絶頂にびくびくと体を振るわせ、乳肉裂に吐き出される濁液の熱にか細い悲鳴を上げる。
「理恵さんのぎゅうぎゅう締まるおっぱいマンコで射精するの、凄く『気持ち良い』よ」
押え付ける手の力がまた上がる。
「いやぁッ!あついの…ひぃ…むねが…とけちゃぁ…きゃぁっ!」
内圧が増し、内部で行き場を失い、それでも吐き出され量を増やして行く濁液が、乳肉裂の空いている上の出口から噴出し、胸を見下ろす向きにあった理恵の顔を汚す。
「あぁ…あついの…んぷ…いやぁ…はむ…」
絶頂の強張りが未だ続く理恵は、『胸から全身に広がっていく』快感の処理に手一杯で顔を背ける事が出来ず丁度口の辺りに噴出して行く胸からの濁液を、喘ぐ度に口内に引き入れてしまう。
実は俺が射精する時、理恵がイクにはまだ余裕があった。
それでも俺と一緒に絶頂を迎えたのは、送り込んだ 『干渉』の一つ、『俺が射精するとお前も絶頂感を得る、その時イチモツが触れていた場所から絶頂の快感が広がる』が作用したからだ。
この『絶頂感』と言うのは、先程俺が十数度の射精を使って理恵から引き出した《本物の肉棒で思う存分突き捲られて迎えた絶頂》を指し、何時も《ニセモノ》や《最後の一挿し》で達していた頂など遥かに超える本物の絶頂で、それが俺のイチモツが差し込まれていた乳肉から全身に広がった。
理恵のイク寸前、一瞬見せた驚愕の表情や、「胸が溶ける」と言う言葉はそう言う意味である。
びゅーびゅーと乳肉の中に射精する感触を楽しむ。
今や理恵の顔を汚す方口の出口だけでなく、イチモツが挿し込まれている隙間や、頂の方からも濁液が漏れだし、歪んだ乳山の峰をぬらぬらとした筋を引きながら滑り落ちて行く。
その媚乳全体に濁液の筋を走らせながらも、理恵の手は未だ自らの柔肉を鷲掴みにし、中央に押し、寄せている。
嘗て体験した事が無いほどの絶頂の強張りに体を動かす事もできず、自らの手が押え付けている肉山から、吐き出された濁液が顔を汚し口内を汚し胸全体までも汚している美しい人妻。
射精を終えたイチモツを乳淫裂からぬるりと抜く。
「ああっ…ぁん…はぁ…はぁ…ん…はぁ」
絶頂後の敏感になった胸肉が摺られ、小さな鳴き声を上げる理恵、やっと波が引き始めたのだろう、時々余韻に震えつつも緩やかに呼吸を整えている。
イチモツを抜いた事で《行為が終了》し、理恵の手が乳房から離れ、力無く長椅子の脇に投げ出された。
ぷちゅっと今まで押し付けられていた双山の内肉が離れ、その間に粘度の強い濁液が何本もの糸を引く、あれだけの強い力で押え付け乳虐されたと言うのに、その媚乳はパイズリを始める前と同様、いや性興奮によってより張りを増し、自重で沈み込む事無く形を保持し、僅かに左右に頂をそらしただけだ。
その両頂は限界を思わせる勃起で薄紅の淫突起を震わせて、房と房の間には行く筋もの淫粘糸が糸を引き、媚乳全体に葉脈のような濁液の流れ後を走らせ、谷間の中央には外に漏れず溜まったままの濁液が、鎖骨の間にある窪にに流れ、溜まり、更に溢れ首を伝い、ぬるぬるとうなじの方まで汚している。
その顔は『欲求』を満たした事によって心に広がる幸せの余韻に穏やかに緩み、薄く開かれた目は中空の一点に据えられているが何も見ておらず、大分整った呼吸を繰り返す唇は時たま艶のある媚声をもらし、その口の端から舌で混ぜ合わせた濁液と唾液の混合汁がとろとろと流れ出し、絶頂快感の処理に必死で背ける事すら出来なかった顔全体へ、乳裂から溢れ飛び散り好き勝手に浴びせられた濁液達と共に、重力に従いその艶やかな肌に跡を残しながら滴り落ちていく。
たわわな媚乳からその美しい余韻顔までを濁液に汚され、ぬらぬらと跡を残しながら滴らせる人妻、その姿のなんと淫靡な事か。
理恵の媚態を愉しみながら、跨いでいた姿勢を戻して体全体を眺める。
次は《尻》だな…。

「理恵さん、コレ…」
理恵が横たわる長椅子の頭の方に回り、未だ呼吸を整えている理恵の頭頂方向から突き出したイチモツを目の前で扱く。
蕩け、虚空を見詰めていた瞳が目の前で蠢くモノに焦点を併せ始める、それは節くれ立ち、血管を浮き出させ、醜く黒く変色した『恩人』の怒張。
その勃起は《理恵が知る限り》2度の放出をしたにも拘らず、未だに…いや先程より更に大きく、硬く、天を突いている。
「あぁぁ……まだ…まだそんな…なの…?」
目の前でびくっびくっと痙攣しながら扱きに揺れるイチモツを認識し、頬を染める。
今まで散々その媚乳に突き込まれ、嘗て無い絶頂まで強引に突き上げられても、性に背徳感を感じる貞淑な人妻の反応はセックスに蕩けず初々しい。
「理恵さんのせいですよ、そんな厭らしい体見せられたら全然勃起が治まらない」
「あぁ!いやぁ…」
両腕を投げ出し、全てを晒している事に今更気付いたようだ、まだ完全に力が入らない腕をふらふらと動かし、媚乳と股間を覆う。
大量に粘りつく濁液塗れの乳肉にぬちゃぁと腕が被さり、その腕でまた柔らかく淫らに形を歪める媚肉房、勃起している羞恥の淫突起を隠した事で、更に淫らさを演出してしまった事に気付かない性に不慣れな人妻。
視線を移せば、美尻の下には長椅子の座面を覆う合成革に淫液溜りが出来ており、糸を引きながらソファから床にぴちゃんぴちゃんと滴っている。
扱いていた手でイチモツを固定し、理恵の顔に下ろして行く。
「!いやあぁぁ…」
粘つく濁液に蹂躙された理恵の顔に亀頭を押し付け、濁液を塗り込む様に滑らせた。
「理恵さんの顔、亀頭を押し付けてると凄く『気持ち良い』」背けようとする顔を押え付けながら言放つ。
「あ、あぁぁ…だめ…いやなの…はぁ…んぷ…」
途端に抵抗が弱くなり、顔の向きを正面に戻し始め、亀頭を擦り付けやすい様にあごを上げ、イチモツの方に向ける。
自ら淫逆を受ける為に向けられた美顔、その全てに亀頭を這わし、垂れ落ちようとしている濁液を塗りこんでいく。
ぬ・ぬる・んち・ちゅぷ・ちく・ぬぷ…
「んぁ…だめ…んんっ……はぁ…いやぁ…ぁむ…ぁぁ…」
眉から始め上瞼・下瞼・逆側の眉・上瞼・下瞼・鼻筋の稜線を通り小鼻から頬へ、戻って逆の小鼻・頬から輪郭をなぞりあごを経て逆側の輪郭を攻め、再びあごに戻り唇へ下りる。
ふっくらとした唇は唾液で薄められた濁液で汚れている、その下唇からぬるぬるとなぞり上げ、上唇へ移り端から端まで余すところ無く亀頭を、鯉口を押し付け滑らせて行く。
灼熱の肉棒、その先端の醜悪な膨らみで、濁液を滴らせる肌をなぞられ、粘液を摺り込まれて行く人妻の媚顔。
鯉口の内側、男にとっては最も敏感な部分で味わう理恵の顔、しっとりと吸い付き引っ掛かりなど何処にも無く滑らかな肌。
蛍光灯に照らされる資料室、その一角にある長椅子に全裸で横たわり、胸から顔までをどろどろ粘つく濁液に塗れさせ、汁を滴らせる顔を頭上に居る男の肉棒に向け、その先端にある尿道口で顔肌をなぞられ、顔全体に濁液を塗り込められて行く美貌の人妻。
「んぷ…あつぃぃ…ぁむ…あぁ…いやぁ…はぁっ…ゆるして…ぁん…」
顔中余すところ無く俺の尿道口を這わされ、唇のシワ1つ1つまで丹念に濁液をしみこまされる理恵。
口淫とは全く違う淫靡で恥かしい行為、しかし「いや」「ゆるして」と言う口とは裏腹に、亀頭が這い回るその顔は緩み穏やかで満ちた表情をしている。
「理恵さん、口を開いて舌を出して」
「ぁん…?…あ……ん」
ぬらぬらと光り粘液に包まれた媚唇が緩やかに開かれ、唾液に薄められた濁液で濡れた艶やかな舌が顔を出す。
「んん!…ん…んぅ…はぁ…んふぅ」
その舌に亀頭を押し付けると、一瞬身を硬くしたが、コレも《行為》の一環だと判断されているので、おとなしく舌を出し続ける理恵。
尿道口で艶舌の感触を愉しむ。
「『気持ち良い』よ、次は舌を動かして、理恵さん」
るろ…るぬ…んぬ…る…ぬん…
「んぁ…ぁはぁ…んん…ふぅ…んぅ…」
舌先の微細なつぶつぶが尿道口の内側を刺激する。
目をつぶり幸せそうに俺のイチモツに舌を這わす理恵、嘗ての男達には絶対に見れない理恵だろう。
ねっとりと絡み付く人妻の舌、先端で尿道を穿り、舌先を曲げて亀頭を撫で、舌の平がシャフトを這いずる。
貞淑で美しい人妻が、仰向けに横たわり頭上から差し出された肉棒を、幸せそうに愛おしそうに愛撫している、夫以外の男の肉棒を。
ゆっくりと理恵に覆い被さりながら、イチモツを開らかれた媚唇に差し込んで行く。
「ん…んふ…あむ…ふんぅ…」
にちゅ…ちょぷ…ちゅる…
既に《一回目で口淫している》事になっている理恵、抵抗する事無く『欲求』に従い口内に入ってきたイチモツを咥え、舐め、舌を這わして来る。
今の理恵にはイチモツにぬらぬらと付着している濁液の味すら気にならないようだ。
理恵は口内射精の経験が少ない、精飲に至ってはした事が無い。
口を使って男性器を愛撫する事には納得しても、口内に射精されたり、それを飲む等は相変わらず拒否していた。
数少ない口内射精の経験は旦那が我慢できなかった時の物だ。
愛していると言っても、性に否定的な理恵にとって、精を口で受け止めたり、飲んだりと言うのは納得しがたい行為だった。
「んぁん!?んんんんん~~~!!!」
口淫に気を取られている理恵の両膝を掴み、一気に覆い被せていた体を起こした。
悲鳴を上げようとした理恵の口を、イチモツを深く突き入れて塞ぐ。
両乳房を挟むような位置にその膝を持って行き、驚きといきなりの姿勢変化に広がっていた両腕を、外側から両膝の裏を抑える様に、それぞれ手を添えさせる。
膝を開いた状態の体育座り、その上下逆のポーズ・マングリ返しの姿勢だ。
「この姿勢で舐めてもらってると、とっても『気持ち良い』ですよ、理恵さん」
「んっんんっんぁっ、…いやっ、こんな格好させないで…あぁぁ…おねがい…ぁむ…んむぅ…」
激しく頭を振り、突き込まれたイチモツを口から外して懇願してくるが、その時には既に『欲求』が生まれ、口淫を再開してしまう。
姿勢を戻そうと離した手も再び確りと膝の裏を抑え、理恵にとっては罪悪感・背徳感の源とも言える羞恥の器官全てを天に、俺に向け差し出してしまう。
女の全てを晒す様な、凄まじく羞恥心を煽る姿勢での口淫を《自らの意思》で再開する理恵。
欲求と言うのは思考や意思の前段階で発生し、それが思考や意思と言う形になり行動に反映される、どれだけ強い罪悪感・背徳感を感じても、それらを少しだけ上回る『欲求』を『干渉』によって生み出してしまう理恵の心は、「こんな格好、絶対に嫌…でも『気持ち良い』と言ってくれている……ならちょっとだけ…」と動き、『欲求』に従うことで生み出される『幸せな気持ち』は罪悪感・背徳感を殺ぎ、抵抗心を失わせ、行為を受け入れさせる。
かなり無理がかかるポーズだ、いくら口淫に気を取られていても、簡単に取らせる事の出来る姿勢では無い、理恵には認識出来ない程度の『力』で理恵の体に動きの補助をさせたのだ。
姿勢の保持も理恵の力だけではすぐ力尽きてしまうだろうから、『力』でサポートしてある。
苦しくなる筈の呼吸や、頭に溜まって行く血液等も『力』で解消させた。
全ての『力』は、あくまでも理恵には気取られない程度に抑えてあるので余り無理は利かない、しかし罪悪感・背徳感・羞恥心と、させて上げたい気持ち・その事で得られる幸福感が混濁としている今の精神では、体に架かる負荷が多少少なくなっていた所で、そんな事には意識を向ける余裕は無い。
「このポーズは《マングリ返し》って言うんです、でんぐり返しの途中みたいでしょ?そこでオマンコ丸見えにするからそう呼ばれるんですよ」
「はぁむ…んぷぁ…いやぁ…こんな恥かしい格好……させないで…んぁむぅ…」
イツモツを外し懇願してくるが、欲求によって理恵はすぐさま口淫を再会させられる。
いくら『欲求』があろうと、罪悪感・背徳感が少なくなっていこうと、《幸福感》を得られようと、恥かしいモノは恥かしい。
いくら思考が欲求を満たす方向に動き、幸福感が罪悪感・背徳感を抑えて行っても、羞恥心はそのままだ、だが羞恥心だけでは欲求に抵抗できない、精々言葉で懇願するくらいの事しか出来はしない。
「凄い状態になってますよ、理恵さんの股間」
「んんぅ~~!」
「オマンコからエッチな匂いのする汁が一杯溢れてる」
「んぱぁっ、いやぁ…」
「クリトリスも完全に包皮から出て、触って欲しそうに震えてますよ」
「あぁ!だめっさわっては…はぁんっ」
「コレが理恵さんの尿道口…小さくて凄く可愛い穴ですね」
「い、いやぁ、そんな…そんなところ…のぞかないでぇ…」
「理恵さんの綺麗なお尻の穴、オマンコ汁でぬらぬらでぱくぱく開いたり閉じたりして、すっごくエッチだ」
「ひっ!!いやっそこはっ…んむぁ…んぅ~~!!」
パート先の会社で、その資料室で、その隅の長椅子の上で、衣服一枚身に着けず、素晴しく美しく淫靡な体を隠す事もせず、女の全てを晒すマングリ返しをし、溢れだした愛液に塗れた股間を天に突きだし、恩人とは言え夫以外の男の肉棒に舌を這わせながら、股間に集中する羞恥の器官1つ1つを解説され突付き回される美しい人妻。
そこまでの狼藉を働かれても、口先だけの拒絶と、全てをさらす為突き出した腰をぷるぷる震えさせる事しか《考えられない》貞淑な人妻であり美しい若母。
身と心を削る様な想いを隠しながら明るく夫を看病をし、娘に淋しい想いをさせまいと毅然と優しく慈しみに溢れて振る舞う年上の美女が、薄暗い地下の一室で隣に住む独身男にその美体の全てを晒している。
会淫にある8の字筋が交差する性感帯をこりこり刺激し、理恵を鳴かせながら肛門を見やる。
理恵に肛門性交の経験は無い、指すらも許してこなかった。
女に負担をかけないように肛門性交をするには時間がかかる、肛門拡張を何日も行ない受け入れられる径を増やしていかなければならない。
慣らしもせずいきなり俺のサイズを突き込めば肛門は裂け、肛門内の筋肉も断裂するのが普通だ。
だが『裂け』も『切れ』もしないようにするのも、後で『修復』する事にして『痛みを快感に転化』させるもの、どちらも理恵を損なう様に感じる。
出来れば今、いきなり突き込みたい、なんの『力』も肛門には施さずに。
望みが無い訳では無い、《あの》女陰を擁する体である、媚乳から得られたパイズリの快感も普通のそれとは段違いだった。
大丈夫かもしれないと言う思いがある、《魔穴》《魔乳》を擁するのだ、慣らしの必要も無く男根を受け入れられる淫肛門である可能性が高い。
モノ欲しそうにぱくー…ぱくー…と開閉を繰り返す微細なシワに覆われた薄紅の窄まり。
とりあえずは、軽く穿ってみるか…。
こりこりと会淫を刺激するたび震える淫腰、その中央で淫汁を溢れ出させる蕩けた女陰に指を沈め、たっぷりと粘汁を絡ませる。
滴る粘液を纏わり付かせた指を窄まりにあてがうと、びくんと大きく尻が震え、理恵が鳴く。
俺はゆっくりと指を沈めて行った。
「!!ぷぁっ、だめっ、そこだけは許して、おねがいそこはいやぁ…」
イチモツを口から外し、激しく拒絶する理恵。
しかし姿勢を崩してまで拒絶する気には『なれず』、また口先の拒絶も見る間に勢いを失って行き、全ての淫らを晒す突き出した腰だけをふるふると揺らすのみ、それがまた厭らしい。
差し込んだ指は第一間接辺りまで突き刺さっている。
きつく締め上げているのだろう、万力の様な力が指を締め付ける、だが同時に吸い付き包み込まれるうな柔らかさも感じる。
いけるかもしれない…。
余り奥の方まで穿(ほじく)って処女尻の感触を損ないたくは無い、勿論何処まで深く指を挿し込んだ所でその《味》が変わらないと言うのは理解している、ようはこの処女穴をイチモツで奥まで拓きたと言う俺の気分の問題だ。
「いやぁ…んる…だめ、そこは…ぁむ…ゆびなんか…ささないでぇ…んぅふ」
イチモツに舌を絡ませながら弱弱しく嫌がる理恵、尻穴に初めて受け入れる指、その指がもたらす異様な感覚、しかし『体を動かすほどでは無い』と、『させて上げたい』と思ってしまう。
くにくにと指を曲げる、入り口くらいは解しておかなければならない。
「!んん~っ」
丁度イチモツを咥え込んでいた所で、理恵は悲鳴を上げる事もできない。
理恵の口には俺のイチモツを咥えている間、イチモツの太さ以下には歯を閉じられない『力』を使っている、咥えられたままわめこうが騒ごうが喘ごうがイチモツ噛まれる心配は無い。
尻穴に指を馴染ませながら、空いた手で女陰周りを刺激する。
包皮を押しやりプルプルと勃起している淫核を摘み上げ、液を吐き出す女陰に指を挿し込み、会淫をこりこり押してやり、小指で尿道口を穿ってやる。
それらの行動を取りながら、第一間接までを尻穴に出し入れしたり、シワをななぞり揉み込んでマッサージして処女穴を解す。
夫の前ですらした事の無い、女の淫器が集中する股間を天に突き上げるポーズで、隣に住む独身男に、恩人とは言え夫では無い男に、晒した全てを弄繰り回されている、最も羞恥の集中するその薄紅の窄まりまでも。
それでも理恵は『理恵自身の意思』で、その余りに恥かしい姿勢を保持し続けてしまう。
くにくにと肛門入り口を探る。
健康でストレスを溜め込まないタイプの理恵は玲子と違い、便秘になった事が無い。
当然腸内も綺麗で宿便が溜まっているなどと言う事は無い、だがそれでも次の回の便と言うのは既に製造されているので、完全に綺麗な訳では無い。
その次回の便を『力』で消去させる、これで少なくとも挿入で届く範囲に便は無い。
腸内がスッキリした感覚を理恵に与えてしまっただろうが、今は尻穴を穿られる異様な感覚と、性器周りを弄繰り回される快感で、そんな事には気付かれる心配も無い。
くちゅ・じゅぷ・にちゅ・みゅにゅ・ぷちゅる…
「んん…ぁん…ひぃ…だめぇ…ぁむ…ふむぅ…んぷぁ…そこ…ひぃぃ…」
晒した淫腰の全ての淫器官を突付き回され、穿り回され、弄り回される理恵にはもう何がなんだか分からない。
口淫を続けたい、この羞恥の姿勢を崩したくない、尿道口を触らせてあげたい、女陰を好きに弄らせたい、恥かしいお尻の穴だって弄らせてあげたい…夫にすら思う事の無い欲求を、恩人の隣に住む独身男に感じ、絶対に嫌だと思っていた行為を受け入れていく。
理恵の知るセックスに《肛門》に関する事項は無い。
唯一旦那に愛撫をしても良いか許可を求められた位だが、その時は断固として拒否した。
排泄器官である肛門に指を受け入れる事や、ましてや怒張を受け入れる等、理恵にとってはとんでもない、あり得ない事だ。
だが今、恩人とは言え《夫では無い男の指》が自分の肛門に指し込まれ蠢いている、そしてそれを『させて上げたい』と思い、させて上げている事に『幸せ』を感じている。
「あぁ…いやぁ…おしり…ぁん…おしりとけちゃぅ…はぁ…ゆるして…ひぃぃ…」
自分の口から出ている言葉がどれほど淫靡で、男を昂らせるのか、この人妻は解っているのだろうか?
尻穴を穿る度に、理恵は蕩けた雌鳴きを上げ、女淫はますます汁を溢れさせ始める。
やはりとんでもない淫肛門だな…。
肛虐に対する性感を感じている理恵を見て確信する。
肛門性交による女性側の性感と言うのは、肛門から直腸までに感じる挿入感も当然あるが、初めは《肛門までをセックスに使っている》と言う《性に蕩けた自分の厭らしさ》で精神を追い込む事により感じるものだ。
当然数をこなして行けば肛門性交自体で快感を得る事ができる、肛門は神経が集中する立派な性感帯なのだから。
だが初めて肛門を弄繰り回され、快感を感じる等と言う事はありえない。
だが理恵は「尻が蕩ける」と言っている、理恵の肛門が淫肛門であると確信する所以である。
今では女陰周りには一切手を触れず、両手で肛門を弄繰り回す。
「ぁあ…おしりぃ…んぁ…ぁふ…だめぇ…はぁむ…んはぁ…」
肛門の快感度数を『視て』みると、肛門に性器周りと同じ程の性感覚が発生して、脳に送られている。
薄紅の窄まりは更に激しく開閉を繰り返し、蜜壷からは悦汁を溢れ出させ、淫核は限界を極める程の勃起を見せる。
「ぷぁ…あ…なにを…んん…する…つもりなの?…はぁぁ…」
俺は理恵の口からイチモツを抜き、椅子に上がると理恵の後ろに回り、天頂の蜜壷にイチモツの茎を押し当てる。
「ああぁぁ…いやぁ…こんな…こんなかっこうで…いれないでぇ…」
全てを晒す羞恥の姿勢で挿入されると思ったのか、理恵はふるふると顔を振り泣きそうになる。
「まだ入れませんよ…そっちにはね」
手を使いイチモツを女陰に擦りつけ十分に淫粘汁を塗すと、モノ欲しそうに弛緩を繰り返す薄紅の窄まりに宛がう。
「ひっ!」
「理恵さんのお尻の処女、貰うよ」
ゆっくりと、腰をひねり回転を加えて、覆い被さるように挿入を開始する。
「あああぁぁぁっ!いやっいやっそんな所になんて変よ!あぁっはああぁぁぁ…」
淫雌の本能か、嫌がりながらも大きくイキを吐き肛門の力を抜く理恵。
限界まで開かれた肛門がカリ首をぶちゅっと飲み込む。
「あはぁ!くうぅ…だめ…だめよ…そんなところ…なんて…だめ…はぁ…あぁあつぃ…」
「理恵さんのお尻、きつくて凄い締め付けで『気持ち良い』よ」
『行為』が途切れている訳では無いので言う必要は無いが、言えば理恵の感じる『幸福感』が増す、肛門は初めての怒張にも柔軟に開いてくるが、理恵の精神はそうは行かない、初めての肛門姦、それも今まで排泄器官としか思っていなかった最も恥かしい器官の一つに灼熱の肉棒が、性交の一環として窄まりを押し開き進入してくるのだ、そんな性交を理恵は知らない、混乱する精神を落ち着かせ行為を受け入れ易くする為にも、言っておいた方が良いのだ。
みちみちと理恵の尻肉を引き伸ばしながら挿し込まれて行くどす黒いイチモツ。
白く滑らかな尻を突き上げ、その羞恥の窄まりに男の怒張を挿し込まれて行く美しく貞淑な人妻。
「はぁ…はぁ…お…ねが…はぁ…い…ゆる…し…はぁ…て…はぁ…」
挿入時とは違い、浅く早い呼吸を繰り返す、深い呼吸は尻穴を閉めてしまい理恵自身が辛いのだ。
10年以上のセックスキャリアの中誰も、旦那すらも味わう事が出来なかった理恵の直腸。
うねうねとイチモツに絡むその粘り付く感触が素晴しい、動きの俊敏さ異常性では女陰に譲るモノの、この締め付けと粘り付く様な腸壁の感触が堪らない。
ギリギリと肛門すらも押し込む様に腰を押し出し、イチモツを埋めて行く。
強引に開かれた肛門の感覚に、理恵の全身からは玉のような汗が噴き出し、滑らかな媚肌を彩る。
「はぁ…はぁ…あ…つぃ…の…あぁ…あつぃ…はぁ…」
異常な挿入である事は未だに理恵の心の中にはあるが、それでも尻穴を俺のイチモツに開かれ、挿し込まれる感覚は『したい事をさせてあげた幸せな気持ち』を生み、心を穏やかにして行く。
今はもう肛門に突き刺さった灼熱感を、荒い息を付きながらうわ言の様に洩らすのみだ。
「あはぁぁぁぁ………」
ついに最奥のS字結腸の腸壁に達する亀頭、明らかに艶のある鳴声を上げる理恵。
「理恵さんの後ろの処女穴、熱くてぬるぬるしてきつくて最高に『気持ち良い』よ」
途端に蠢き始める淫尻内。
「くっぅ…」
肛門付近では奥に向かって、直腸内では肛門に向かって、それぞれうねうねとイチモツの根元と茎・亀頭を刺激してくる。
何とか射精はこらえた物の、やはりこちらの穴もバケモノ並みの淫穴だ。
理屈は解る、肛門付近の動きは2つの括約筋が肛門を閉めようと動いている為だ、奥の動きは腸内のイチモツを押し出そうとする排便時の蠢動、だがこれ程まで俊敏に蠢く尻肉は体験した事が無い。
おまけにねっとりと絡み付く腸粘膜と、ぎりぎりと締め付けられるだが柔らかい感触が、譬え様も無い心地良さをイチモツに送り込んでくる。
「んん…はぁ…おねがい…ぬい…て…くふ…あの…その…はぁ…あぁ…お…おトイレに…」
当然、腸が排便時の動きをしていると言う事は、理恵に便意を与えていると言う事になる。
「それは《ニセモノの便意》ですよ、理恵さんのお尻を埋めちゃったので、脳が勘違いして排泄しようとしてるんです」
尻穴にイチモツを突き込まれていると言うのに、トイレに行きたい事を伝えるのにも頬を染める理恵、その様に危うく射精しそうになるイチモツを宥め、解説してやる。
「あぁ…でも…でも…あぁぁ…で…でちゃぅ…はぁぁぁ…」
強烈な便意に限界まで開かれた肛門、理恵にとっては今すぐにでも便が顔を出しそうに思えるのだろう。
マングリ返しで腰を突きだし、男の肉棒を尻穴に受け入れていながら、その顔は少女の様に排便の羞恥に震えいやいやをしている。
あまり視覚効果で刺激しないで欲しいものだ、イチモツからの感触だけで手一杯だと言うのに…。
「じゃあ試しに出してみたら如何です?」
意地悪く言い放つ。
「そ、そんな…あぁ…でも…でも…ああぁぁ…だめ…も、もう…」
肛門の締め付けが僅かに、ほんの僅かに緩む。
「!あぁっ…くぅぅっ………いやぁ…」
出せる筈が無い、排便の欲求を脳に与えているのは腸内を圧迫する俺のイチモツなのだ、どれだけいきんでも排便は出来ないし、肛門も閉じる事が出来ない。
「あぁぁ…いやぁ…おねがぁい…んん…ぬいてぇ…もう…くふぅ…」
マングリ返しで性器周りをドロドロに蕩かしている美女に、そんな厭らしい艶混じりの拒絶をされて、大人しくイチモツを抜く男がいたら会ってみたいものだ。
ウネウネと信じられない俊敏さでイチモツに絡み付く尻内感触を愉しみながら、ピストンを開始する。
「ああっ!だめっ抜いてはだめっ、いまは…はあぁぁぁ…」
ゆっくりと引き抜き始めると、今まで「ぬいて」と言っていた口が全く逆の事を言い出す、出て行くイチモツがまるで便のように感じられるのだろう、人前で排便など理恵にとっては最も考えられない事だろうし。
「だめ…ぁはぁ…でちゃぅ…ぁん…でちゃってる…もう…ふぁ…」
排便の快感と、淫尻が隠し持っていた高い肛門性交への順応性で感じる性感が混じり合い、甘い鳴声を洩らす理恵。
肛門にカリが引っかかるとまた挿し込んで行く。
「はぁくふぅぅ…」
肺の空気全てを押し出される様な長く甘い息を吐く。
また抜く。
「あぁぁ…ぁん…はぁ…いやぁ…ぁふ…ふぅん…」
挿し込む。
「ぁくううぅぅぅ…」
ゆっくりと何度も何度も突き入れる。
実穂の時とは違い『力』で肛門の受け入れ体制を整えていない、いきなり高速でピストンなどしたら淫肛門と言えど裂ける恐れがある、理恵は始めての肛姦なのだ。
それにこの肛門内感触が、急性な動きなど必要無いほどの凄まじい快感をイチモツに叩き込んでくる。
無数の舌がイチモツを舐め下ろす様な腸壁の蠢動、肛門付近では常にきつく締め上げ扱き上げて来る内外二つの括約筋、ねっとりと絡み付く腸粘膜、みちっと張り付く肛門外皮。
「んぁぁ…いやぁ…へん…なの…ふぅ…おしり…あぁ…おりしなのに…んふぅ…」
マングリ返しで蕩けた股間を突きだし、夫では無い男に圧し掛かられ、排泄器官である肛門を初めて男の怒張に進入され、初めての肛門姦で甘い雌鳴きを上げる美しい人妻。
その淫ら腰は性感に従順で、既に妖しく艶やかにくねり、イチモツと尻肉に更なる淫刺激を得ようと蠢く。
灼熱の怒張に全開まで開かれた肛門をぐちぐちと出入りされ、内臓を押し上げられ、または全てが引き摺り出されてしまいそうな、異様である筈なのに何故か甘い初めての感覚。
その顔は泣きそうになりながら便意を訴えていた先程とは違い、美しい眉は快感の度にぴくん…ぴくん…と反応し、半眼の目は虚空を彷徨い、頬は上気し、半開きの艶唇はふるふると小さく痙攣し甘い雌の吐息を洩らす、平素では絶対に見る事など出来ない性に蕩けた媚雌の表情を浮べている。
「初めてのお尻セックスで感じてる理恵さん、凄くエッチで可愛いよ」
「いやぁ…ひぅ…そんな…そんなふぅに…ぁん…いわ…ないでぇ…」
初めて体験する尻穴の性快感に蕩けていた顔を、見る間に赤く染め泣きそうな、でも全然快感を隠せていない表情にして背ける、その様だけで射精したくなる程淫靡だ。
ぐぷ・ぶちゅ・ぐち・ぷちゃ・ぷぶ
尻穴のほぐれに伴い段々と突き込みスピードを上げて行く。
「んくぅ…だめ…んん…おしり…ぁん…おしり…ふぅん…」
高まり切羽詰って行く人妻の鳴声。
早まる突き込みにも柔軟に対応し、イチモツに絡み付き締め付け舐め下ろし扱き上げる媚尻肉、この淫ら尻を味わったのは理恵の人生でも俺だけ、恋人でも旦那でも無く、隣に住む独身男である俺だけなのだ。
穏やかな雰囲気を纏わす美しい人妻が、自愛に満ちた顔で娘を見詰める美貌の若母が、パート先の埃っぽい地下資料室で、マングリ返しで股間のどろどろに蕩けた淫器官の全てを晒し、隣に住む独身男に圧し掛かられ、その肉棒を初めての尻穴にがつがつ突き込まれ淫らにくねらせ、たっぷりとした乳肉をふるふる揺らし、楚々とした顔を尻穴性感に蕩かせ、甘い香りの熱い吐息と共に、淫雌の鳴声を上げている。
俺だけが、ただ俺一人だけが引き出す事の出来る理恵の雌。
「あぁ、だめ、ゆるして、ふぅん、おしり、あぁん、おしりとけちゃぅ…」
追い込まれて行く理恵に呼応して、柔軟な尻内肉の動きが更に妖しく峻烈になって行く。
ねっとりと絡み付く粘膜は熱く、舐め下ろす舌の様な動きはその枚数を増やし、更にきつく激しく締め上げ扱き上げてくる肛門。
必死に射精欲求を抑える、どうせ射精しても勃起が治まる事など無いが、この処女淫尻に敗北はしたくない、絶対に先にイかせてやる。
ガツガツと突き込みながら挿し込む方向を変え、腰に捻りを加え、時に肛門付近を、時に最奥の腸壁を擦り捲り、絶頂のプロセスを開始しようとする処女尻穴の全ての味を堪能する。
「もうっ、はぁぁ…もうもうっ…あぁ!あああぁぁぁぁ………」
びくんと一瞬媚尻が痙攣すると強烈に絡み付き締め上げてくる淫尻肉。
みちゅぅっと絡み付きバイブレーションの様な細かい痙攣をイチモツに叩き込む腸壁、イチモツ全てを飲み込もうと蠢動し強烈に根元を扱き上げてくる肛門。
脳神経を焼き切られるような快感を叩き込まれ、射精を開始する。
「ひっ!?んふぅあああぁぁぁぁぁ…………」
初めての尻穴絶頂から送られてくる快感の処理を開始したばかりだと言うのに、吐き出された濁液の熱さにまた付き上げられ、更にそれらを合わせた様な『強大な絶頂感』が射精と共に尻穴から広がり意識を吹き飛ばされそうな勢いで最絶頂に駆け昇らされる理恵。
全身からぶぁっと汗を噴き出し、突き込まれた媚尻をふるふる痙攣させ、女陰は潮を吹くかのようにだぷだぷと雌液を吐き出し、汁に塗れた淫核は限界を超えてまだ勃起するようにぷるぷる震え、媚乳は汗と濁液に煌きながらその頂を更にきりきりと硬くしこらせる、それでも自らの両胸の脇に膝を引き寄せ、腰を天に付き出すマングリ返しは崩さない、いや更にきつく膝を引き寄せ腰を高く付き上げてさえいる。
絶頂にぴくぴくと微振動をしている顔は、寄せた眉根、きつく閉じた目、雌鳴きを上げたままの形の媚唇で、処理する膨大な性快感の大きさを示すかの様で、凄まじく淫美だ。
嘗て無いと言えるほどの量をびゅーびゅーと直腸に浴びせかけ、濁液塗れにして行く。
「はぁ……っ…ぁ…っ……ふぅ……っ…」
諾々と注ぎ込まれるその感覚に、絶頂で固まる理恵の口が更にか細い鳴声を絞り出す。
初めての尻絶頂と『本物のイチモツだけで引き出された絶頂』が同時に尻穴で爆発し、脳に叩き込まれている理恵は動く事も出来ない、マングリ返しで固まったまま、晒した淫器官の全てで淫靡な痙攣を繰り返し、と声にならない悦鳴き繰り返すばかりだ。
ごりごりと扱き上げてくる肛門の動きを利用し、引き抜きながら尿道に残る濁液を絞り出す。
ぬびゅっと抜け出る亀頭、峻烈な締め付けは尻穴をすぐさま塞ぎ元の楚々とした姿に復元するが、内圧で肛門付近の濁液をぴゅっと吐き出し、とろりと粘る白汁を滴らせ濁液の筋を作る窄まりを痙攣させ、その付近を汗と雌汁でどろどろにしている様は、何も知らなかった頃では決して無い、肛虐の悦びを知ってしまった淫肛門である事を物語っている。
「…ぁっ………っ………ぁっ………っ」
考えられない程の性快感に塗れ漬け込まれた脳は、未だに快感の処理をしきれず、びくびくと媚態を震わせ、くちから引付けの様な細声を零すのみ。
『上限の2倍近い性快感を処理』しているのだ、当然だろう。
理恵に与えた干渉の一つ『感じる性感の上限を外す』の効果だ。
女性の感じる性感には上限がある、それ以上の性感は強すぎる刺激となり、かえって性感を阻害してしまう。
だがこの『干渉』で、理恵はどれだけ大きな快感を感じても、全てをきちんと快感として受け止める事が出来る。
未だ全く勃起が治まらない俺のイツモツの全てを注ぎ込むのだ、それくらいはしないと理恵がもたない。
理恵の体に使っていた姿勢補助の『力』を外し、理恵を抱き上げる。
「!!…!……ぁっ!…」
それだけでまたイク、今の理恵は絶頂により敏感になった体中何処を触ってもイク。
今度は俺が椅子に腰掛け、理恵の腕を俺の首に回させ、足を腰に絡ませ、座った男に抱き突く形で女が男の腰に脚を絡み付ける姿勢、対面座位をとらせる。
ビクビクとイき続ける理恵のどろどろに蕩けた女陰、その真下にイチモツか来る様、腰を支える手で位置を併せる。
滴る雌汁がイチモツに絡み付き、ねっとりと絡み突く感触を愉しみながら、ゆっくりと理恵の腰を下ろした。
「!!っっっ~~~~………」
亀頭が女陰に触れただけで、声にならない悲鳴を上げる理恵。
今や姿勢保持を外された体は大きくうねり、上体を反らして硬直したままイチモツを受け入れていく。
それでも外れないように『力』で固定しておいた両手足は、首と腰に絡み付いたままだ。
今の理恵に手足を固定されている事など認識出来ない、尻が蕩け落ちそうな快感を処理している最中に、膣口を押し開き灼熱の肉棒が絶頂蠢動を繰り返す膣肉に進入してくるのだ。
びくびくと絶頂痙攣を繰り返しながら、待望のイチモツを女陰が飲み込んでいく。
最奥の子宮口に亀頭がぶじゅっと接続され、俺の陰毛畑に淫核が潜り込み、醜悪な陰毛に絡まりながら剛毛を生やす男肌にざりざりとその身を擦り付ける。
「!ぁっ~~……」
その事でまたイク。
丁度俺の顔の前に口が来ていたため、理恵が吐き出す甘く濃密な淫鳴きがかかる。
その甘く淫らな香りを嗅ぎ、女陰に埋めたイチモツがびくんと痙攣する。
中学生ならこの吐息だけで射精するだろう、それほどの淫吐息。
暫くそのままの形で、理恵が高みから降りてくるのを待つ。
正直な話、絶頂のプロセスを全開で続けている淫膣内に付き込んでいるのだ、突き入れる最中から既に凄まじい射精欲求を堪えていた、ピストンなどしようモノならあっという間に射精してしまう。
じっとしていてさえ凄まじい快感がイチモツに送り込まれている、「はやくだして」と亀頭を吸う子宮口、ぐりぐりと尿道を刺激する下肉壁、れろれろと舐め下ろすような左右肉壁、つぶつぶを押し付け振動するような上壁、肉棒の根元を前後に扱き上げる様な膣口筋肉の弛緩。
胸・尻を経てここに戻ってきたが、この動きの理屈だけは分からない、何人もの女に口淫を受けている感触を何倍にもしたような快感だ。
今にも射精しそうになるイチモツを必死に宥め、ひたすらじっと耐える。
「はぁ……はぁ……!っ……はぁ……」
ようやく絶頂後の強張りが終わり、脱力に入る理恵、そろそろ手足にかけた『固定』を外しておく。
「理恵さん、このポーズはね対面座位って言うんだ、この体位で挿入してると凄く『気持ち良い』よ」
耳元で囁くように言ってやる。
『固定』が外された手足が、解け様とした途端にまたしがみ付いてくる、今度は『理恵の意思』で。
ほとんど聞こえてはいないだろうし、認識も出来ていないだろうが、それでも言葉は脳に伝わっている、俺の『力』はそれだけで効果を表す。
半眼の蕩けた瞳は虚空を見詰め、半開きの口からは今はもうほとんど唾液だけになった濁液との混合汁が滴り、凄まじい快感を味わった余韻に緩みきっているその顔は、乱れ髪が汗で張り付き、平素の理恵からは妄想する事すら出来ない淫らさだ。
呼吸のたびにふるふると揺れる豊かな柔乳は噴き出した汗と濁液にまみれぬらぬらと光を照り返し、頂にある薄紅の肉芽はこれ以上無い程しこり切り、淫虐を待ちわびている。
「はぁ…んん…ぁぁ?…はぁん…なぜ…んん…ま、まだなの…?…ぁふぅ…」
理恵が状況を把握し始め、女陰に埋められた俺のイチモツに気付く。
「おはよ理恵さん、ゆるゆるに蕩けた理恵さんのイキ顔、可愛かったですよ」
「!~~~……」
途端に顔を真っ赤に染め俯く、尻穴にガツガツ突き込まれ、どんな淫女でも味わった事が無い程の絶頂まで連れて行かれても、理恵のこう言う純情な反応は何処までもそのままだ。
その様に堪らなくなり、俯いた顔をのぞき込む様にして、その艶唇を奪う。
「!んんっん…ぅむ…んぁ…だ、だめ、キスは…キス…ぁむ、ん…ん」
弱弱しくそむけようとする顔を押え付け、更に深く唇を重ね舌を入れる。
蛇足になるが、俺の口に俺の精子は触れない、直前に消去されるように『力』を使ってある。
自分が出したモノとは言え味わうのはご免だ。
「ん…んん…んぁ…おねがい…はぁ…はぁ…だめ…」
言葉の節々に入る吐息が熱く甘い。
理恵の『作り出した1回目』でもキスはしていなかった、唇だけは愛する旦那にとっておきたいと言う想いが『読める』、だがそれももうかなり弱い。
「挿入しながら理恵さんにキスするととっても『気持ち良い』よ」
理恵の体で俺に許されない場所など何処にも無い、髪の毛一本に至るまで俺の物にする。
「あぁぁ…だめ…ぁむ…ん…んむ…んぅ…んん…」
今度は理恵の方から唇を重ねて来る。
一分の隙間すら無い互いの唇、妖しく滑り口内をまさぐってくる艶舌、歯列を舐め、歯茎を舐め、上顎を擽り、歯の裏までも舐めてくる理恵の舌。
お返し俺も同じ様に理恵の口内を味わってから、互いの舌を絡ませた。
じゅぴ…ちゅぷ…にちゅ…ぴちゃ…ちょく…
互いの口内が蕩け合う様な濃密な口付、互いの口内のあらゆる所を舐めしゃぶり、溢れる唾液を交換し混ぜ合わせ飲み込んでいく。
何処からが自分で何処からが相手なのかの境界が薄れて行くような舌と舌の愛撫、そんな濃密で蕩けた恋人同士がするような口付。
「んん…んぷ…んぁ…ぷぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
5分ほどの淫らな唾液の交換を終え、唇を離し荒い息を付きながら互いに見詰めあう。
蕩けた目、上気した頬、口の周りに付いた互いの混合唾液、口から吐き出される甘く艶のある吐息。
『欲求』を存分に解消し、得られた『幸福感』に浸る理恵の顔は、同時に得られた快感もあって穏やかであり淫らだ。
「あ……っ」
見詰められている事に気付いたのか、上気した頬を更に染め上げ、恥かしそうに俯く。
椅子に座った男の腰の上に座り、手を首に絡ませ、足を腰に絡ませ、その女陰には男の肉棒を根元まで飲み込んでいると言うのに、キスに頬を染め少女のように俯く美しい人妻。
理恵にはここまで濃厚に相手を求めるキスをした経験は無い、舌を絡めるキスは知っていても、それは僅かに舐め合うくらいだ。
全てを委ねる訳では無い、これは恩人へのお礼の行為、なのに『気持ち良い』と言われ、自分から唇を重ねてしまい、その事に嬉しいようなくすぐったいような、そんな暖かい気持ちを感じてしまった。
どんな奇異な行為も異常と思える行為も、『気持ち良い』と言われれば、させて上げたくなり、させて上げると心が温かく感じた、今のキスのように。
今の理恵の思考だ。
俺が『気持ち良い』と言う事を『させて上げたいと思う』事、そう思った通りに行動する事で得られる『幸福感』、この2つは俺の都合の良い方向に理恵を《錯覚》させる。
もともと嫌われていた訳では無い、《体を捧げる》までは行き過ぎだが、《仕事の紹介》以前でも《お隣で良く話もする》し《娘も懐いている》と言う結構好印象を与えていたりする。
その上俺は《自分の事を厭らしい目で見ない男性》と理恵に認識されている、これが結構ポイントが高い。
セックスアピールに自信を持っている女性だと、逆に《そういう目》で見て貰えない事に不満を覚えるモノだが、理恵は自分のセックスアピールなど考えた事も無い、それでもあれだけの美貌を持つ女性である、周りの男はどうしても《そういう目》で理恵を見る。
マイナスの中のゼロではあるが、それでも理恵には好印象を与える。
何故理恵を《そういう対象》で見ないかは前も言ったが、俺は《妊婦・母の女性は無意識に性欲の対象から外す》と言う自分自身訳の分からない性癖の様なモノがある。
理恵の事は美しく魅力的に感じては居ても、性欲の対象からは完全に外して見ていたのだ。
それら結構な好印象を持つ所に《職を世話した》が加わり、理恵の中では一気に株を上げ、恋愛感情とは言えないまでも旦那に次ぐ程の信頼を得ていたのだ。
それらの下地があって、『干渉』の『させて上げたい欲求』『幸福感』が加わり、嘗て無い程どろどろに蕩かされ上限を遥かに超える絶頂経験を経て、理恵の中で今俺の地位は旦那を上回る程に高まっている。
それが今の濃厚なキスに表れている、さっき俺が言った言葉の場合《キスの程度》は完全に理恵に委ねられる、本当に嫌なら唇を押し付けているだけでも良いのだ、だが理恵がしてきたのは《嘗て自分でもした事が無い程濃厚で厭らしく淫らなキス》だ、『干渉』の欲求と本来の欲求が混ざり合い、ついに最後の砦だった《キス》を俺に奪われ、自分からもキスを返した、そしてその事に『幸せを感じた』と認識した事で、理恵はもうほぼ陥落したと言って良い。
病の夫を健気に見舞う妻、幼い娘に何の心配もかけまいと振舞う強き母、尊敬すらしている美しい年上の女性、俺のようなケダモノにすら「手を貸したい」と思わせる程の人が、体だけではなく心までも俺に開いたのだ。
嘗ての男にも旦那にも許してこなかった全てを奪い拓かれ、到達した事も無い《忘我の高み》へ突き上げられ、旦那への唯一の操《口付》さえ自らする事で俺に陥落した理恵。
後は何をしても大して嫌がるまい、セックス漬けにして抱きしめられただけでイける程、その媚体を拓いてやる…。
「落ち着いた理恵さん?」
未だに俯き顔を赤くして「あの…」とか「ええと…」とかごにょごにょ言っている理恵。
「!ぁんっだめ…はぁぁ…」
先程散々苛め抜いた肛門を指で穿ってやる、抵抗の言葉は《一応》口にするがそれに続く甘い鳴声で、理恵が肛門を性感帯として捉えた事を表している。
鳴声を揚げながら俺に抱き付いてくる。
「ここ、散々苛めたから大丈夫かな?って思ったんです」
「あぁっだめ…そんなに…はぁっ…もっと…んん…ゆっくり…」
尻を穿る事で、イチモツを付き込んだ女陰もきゅんきゅん反応し、今は治まっている絶頂時の蠢動ほどでは無いにしてもイチモツに大きな快感をもたらしてくれる。
それに絶頂時では無くても理恵の淫膣肉の動きは凶悪な程で、俺でも最初は一突きで果てたのだ、それからの20回近い射精が今の俺の我慢強さを作り上げてくれた。
肛門に挿し込んでいた指を抜くと、指先に溢れてきた濁液を感じる、それを肛門のシワ1つ1つに丹念に塗り込める。
「ん…はぁ…あぁ…くすぐ…たい…はぁん…んん…」
耳元で囁かれるような淫声の響きが心地良い。
肛門に濁液を塗り込め終えた手を理恵の尻の下に回し、両手で尻を抱える様に添える。
「じゃぁそろそろ理恵さんの入れているだけで『気持ち良い』オマンコで…良いかな?」
ぴくんと胎内で揺らしてやる。
「ぁ……………ぅん」
恐らく顔は真っ赤だろう、耳に届いた小さな響きと、肩に感じた頷く感触を確認して、理恵の腰を持ち上げる。
「はああぁぁぁぁ………」
長い間動かす事無く入れっぱなしにしていたイチモツには、まるで肉同士が繫がってしまったのでは無いかと言うほどに、理恵の淫穴肉が絡み付いていた。
その膣肉をみちみちと引き離しながら理恵の尻を持ち上げていく、気を抜けば射精するほどの快感だ、引き剥がされていくヒダ1つ1つが最後にぷんっと離れて行く時の感触が堪らない。
抜き出されて行くイチモツと共に、淫壷内でだぷだぷと肉棒を浸していた雌汁が溢れ出す。
カリ首に膣口の締め付けが引っかかるまで引き抜き、また挿し込んでいく。
「んふぁぁぁぁ………」
抱き付いているのは同じだが、今度は喉を反らし天に向かって鳴く理恵。
突き込まれて行くイチモツに、また溢れ出る雌汁。
イチモツに次々絡み付いてくる淫ヒダは、ぬめぬめと刺激し締め付けてくる。
再び亀頭が子宮口に達すると、嬉しそうに帰って来た鯉口へ吸い付く。
ぐぷ…じゅぶ…ぷぶ…ぬちゅ…くちゅる…
「ふぁ?…あくぅ…ま…まって…んふぅ…そんな…なぜ…?」
快感に蕩けながらも、何度も突き上げられる子宮に堪らず問いかけてくる。
「何故って、何がです?」
尻を抱えた形で腕を『固定』し、上体の屈伸運動だけで媚尻を上下ピストンさせたまま惚ける。
何を問いたいのかは分かっている。
「んぁっ…ぁふ…あの…んっ…その…あぁ…ま、まだ…なの?…」
耳元に聞こえたその言葉の恥かしそうな小さな響きに満足し、ようやく理解した風を装う。
「あぁ、理恵さんのココ『気持ち良い』から、旦那さんすぐ出しちゃうんですか?」
「!っ~~……」
声にならない羞恥の悲鳴。
「人の事言えないですけどね、さっき入れた瞬間、理恵さんのオマンコ『気持ち良』過ぎですぐ射精しちゃいましたから、でも本当のセックスって、こうやって何度も何度もオマンコ突き上げる事なんですよ」
そう言って上下運動のスピードを上げる。
「ぁふっ…そう…なの?…あぁ…でも…あぁ…でもこんな…ぃぁ…ゆるしてぇ…はぁふ…」
ぐじゅ・ぶちゅ・ぷぶぐ・ちゃぷ・くちゃ…
「3回も出してますからね、いくら『気持ち良い』理恵さんのオマンコでも流石に長持ちしますよ、今度は本当の『気持ち良い』セックスが理恵さんと出来ます」
キーワードを織り交ぜて、理恵の心に追い込みをかける。
「あぁ…ふぅぅ…くふっ…ぁん…ひぁ…」
何度も茎に擦られる膣口、何度もカリで弾かれる膣壁のヒダ、何度も亀頭に突き上げられる子宮、血の通わぬ淫玩具ではなく、熱い雄の肉棒が何度も胎内を突き上げている感覚に翻弄される理恵。
《セックス=長い前戯と一瞬の挿入》処女を失ってからの数度の性交を除けば、理恵はそう言うセックスしか知らない、幾度かの突き上げを受けた数度の性交にしても当時の男は瞬く間に果て、肉棒から力を失っている。
過去の二人も今の旦那も、あらかじめ抜いておいたり、前戯で1回射精してから理恵に挑んで来た記憶もあるが、尽く一突きで果てていた。
何時もニセモノの淫玩具でしか感じた事の無い理恵の膣感覚が、今は衰えを知らない雄根、膣肉をその灼熱で燻りながら与えられ、玩具とは比べ物にならない満足感が理恵の心と体を満たしているのが『読める』。
「ふぁ…だめ…こんな…あぁ…わたし…んぁぁ…」
しがみ付く腕の力が抜け、今では見詰めあうような位置に互いの顔がある、自分が悶え喘ぎ快感を貪っている顔を男の目の前に晒していると言う事も、初めての熱い肉棒ピストンに追い詰められた人妻は気付けない。
そろそろ仕上げだな…。
俺は片手で理恵を上下に揺らしながら、腰に絡み付かせた理恵の足を解き、理恵の尻近くで俺を跨ぐ様に畳ませる。
尻を下ろした時の脚の形と、上げた時の形を脚の筋肉に記憶させ、『特定条件』下で反復運動させるように『力』を使う。
「ふぅん…?…っ……ぁの…ぁふ…どう…したの…?」
尻の上下動を止めた俺に理恵が問いかける、生み出される快感が減った事で多少正気を取り戻した理恵は、今まで顔を見られていたという事に羞恥で更に頬を上気させ俯く。
しかし上目遣いのその瞳には、快感運動を止められた非難が僅かに混じっている。
性に否定的な貞淑な人妻が、夫では無い男に《気持ち良くして》と視線を送っている、夫にも送った事の無い、過去の2人も知らない瞳。
少女のような羞恥心と淫雌の快感欲求の間で鬩ぎ会う美しい人妻、その状況の淫らさに欲望のまま腰を突き上げたくなる。
「この体位はね、自分でお尻を動かすと『もっと気持ち良くなれる』体位なんだ、だからホラ、理恵さんがやり易い様に脚を動かしたんですよ」
凶暴な雄の欲求を抑え、俺が何をさせたいのか説明してやる。
「っ…そ、そんな…じぶんで…なんて…!っ、あはあっ」
俺の腰に沈んでいた理恵の媚尻が持ち上がり始める。
「んぁっ…ち、ちがうの…あぁ…なぜ…んふぅ…」
ちょく…ぷちゅ…じゅる…ぐびゅ…
理恵の心に「もっと気持ち良くなりたい」と言う想いがあり、俺が「もっと気持ち良くなれる」と言う事で『特定条件』が揃い動き出した脚。
「理恵さんが自分でお尻を振ってくれるなんて、凄くエッチで『気持ち良い』よ」
「あぁ…いやぁ…じぶんで…こんな…はずかしぃ…」
快感と羞恥に真っ赤になった顔をいやいやと振る理恵。
それでも心の中では《俺が気持ち良いと行った事をしたい》と思い、《その行動をした事で得られる幸福感》が満ちて行く。
夫では無い男に体を開き、今まで知らなかった性戯を教えられ、余りにも恥かしい姿勢を強いられ、セックスに使うなど嫌悪していた肛門に怒張を受け入れ、抱き合いながら口が蕩ける様なキスを交わし、今自ら淫らに快感を得る為腰を振っている。
その全ての行動を『やって上げたい・させて上げたい』と思い、そして全ての行動で『幸福感』が心を満たした。
「はぁ…んんぁ…くぅ…ふぁ…あぁぁ…」
《セックスは常に受身》理恵のセックス観を壊し、快感を求める動きを自覚させる事で止めを挿す。
肉壷は更に動きを滑らかにし、絶頂前だと言うのに膣口の扱きが始まった。
尿道の揉み上げも緩やかにだが蠢き始め、上壁の粒粒もカリに擦りつけられてくる。
理恵の腰が落ちる度に、突き上げられ形を歪められる子宮、その入り口はちゅぅちゅぅと尿道口を吸ってくる。
じゅぷ・ぶじゅ・ぷちゅ・くちゃ・みじゅ
「ひぃ、ぁはぁ、くぅぅ、いぁ、だめぇ」
段々と腰のピストンが早くなっていく。
快感を求める気持ちの強さに比例して早く反復する様に『設定』してあるのだが、理恵は《自分が快感を求めているから腰を動かしている》と思っている。
ガクガクと揺れる理恵、それに併せてプルプルと上下に震える抱く液混じりの媚乳、顔は完全に快感に蕩け目から涙を唇から唾液を垂れ流している。
淫壷からはたらたらと雌汁が滴り、イチモツを伝い俺の尻の方まで濡らしながら床に滴っている。
自ら足を動かす事で雌穴の締りも増し、バケモノじみた蠢動と共に俺のイチモツを刺激し、その事で更に擦り上げられる膣肉がまた理恵に快感を与える。
みちみちとイチモツの太さに擦られる膣口、ぶるぶるとカリに弾かれるヒダ、押し上げられ形を歪める子宮。
「んぁぁ…だめ…はぁぁ…もう…」
理恵の足を見るとぷるぷると痙攣している、快感と疲労でもう限界なのだろう。
もう少し理恵の《淫ら舞》を味わいたかったが、『力』を使って動きの補助をする程でもない。
「『ありがとう』理恵さん、凄く『気持ち良』かったよ」
『ありがとう』は《反復運動》解除のキーワードだ。
「はぁ…あぁ…はぁ…ぁんむ…ん…んん…」
荒い息を吐く理恵の唇を塞ぐ。
「ふぅ…んん…ぁん…はぁん…んふ…」
嫌がる事鳴く唇を合わせて来る、与えた『干渉』の効果は俺が『取り消』さ無い限り永遠に続く。
互いの口内を存分に舐め回し、唾液を交換し、喉を慣らして飲み干す。
唇を併せたまま、理恵を椅子に仰向けに寝かせ、膝を大きく開き椅子に押し付ける。
「んんっ…ぁん…んむ…」
姿勢変化に一瞬驚いたようだが、股間の全てを大きく開き突き出すこの姿勢に感じる羞恥心より、キスへの欲求が勝っている。
「んん?…!ん~っ…んぁ…ぁむ…んふぅ…」
しがみ付く淫穴からイチモツを抜き、尻穴に突き込む。
ぎりぎりと締め付けてくる淫肛門を最奥まで貫き、また引き抜き女陰に突き込む。
「!んぅ~っ…」
2穴間でイチモツの位置がずれない様に『力』で誘導し、ピストンを開始する。
じゅぷ…みじっ…くちゅ…ぷぶっ…
「んっ…ふぁ…あぁっ…ぁくぅ…ぁはぁ…」
唇を離し理恵を見詰める。
完全に蕩け、快感に淫らに、幸福感に穏やかに緩む表情、汗と濁液と涙と涎で彩られ、乱れ髪を貼り付ける媚雌の顔。
「理恵さん気持ち良いですか?」
2穴に灼熱の怒張を突き込まれ、穿り回され、突付き回され、突き込みの度に濁液塗れの媚乳をたっぷたっぷと振るわせ、どろどろに蕩けた顔を晒している人妻に問う。
「はぁぁ…あぁ…だめ…そんな…ひぅ…いわせ…ないでぇ…」
何処まで蕩けても羞恥心は失わない理恵。
「駄目です、ちゃんと言って」
前に突き込んだ瞬間に、強めに淫核を擦り上げる。
「あぁっ!…ゆるして…んん…はぁ…き…きもち…ぃぃ…あぁぁぁ…」
言ってしまった事にまた頬を染める理恵、途端に愛液が溢れる量を増し、2穴の締りも強くなる。
「素直に言ってくれた時、理恵さんの胎内とっても『気持ち良』かった、もっと素直になってください、エッチ好きですか?」
『干渉』で縛る。
「ああぁぁ…す…き…えっち…すき…ふぁん…」
「俺とエッチするのは好きですか?」
「あぁ…ゆるして…あ・あぁ・ぁぁぁ…すき…あなたとえっちするの…すき…」
「俺とエッチすると気持ち良いですか?」
「いやぁ…あなたとえっち…ぁふ…きもち…いい…」
「俺と何時でもエッチしたいですか?」
「だめ…いわせないで…あぁ…したい…あなたとえっち…んん…いつでもしたい…あぁぁ…

「俺と毎日エッチしたいですか?」
「ひぃ…おねがい…だめ…まいにち…はぁくぅ…えっちして…」
「俺とエッチしてるとどんな感じします?」
「ぁぁ…いやぁ…きもちいい…なんでも…させてあげたい…しあわせ…なの…」
「じゃあ俺がしたい時、いつでもエッチさせてくれます?」
「あぁ…そんな…だって…あぁぁ…はい…」
「良いんですか?」
「あぁっ!…あなたが…したいときに…えっちして…ぁぁ…」
「そう言うのって愛人みたいですよね?」
「あっ…あぁ…おね…がい…あ、あいじん…です…」
「じゃあ最後、俺理恵さんの事好きです、理恵さんは俺の事どう思ってます?」
「!………………すき…!ひっあああぁぁぁぁ」
ぐじゅ・びちゃ・じょぶ・ぎゅぷ…
その一言を引き出した瞬間に、ピストンスピードを最速に上げる。
「あぁっ、すき…すきなの…ぁひぃっ、なんでも、させてあげたい、してあげたいの、はぁんっ、あなたがきもちいとっ、しあわせなのっ、すきなのっ!!」
どろどろに蕩け悦汁を吐き出す女陰、射精された濁液と汗と滴る雌汁に塗れる尻穴、その二つの淫穴を俺の肉棒にめちゃくちゃに突き捲られ、濁液と汗にぬらぬらと光る媚乳をぶるぶる揺らし、両腕はきつく俺の首に回しながら、塗り込められた濁液と吹き出る汗と恥かしさの涙と快感の涎に彩られた美しい媚顔を俺に向け心情を吐露する理恵。
恋愛感情と言うのは短い時間で育まれた物ほど《激しい》傾向がある、だからこそ『欲求』を仕込み、『幸福感』に浸らせ、急速に俺の地位を上げて行ったのだ。
どんな嫌な事でも俺が『気持ち良い』と言えば『俺にさせたい・して上げたい』と思い、その思いに従えば『幸福感』が生まれ心を満たす、そんな心の動きを与える相手に《錯覚》しないで居られる女は居ない、理恵ですらも。
こんな女の落し方をして虚しくないのか?と言いたい奴もいるだろう、だが顔が良い奴は顔で、体力があるやつは体力で、頭が良い奴は頭で女を惹きつける、それと同じだ、俺は『力』があるから『力』で女を落す。
「あぁ、だめぇおしりっ、んぁっ、おしりぜんぶとけちゃうっっ!」
女陰と肛門の動きがどんどん滑らかに、峻烈になって行く。
膣口と肛門の扱きは早く強く、膣壁と直腸の舐め下ろしは枚数と絡み付を増やし、膣肉の下壁は絶頂時の様に尿道を擦り上げ、上壁の突起は数と大きさを増し突き入れる亀頭の刺激を強くさせ、子宮口は膣口近くまで降りて来ているのでは無いかと思うほど長く尿道口を吸引し続ける、その全てが凄まじい快感をイチモツに流し込み、必死に堪えている射精を促す。
泡立った雌汁が女陰と肛門をどろどろに汚し、汗と濁液に混じって2穴の中までイチモツによって塗り込められる。
ざらついた雄肌に擦り潰される淫核は、それでも足りないと背を伸ばし、突き込みに揺れ濁液を滴らせる淫双房の頂は白く濁った液体を滲み出している。
淫魔、と言うバケモノがもし実在するなら、きっと今の理恵の様な姿なのだろう、そう思わせる程厭らしく妖艶で淫靡だった。
「はぁんっ、だめっ、もう、あふぅ、すき、あぁっすきなのっ、もう、もうもう、あぁ!あ
ああああぁぁぁぁぁぁぁ」
理恵の体が大きく反り返り、更に腰を突きだして俺の腰にぶつける様に絶頂を迎えた。
全ての淫肉が快感を流し込んでくる。
根元がきつく扱かれ、尿道がぐりぐりと揉み上げられ、茎が凄まじい数の舌に舐め下ろされ、尿道口をきつく吸われる。
それら全部を同時に味わいながら、更に最高の頂きに到達した理恵が、小刻みに繰り返す痙攣までも肉壷からイチモツに流し込まる。
「!!~~~~~っ」
同時に俺も射精を開始した。
俺の射精によって与えられる『絶頂感』と、子宮に叩きつけられ満たされる熱い濁液に、《最高》から《臨界》まで昇り詰める。
肛門性交で体験した以上の絶頂に脳神経も焼ききれんばかりの理恵、全身から吹き出る汗、同時に周囲に満ちて行く雌の淫臭。
雌汁を噴出し、俺の下腹をびしゃびしゃに濡らす女陰。
子宮口の熱い吸い上げに任せるまま、だくだくと尿道口から迸る濁液。
イチモツから脳に叩き込まれる性感以外は何も考えられない、それほどの射精感、淫嚢に作られていた精液全てを吸い出されるまで、突き込んだまま固まっていた。
美しく淫らなブリッジで彫像のように固まり、微細な痙攣を繰り返す人妻。
意思がある時の理恵の、そしてセックスに対する否定的感情を取り払った状態での絶頂が、これほどまで凄まじい快感を送り込んでくるとは思わなかった。
腰の時間だけを動かしていた時の絶頂の比では無い、正に全てを吸いとる魔穴。
理恵の《性欲》に呑まれてから全く硬度を失う事の無かったイチモツが力を失って行くのが分かる、俺の中に渦巻いていた《性欲》までも吸い切られたかの様だ。
「はぁっ…はぁっ…ぁん…はぁっ…ふぁ…はぁっ…」
ようやく理恵も絶頂性感の処理を終え、脱力に移ったようだ。
ぎりぎりと反らしていた上体の力を抜き座面に体を預け、イチモツに押し付けていた腰を落す。
その股間ではぽっかりと口を開けた膣口と肛門から、それぞれ流し込んだ濁液をとろとろ溢れさせている。
理恵にとっても正に限界の絶頂だったのだろう、あの締りを誇る2穴の口が閉まっていない。
「はぁ……はぁ…ぁむ…んん…んむ…」
余韻に身を任せ完全に脱力している理恵に覆い被さり、緩みきった半開きの唇を塞ぐ。
今までの激しく求め合うキスではなく、ただ口付たい、相手を感じたい穏やかなキス。
「んん…んぁ…ぷぁ…………すき……っ」
唇を離し、至近距離で俺の目を見詰めながらそう告げると、理恵はまた少女の様に頬を染め俯く。
「俺も好きです」
そう言って理恵を抱き締める。
色々と考えなければならない事が多い、《性欲》を祓われた俺は何時もの自分を取り戻しており、今までの理恵に対する自分の所業に頭を抱えたい気分だ。
だが、あの状態で思っていた事も確かに自分の意思なのだ、理恵を得たいという欲求、理恵を手に入れた喜び、理恵を満たせるのは自分だけだと言う自負、他の男の胤で生まれた香奈枝を性交奴隷に堕すと決める程の嫉妬、そして理恵を妻に向かえている男の命を奪うと誓う程の憎悪。
多くの懸案が積み重なっている、だが今はただ眠りたい。
この柔らかい憧れの女性を抱き締めながら、その唇から俺に伝えてくる「すき」と言う言葉を聞きながら。
見れば理恵は既にすやすやと寝息をたてている。
先程までの淫行など微塵も感じさせない、穏やかで安らかであどけない寝顔を見ながら、俺も目を閉じた。

【近親相姦】セックスレスの妻が【体験談】

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結婚して5年が経つ妻(32)とは、もう丸2年以上セックスレス状態。
別に仲が悪い訳でもなく、週末には普通にデートしたりしてる。
セックスの相性があんまりよくなかったという背景もあったし、
馴れ合い過ぎて、男女というよりも、家族としての関係になっていたんだと思う。
ただ客観的に見て、妻は歳の割に若く見えるし、巨乳タイプではないが、
胸はいい形だし、腰もくびれてる。脚の形だって悪くない。
出産経験もないし、仕事もバリバリしてるので、雰囲気も若い。
俺以外に男いるのかな、とか疑ったこともあったけど、そんな素振りもない。
俺はといえば、妻には全く関心ないものの、性欲は旺盛。
出会い系サイトで出会った女やヘルスやソープやらで、
週に1回は外で抜き、週に3回は妻が寝静まったあとに、
オナニーで抜いていた。
そんな日々に変化が起きたのが一ヶ月前の日曜日のことだ。
会社の同僚と後輩が我が家に遊びに来たのだ。
その日は職場の連中でゴルフに行った後、ゴルフ場からの

比較的近かった我が家に寄って、軽く飲み食いしてから解散しよう、
という趣旨だった。
我が家にやってきたのは同期のT(33)と後輩のY(28)とS(23)。
みんな同じ課のメンバーで、Sは今年の春に大学を卒業した新人だ。
妻はかなり手の込んだ食事を用意してくれていた。
妻はT以外とは初対面であったが、後輩たちともすぐに打ち解けて、
場は大いに盛り上がった。
妻は32歳となった現在も、一部上場の金融機関で総合職として働いており、
会話力というかコミュニケーション能力は完全に俺を凌駕している。
で、アルコールの力も手伝い、場はかなり親密な雰囲気になってきた。
T「でも、こんなにきれくて、料理も上手い奥さんがいはって、
M(俺)さんホンマ羨ましいですわ」
俺「いやいや、いつもは滅多にこんなメシ出てけーへんで。
お客さんが来たときだけ、おかずの数が増えるから・・・うちは」
・・・と、まぁこんな他愛のない話題がひとしきり続いて、
その日はお開きになった。
数日後、課のメンバーで飲みに行く機会があった。
後輩Y「いやー、ホンマにMさんの奥さんきれいですよね。
ぼくマジで一目ぼれしましたわ」
後輩Yは大の風俗好きで、給料の大半がヘルスに消える男だ。
俺「そんなことないやろ。地味な顔してるし、長いこと一緒に
おったら、飽きもくるしなぁ」
同期T「でも、ゆうたら悪いけど、Mの奥さんも結婚した頃と
比べたら、少し老けたよなぁ」
同期Tは歯に衣着せぬ物言いで社内でも有名な男だ。
後輩Y「いやいや、32歳であれやったら全然OKでしょ」
いつの間にか飲み会は俺の嫁の品評会になっていた。
後輩Y「Mさん、お子さんは作りはらへんのですか?」
俺「嫁も俺も子供あんまり好きちゃうしなぁ。それ以前に
うちはもう2年やってへんし」
後輩Y「マジっすかぁ?もったいない・・・相手しはれへんかったら、
奥さん、他にいってまいませんの?」
俺「他にいこうにも、あの歳やし、いくとこがないやろ。
まぁいってくれても文句は言えへんけどなぁ。俺もいろいろやってるし」
後輩Y「いやいや、Mさんの奥さんやったら絶対にもてはりますよ。
あーいうタイプのヒトが店におったら、ぼく多分指名しますわ」
先輩の嫁を風俗嬢扱いする後輩に少し不快感を抱いたが、
自分にとっては性欲の対象になり得ない妻が、他の男から欲望の対象に
思われるのは複雑ながらも少しの嫉妬心を抱いてしまった。
で、その後はみんな悪酔いしてしまい、酷い雰囲気に。
二次会はお約束で風俗店の密集するエリアに移動。
特に後輩Yは「○美ちゃん(俺の妻の名前)のそっくりさん探すでー」
と叫んでいた。
そして、その一週間後、課の飲み会が遅くまで続いたこともあり、
後輩のYとSが我が家にやってきた。
家に着いたのは午後11時過ぎ。
妻も少し前に帰ってきたばかりだったらしく、白いブラウスと、
タイトスカートという格好のままだった。
その日は金曜日だったので、翌朝に早起きする必要もなく、
我が家でビールを飲みなおすことになった。
妻もアルコールは普通にいける口だ。
妻もいい感じにビールを飲み続けていた。
午前零時を過ぎた頃、後輩Yが案の定、口火を切った。
後輩Y「○美さん、M先輩ってひどい旦那さんですよねぇ。
こんな美人の奥さんがいるのに、相手もせずに・・・」
妻「え?」と少し驚いた表情で俺を少し見る。
しかしすぐに切り返すあたりはさすがだ。
妻「そうなんですよ。こんないいヨメがいるのに、ホンマに
ひどい主人やわw」と俺を見ながら笑う。
ちなみに後輩Sは酔いつぶれて、ソファで横になっている。
俺はアルコールが入るとけっこう気が大きくなるタイプだ。
俺「Yは○美のこと一目ぼれしたみたいやからなぁ。○美、年下は
趣味とちゃうかったっけ?」
妻「年下なぁ〜。実はわたし昔から年下ウケすんねんで。
こっちも嫌いちゃうしw」
Y「マジっすか?やばいわ・・・おれ立候補しよかな」
Yは俺より背も高いし、いわゆるイマドキの若者だ。
いちおう特定の彼女はいるが、本命以外にも数人のセフレがいたし、
まして大の風俗好きだ。
俺は少し二人をいじりたい気分にかられて、ゲームを提案した。
何のことはない、古今東西ゲームだ。
で、負けた奴が缶ビールの半分を一気飲みするというルール。
3人とも結構酔っていたので、間違える回数も多く、
結果として飲むペースもかなり速くなってきた。
妻「あかんわ。もうこれ以上飲んだらヤバイ」
俺「じゃあルール変えよか?まだまだねむないやろ」
Y「あ!ほな、負けた人が何か芸するんはどないです?」
妻「いややー。芸なんかできへんし」
俺「ほな決定!負けた人は一発芸ね。できんかったら罰ゲーム」
Y「はい!ほな古今東西・・・」
このようにして、夜は更けていくのであった。
Y「ほな始めますよー。古今東西・・・」
妻「ちょっとまってやー」
俺「はいはい、もう始まったし」
最初はYがアウトになり、森本レオの声マネをした。
しょーもなかったが、ノリでみんな笑った。
次にアウトになったのは妻だった。
妻「うー、マジでわたし何も芸なんかできへんし」
Y「何でもええですよ。今やったらノリで何でもOKですわ」
俺「そやそや。いっとけ^^」
妻は少し考えた後に、「あかんわー。マジでムリ!罰ゲームの方がええわ」
待ってましたとばかりにYが、「あ!じゃあ皆でじゃんけんしましょーよ。
○美さんが勝ったら罰ゲームはなし。他の二人が勝ったら、その人と
キスしましょうよw」
俺「おまえなぁ」
妻「あ、ええやん。それいこw」
俺「・・・」
で、じゃんけんは俺が勝ったw
Y「Mさん、とーぜん舌入れやないとあきませんよ」
俺「あほか」
妻「・・・」
考えてみれば、この罰ゲームでのキスが約2年ぶりのキスだった。
俺は酔っていたこともあり、舌をからませまくった。
そしたら少し興奮してきた。
しかし妻は目をつぶって、俺にされるがままだった。
10秒ほどのキスが終わった。
Y「すごいなー。チンコたちましたわ!Mさんチチ揉みだすんちゃうか思て、
ドキドキしましたわ」
下世話なセリフが怒涛のように出てくる。
続けて2回ほどYが負け、相変わらず似てない物真似をした。
そして、また妻が負けた。
Y「あ、じゃあまたじゃんけんや!」
俺「よっしゃ、いくでー」
妻「まじでw」
今度はYが勝った。
Y「よっしゃあああああああ!」
俺「お前、近所に迷惑やろ」
Y「あ、すいません・・・あまりにも嬉しくてw」
Yは喜び勇んで、妻の隣に座った。
妻は少し緊張した表情だったが、ゲームと割り切っているようでもあった。
Y「ほな、いきまーーす^^」
テーブルを挟んで妻とYがキスを始めた。
Yは妻の口に優しく唇を重ね、それから舌を入れた。
そして妻の口の中でYの舌が動いているのがわかった。
しかし驚いたことに、妻も積極的に舌を絡めていた。
お互いの頬が膨れ、それぞれの口の中で互いの舌が複雑に
絡み合っているのが、手に取るようにわかった。
その光景も見て、俺は嫉妬よりも、欲情を感じた。
自分の妻が他の男とキスをしている光景を見て、
俺は妻に2年ぶりに欲情した。そして、激しく勃起した。
正直、主人としては直視するに耐え難いディープキスだったが、
俺は最後まで見届けようと思った。
妻はブラウスのボタンを上から二つ目まで開けていたので、
胸元も少しはだけているのが、俺の欲情を増幅させた。
キスが始まって30秒近く経った頃だろうか、妻は「ん・・・」
と声を出した。Yは妻の頭を撫でて、更に激しく舌を絡め合った。
俺は疎外感と嫉妬心いうか、なんとも言えない複雑な感情のまま、
二人の激しいキスを眺めていた。
長いキスが終わった。
Yも妻も無口だ。妻に至っては目がトロンとしている。
俺は「はい!ほな次いこ!」
こう流さない限り、場の雰囲気は白け切ってしまう。
俺はゲームを続行することにした。
Yは完全に欲情モードになっていることがわかった。
向かいに座っている後輩が、自分の妻とキスをして、
ギンギンに勃起している。
ヘンな感じだった。
続けて俺の負け。
俺は横浜の種田のバッティングフォームの物真似をした。
しかし妻もYも種田を知らなかった。
そして、今度はまた妻が負けた。
Yは喜色満面で「じゃんけん、じゃんけん♪」と叫んでいる。
そして、Yの思惑通り、Yがじゃんけんで勝った。
俺は「ほな頼むわ。俺はちょっとSの様子見てくるし」
俺はソファで酔いつぶれているSの方に行くことにした。
そこでSを介抱しているふりをして、妻とYのキスを眺めようと思ったのだ。
しかし、このことが事態を大きく変えることになる。
Yは最初こそ一回目と同じようなキスをしていたが、
しばらくして手を妻の胸に添えてきたのだ。
妻は最初はビクッとした様子だったが、頑なに拒否すると
いうような感じでもなかった。
それを受けて、Yは妻の胸をブラウスの上からまさぐった。
妻の胸ははっきり言って小さいが、ウエストが細く、
また小柄な分だけ、大きく見える。
妻が抵抗しないのをいいことに、Yは激しく妻の胸を揉み始めた。
俺はスヤスヤ寝息をたてているSをよそに、妻とYの激しい
抱擁に釘付けになっていた。
俺はしばらく様子を見ることにした。
妻かYのどちらかが止めることを期待していたのか、
止めないことを期待していたのか、複雑な心境だった。
結論から言うと、Yは愛撫を止めなかった。
それどころか、妻のはだけたブラウスの透き間に手を入れ、
ブラジャーの上から妻の胸を激しく揉みはじめたのだ。
妻は何か言おうとしていたが、Yの唇に強く押さえられて声にならない。
発されることのなかった妻の声が、「やめて」だったのか、
それとも喘ぎ声だったのか、永遠に真相は闇の中である。
その時、泥酔していたSが低い呻き声をあげて、目を覚ました。
Yと妻は我に返って、激しい抱擁を止めた。
俺は何事もなかったかのように、「お、やっと起きたか!
お前が寝てる間に盛り上がってるぞ〜」とまくし立てた。
妻とYの激しいキスを目の前で見せられた結果、
テンションが高くなっていたのか、それとも虚勢を張っていたのか、
おそらくその両方だったと思う。
ともかく、Sは起きて、ゲームに加わることになった。
不思議なことに酔いも疲れも眠気も全くなかった。
Y「古今東西ゲームで、負けた奴が一発芸な。で、○美さんだけは
一発芸の代わりに、じゃんけんで勝った人とキス。わかった?」
S「マジですか?」
Sは素人童貞である。多分、キスの経験もないだろう、というのが
課のメンバーの一致した見解だった。
服装や髪型に気を使ったYはともかく、どちらかというとオタクっぽい
雰囲気のSは間違いなく妻の趣味ではなかった。
何度か俺やSが負けた後、また妻が負けた。
妻は嫌がる様子もなく、少し楽しんでいる様子でもあった。
じゃんけんの結果、今度は妻が勝った。
妻「はーっ。やっと勝ったわw」
ホッとする気持ちと残念な気持ちが入り組んだ複雑な感情だった。
何度かSが負けた結果、「一発芸のネタが尽きた」と泣きを入れてきた。
Yは面白がって、「おまえ、ファーストキスのチャンスやぞー。気合入れて
がんばれやー」と囃し立てた。
考えてみればYは後輩でありながら、先輩の俺の妻の胸を揉んだり、
更には後輩とのキスまでネタにしている。
常識的に考えれば、Yに対して怒りを感じてもおかしくないのだが、
このときの俺には怒りはなかった。
むしろ、俺より5つも年下の、それでいて会社での役職は俺と同じで、
モデル並の美人と噂の彼女と、数多くのセックスフレンドを持つ男。
更に女受けするルックスをもつこの男に、俺は男として勝てる要素は
ないんじゃないか?そしてその男に自分の妻が弄ばれようとしている・・・
屈辱感とも背徳感ともつかない奇妙な気持ちが俺の心を支配しようとしていた。
Sが「1ゲームだけ休ませてください」と言い、再び戦線離脱した。
そこでYが「そろそろ古今東西のネタも尽きたし、他のゲームにしません?」
Yが提案したのはピンポンパンゲームだった。
Yは合コン慣れしているせいもあり、このゲームで負けることはまずない。
俺も得意とはいかないまでも、まぁすぐに負けるほど酔ってもいない。
完全にYによる妻潰しの作戦とわかったが、俺は反対しなかった。
案の定、最初に負けたのは妻だった。
で、じゃんけんに勝ったにはY。
Yはしてやったりの表情で、「あーーー。どうしよかな・・・」
俺「どうしてん?」
Y「いや・・・実はさっきのキスでかなりやばい状態なんですわ」
妻「何がやばいんよー?」俺に見せたことのないエロい笑顔だった。
Y「あの・・・キスしてもらう場所、選んでいいですか?」
俺「場所っておまえw」
妻「やらし!」
Y「マジでたのんますわ・・・勝ったご褒美!」
俺「どこやねん」
Y「ここ・・・」と言いながら、Yはシャツのボタンを外し、
Tシャツをまくり上げ、自らの乳首を指差した。
俺「おっさん、やり過ぎやっちゅーねん」
俺の言葉も聞かずにYは露出させた乳首を妻の顔の
前に突き出した。
Y「お願いします!」
妻は俺の方は見向きもせず、薄目を開けて、
唇をYの乳首にそっと近づけた。
それは俺は見たこともないくらい優しい口づけだった。
妻の唇はYの乳首をそっと覆い、そして乳首を吸った。
チュパチュパという淫靡な音を立てて、妻はYの乳首を
吸い続けた。Yは目を瞑って、低く喘いでいる。
誰がそこまでしろと言ったんだ・・・と思いながらも、
下手なAVよりは圧倒的に興奮するシチュエーションだった。
妻が後輩の乳首を吸っている。それも、俺の目の前で。
妻は最後にYの乳首にチュッと軽くキスすると、
「はい、おしまい」と軽く言い放ち、キスを止めた。
このときはテンパっていて気づかなかったが、この状態になると、
男の性欲は収まらない。どこかで発散するまでは。絶対に。
俺は自らが男でありながら、その大事なことを忘れていた。
忘れていたというより、男の性欲を甘く見ていたのかもしれない。
妻に乳首を吸われて恍惚とした表情をしていたYだったが、
すぐにその表情は雄々しい男のそれに戻っていた。
それは、Yが風俗街を練り歩くときの表情と何ら変わらなかったのだ。
この直後に、妻は文字通り、風俗嬢と同じ、いや、それ以下の扱いを
受けることになる。俺の不注意と甘さ、そして弱さが原因で。
妻のYに対する乳首キスが終わった後、部屋の雰囲気は少し変化していた。
なんというか、さっきまでの勢いとノリとアルコールの入り混じった空気は失せ、
どちらかというと淫靡な妖しげな雰囲気が部屋に立ち込めていた。
次のゲームも案の定、妻が負けた。
そしてじゃんけんに勝ったのは俺だった。
Y「Mさん、どこにキスしてもらいはるんですか?口はいつもしてはるから、
もうええでしょ?」
正直、俺はYに嫉妬していた。
妻に乳首攻めを教えたのは、元はといえば俺なのだ。
嫉妬心と欲情が交錯したどす黒い欲望の塊を発散させるには、他に道はなかった。
俺は無言でベルトを外し、ズボンのファスナーを外した。
俺「乳首に勝つにはこれしかないやろ、やっぱ」
妻「・・・」
Y「うわ!マジっすか?見ててもええんですか?」
妻「ちょー待ってよ。むりやって、そんなん」
俺は二人してはだけた胸元をさらしているYと妻に怒りにも似た
嫉妬を感じていた。そして、妻がYの乳首を舐めている間、
妻は濡れていたであろうことも直感的にわかっていた。
俺は有無を言わさず、妻の目の前に仁王立ちし、妻の後頭部を
掴んで、俺のチンポを半ば強引にくわえさせた。
Yは目を見開いて俺たちを凝視している。
妻は最初こそ首を横に振って、イヤイヤというポーズを取ったが、
やがて諦めたのか、目を閉じて、俺の言いなりになった。
とは言っても、自ら積極的にフェラチオをするという訳でもなく、
あくまで受け身といった感じだ。
俺は妻の後頭部を鷲掴みにして、腰を降り続けた。
妻はと言えば、時おり気のなさそうに舌を動かしていた。
強制フェラが3分近く続いた頃だろうか、俺は次第に射精したい
欲求が高まってきた。
妻は相変わらず目を閉じて、俺のチンポをしゃぶり続けている。
Yは俺たちのすぐ傍で瞬きもせずに眺めている。
突如として、とめどない射精感がやってきた。
俺は言葉も発せず、ひたすら妻の後頭部を掴みながら、
腰を激しく振り続けた。
妻は「んんんんんーーーーっ」と言葉ともつかない呻き声をあげたが、
俺はかまわずに腰を振り続け、おびただしい量の精を放ち続けた。
俺は最後の一滴が放たれるまで、チンポを妻の口から離さなかった。
妻は汗まみれになり、化粧も取れ、髪も乱れ、正直ひどい状態だった。
俺はチンポを抜いた。そして、妻に対して、少しの罪悪感を抱いた。
しかし、間髪入れずにYは「○美さん、ちゃんと飲んだげてくださいよー」
と言い放った。
今まで妻はフェラチオこそすれ、精液を飲んでくれたことは一度もなかった。
妻はしばらくうつむいた状態で何かを考えている様子だったが、
ふと顔を上げたかと思えば、Yの方をじっと見つめながら、
少し口をとがらせて、ブクブクとうがいのような音を立てたかと思うと、
ゴクゴクっと喉を鳴らしながら俺の精液を全部飲み干したのだ。
俺の精液を飲み干した後、儚げな表情でYを見ている。
Yも妻をじっと見つめていた。
妻はYに「これでもうY君、わたしとキスできへんねw」と悪戯っぽく笑った。
しかしYはとっさに妻の方に近づき、妻に強引に口づけした。
さっきとは違う、激しく、そして第三者が見てもわかるほどの悲しいキスだった。
身長はやや高め(165cm弱)で、体型はやせ気味。
雰囲気は伊東美咲を少し地味にして、老けた感じ。
美人じゃあないけど、好きな奴に言わせるとそそるらしい。
年下男子から慕われるし、オヤジ受けもかなりするけど、
同年代の男からは一線を引かれる・・・そんな感じかな。
正直、この2年はセックスレスだし、それ以前もプレイは
ノーマルのみ。潔癖症な部分があったから、スワップとか
3Pは絶対に興味ないと思ってた。
Yと妻がキスをしている。
今回は罰ゲームでも何でもなく、あくまで二人の意思によるキスだ。
Yは激しく妻の唇を吸った。
そして、Yと妻の唾液やら俺のザーメンやらが入り混じって、
如何とも形容し難い淫靡な音と匂いが部屋に充満した。
Yはさっきと同じように妻の胸をブラウスの上からまさぐった。
いや、さっきと違い、Yは妻のブラウスの3つめと4つめのボタンを外した。
白いブラが露わになり、妻の小ぶりで生白い胸の上半分が露出した。
Yは妻と舌を激しく絡め合いながら、両手で妻の胸を揉みしだき始めた。
間もなくブラが乱暴に外され、妻のバストが完全に露出した。
それまでに見たことがないくらい、乳首がツンと上向きに勃起していた。
ついさっき妻の口内に射精したばかりなのに、俺は再び欲情していた。
見慣れていたはずの妻の胸、乳首。
俺は傍観者のようにYと妻の行為を眺めていた。
我慢できなくなったのだろうか、それとも妻の硬くなった乳首を確認して、
拒否されることはないと確信したのだろうか、Yは妻との口づけを止めた。
しかし二人は向かい合い、Yの両手は妻の後頭部を掴んだままだった。
しばらくして、Yはゆっくり立ち上がり、両手を妻の頭に置いたまま、
妻の真正面に仁王立ちした。
妻がためらっていると、Yは「しゃぶって」と一言、俺には見向きもせず言い放った。
妻もまた俺の方をあえて見ずに、しばらく激しく息をした後、ゆっくりと
Yのズボンのファスナーを外し、トランクスを下にずらした。
Yのいきり立ったチンポは軽く俺の1.5倍はあり、
妻の眼前で隆々とそびえ立っていた。
Yのチンポはところどころ青筋があり、カリの部分が際立って太い。
ほとんど真っ黒に近い色で、不気味に黒光りしていた。
変な話ではあるが、ある意味で俺は美しいチンポだと思った。
俺はその気は全くないつもりだし、実際に男のチンポなど見たいと
思ったこともない。見る機会と言えば、たまに駅の公衆トイレで、
隣のサラリーマンのみすぼらしいチンポが視界に入るくらいである。
しかしYのチンポは妻の目の前で、雄々しくそびえ立ち、血管が浮き出る
ほどに硬く、強く、そしち激しく勃起していた。
俺は女の気持ちは分からないが、目の前でそこまで猛々しく勃起されたら、
それは女冥利に尽きるのではないか、というようなことを考えていた。
まだ少しためらっている妻の頭を、Yは両手で前方に導いた。
妻が口を開け、Yのチンポのカリの部分が妻の小さな口に侵入した。
妻は口をこれ以上ないくらい大きく開けていたが、それでもYの
チンポが入ると、口からこぼれるほどの大きさだった。
ゆっくり、ゆっくりと、Yの黒光りしたチンポが妻の口に包まれてゆく。
Yのチンポの根元部分を完全に残した状態で、妻の口は一杯になって
しまったらしく、これ以上は奥に入らないようだ。
しかしYはどうしても奥まで突っ込みたいらしく、両手で妻の後頭部を
鷲掴みにして、自らの腰をグイグイと前に振る。
ジュルジュルという下品な音を立てながら、Yのチンポは妻の口の更に
奥深いところまで強引に突っ込まれていった。
Yのチンポが完全に妻の口内に収まった。
Yの陰毛が妻の口の周りを中心に気持ちよく生い茂っている。
妻はずっと目を瞑っていて、何を考えているのか分からなかった。
おそらく妻の口の中はYのチンポで埋め尽くされていて、
舌を使ったり、ディープスロートしたり、ということは無理のように思えた。
Yもそれを察したらしく、Yはゆっくりと腰を動かし始めた。
心なしか妻の乳首がさっきよりも硬く勃起しているように見えた。
Yは腰をゆっくり動かしながらも、片手で妻の頭を固定し、もう一方の
片手で自らのYシャツとTシャツを脱ぎ、上半身裸になった。
そして、空いた妻の両手を自分の乳首に導き、いじらせていた。
妻はフローリングの上で正座をさせられ、口の中をYのチンポで蹂躙され、
両手はYの硬くなった乳首を愛撫させられ、更には後頭部をYの両手で
しっかりと固定され、自由を奪われ、Yに腰を振られている。
Yの腰のピストン運動はさっきよりも速く、激しくなっていた。
そして、その1メートルほど先のソファに俺は座って、Yと妻の行為を
一部始終見届けようとしていた。
今となっては不思議な話ではあるが、止めさせようという気は全くなかった。
Yは快感で悶えるような表情だった。
上を向きながら目を瞑って、両手で妻の髪を撫でている。
そして、Yは不意に腰を動かすのを止め、妻に覆いかぶさるような
動きをとった。片手で床を、片手で妻の頭を押さえながら、
ゆっくりと体を沈めていく。近くにあったクッションを妻の頭の下に添えると、
妻は完全に寝そべった体勢になった。しかしYは妻の口を、自らのチンポ
から一瞬たりとも解放しなかった。
妻は仰向けに横たわり、妻の顔の上にYが前かがみで馬乗りになった。
妻の口は相変らずYのチンポをくわえている。
Yは容赦せずに、妻の頭を掴んで、さっきより激しく腰を動かし始めた。
世に言うイマラチオというやつだ。俺もしたことがない。
妻は会社の同僚の男たちと同じ土俵で仕事をしているという自負もあり、
基本的に男に媚びない女だった。
セックスに対してもかなりさばけており、俺に対しても、「セックスしてもいいけど、
ちゃんとイかせてくれないんだったらお断り。そっちだけ気持ちよくなるなんて
男のエゴ」と言い切るほどであった。
そんな自尊心の強い女が、主人の目の前で、主人の後輩に、イマラチオを
強制されていた。浴びるほどビールを飲んで、さっきから立て続けに小便に行き、
そこから全く洗っていない汚く太いチンポを口に出し入れされ、
自分の顔で好きな部分と言っていた小さな口をまるでオマンコのように扱われ、
仰向けに倒されて、馬乗りになって屈強な男に腰を振られる・・・
完全に妻はモノ扱いであった。精液処理用の機械のような扱いだった。
Yの腰の動きが次第に速くなってきた。
妻の両手は相変らずYの乳首を愛撫させられている。
Yのピストン運動の激しさに、泥酔していたSが目覚めた。
Sは素っ頓狂な表情で、何が起こっているのか全く把握できない。
YはSが目覚めたのを見て、「おい!こいつのチチもめ」
Yは妻をこいつ呼ばわりした。
Sはまだ事態を把握できていない様子だったが、Yの勢いに加え、
酔い潰れてヤケクソ気味になっていたのであろう、俺のことは
見向きもせずに、Yの背後に回り、妻のおっぱいを不慣れな手つきで
揉み始めた。
Y「ハァハァ・・・チチ吸わせてもらえや。初めてやろ?記念になるで」
Yは荒い息遣いでSに指示した。
Sは調子に乗って、妻のブラウスの残りのボタンを引きちぎって、
ブラを上にずらせた。そして妻の体の上に覆いかぶさるような格好で、
妻のおっぱいを両手で強く掴み、やがてしゃぶりはじめた。
Y「あぁ・・・そろそろいくで・・・」
Yはものすごいスピードで腰をグラインドさせ、Yの尻がSの頭部に
あたってSが吹っ飛ばされるほどの勢いだった。
妻の頭部は相変らずオナホール状態で、Yの両手でしっかりと固定
されている。まもなくYの快感が頂点に達しようとしていた。
Yは「あぁーっ!いく!!!」と低く叫び、一気に精を放出した。
ドクンドクンという精液が溢れ出る音が聞こえてくるかのようだった。
Yは一分近く射精感を感じていたのだろう。
ゆっくりと、しかし大量に精液を搾り出し、最後の一滴が出尽くすまで、
妻の口からチンポを離すことを許さなかった。
Yは「ふーっ」と大きく息をついて、ようやくまだ膨れ上がっているチンポを
妻の口から抜いた。
Yの黒光りしていたチンポは精液でドロドロになり、それ以上に妻の口は
おびただしい量の精液が口から溢れ出そうになっている。
Yは「ぜんぶ飲んでくださいよ」と敬語ではあるが、強い口調で言い切った。
妻は手で口を押さえて、口内に溜まった精液を飲み干そうと試みるが、
仰向けの状態なので上手くいかず、手を口に添えたまま起き上がり、
体育座りの体勢になった。
妻は一気に飲み干そうとしたが、途中でえづいてしまい、ゴホゴホっと
苦しそうな声をあげた。溢れ出た精液が少し唇をつたって、床に落ちた。
Yは「あ〜あ、もったいない。ちゃんと舐めて掃除せなあきませんよ」
と言う。妻はずっと薄目を開けた状態で、口の中に残った精液を最後まで
飲み干すと、床に落ちた精液をきれいに舌で舐め取った。
部屋の中は俺とYのザーメンの匂いで充満しており、異様な雰囲気だ。
妻は放心状態だ。Sはオドオドしながらも、さっきの感触が忘れられないの
だろう、妻のおっぱいをじっと見ている。驚いたことにYのチンポはまだ
かすかに勃起していた。しばらくの沈黙の後、最初に口を開いたのは
Yだった。「S。お前もお願いしてみたら?」妻の肩が微かに震えた。
俺はアルコール、睡魔、そして眼前で繰り広げられている
妻への凌辱を目の当たりにして、次第に思考力が鈍ってきた。
俺は壁にもたれながら、缶ビールを片手に座っていた。
Y達は俺が眠っていると勘違いしていたのかもしれない。
俺はそれならそれでいいか、と思った。
この先に妻が本当に酷いことをされそうになったら、
そのときは止めればいいと考えていたのだ。
俺は昔、妻と付き合い始めた頃のことを思い出していた。
俺より一つ年下の妻と出会ったのは大学時代のことだ。
大学3年の時に付き合い始め、卒業してから結婚した。
結婚してからは5年しか経っていないが、出会いから
数えると12年になる。12年。長い年月だ。
恥ずかしい話だが、俺は妻が最初の相手だった。
もちろん、彼女には自分が童貞だということは言わなかった。
一方の妻は俺が6人目の相手だった。
俺はそのことでひどいコンプレックスを抱いていた。
俺が童貞の間ずっと、妻は他の男とセックスをしていた。
付き合い始めた頃、妻はけっこう俺に昔の男の話を平気でしたものだ。
「初めて男の精液を飲んだときはビックリして泣いちゃった」
「誕生日に中出しさせてあげた」「前の彼氏は朝まで寝させてくれなかった」
みたいなセリフを笑いながら俺に話した。
俺は惚れた弱みで、気が狂うほどの嫉妬心を胸に秘めながらも、
妻を必死で愛し、そして抱いた。大昔の話だ。
しかし、妻をそれまでに抱いてきた男達のことを思うと、悔しく、
切なく、夜も眠れない日々が続いたものだった。
もちろん妻の昔の男達への狂おしい程の嫉妬心は、妻には気づかれまいと振舞った。
しかし、愛する(少なくともかつては愛していた)妻が、俺に出会う前とはいえ、
5人もの男とセックスしていたという事実は、消しようのない事実だった。
そして、その事実は、妻への愛情を、次第に妻の昔の男に対する妬みに変化させ、
さらにその妬みは妻への憎しみに昇華していったのかもしれない。
妻を愛し、抱いていた頃の俺は、妻が他の男にどんな抱かれ方をするのか、
ひどく関心を持っていたものだ。そして、それが10年近い年月を経て、現実のものとなったのだ。
俺に彼らを止める必要は何もないのだ。ようやく妻が他の男に抱かれる光景を見れるのだから。
Yが妻に「○美ちゃん、こいつ童貞なんですよ・・・俺からもお願いしますわ」
妻は放心状態のように見えたが、構わずYは「おい、ええみたいやで。抜いてもらいや」
とSを促した。Sは少し俺の方を見たが、俺が酔いつぶれていると思い込んだのか、
ズボンを下ろし始めた。Yは「ちゃんといかせてもらえよ。記念すべき初の素人やろ」
と相変らず下世話なセリフを連発している。
SのチンポはYの比ではなかったが、それでもかなり立派なものであった。
まだ完全には勃起しておらず、妻の目の前にSのチンポがダランとぶら下がった。
仮性包茎らしく、カリの先っぽの部分以外はまだ皮に覆われている。
Y「お前、包茎かいな。くさいんちゃうんか」S「洗ってきた方がいいですかね?」
Y「まぁええんちゃう?○美ちゃんの口も、俺とMさんのザーメン出されてめちゃ
臭いやろーしw」
今にして思えば、妻と比較してセックスの経験人数が少なかったことの
コンプレックスが、俺を風俗や出会い系へと走らせたことは想像に難くない。
俺は浮気をすることで、妻に対するコンプレックスに打ち勝とうとしていたのだ。
もちろん浮気を正当化するつもりは毛頭ないが、浮気を重ねることで、
妻への罪悪感を育て、それらをかつて抱いてた妻への嫉妬や恨み、コンプレックスと
相殺しようとしたのだ。
そしてこの日まで、俺達の関係は完全に逆転していた。
俺は外で風俗に行ったり、出会い系の女とセックスを重ねた。
妻は(俺の知る限りでは)結婚後に浮気はしていないし、少なくともこの2年間は
俺を含めて誰ともセックスをしていない。
その妻が今まさに童貞の仮性包茎のチンポをくわえようとしていた。
妻がSのチンポをくわえ、顔を前後に動かして健気にしゃぶっている光景は、
妻がYのチンポをしゃぶっている時とは全く違う感覚だった。
妻は少なからずYを気に入っている感じがしていたし、もしかしたらフェラ
だって満更でもなかったんじゃないかと思う。
しかし、悪いがSは女受けするタイプではない。俺は妻の趣味を少なからず
知っているので、妻が生理的に受け付けるタイプの男じゃないことはすぐ分かる。
そんな男のチンポを妻はしゃぶっている。妻のすぐ横には、Yが素っ裸で、
ニヤニヤと笑いながら妻とSを舐るように見ている。
妻がしゃぶりはじめて5分ほど過ぎた頃だろうか、YはSに目配せをして、
ソファに座らせた。妻は四つん這いで、お尻を後ろに突き出すような格好で、
そのままSのチンポをしゃぶり続けさせられた。Yのチンポは熱く勃起していた。
Yは案の定、妻のタイトスカートをめくり上げた。
妻は上半身はブラウスもブラも剥ぎ取られていたので、
腰の周りにスカートが纏わりついているだけの状態になった。
Yは手馴れた手つきで妻のストッキングを脱がし、
妻がタイトスカートのときはパンティラインが分からないように
はくTバックを乱暴にずらした。
妻はほとんど素っ裸の状態で、四つん這いになり、Sのチンポを
しゃぶり続けている。アナルと陰毛、そして詳しくは分からないが、
おそらくはしっとりと湿っているであろうオマンコをYの目の前に晒しながら。
Yのチンポはドクドクと脈打ちながらいきり立っていた。
Yは一切の愛撫をせずに、その強張りを妻の陰部にそっと近づけた。
Yのチンポの先が妻のオマンコの入り口に触れた瞬間、
さすがに妻はビクッと震え、Sへのフェラを止め、Yの方を向いた。
Yは低い声で「ええから続けて」と言った。強制に近い言い回しだった。
妻は怯えたのか、少し考えて再びSのチンポをしゃぶり始めた。
Yはそれを確認すると、太いチンポを妻のお尻に当てた。
そして妻のオマンコにチンポの先っぽをなすりつけながら、手で
しごき始めた。勢い余って妻のオマンコの中にYのチンポが挿入されて
しまうかのような激しいしごき方だった。Yは片手で自分のチンポを
しごきながら、もう一方の手で突き出している妻の尻を叩いた。
強く叩いた訳ではないが、ピシッという心地よい音が部屋に響いた。
Yは自分の怒張したチンポを更に強く、妻の陰部になすりつけた。
Yの我慢汁と妻の愛液が混じり合い、クチュクチュという淫靡な音がする。
そして、その前方では、いつの間にかSが妻の頭を掴んでいた。
あろうことか、この女に縁のなさそうな垢抜けない童貞は、俺の妻の頭を
鷲掴みにして、チンポをしゃぶらせているのだ。
さすがに妻も首と顎が疲れたのだろうか、もしくはSのチンポをしゃぶるの
に抵抗があったのだろうか、妻のフェラチオにはYの時ほどの積極性は
ないようだった。そのことに業を煮やしたSは、Yがしていたのと同じように
ゆっくりと腰を動かし始めた。
Sの腰のストロークが激しくなってきた。
妻は苦しそうにSのチンポを健気にしゃぶっている。いや、強制的に
しゃぶらされている、といった方が適切だろう。童貞のSにとっては、
妻の口を使ってオナニーしているだけに過ぎないのだろうから。
いつもはSの武骨な右手によって射精へと導かれるチンポは、
妻の小さく可憐な唇によって、やがて射精へと導かれるのだろう。
そんな光景を背後から眺めながら、自らのチンポを妻の陰部に
執拗になすりつけていたYだが、やがて妻の身体に変化を見つけた。
妻はSとYにしつこく嬲(なぶ)られ続けているにも関わらず、
微かに尻を動かしていたのだ。
YはSに向かって、「おい。○美ちゃん、自分から腰ふってんで。
やっぱりたまってはるんやろなぁ。Mさんが相手したれへんからやで」
と笑いながら言った。本音はおそらく、Sにではなく、妻に言ったのだろう。
Yの発言を聞いても、妻はSへのフェラチオを止めなかったし(厳密に
は止められなかったのだが)、やはり尻を少しくねらせている。
Yはこれを見て、ついに欲望を実行に移す。妻のオマンコに怒張した
自らのチンポを添えると、ろくに愛撫もせずに、ズボっと突き刺そうとした。
妻の身体がビクンと震えた。Yは「2年も使ってはれへんかったら、
めちゃキツなってるんやろなぁ。Mさんに感謝せなあかんな・・・」とひとり言
を呟いた。
Yのチンポはカリの部分が異様に大きかった。対して、妻は基本的に
細身だし、俺とのセックスも回数が少なかったことに加え、ここ2年間
は誰のチンポも妻のオマンコに入っていないことで、妻のオマンコが
極めてキツい状態になっていることは想像に難くなかった。
Yはゆっくりと、しかし確実に、自らのチンポを妻のオマンコの中に
埋め込んでいく。Yがコンドームをつけている様子はなかったから、
おそらく生で犯られているのであろう。しばらくの沈黙の後、Yは少し
息をついて「ふぅ。やっと半分入ったけど、すでに奥に当たってるような
感じすんねんけどw」Sも調子に乗って「どうですか?やっぱりキツい
ですか?」と聞く。Yは「たまらんわ。締め付けがちゃうな・・・」と答える。
Sは「マジですか?はよ全部入れたって下さいよ」と囃し立てる。
Yは「○ちゃん、いきますよー。最初は痛いかもしれんけど」と宣言すると、
更にチンポを妻のオマンコにねじ込もうとする。妻はさすがに我慢でき
なかったのだろう、「んーーー」と呻こうとするが、Sのチンポが妻の口を
ふさいでおり、声にならない。Yは容赦なく、チンポを妻のオマンコの
奥深くにねじ込む。Yはおどけて、「○美ちゃんのこと気持ちよくするんは、
旦那のMさんに任せますわ。俺らは気持ちよくなりたいだけなんでw」
と言い放った。そうだ。彼らは妻を気持ちよくさせたり、可愛がったりする
つもりなど毛頭もなく、ただ単に自らの性欲のはけ口に妻の口とオマンコを
使いたいだけなのだ。妻の折れそうくらい細い腰がYの屈強な太い手で
がっしりと掴まれている光景を見て、俺は妻への罪悪感を感じ始めていた。
しかし俺が妻に罪悪感を感じたとしても、すでに手遅れの状態だった。
Yのチンポはほぼ妻のオマンコの中に完全に埋まり、後はYのピストン
運動が開始されるのを待つのみの状態であった。
一方のSはと言えば、眼前で繰り広げられるYによる妻への蹂躙を
目の当たりにして、一刻も早く妻の口内へ射精したいという欲望で
頭の中は一杯だろう。Sにしてみれば、女がバックで犯されるという、
AVで散々見たであろう光景を生で見ることが出来て、しかもその
バックで犯されている女の口内に射精出来るのから、これ以上の
幸せはないだろう。
間もなくYが腰を動かし始めた。Sのチンポが妻の口を塞ぎ、
Yのチンポが妻のオマンコを塞ぎ、それぞれがゆっくりと腰を
動かしている。その3mほどの傍らで俺はその光景をぼんやりと
眺めている。不思議な感覚だった。妻への罪悪感やら、YとSに
対する嫉妬、怒り、最初はそんなものが脳裏をよぎったが、
次第に些細なことのように思えてきた。それらの感情に代わって、
妻が男達の性欲のはけ口にされていること、精液処理の道具の
ように口とオマンコを酷使されていることに、何ともいえない欲情
を感じ始めていたのだ。
妻がまだ20代の頃、レイプ未遂事件に遭ったことがある。
駅からの帰り道に誰かにつけられていて気持ち悪い、という電話を
俺にしてきたのだが、俺はすでに帰宅して居眠りしていた。
その直後に、妻は見ず知らずの男に抱きつかれ、押し倒され、
キスをされ、ブラウスのボタンを引きちぎられ、ブラをずらされて、
おっぱいをもまれ、舌で舐められ、吸われた。妻が大声を出して、
人が通りかかった為、そこで男は逃げ去り、妻はそこから走って
帰宅し、警察にも届け出なかったので、その事件はそれで終わった。
しかし、俺は妻が犯されそうになった夜、今までにないくらい欲情して、
妻を激しく抱いて、勢いよく射精したことを思い出した。
それは決して、怖い目に遭ったばかりの妻を優しく抱いてやり、
早く嫌なことを忘れさせてやりたい、といった動機ではなかった。
むしろ、俺より以前に何人もの男の下で身体をよがらせていた
妻を、蔑み、妬み、憎み、それらのどうしようもない下衆な感情が
汚れた欲情の塊に変化し、それらを妻の身体の中に吐き出し
たかったのだ。俺はそういうやり方でしか、妻に抱いていた
コンプレックスを取り除くことの出来ない哀れで卑しい男なのだ。
そのレイプ未遂の夜、俺は妻を抱きながら、「こいつは汚れた女だ。
こいつの存在価値は俺の性欲を満たすことだけだ」と自分に言い
聞かし、射精し、そしてひどく嫌な気持ちになった。
そのレイプ未遂の時にしたって、俺は妻が無事でよかったという安堵と共に、
どうせなら犯されて中出しされてたらよかったのに、という汚れた欲情も同時
に抱いていたのだ。
Yの腰の動きが次第に速くなってきた。Yはもともとが長身で、Sにしても小柄
ではない。その二人の間で、華奢な妻が健気にSのチンポをしゃぶり、そして
バックで犯されている。妻の折れそうなくらい細いウエストと形のいい尻が
SとYの征服欲を更に増幅させていたことだろう。Sは「このアングル、写メール
で撮っときたいですわ」とニヤニヤしながら言う。それに対してはYは返事を
しなかった。
Sは妻の頭を自らの両手でしっかりと固定し、更に乱暴に腰を振り続けた。
Sは口を半開きにして、よだれまで垂らしている。Sは「スイマセン。もう我慢
できませんわ。先にいかせてもらいます」と、妻にではなく、Yに許可を求めた。
Yは「うっさいな。勝手にいっとけや」と、自分の欲望を満たすことにしか興味が
ないというような返事をした。Sは更に勢いよく腰を動かし、そして無言で絶頂を
迎えた。Sが汚らしい欲望を満たし、大量の精液が口内に広がると、妻の頬が
ぷくっと膨らんだ。あいつ、どんなに溜めてやがったんだ・・・と俺は思った。
Sは生身の素人女に口内射精できる機会などそうはないと思ったのだろう、
最後の一滴が出し尽くされるまで、執拗にチンポで妻の口内を弄び、妻の口が
チンポから離れることを許さなかった。
射精後3分ほどが過ぎて、ようやくSは妻の口から自分のチンポを離してやった。
Sのチンポが妻の口から抜き出ると同時に、大量の、ほとんど固形状の精液が
ドロリと妻の唇から溢れ出てきた。妻はさすがに吐きそうになり、大量の精液を
全部吐き出し、げほげほっと嗚咽を始めた。Sは「うわ。ショックや。。俺のんだけ
飲んでくれはらへんし」と心底から残念そうに言う。Yは「○美ちゃん、Sの精子
はよ拭き取れへんかったら、シミ残りますよ」と言い放った。かといってYは腰を
休める素振りもない。妻の目の前にはSが放った大量の精液が床に付着している。
Sは「ホンマや。口でふき取ってくださいよ」とはしゃいでいる。妻はもうどうでも
いいと思ったのか、バックでガンガン尻を突かれながらも、Sの精液をたどたどしく
口でジュルジュルとすすり上げた。その間中もYは容赦なくピストン運動を続け、
おかげで妻の頬から髪に至るまで、Sの黄ばんだザーメンがこびりついていた。
Yも次第に絶頂が近づいてきたようだった。しかしYは生で妻を犯している。
SもYの射精が近いのに感づいたのか、「Yさん、どうせやったら中出しした
ってくださいよ」とはやし立てる。Sは妻とあまり会話もしておらず、Yほど
妻と親しくない分、純粋な性欲処理の対象として割り切れるのだろう。
Yは真剣な表情で、「そういう訳にはいかんやろ・・・さすがに。でもまぁさっき
からかなり出てるけどな。カウパーは・・・」妻は目を瞑りながら、口をぎゅっと
閉じている。Yは続けて「実は結構どうでもよーなってきてんねんけどな。。
○美ちゃん、Mさんにケツの穴に入れられたことある?」と聞いた。
妻は何も答えずに、ただYに犯され続けている。Yは「アナルやったら中出し
できんねんけどなぁ。俺基本的に潔癖症なんやけど、○美ちゃんのケツの
中やったら生で入れれるわ」と語り出した。
しかしYは刹那の欲求に勝てなかった。「あかんわ。もうどーでもええ。
このままいくわ・・・」と宣言した。妻はかすれた声で「な、中はあかんって。
しゃれなってへんわ」と抵抗した。Yは「もうちょっとはよゆってくれな・・・」
と言い放ち、絶頂を迎えた。Yは「おぉぉぉぉぉ・・・たまらん。今出てる・・・
すごい量や・・・」と恍惚の表情で呻いている。妻は膣から腹にかけて熱い
ものをドクドクと感じながら、それでも腰を横に振ってイヤイヤしようとする。
Yは最後の一滴まで出し尽くすと、そのまま妻に覆い被さり、一緒になって
ばたっと床に崩れ落ちた。妻はハァハァ言いながら「妊娠してたら責任とって
もらうでぇ・・・」とYに言う。だったら妊娠さえしてなかったら、YとSによる輪姦
は妻は受け入れているのか?と俺は妻に問いたかった。Yは「大丈夫やって。
俺とMさん血液型一緒やし。どっちの子かわからん。あ、でもMさんとは
セックスレス状態やっけw」と笑いながら言う。
Yはしばらく妻の背中の上に寝そべっていたが、やがて立ち上がり、
タバコを取り出し吸い始めた。うつぶせになった妻が残され、ちょうど
妻の尻が俺の視界に入った。妻の形のいい尻の上にもYの汗や精液が
付着しており、おそらくその下にあるオマンコの中や表面はYの大量の
精液でめちゃくちゃな状態だろう。前から後ろから、SとYによって犯され、
彼らの精液を体中で浴びた妻。そんな穢れた妻にかつてない欲情を
抱いている俺がいた。そうだ。さっきから俺のチンポは抜いたばかりだと
言うのに、ギンギンに勃起しているのだ。俺は今ようやく目が覚めたふり
をして、「ん・・・お前ら何やってんねん。なんか楽しそうやな」と動揺を
悟られないように振舞った。
Yは動揺した素振りもなく極めて冷静に「そうですねん。さっきまで3人で
プロレスごっこやってたんですわw」と返してきた。俺は「ほな俺も混ぜて
もらうで」と言い、うつぶせの妻の尻に顔をうずめた。妻は驚いて、太もも
を閉じて、俺を拒否しようとする。しかし妻の尻の間からは、紛れもない
Yの濃いザーメンの臭いが漂い、尻も心なしか赤く火照っている。俺は
力ずくで妻の両足を押しのけ、妻のオマンコに口を触れた。驚いたこと
にYのザーメンが逆流して、妻のオマンコの入り口付近はコポコポという
妙な音と、ザーメンと愛液が混ざったものすごい臭いと、大量のYの
ザーメンが溢れかえり、異様な雰囲気を醸し出していた。俺はYとSに
よって散々穢された今の状態の妻に対して、かつてないほどの激しい
欲情を感じた。俺は妻のオマンコを舐め始めた。Yに中出しされた精液も
一緒に舐めることになるが、なぜか俺はそれにさえ興奮を感じていた。
Yは平気な顔で、「Mさん、奥さんとやりはるんやったら、オマンコの中のザーメン
吸い出しはらなあきませんよ。Mさんが相手したれへんから、奥さん誰かと浮気
してはるみたいやで」と言った。俺はYの言葉には返事せず、妻のオマンコを観察
した。Yの精液が周辺に付着しており、オマンコそのものも充血しているものの、
妻のオマンコはきれかった。こんな風に間近で見る機会はあまりなかったが、
裏DVDで見た長瀬愛のオマンコよりはずっときれいだと思った。そして、その
オマンコがついさっきまで他の男のチンポを出し入れされ、更には大量の精液を
中出しされたのだ。やはり女のオマンコは男に犯され、精液を出されてこそ、その
淫靡さに磨きがかかるのだろう、と俺は思った
中出しされた直後の妻のオマンコは、愛液やらYの精液やらが混じって、
何ともいえない異様な匂いがした。俺は最初のうちこそ興味本位で妻の
オマンコを弄っていたが、しばらく弄っているうちに、次第に冷静に戻り
つつある自分に気づいた。こいつは中出しを主人である俺にも決して
許さなかったのに、ほとんど初対面のYの精液を受け入れた。その直前
にはYに口内射精を許し、その精液を一滴残らずに飲み干しているのだ。
更に許せないのは一生、素人の女には縁のなさそうな童貞のSにまで
口内射精され、床にこぼれた精液を舌ですすらされたのである。俺は
自分の妻が彼らの性欲のはけ口としてのみ利用されたことに、言葉に
は言い表せない屈辱と嫉妬を味わっていた。
そんな思いが募り始めると、ついさっきまでYの精液がこびりついた
妻のオマンコにぶち込んでやろうと思っていた俺の欲求は次第に
失せていった。妻のオマンコはYの大量のザーメンで汚され、ひどい
匂いだった。オマンコから逆流してくるYの濃いザーメンもまた俺の
気持ちを苛立たせた。この時点で俺には二つの選択肢があった。
一つは妻を犯した彼らを本気で怒ること。もう一つはこの場を黙って
去ることだ。もちろん最初の選択肢を取るくらいなら、最初からそう
していただろうし、不思議なことに俺は彼らを止めなかったことに対
しては微塵の後悔もしていなかった。俺は次第に落ち着きを取り戻し
始めた自分のチンポに言い聞かせるように、「あかんわ、そろそろ
眠なってきたわ。あとは任せるわ」と言い残し、ソファに横になった。
さすがに寝室に一人で戻って熟睡する気にはなれなかった。
俺の頭の中には、妻への怒り、嫉妬、軽蔑、哀れみ、欲情、
そしてもしかしたらまだ残っているかもしれない愛情などが
ごちゃ混ぜになり、激しく混乱していた。そして、もはやこの
状況に至っては、この先、妻がどんな扱いを受けるのか、
そんな一部始終を見届けてやろう、と思ったのだ。たとえ
この夜の出来事がきっかけとなって離婚という結論が導き
出されようとも、それはそれで仕方のないことだ、とも思った。
Yは「Mさん、寝てまいはったなぁ。。○美ちゃん、まだいけるやんな?」
と妻に問いかけた。妻はしばらく沈黙した後、「っていうか、中はマズイ
って・・・大丈夫とは思うけど」Yは「○美ちゃんのオマンコが気持ちよすぎた
から我慢できへんかってん。ゴメンな」と完全にタメ口だ。Y「○美ちゃん
マジでMさんとセックスレスなん?」妻「そーやで。その人もそんなこと
わざわざ言わんでええのになぁw」Y「めっちゃもったいないですやん。
○美ちゃんそんなにええ身体してはんのに、俺やったら毎晩でも抱きたい
けどなぁ」妻「結婚したら男は変わんねんって」Y「でも男とやりたなったら
どうしてますん?」妻「まぁそれはいろいろあるから・・・」
いろいろある・・・?何があると言うのだ?俺は飛び起きたい衝動を必死で
抑え、泥酔しているふりを続けた。まさか妻が他の男と浮気を・・・?
Y「えっ?○美ちゃん、浮気してはるん?」妻「ノーコメント」Y「マジやったら
Mさん泣きはると思うわ・・・」妻「そんなことないって。その人かて好き勝手
してはるし」Y「知ってはるん?」妻「何となくわかる」Y「そーか・・・ある意味
大人の関係なんかな。つー訳で俺らも大人の遊びしよかw」妻「ってもう
2回出してるやん・・・」Y「○美ちゃん相手やったら何回でも出せるで。なん
やったら朝までやりまくる?」妻「身体もてへんからやめとくw」
こんな他愛もない会話がひとしきり続いた後、妻の浮気の話題に戻ること
はなく、再びYとSによる妻の身体の蹂躙が始まろうとしていた。
Yは妻の身体に残っていたスカートを剥ぎ取り、素っ裸の状態にして、間近
でじろじろと眺めた。Y「○美ちゃん、その年でお腹も出てへんし、マジで
ええ身体やなぁ」妻「ジムで鍛えとーし。胸ないから、ウエストで勝負する
しかないねんw」
Yは両手で妻のおっぱいを鷲掴みにして、ゆっくりと揉み始めた。
強く揉んだせいで、妻のおっぱいの形は歪み、妻も「んっ・・・」と
声を上げた。
そして少し中腰になって、妻の乳首を吸い始めた。
その光景を横で見ていたSもまた欲情してきたのだろう、チンポ
は再び勃起していた。そして、横から妻の口に無理やりキスした。
妻は少し顔を背けながらも、Sのキスを受け入れた。
Sは妻の背後に回り、首筋からうなじにかけて執拗にキスをした。
両手を後ろから妻のおっぱいに回し、激しく揉んでいる。
Yはといえば、妻の乳首を吸い終わり、引き締まったお腹やら
太ももにキスをしている。
Yは「お前の弟は嫌やし、俺もう一回だけ入れさせてもらうわ」
とSに言った。妻の意思を完全に無視して、妻にSの筆おろし
をさせるつもりなのだ。Sは「僕は後でいいですよ。Yさんがやり
まくりはった後で・・・」と嫌らしく笑う。
妻も「あんたにはやらさんで」と言いたかったに違いないと思う
のだが、雰囲気に流されたのだろうか、特に拒否はしなかった。
Y「ほな、さっそくやけど、入れさせてもらうわ」
妻「元気やなぁ。3回目やで」
Y「彼女忙しくてなかなか会えへんしね。本気やからいろいろ
気遣うし。○美ちゃん俺のセックス処理専用の女になってやw」
妻「そんな都合のいい女にはなりませんw今日はもうどーでも
ええけど・・・」
Yはいきり立ったチンポを妻のオマンコに挿入した。
妻「・・・っ」
Y「痛かった?大丈夫やろ?俺のザーメンで○美ちゃんの
マンコもドロドロになっとーし。。」
妻「だって大きいねんもん・・・」
Y「Sが我慢しきれんみたいやし、とっとと出させてもらうで」
妻「わたしまた中に出されるん?」
Y「一回も二回も一緒やんwええやろ?」
妻「ええけど・・・」
Yは妻をいかせることなど全く興味のない様子で、自らの
欲求を満たすことだけを考えながら腰を振り続けていた。
そして次第に腰の動きが速くなってきた。
Y「いくで」
妻「うん・・・」
Yは再び激しい射精感に襲われ、欲求を放出した。
Yは自らの精液を他人の人妻の膣内の、その一番に奥に
思う存分吐き出し、射精できる悦びを感じていたことだろう。
妻は夫以外の男の精液を直接膣内に受け入れることの
女の悦びを感じていたことだろう。生暖かい他人の精液を
膣の中で感じながら・・・
Yの長い長い射精が終わった。
Yはチンポの勃起が完全に収まるまで、妻のオマンコから
チンポを抜こうとしない。
Yがようやくチンポを抜くと、妻の膣から精液がドロリと逆流
してくる。
犯された人妻が、無残にも体内に射精され、それが膣から
溢れ出てくる姿だ・・・
妻は仰向けに横たわっていたものの、その小ぶりなおっぱいは
崩れることもなく、天井を向いていた。
Yの唾液で濡れた小さな乳首も、ツンと上向きに勃起していた。
そしてオマンコからはYの精液が溢れている。
こんな光景を目の当たりにして、童貞のSが我慢できるはずが
なかった。
SはYが妻の体から離れると、無言で妻の傍らに近づき、乳首を
吸い始めた。
妻「ちょっと待って・・・休ませてほしい。。」
Sは聞き入れず、妻の乳首を強く吸い続けた。
次に妻の口に再びディープキスを始めた。
Yは「おいおい、もうちょっとやさしくしたれよ」
と余裕の表情でアドバイスする。
Sもまた、ろくな前戯もせずに、チンポを妻の
オマンコに挿入しようとする。
妻「あ・・・あかんって」
S「何が?」
妻「ゴム・・・ちゃんとつけて」
S「なんで俺だけつけなあかんの?」
Y「もうええやん。大丈夫やってw」
妻「だって・・・趣味ちゃうもん。Yくんはかっこええもん」
Y「うわ・・・ひっどいなぁ。かわいそーに・・・」
Sは生真面目で頭のいい男だが、一言で言って融通の
きかないダサい男だ。女性経験もないし、なにかにつけて
余裕がない。しかし変なプライドだけはあり、カッとなる。
妻に「趣味じゃない」と言われたSは、妻のおっぱいを
ギュッと思いっきり強く握った。
妻「いたーーい!!」
S「俺かっこ悪いですか?」
妻「そんなことゆってないやんか」
S「じゃあ生で入れさせてくださいよ」
妻「嫌や。なぁ〜Yくん。もうやめさせてや。こんなん嫌やって」
心なしか妻の声が震えていた。
Sは舌打ちをして、なんと妻の頬を平手で打った。
妻はびっくりして目を丸くしている。
Y「おいおい!シャレなってへんで。やめとけや」
S「あきませんって。ここまできてやめれませんわ。絶対に入れたる」
Y「なぁ○美ちゃん、俺からも頼みますわ。こいつ男にしたってw」
妻「嫌や。なんかこわいって」
Y「さっきザーメン飲んだった仲やん」
妻の返事を待たずに、Sは自らのはちきれそうになったチンポを
妻のオマンコにねじ込もうとした。
妻が拒否する間もなく、Sのチンポは妻のオマンコにすっぽりと
挿入されてしまった。
考えてみれば、Yに2回も中出しされて、妻のオマンコの中は
ザーメンまみれのはずだ。そりゃ簡単に男のチンポを受け入れ
てしまうことだろう。
妻は「やめて!」と叫んだが、お構いなしにSはピストンを始めた。
Y「そいつ初めてやし、速攻でいくやろから、ちょっとの我慢ですわ」
妻は叫ぼうとするが、Yが妻の口を手で塞いでいる。
一人の男が妻を犯し、もう一人の男が妻の口を塞ぐ・・・
完全なレイプの光景だった。
Yは片手で妻の口を塞ぎながら、もう一方の片手で
妻の乳首を弄んでいる。指でこね回して、強く引っ張った
せいで、可憐だった妻の乳首はちぎれそうなくらいに
痛々しく見えた。
Sの絶頂が近づいてきたようだ。
妻の折れそうな細い腰を掴んでいた腕に力が入り、血管
が浮き出ている。
Sは「俺も中に出しますわ・・・」
妻は必死で抵抗しようとするが、二人の屈強な男にがっしり
と固定されて、身動きが取れない。
妻「んーーーーー!」
Y「一人も二人も一緒やって。出させたってや」
Sの身体がビクンと動き、長い射精が始まった。
Sの顔からは激しい汗が滴り落ち、その汗が
妻のおっぱいや腹にポタリと落ちる。
そしてその腹の内側では、Yが放った精液を
思う存分に浴びているのだ。
妻の体内に他の男の精液が流し込まれている・・・
その男は童貞で女っ気がなく、妻が初めての女
になる。そんな男に妻は抱かれ、意思に反して、
中出しをされたのだ。
ついさっきには別の男に中出しされ、まだ生暖かい
ザーメンが残っているオマンコに・・・
まさに妻のオマンコはザーメン用の公衆便所のよう
な扱いを受けたのだ。
Sは射精を終えた後もチンポを抜かず、妻のオマンコをチンポで
かき回して蹂躙を続けた。
妻は目を真っ赤にして、嗚咽している。
Y「お前、ええ加減にしとかな○美ちゃん妊娠してまうぞw」
Sはようやくチンポを抜き、妻の太ももでザーメンで汚れた
自らのチンポを拭いた。
Y「数えててんけど、口で3回、オマンコで3回か・・・そりゃザーメン
臭なるわなw」
まだ起き上がれない妻を見下ろしてYは「ほな俺ら帰りますわ。
さすがにこのまま泊めてもらうん悪いし」
Sは携帯のカメラでザーメンが流れ出している妻のオマンコを
必死で撮っている。
10分ほどで着替えると、YとSは「ほなMさんに宜しく伝えといて
下さい。ご馳走様でしたってw」と言い残し、足早に去って行った。
結論から言うと、俺はそのままソファで寝たふりを続け、
いつの間にか本当に寝入っていた。
妻はしばらく全裸で横たわっていたが、しばらくして
立ち上がり、玄関の鍵を閉めて、シャワーを浴びに行った。
そしてそのまま居間には戻ってこず、寝室に戻っていった。
翌朝、俺が起きた時には妻はすでに起きており、朝食を
作っていた。
俺「早いなぁ。おれここでそのまま寝てもうてんな」
妻「そやで。あの子らも気つかってタクシーで帰りやったで」
俺はザーメンまみれになっていた昨夜の妻の身体を
思い出しながら、重い腰を動かし、シャワーを浴びた。
朝食中、昨夜の話題はどちらからも出なかった。
結局その土日は俺もゴルフに行ったり、妻も高校時代の
友人と飲みに行ったりでほとんど会話をすることなかった。
月曜日に会社に行っても、YとSは普段と変わることなく、
「おはようございます。先週はごちそうさんでした」と礼を
言ってきた。
俺は拍子抜けしたが、まぁこんなもんか、とも思った。
この話はこれで終わるが、もちろん後日談はある。
俺と妻の関係はその後も変わることなく、相変らずのセックスレス状態が続いている。
あの夜、妻の女性としての魅力を再発見した俺だったが、それがすぐに妻とのセックス
に繋がるほど、俺たちの関係は単純ではなかった。
Yは本命であるモデルの彼女には相変らず振り回されているようだったが、
ストレス解消の為の性欲処理用の女は何人かキープしているようだ。
その中の一人に俺の妻が入っているかどうかは分からない。
Sも相変らず彼女が欲しいと言いながら、その気配は一向にない。
もっとも飲み会の後で風俗に行く話題になると、俺の家に遊びに来ることを
提案してくるが。
これでこの話は終わりです。
皆様、長い間お付き合い頂き、誠にありがとうございました。
また、多くのご紫煙、本当に感謝しております。
妻は今もベッドで幸せそうな寝息を立てて寝ています。
未だに一ヶ月前の夜のことが信じられない気がします。
時々、妻の身体がザーメン臭くないか匂ってしまいますが。
普通ならあれで目覚めて、3Pやらスワップの道に入っても
おかしくないと思うんですが、一向にその気配はありません。
まぁ愛情も憎しみも紙一重なところがあり、俺はこれからも
妻と離婚しない限り、愛情と憎しみを同時に胸に抱えながら、
一緒に生きていくことになると思います。ではでは。

【近親相姦】W不倫の果て【体験談】

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W不倫の果て
祥子と知り合ったのは当時流行ってた伝言ダイヤル。
『色んなことに興味がある25歳です。興味がある方はメッセージ下さい』
その頃の伝言ダイヤルは、既にサクラのやま。
本当に出会える女は極少数だし、その中でも使い物になるようなビジュアルを持った女を探すのは至難の業でした。
でも・・・声の感じがサクラ風じゃない。
5年程伝言ダイヤルで遊んできた私はピン!と来るものを感じ、
『35歳で既婚ですが夢中にさせてくれるような女性を探してます。貴女がそんな方であるように願ってます』とメッセージを入れました。
その日の夜中に自分のボックスに入っている返事を聞いてみました。
『メッセージありがとう御座います。祥子です。色んな方からメッセージが入っていましたが、あなたのメッセージに惹かれました。暫くメッセージのやり取りをしませんか?』と言う返事が入っていました。
その後3回ほどメッセージのやり取り後、会うことになりました。
待ち合わせ場所は私の住む町のメイン駅前、特急電車の到着時間に合せて駅前で待っていると、少し背の高い一際綺麗な女性が現れました。
『まさかね・・・』と思いつつ女性を見ていると、その女性は躊躇せず私の車に近付き窓をコンコンと叩きました。祥子との出会いの瞬間でした。
その日は一緒に昼食を取り、色んな話をした後に祥子の指定する場所まで送り届けました。
私は当時まだ高価だった携帯電話は持っておらず、祥子にポケベルの電話番号だけ教え別れました。

その後祥子からは何の連絡も無く、伝言ダイヤルの私のボックスにも祥子からのメッセージも入りませんでした。
5日ほど経った昼前の事、ポケベルが鳴るので確認すると見た事も無い番号が表示されていました。
そのまま放置していたら再度ポケベルが鳴り同じ番号が表示されていたのでピン!と来るものがありました。
近くの公衆電話からかけると『はい、○○です』となんとなく聞いた事があるような声。
『祥子さんですか?』と聞くと『ハイ私です』と・・・
私は、連絡を待っていた事、是非また会いたい事、正直惹かれている事を伝えると、
『明日はお忙しいですか?』
と聞くので夕方から時間が取れるので会いたい・・・と伝えました。
祥子は少しはなれた大都市に住んでおり、その都市のシティホテルロビーで待ち合わせする事にしました。

W不倫の果て
祥子と待ち合せたシティホテルは、私が伝言ダイヤルで女性との待ち合わせに良く使うホテルでした。
その都市一番の高級ホテルで、予め部屋はリザーブしておき、会った女が気に入ったらそのまま部屋で・・・が大体のパターン。
私は既に祥子に夢中で、部屋も予約したし絶対自分のモノにしようと決めていました。
翌日の約束の時間、私はロビーではなくホテルの部屋で祥子からの連絡を待ちました。
私は美しいだけではなく頭の良い女性を求めていました。これは一つの賭けです。
待ち合わせ時間を20分ほど過ぎると私のポケベルが鳴りました。
表示された番号はホテルの代表番号、私は賭けに勝った!と思いました。
部屋の内線からフロントに電話を掛け
『○○さんがフロントにいらっしゃるから部屋まで電話をして欲しいと伝えてください』とお願いしました。一度電話切ると折り返し内線がなりました。
『もしもし、祥子です。今から其方に行ってイイですか?』
私はシャワーを浴びてバスローブに着替えていました。
暫くすると部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けると祥子が入ってきました。
流石に少し緊張した顔をしていましたが・・・
祥子とは二時間ほど部屋で過しましたが抱く事は出来ませんでした。
『もう少し時間を下さい・・・』と言われたからです。
その時祥子から聞いた事。
実は結婚している事。
子供も二人いる事。
19歳で出来ちゃった結婚した事。
過去数回浮気している事。等々。
私は抱きたい・・・と伝えたのですがやんわりと拒否されました。
『私が欲しいですか?』と聞く祥子に、
『此方に来てごらん』とベッドに寝転びながら誘いましたが近寄っては来ません。
『大丈夫、嫌がるような事はしないから・・・』
と再度誘うと、ベッドに寝転ぶ私の横へ座りました。
『手を貸して』
『えっ?』
『いいから心配しないで手を貸して』
祥子はおずおずとした感じで私に手を伸ばしてきました。
私は祥子の手を取ると『信用して目を閉じて』
と言うと、祥子は少しはにかんだ顔をした後に目を瞑りました。
私は祥子の手を、バスローブの下で熱く硬くなった私のモノを触れさせ、そのまま私の手を離しました。
祥子の手はそこから離れずジッとしたまま・・・
やがて祥子の手は熱を帯び、バスローブ越しにも汗ばんでくるのが分りました。
暫くそうしていると、祥子の手はバスローブ越しに私のモノを確かめるかの如くユックリとに動き、一番敏感な部分の下をユックリと掴みました。
私は祥子の為すがままに任せ、祥子の瞳を見詰めていました。
美しい顔を少し上気させ私のその部分を見詰める祥子・・・
肩に触れ抱きしめようとした瞬間、祥子は掴んでいた手を離し『分りました・・・』と。
私は上手く空かされた気がしましたが『何が?』と聞くと、
『男の人の大きさが体の大きさとは関係ない事が・・・』
と言いながら子悪魔的な笑顔を・・・
『俺、大きいかな?』と意地悪く質問すると
『凄く・・・主人とは比較になりません・・・』
祥子の目は私のその部分を見詰めて離れませんでした。
『君が欲しいよ・・・』と伝えると
『もう少し時間を下さい・・・』少し震える声で答えてきました。
その日、祥子とは3日後に会う事を約束して別れました。

不倫の果て
3日後、私と祥子はイタリアンレストランで昼食。
祥子はお酒も好きで、二時間でワインを三本ほど空けました。
車に乗りそのままホテルへ・・・祥子は拒否しませんでした。
『先にシャワーを浴びるよ?』と言う私に
『ハイ・・・』
シャワーを浴びバスタオルで体を覆った祥子の手を引きベットに倒しました。
『あっ・・・』と声を上げ、胸を押さえてバスタオルを剥がれる事に抵抗する祥子。
『もっと明かりを暗くして下さい、恥ずかしいです・・・』
蚊の鳴くような祥子の声を無視し、キスして唇を舌で触れると唇が開きました。
舌の先で祥子の舌先をくすぐると、祥子も舌を伸ばしてきました。
私は祥子の舌を強く吸い、私も祥子の口の中に舌を入れ、絡ませあいながらバスタオルを取りました。
祥子の体は痩せていて、二度の出産による強い妊娠線があり、胸も崩れていました。
『期待はずれでしたか?騙されたと思った?』
裸の体を見られてバツが悪そうな顔をして、でも精一杯の笑顔を見せながら尋ねてきました。
『黙って!君が欲しい!』
明るい部屋の中、私はワザと恥ずかしい恰好をさせました。
四つん這いにさせ枕に頭を押し付ける恰好・・・
祥子は体を見られないで済むからか抵抗しませんでした。
私は背中の上から舌を這わせ、背筋に沿って少しずつ下まで下ろし、腰の付け根まで来ると上に戻るという愛撫を何度も繰り返しました。
両手の指は祥子の胸を優しく触れるくらい・・・
枕で抑えた口から喘ぎ声が漏れ始め、腰がユックリと揺れ始めました。
腰の付け根で止めていた舌での愛撫を、アナルの手前まで伸ばすと『イヤっ・・』と。
四つん這いの両足を少し開かせ、尻を突き出す恰好をさせました。
アナルは丸見えで、その下にある女の部分は、我慢出来ない事を証明するようにキラキラ輝いていました。
祥子の期待は敏感な部分への舌での愛撫。
私はそれを焦らし、アナルの周辺をユックリと繰り返し舌で舐め、やがてアナルの中心にキスをしました。
『ア〜っ・・・』と大きな声で喘ぐと、か細い声で『違います・・・』と。
私は舌先でアナルの中心をこじ開けながら乳首を摘み転がしました。
腰をビクビク痙攣させながら『いヤッいヤッ・・・』と弱々しく逆らう祥子。
乳首を掴んでいた指で、溢れる祥子の愛液を掬い取る瞬間『ア〜っ!』と絶叫すると、
そこへの愛撫を待っていたように腰が大きく痙攣します。
私は意地悪く指を祥子の目の前に持って行き『目を開けてごらん、これなに?』と聞きました。
祥子は恐るおそる薄目を開け、私の親指と人差し指の間で糸を弾く、輝く透明な液体を見詰めると『恥ずかしい・・・』と。
仰向けに体位を変え、そのまま大きく足を広げさせ膝を折らせました。
祥子の恥ずかしい部分は丸見えで、私の唾液で光るアナルの上は開き切り、男の物を求めていました。
恥ずかしい部分を指でさらに広げ、上部の突起に舌先を当てた瞬間『ヒっ!』と声を上げ、
まるでそこへの愛撫を待っていたかの様に、祥子の腰はバウンドしました。
祥子の突起は大き目で、敏感な部分は剥き出ています。
舌先で転がし上下に繰り返し舐めていると、祥子の腰も併せて動き出しました。
『あっあっあっ!』まるで自分の腰の動きに合わせるような喘ぎ声・・・
次第に腰のウネリが早くなっていく祥子・・・
間も無くその瞬間を迎えそうな時に舌を離すと『ア〜っ・・・』
と声をあげ、私の舌を探すように腰は卑猥に動いたまま。
両足をいっそう上に抱え上げ、私は硬く熱い自分の物をあてがいました。
自分モノの先で何度も祥子の突起を擦り上げ、時々祥子の入り口にあてがう様に動かします。
やがて祥子は焦れ、私の物が入り口に触れた瞬間、腰の角度を変えると突き出してきました。
ヌルッとした感触が私の物を包むと、祥子はその感覚を確かめながら深く向かい入れようと腰を動かし、
『アッ、アッ、アッ・・・』と喘ぎながら、
私の物が子宮口に届いた瞬間『ヒ〜っ!』と叫びました。
『すごいっ・・・大きい・・・』
私は祥子の感触を確かめるようにユックリと動き始めました。
『アッ、すごい!アッ、すごい!』と喘ぎながら腰の動きを合せる祥子。
やがて二人の動きは次第に早くなり、私の腰に両足を絡ませ、両手を私の首に回し、
『アッ、ダメっ!アッ、アッ、ア〜っ!』と叫ぶと、私の物を奥深くに擦りつけながらビクッ!ビクッ!と体中を痙攣させ果てました。
ジッとして感触を確かめると、祥子のそこは私を咥えたままビクッビクッと痙攣してます。
『・・・ちゃった』と祥子。
『えっ?』と意地悪く聞くと『イッちゃいました・・・』
と恥ずかしそうに答えながらも、腰が怪しく蠢いていました。

W不倫の果て
『男の人とHして初めてです・・・』
『えっ?』
『初めてイキました・・・』
その後体位を変え何度も果てる祥子。満足した私は祥子から離れました。
『えっ?イカ無いんですか?』と祥子。
『うん、君がイッてくれたから十分すぎるくらいに満足したよ。それに・・・』
『いつもそうなんですか?イカないんですか?それに・・・って?』
『本当はね、イキたいよ。でも我慢する・・・。理由はね、イク時は君の中でイキたい・
・・君が私の中でイッて下さい・・・って言ってくれるまで我慢する・・・』
『えっ?イッて欲しいです・・・』
『・・・中で、ゴムなんか付けないでそのまま一杯出して!って言ってくれるまで』
『・・・!』
祥子は絶句しましたが、私は時間の問題で祥子がそう言う事を確信していました。
祥子と私の関係が始まりました。
夫を仕事に送り出し、二人の子供を小学校に送り出し、毎日だった掃除や洗濯は数日おきになり・・・
私と朝11時に待ち合わせるとホテルに直行、昼食はコンビにで軽食を買いホテルに持ち込み、私と祥子はまるで明日が無い様にお互いを貪り合いました。
月に2回程だった不倫密会も、やがて週一になり週二回になり・・・
三ヶ月も経つと週に三回はSEXしていました。
SEXする度に祥子はイクようになり、ホテルでの四時間ほどで10回以上は果てるようになりました。
『なんか私体がおかしくなったみたい・・・こんなに会ってHして、一杯イッてるのに次の日は体が火照って・・・』
『祥子、体が火照る理由を教えてあげようか?』と私。
『理由があるんですか?教えて下さい・・・』
『祥子の体はね、俺の種を求めてるんだよ。試してみようか?』
『えっ?それって中出しって事ですか?』
『そう、祥子の女は俺の種付けを求めてるんだよ』
祥子は暫く黙っていましたが『今日は危険日だから・・・』と答えました。
『危険日じゃないと種は付かないよ』と言うと黙る祥子。
それまで私はゴムは付けませんでしたが、最後は祥子の背中かお腹に出していました。
中でイッて欲しい・・・とせがまれましたが、ゴム付きではイヤだ!と拒否していましたし、ゴムで感度が鈍るのもイヤでした。
『出来たらどうするんですか?』と聞く祥子。
『産めばいい』と私。
『俺との不倫の子を、御主人との間の子として産めばイイやん!それとも離婚して俺の子を産む?”
祥子の瞳は妖しく光り考え事をし出しました。
『・・・って下さい。出して!祥子の中で一杯出して下さい!』
祥子が完全に私のモノになった瞬間でした。
不倫の子を孕むかもしれないという危険な遊びに酔いしれた祥子は、私が中で果てる瞬間に、これまで以上の叫び声で
『アッ、イッちゃいます、イクッ、イクッ、イックぅ!』
と、これまで感じた事が無い様に激しいアクメを向かえ、私の精液を一滴も逃すまいとするように、強く腰を押し付けて果てました。
私達はそれ以降、もう避妊はしませんでした。
越えてはいけない一線を越えてしまった祥子は、逆に中出しをせがむようになりました。
『出して、私の中で一杯出して!もっと私を汚して!』
とうわ言の様に叫び、私がイクと同時に来る強烈なアクメに酔って行きました。
この頃から次第に祥子のM性が開花していきました。
私は祥子に旦那とのSEXを禁じ、恥ずかしい部分の剃毛を命じました。
オチンチンと言う言葉をチンポに変えさせ、祥子がイク時はおまんこイキます!と大きな声で叫ぶように変えて行きました。
私に跨り、腰を振り立てながら
『ア〜っ、オマンコ気持いいっ、オマンコが溶けそうっ、アッアッアッ、イクッ、イクッ、オマンコいくっ〜!』と絶叫しながら果てる祥子。
不倫相手に命じられるままに剃毛した恥ずかしい部分は、とても旦那には見せられません。
当然旦那との夜は、言い訳をしては逃れる日々が続きます。
私とSEX塗れの毎日を過ごしている事などもあり、疲れて旦那の相手など出来るはずもありません。
二ヶ月も夜を拒否したある日の事。
子供にも見せられない恥ずかしい姿を隠す為に、お風呂は最後にこっそりと入っていたのですが、突然旦那が入って来ました。
シャワーを浴びる愛妻の下腹部を見た旦那は絶句。
そこにあるべきものは無く、青々とした局部からは大き目の突起が丸見え。
部屋に戻ると剃毛した理由を問い詰められますが、事前に理由を考えていたらしく何とか言い逃れするも、愛妻の卑猥な下腹部に興奮し、長い間拒否されていた事もあり、旦那が圧し掛かって来たとの事でした。
男の機嫌を治して誤魔化すのは、射精させるのに勝る事は有りません。
感じている振りをし、ゴムを漬けさせ、最後は中でイカせたそうです。
それから暫くしたある日の事、私といつもの様にSEXし、午後四時に家に帰ると旦那が家に・・・
『何処に行っていた?』と確認する旦那。
タカを括って適当に言い訳する祥子。
『確かめるから付いて来い!』と旦那。
付いた嘘が全てバレ、
『本当は何処に行っていたんだ?』

不倫の果て
厳しく問い詰める旦那に、だんまりを決め込む祥子。
その日は結局旦那が根負けし、翌日仕事が終わってから再度話しをすると言う事になりました。
翌朝旦那が出勤した後に私のポケベルを鳴らしました。
祥子から説明を聞きどうするのか尋ねると
『最悪は離婚します。心配しないでも貴方の事は話したりしません』でした。
祥子は、暫く会えないけど私からの連絡を待ってて欲しい・・・といって電話を切りました。
私は自分から電話するわけにも行かず、祥子からの連絡を待ち続けましたが二週間経っても何の連絡もありません。
祥子のことが心配で堪らない毎日が続きました。
二週間ほど経った日の朝、ポケベルが鳴りました。見ると祥子の家の電話番号です。
『やっと連絡が来た!』と思い電話すると、なんと電話には旦那が出ました。
『あんた誰?』と旦那。
慌てて電話を切りましたが、何度もポケベルが鳴りました。
私はポケベルの電源を切りましたが、緊張感と焦燥感で心臓の鼓動が高鳴りました。
翌日の事でした。私の会社に祥子の苗字を名乗る男から電話がありました。
私は電話には出らず無視することにしました。
祥子の旦那は自宅の電話の発着信履歴を調べ、ポケベルの所有者として私の会社を突き止めていたのです。
その日の夕方、知らない番号を表示して鳴るポケベルにピンと来て、その番号にかけると祥子が出ました。
『友人の家からです。今から私の言う事をよく聞いて下さい』と言うのです。
祥子の話は驚くような内容でした。
あれから何度か話し合いをしたが、旦那は祥子の浮気を疑って譲らず、困った祥子は私の名前を出し事情を説明したとの事でした。
その事情と言うのが驚くような話で、実は祥子はサラ金に借金が有った事。
返済に困ってトイチにまで手を出し、どうしようも無くなり主婦売春を強要された事。
そこで知り合った私に相談したら、借金を立て替えてくれた事。
私とはその後関係は無いけど、大変お世話になったので、その後色んな事を相談したりしていた事。
借金は旦那さんと相談して、その内に返してくれれば良いと私から言われている事。
旦那には言えないし、まとまったお金の返済も出来ないので、少しづつ連絡して返している事。
そして、旦那には悪いけど私に惹かれているとまで言ったそうです。
この話は半分本当で、半分は嘘でした。
出会って二月が経ったころ、私は祥子からお金の相談を受けました。
小さな金額ではなかったのですが、何とか助けてあげたいと思い私が立て替えてあげていました。
勿論返して貰うつもりも有りませんでした。
『旦那は半信半疑ながら、一応私の話しを納得しました。貴方に会ってお礼もしたいし、借金の返済もしたいと言ってます。心配しないで旦那と会って下さい。そしてこの話しに合せて、旦那には借金返済を強く求めて下さい。事実だし、そこを突かれると何もいえなくなりますから・・・』と言うのです。
後日旦那とは会いましたが、祥子の話した通りで終わりました。
ただ、旦那はお金を返したら二度と祥子の前には現れないで欲しい・・・と言いました。
私は祥子との関係を終わらせる覚悟をしました。多分祥子も同じだったと思います。
まるで何事も無かったかのように一月が経ったある日、ポケベルに祥子の家の電話番号が表示されました。
前回の事があるし、私は電話を掛けられません。もしまた旦那が出たら・・・です。
何回も鳴るポケベル。私は焦燥感に駆られました。
思いついた事が、女友達に変わって電話してもらう事でした。
私は昔付き合った人妻に電話して事情を話しました。
『貴方も相変わらずねぇ・・・でも分った、昔のよしみで連絡係をしてあげる。でもさ深入りはヤバくない?』
と言いつつも彼女は連絡係を引き受けてくれました。
友人の振りをして祥子に電話し、その都度旦那ではない事を確認して私に連絡してくれるのです。
お礼を言う私に『飽きたかも知れないけど、たまには私ともHしてね!』と・・・
約二ヶ月ぶりに会う祥子。獣のように求めあいました。
下半身は綺麗に剃毛していました。
『旦那とは?』と聞くと
『求められてもハッキリと拒否してる・・・』
と言う祥子が愛しくもありましたが、危険な香りも感じました。
祥子は私に会いたくなると私の元彼女に電話、元彼女が私との待ち合わせ場所や時間を祥子に伝える・・・
やがて、今度は大丈夫と思っていた密会が破綻する日がやって来ました。
あのあと旦那は祥子の行動に注意していたのです。
一度祥子が車で私の町にやって来ました。予告も無く突然でした。
その日の夜、旦那が何食わぬ顔で聞いたのです。
『今日の昼間は居なかったけど○○さんの家に行ったの?』と聞いてきました。
祥子は『うん』と答えてその場は終わったそうですが、夕食が終わると旦那が部屋に呼び、
『○○さんの家には行ってない、本当は何処に行ったんだ?』と問い詰めてきました。
○○さんの家は祥子の家から10キロ程。
往復しても20キロの走行距離しか掛かりません。
昼間私に会いに来た祥子の車は、往復で200キロ以上走っていました。
旦那は車の走行距離をチェックしていたのです。
祥子は私に会いたくて車で行ったけど会えなかったと答えました。
旦那は暴力を振るい『あの男の事は忘れろ!俺も忘れるから』と言いました。
黙り込む祥子に散々暴力を振るい、最後は泣くように頼んだそうです。
『やり直したいから忘れてくれ!』と・・・
次の日の朝、祥子が私に電話してきました。
その頃は私も携帯電話を持っていました。ポケベルじゃ不便すぎたからです。
『良く聞いて下さい。私は家を出ました。今からどこか住み込みで働けるようなところを見つけるつもりです。でも・・・もし貴方が迷惑でなかったら、私は貴方のそばに居たいです。でも大好きな貴方に迷惑はかけたくありませんから、迷惑ならそういって下さい』と言う祥子。
私は即座に答えました。
『電車に乗るお金くらい持ってる?大丈夫だから俺を頼って!』
『ありがとう御座います・・・今から向かいます』
『どうするつもりだ?』・・・私は考える余裕すらありませんでした。
一時間半後、祥子と初めて会った駅の出口を、顔中青痣だらけにして腫らした祥子が出て来ました。

W不倫の果て
私を頼った祥子は、必然的に私の愛人として暮らす事になりました。
祥子の失踪に慌てた旦那は、私に祥子からの連絡が無いか?と聞いてきましたが知らぬ振りをしました。
旦那は『あんたを恨むよ、訴えてやる!』と言って電話を切りました。
祥子の住むアパートを借り、家具や調度品を揃えると随分落ち着きました。
始めのうちは子供を残して来たことに苦しみましたが、次第に祥子も落ち着いてきました。
私は仕事もほったらかして祥子のアパートに浸りこんでいました。
朝起きたら祥子を抱き、昼食後祥子を抱き、夜は疲れて眠るまで・・・祥子とのSEXにのめり込みました。
祥子もSEXしないと不安らしく、私が求めないと自分から咥え起たせ跨り、激しく腰を振っては何度もイキ、それでも足りないみたいでした。
アパートの中での祥子の恰好は、裸にエプロンをしただけ。
恥ずかしい部分はいつも濡れており『貴方がしたいときは何時でもして!』と言いました。
SEX三昧に疲れて寝ている私に抱き付き
『夕御飯にする?それとも私を食べる?』
『私は貴方の奴隷です。貴方が望むことなら何でもする』
『もっと私を汚して!恥ずかしい言葉で罵って!』
私に乗り腰を振りたてる祥子に
『淫乱!雌豚!オマンコ狂い!チンポ狂い!』
ありとあらゆる汚い言葉で罵ると、半狂乱で腰を振り
『もっと言って!私を虐めて!』と、まるで熱にうなされてるかの様に顔を上気させ
『お願いします、出して!祥子のオマンコに一杯出して!淫乱マンコを一杯汚して!』
と、自分自身で卑猥な言葉を吐き、自分を追い込んでいきます。
やがてより深く私を迎えて擦りたてると
『アッ、イクッ、イクッ、オマンコいくゥ〜!』
と叫ぶや、体中を痙攣させてアクメします。
食事とSEX以外は寝ているだけ。
どちらかと言えば、痩せて色気の欠けていた祥子の体に変化が起こり始めました。
肌の色艶が良くなり、体全体が丸くなって魅力が増してきました。
もともと稀なる美人だったのですが、町を一緒に歩けば男達の羨望の目が痛いほどになってきました。
旦那とけりをつける為、離婚届を渡しに会いに行った時も、旦那が目を見張ったと言うのも頷けます。
祥子がある提案をして来ました。
『剃るのは面倒臭いし大変、脱毛したいけどいい?それとボディピアスってのがあって、東京に行けば恥ずかしい所でもピアスが出来るみたい・・・』
貴方の為に・・・祥子はそういいました。
『貴方のモノになるために恥ずかしい所は脱毛する、クリとラビアにもピアスする。乳首は痛いらしいけど、貴方が望むなら乳首にもピアスする・・・私は貴方が満足するなら雌豚でもなんにでも落ちていい』と言いました。
そんな祥子が心から愛おしくなりました。

W不倫の果て
恥部の脱毛・・・
当時はネットも無く、脱毛をするためにはファッション雑誌などで調べる必要がありましたし、一々電話で確認しなければなりませんでした。
Vラインの脱毛は既に流行ってましたが、Iラインも含めた全脱毛を引き受けるところを探すのは一苦労です。
東京のサロンでやっているという情報を聞き、合せて恥部へのピアスをしている所も東京にあったので、併せて行く事にしました。
先に脱毛の相談をしたのですが、半年ほどかかるということだったので中止、渋谷のヌーンと言うボディピアス専門店に言ってみました。
お店で話しを聞いてみると、乳首へのピアスが一番痛いらしく治りも遅いと言う事だったので、クリ、両ラビアだけする事にしました。
ピアスを選んで即実施、アッと言う間に終わりました。
剃毛した恥部は正面から割れ目が見え、クリ、ラビアを飾るピアスも卑猥に輝き丸見え、まさに雌奴隷そのものと言った感じになります。
一緒に暮らし毎日SEXしていると、流石に刺激が無くなってきます。
祥子は本屋で裏モノジャパンと言うアングラ雑誌を見つけてきました。
アブノーマルな事が一杯掲載されている胡散臭い雑誌です。
祥子はそこに書かれていた『グループSEX』や『相互観賞SEX』なる言葉に興味を持ち、やってみたい・・・と言い出しました。
スポーツ新聞で探し、初めて行ったK市のお店。
住宅用マンションの一部屋で、個人が趣味でやっている感じのお店です。
説明を受けシャワーを浴びてバスタオルを巻き部屋に入ると、既に先客のカップルがSEXしていました。
まるで私たちの事など眼中に無いと言った感じで・・・
私と祥子はカップルの正面にあるソファに座り、呆気に取られて呆然と見ているだけ。
バックでSEXするカップルからは『グチャっ、グチャっ』と『アン、アンっ!』と言う女性の喘ぐ声、卑猥な音が聞こえてきます。
ふと気付くと祥子の手が私の固くなったモノを掴んできました。
祥子の目はカップルのSEXに釘付けですが、手は熱を持ったように熱く汗ばんでいました。
右手で私のモノを弄っていましたが、やがてバスタオルの中に手を伸ばしてきました。
祥子の息遣いが荒くなってきたのでフト見ると、左手はバスタオルの中に入れ自分で弄っています。
『クチャクチャ』と聞こえる音は、祥子のそこが濡れている事の証明。
私も手を伸ばし祥子を弄ると、既にアナルにまで垂れる位に濡らしていました。
私の指はヌルッと飲み込まれていきます。
『アアッ・・・』と喘ぎ声を上げ、そこへの愛撫を待ちかねていたかのように腰を蠢かせる祥子。
やがて祥子は堪らなくなったのか、ソファに座る私に背面座位の恰好で跨ってきました。
ズブズブッと入っていく私の固いものに『ア〜っ・・・いいっ!』と声を上げ、根元まで咥えるとユックリと腰を動かしだします。
私達が始めるとカップルは離れ、私達のSEXを観賞しだしました。
私はカップルから良く見えるように、祥子の両足を広げ上半身を少し後ろに反らせました。
私と祥子の接合部分は丸見え、祥子が動く度にいやらしく出入りする私のモノも良く見えているはずです。
『いっ、いっ、いいっ・・・』
見られる事がこんなに恥ずかしく感じる・・・最近ではなかったくらいに濡らす祥子。
カップルの女性が近寄ってきて、祥子の足の間にまで顔を近づけてきました。
『すごい、ピアスがいやらしい・・・』
と言いつつ、匂いが嗅げる位まで覗き込んでいる女性。
『クリを舐めていいですか?』と聞く女性。
『いいよ』と言うと祥子の足を抱え上げ、私たちの結合部分を剥き出しにして祥子のクリを舐めやすい恰好にします。
女性の舌が祥子のクリを捉えた瞬間『ヒッ・・・』と声を上げる祥子。
私が下から突き上げるように動くと『アッ、アッ、堪んない・・・凄いいっ!』
自分の恥ずかしい部分を初対面の女性に晒し、あろう事か一番敏感な部分を舐め上げられる・・・
恥ずかしさは快感を増幅し、たちまち祥子はアクメを迎えました。
ガクッガクッと余韻で体を痙攣させる祥子に『凄いですねえ・・・』
カップルの男性も目の前で見ていましたが感動する事しきり。
私が祥子から離れると、カップルの女性が潤んだ目で私のソレを見詰めてきます。
明らかに彼女の目は私のモノを欲しがっていました。
『しゃぶっていいですか?』私と祥子に了解を求める彼女。
祥子はアクメの余韻に浸りながらも『いいです・・・』と答えると、彼女はソファに座る私の足の間に跪くと、固くそそり立つ私のソレを掴み、上下に扱きたてます。
『スゴイ、大きいですね・・・』彼女の目は爛々と輝いています。
やがて口に含むと、喉の置く深くまで咥えてきました。
ディープスロートが出来る女性は初めてです。彼女は喉の奥で私のカリを擦ります。
やがて息苦しくなったのか、私のソレを口から離し
『ふ〜っ・・・大き過ぎて入らない・・・』と。
今度は先の部分だけ含むと、上手にカリを刺激してきました。彼女のフェラは抜群です。
隣で見ていた祥子は、自分からカップルの男性に擦寄りフェラを始めました。
男性は祥子を四つん這いにさせ、顔を私達のほうに向けさせると、後ろから祥子に・・・
女性はソファに座る私に跨ってきました。
『アアッ、すっごい!大きいよォ・・・』
子供を二人産んだ祥子とは異なり、女性のそこは狭く窮屈で、私の物を根元まで飲み込むことは出来ません。
女性は上手く深さを調整しながら腰を動かし出します。
『あっ、あっ、あっ、イイッ!スゴイっ・・・』
始めはぎこちなく動いていましたが、やがて慣れてきたのか、女性の腰の動きは激しくな
っていきました。
バックで初対面の男性に犯されながら、目の前で見える、女性のソコから出入りする私のモノ。
祥子は快感に浸りながらも薄目を開けて見ています。
嫉妬と恥ずかしさ・・・快感を増幅して行きます。
先にイッたのは祥子、恥ずかしくはしたない言葉を言いながら激しく上り詰めました。
『イッちゃうイッちゃう・・・オマンコいくゥ〜!』
四つん這いで男性をくわえ込んだ尻がガクガク痙攣しています。
私は対面座位で腰を振る女性の腰を掴むと、激しく前後に動かせました。
女性は私の首に両手を回し、激しく腰をグラインドさせ上り詰めました。
『アッ、アッ、アッ、アア〜っ!』
女性はアクメと共に、自分自身を私の根元まで押し付け、腰をビク付かせて果てました。
この日を境に、祥子の性欲は歯止めが利かなくなって行きました。

【近親相姦】出会い系まじやべぇ…【体験談】

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<>61:1◆QOnFKBueI4eQ:2013/09/19(木)02:12:41.46ID:4oz+700C0<>
8.出会い系まじやべぇ…

俺は出会い系にハマりまくっていた
特に車を買ってからポンポン女が釣れた

ある時コンビニの駐車場で友達とどっちが先に出会い系で女を捕まえられるか勝負しようぜと言うので乗った
結果女から返信が来たのは俺が先だったが内容は
「2で会えませんか」
友達「いや、援交はノーカンだろ!」
俺「一応女だし、ありだろ」
とりあえず勝負には勝ったので、この援交女を懲らしめようとなった

俺メール「とりあえず何歳?」
援交女「19です」

俺メール「19で2万って高すぎでしょ、プロの風俗嬢でも店で7千円だぞ(ピンサロの相場を言いました)」
援交女「じゃあ5千でいいです。」
俺メール「会って5千の価値があったら払ってやるよ」
とりあえず待ち合わせの場所を伝え、待ちぼうけさせてやれと思って、俺らは家に帰った

家に着き、風呂入ったり色々してて3時間位たった頃、メールが来た
援交女「まだでしょうか」
えっー!未だに待ってるのかよ、こんなけなげな子が援交なんて世も末だなって思った。
こんなけなげなら、もしかしたら美少女じゃね?
美少女と五千でできるなら美味しくね?
俺「今、向かってる」

俺は車中期待を胸いっぱいに膨らませて向かった
時刻は深夜2時過ぎ、待ち合わせの場所に着いた
女が立ってるが暗くて全然見えねー
帰ろうか迷ったが、淡い期待を胸に車を降りて向かった

あーへたこいた
黒いジャージのキティのサンダルをはいた金髪のヤンキー娘だった

まじどうしようかと思った
女「◯◯さんですか?(偽名使った)」
俺「そうだけど」
女「来てくれて良かった」
うーん、見た目はあれだけど性格はいい子なのかな?
でも金払ってまでやりたいとは思わないな、帰ろう。
俺「ごめん、お金ちょっとしかなくて持ってくるの忘れたから他の人探して」
女「あ、じゃあお金いらないです」
俺「えっ?意味わからん」
女「ホテル代割り勘でも良いですよ」
俺「おお、じゃあまぁお言葉に甘えて」
ホテル代のみのタダマンなら良いかと甘い気持ちだった

ホテルに着いた
この時間帯は宿泊しかないからたけぇなって思ってた
部屋に着き明るい所でみた援交女は化粧落としたら不細工なんだろうなって顔をしていた
風呂誘われに一緒に入った、タトゥーが肩と手の甲にある
萎えるな〜と思いながらもスタイルは良かったので直ぐに復帰
そのままベッドに流れ込みフェラをしてもらう、これはテクニシャンやでー!
ディープスロートをされ、ちょっ!ちょっ!タンマ状態におちいる
こやつ経験豊富なヤンキーだな

おっぱいはAカップの乳輪がでかくて片方陥没していた
好みではない胸だったが、舐めると喘ぐ喘ぐ
ヤンキー女は開発されてんなーって思いながら挿入した
中はぐちゃぐちゃに濡れており、思った以上に締まりがあった
身体の相性は抜群だったらしい
二人で息を切らしながら果てた
そのまま寝てしまい起きたら朝だった

おらっー!とホテルのドアを叩く音がす、しない!

会う前は美人局かと若干ドキドキしてたので朝まで寝てしまうつもりはなかった
ちょっと焦って起きたが横で化粧したままヤンキー女が寝てる
マジでなんの目的があるんだろう、この女
しばらくして起きてきたので話を聞いてみると
女はセックスが好きで出会い系やっている、おっさんでもいいけどおっさんならお金取ってる、若い子からはお金取らないでセックスを楽しんでるとのことだった
へーやっぱりセックス好きな人いるだなーって思いながら帰った

しばらく日にちがたち異変に気付いた
あれ、なんかたまにチソコが痛い気がするな〜
気のせいかな、もう少し様子見よ
一週間がたった、ある朝しょんべんをすると激痛が走った
尿道が痛い!!
チソコの先からは膿が出ており、パンツは膿だらけだった
様子見をしていたのはわけがある、
その頃の健康保険証は個人個人に配られておらず、母親が持っていた
母親に知られたくないため、様子見で治らないかなーっと楽観視していた
けど、今は俺の尿道がヤバイ!!
とりあえず、部屋に戻り観察する
膿は止めどなく出てきて、キンタマが野球ボール近くまで腫れている
エマージェンシーです
母親に「なあ、これどう思う?」と片玉を見せたら、保険証と病院を紹介された。
しかし、今の私は歩くこともままならない激痛だ
母親の仕事前に送ってもらった

病院に着いた
くそ痛い
ケツ筋をずっと締めてないといけないくらい痛い
自然とつま先立ちになる
死を感じた俺は受付に素直に「チンコが痛くて死にそうです」と伝えた
すぐに診察室に入れられた
多分順番飛ばしてくれたが、みんな俺を哀れむ目で見てた
先生「どうしました?」
俺「あそこから膿が出てきて」
先生「じゃあ脱いで下さい」
俺「えっ」
俺まだ心の準備が
そんな会って5秒で合体的なノリで言われても
先生「恥ずかしがってる場合じゃないだろ」
俺「はい////」
先生「あー、これはすごいね、結構放置したでしょ」
俺「はい」
先生「どれ」
先生が持ち出したのは綿棒である、これが噂に聞く尿道責め!?
しかし、膿が出まくってるため尿道に入れなくても良いと膿をすくった
先生「一応検査はするけど、十中八九淋病だから注射打っていきな」
俺はケツに注射を二本撃たれた
帰りは友達が近くのコンビニまで迎えに来てくれてたが、病院からコンビニまでの100メートルの距離を15分かけて歩いた時に俺は出会い系を止めようと思った

【近親相姦】妻の母 綾【体験談】

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私は27歳、妻20歳と1歳の娘と3人でくらしていました。
昨年の10月、妻は事故に合い入院を余儀なくされてしまい、
乳飲み子を抱え私は往生していました。

そんな時に助け舟を妻の母が出してくれました。
私は冠婚葬祭等を含めて何度もお会いしていますが、
とても綺麗で若々しくとても48歳には見えません。

妻は母子家庭で義母はホステスなどをして妻を育てたそうです。
十朱幸代に似ている義母は知的でおしとやかである種独特のフェロモンがあります。
妻の言う所ではかなり地位の高い方の愛人でもあったとの過去もあります。

義母は簡単に「今、暇ですから大丈夫ですよ、家事全般も任せてね」と
あっさりと我が家に泊り込んでくれました。
私の目はその日から義母を女性として追っていましたが

理性の大きな働きがあり義母の肢体をオナペットにするくらいで我慢できていました。

数日後です、会社の外回りで繁華街を歩いていると義母の姿が見えます。
私より若いかもしれない男性とラブホテルに入っていきます。
そういえば今日だけは息子の健太を託児所に預けると言ってた、
しかしあんな年下と…。
意外な1面を見た私の中に義母に対する性的欲望が強く湧きあがったのです。

私はその日から義母に対し小さなアプローチを仕掛け始めました。
筋肉質で肉体に自信のある私は風呂上りに下着でウロウロしたりして
義母と語らったり、馴れ馴れしく義母の方や背中を叩くように撫でたり…。
義母も自宅でなんとなく軽装やネグリジェでいる事が多くなりました。
義母の尻や太腿は弾力に富透き通るほど白くとても48歳には見えず、
若い男のエキスのせいかな?などと考えると堪らなくなり、
私の行動は徐々に大胆になりました。

私はある休日に妻の見舞いの後に自宅でシャワーを浴び、
リビングで素っ裸で昼寝をする振りをしました。
義母がリビングにきた気配を察知した私は義母の反応への期待で
一物を勃起させ、それを見せつけました。
そのとき、義母は10分程リビングに居ましたが何のリアクションもなく、
トイレに入っていきました。

私はそっとトイレの様子を伺いました。
すると小さな吐息が聞こえてきたのです…。
小さい呻き声を上げて義母は達したようでした。
これを気に私は義母とSEXで切る確信を得て、より攻撃を大胆にしていったのでした。

その日の夕飯時は下着姿のままおちゃらけて義母にふざける素振りで
体や股間を何気なく押し付けたり、肩が凝った腰が痛いと言う義母に
大分セクハラ風のマッサージをしたりしましたが義母は冷静を装ってました。

就寝時に私は寝室のドアを半開きにして素っ裸で寝ました。
健太の夜泣きの度に義母はココを通ります。
義母が健太をあやし寝かしつけた帰りに私は自らの物を扱き、
義母にオナニーを見せつけました。
義母は立ち止まり覗いてました。
私が義母に気取られぬよう薄目で義母の様子を観察していると、
義母も自分の下腹部を弄ってるようにも見えます。
私は異常にに興奮して義母の名前を呟いて扱きました。

「綾〜綾〜綾!」

義母は一瞬驚き顔でしたが自らのパンティーに指を激しく擦りつけていました。
私は絶えられずに義母の名を呼びながら精液を放出したのです。
義母はそそくさと廊下を離れて行きました。
今、襲ってしまえる・・とも思いましたが放出したばかりのせいもあり
何となく思い留まりました。
やはり勇気が振り絞れなかったのかも知れません。

翌日は妻の精密検査の結果が分る日でしたので健太を預けて
義母と一緒に病院に行きました。
お互いに何となくぎこちない雰囲気でした…。
帰りの電車が丁度ラッシュ時に当るように調整した私は、
満員の車内で義母と体を密着させながら揺れがあるたびに義母を抱き寄せて
「義母さん、僕につかまりな」
と庇う様な仕草で抱きしめ固くなった物を押し付けました。
気付いてるはずの義母は無言で私に体を預けうつむいています。

私は背中に回している両腕を下げ手のひらを義母の豊かな肉付きの臀部に移し、
もみしだきながら腰を更に密着させました。
そして徐々に指を義母の割れ目に近づけていき義母の秘部の熱を確認して、
大胆に愛撫をし始めました。
義母はあきらかに感じ始め吐息を荒げ私の胸に顔を埋めています。
私の一物を強く擦りつけると尻肉を痙攣させていました。

電車を降り、何事も無い素振りで帰路に着いていましたが、
私の心中は今晩への期待で膨れ上がり、義母の肉体を眺めては想像を膨らましていました。
義母も多分ですが同じ思いだったかもしれません…。

健太を寝かしお互いの入浴を終え義母とくつろぎながらも
私は義母のネグリジェ姿に股間を熱くしました。
今日はキャミソールと言えるくらい丈は短く、ほとんどスケスケの
白い素材のレース地で、紫の紐だけのようなパンティーと
半カップデザインのブラからはみ出てる乳房などが丸見えだったのです。
私もビキニパンツ姿で硬直してテントを張っている股間を見せつけるように
義母の前をうろつきました。
義母のゴクリという生唾を飲む仕草で私は行動を開始しました。

「義母さん?今日は疲れたでしょ?マッサージしてあげるよ」

有無を言わさず私は義母の背後に回り肩を揉みながら
白く肉感的で柔かそうな背中にいきり立ったペニスを触れさせ、
徐々に擦りつけながら義母のうなじに荒い息をかけ聞きました。

「どう?義母さん、腰もだよね、横になろうね」

うつ伏せに寝た義母の腰下に跨りヒップの割れ目にペニスが当るような
不自然な体勢で腰を揉み、ペニスをグイグイ擦りつけ義母の腰から
臀部へと手の位置を移動して尻肉の感触を楽しんでいました。
義母の息が荒い、たまに小さく痙攣しています…。
私の擦りつける腰の動きに合わせ義母の腰も動き始めました。
腰の位置が高くなり、ムッチリした両腿もだらしなく開いてきたのです。

私はあきらかに興奮した声色で、「ハァ義母さん・・ハァハァどう?気持ち良い?」
すると義母はまだ冷静な素振りで「気持ち良いですよ、ありがとね」と答えました。
私は「良かった〜じゃあ、もっとだね」と惚けて義母に膝をつかせ四つん這いにして、
捲くれあがって露出した臀部に手を当て、指はパンティーからはみ出た
義母の陰唇のビラビラを刺激し始めました…。

義母の中心部からは蜜が溢れだし、義母はとうとう嗚咽を漏らしだしました。
私は意地悪にも「義母さん、苦しいの?もう、やめる?」と
義母の濡れた中心部に息を吹き掛けるように聞いたのです、何度も…。

義母は絨毯に顔を擦り身悶えて「やめないで下さい…健さん、
気持ち良いんです…やめないで…続けて下さい…もっと…つ…つづけてぇ…」

妻の入院中に48歳の義母の綾は孫の健太の世話をする為に我が家にあっさりと
泊り込みで来てくれたのですが、熱を帯び熟れた桃の様にピンクに上気した尻を揺らして、
パンティーから滴り落ちんばかりの愛液を流し嗚咽を漏らし悶えている義母の姿を見ていると
私との関係を持つのも来てくれた理由の一つなのではという思いが生じました。

私は義母の小さな小さな布地の部分に唇を当て「義母さん〜どうですか?」と
しつこく聞き続けました。
息が当る度に肉体をピクつかせては義母はか細い声で答えます。

「健さん…い…いいです…きも…きもち…良い…です…凄く…」

私はパンツを脱ぎ怒張しきった物を直接義母の脹脛や膝裏に密着させ律動させ始めました。
そして、大きく張りのある臀部に唇を当て下を這わせ歯を立て吸い付いたのです。
義母の嗚咽が激しくなり両手は絨毯を掻き毟っていました。
私は焦らすように少しづつ中心に愛撫を移動させ、はみ出ている箇所に
舌を這わせながら片手をたわわな乳房に移動し、捏ね繰り回し乳首を摘んでいました。
義母は「健さん・・健さん・・もっと・・もっと・・健さん!あんっ!」
とうとう雌犬のように叫び喘いで熟れきった肉体を火照らしたのです。

私は義母の紫の布地の横から舌を侵入させ、蜜を啜る様に愛液を掬いながら
邪魔なパンティーを剥ぎデルタを舐め尽しました。
啜っても啜っても溢れてくる蜜液を飲みながら、熟女の感じ方は
こんなに凄い物なのかなと驚嘆しました。
義母はまるで高熱を出してるように肉体全部が熱気を帯び、
色白の柔肌は真っ赤に染まりながら震えていたのです。
そして「おおうぅぅっ!ひあぁぅっ!」と言葉にならない喘ぎ声を上げていました。
私の舌が内部に侵入し膣内を掻き回すと、義母は四肢を痙攣させて呻き声で言いました。

「だめ!け…けんさん…うっ…いいの…きもち…いいのぉっ!
いやっ!だめ…だめ!だめ!もうだめなの!健さん!いく!いくの!
いやっ!いくぅん!」

義母は無言で四つん這いのまま体を震わせ、荒い息使いで両足を大きく拡げ、
尻を高く上げて動かないで顔を床に伏せています。
私は義母の股から下半身を潜らせ、張り裂けんばかりに怒張した物を
義母の眼前に置き、再度義母の膣内を二本の指で掻き回しました。
義母は無言でソレを握ると淫靡な溜息をついて舌で舐り始めたのです。

私は義母に「凄い…凄いよ…義母さん…いやらしい…義母さんのベロ…
凄い…舐めてる…俺のを…義母さんが…舐めてる…しゃぶってる!」

義母はペロペロと舐め上げながら「言わないで…健さん…何も…
これ…これ…おいしいの…固いよ…欲しかったの…これが…」

義母はナメクジのようにゆっくりと刺激したり亀頭の先端を吸い上げたり
激しいディープスロートをしたりと刺激に変化を与えつつも
指では玉袋や竿・アヌスなどへの愛撫も同時にしてきました。
私は堪らず声を上げていました「義母さん…初めてだ…こ・こんなの…
うっうっ…清美とは全然違う…おうっ!出ちゃいます!でるぅっ!」
義母は激しく頭を振り竿や玉袋を愛撫しながら私の放出した液体を
吸い付くように飲み干していました。

義母は私の精液を飲み干し、ピンクに染まった柔肌を器用にくねらせながら
私の肉体に絡みつけながらも全身に舌を這わせます。
乳首…うなじ…背…お腹…時には軽く歯をたて、時には吸い付くように…。
再び硬直したペニスにも執拗な攻撃をしながら「健さん…健さん…」と
呟きながら目を虚ろにしていました。
たまらなくなった私は義母を押し倒し、肉付きの良い太腿を開き
ペニスの先端をヴァギナの中心に当てました。
義母は軽く身を捩じらせて言いました…。

「健さん…だめ…それだけは…だめぇ〜健さん…」

言葉と裏腹に義母の腰のくねりは私のペニスを膣内に誘い込み、
飲み込むような動きでした。
私が腰を前に押し出すと、いつも冷静な義母からは考えられない声色で
淫猥な言葉を発したのです。

「だめぇ〜は…入っちゃう…中に…入ってる…いやっ!健さんのが…」
「入ってるの…お…おくに…だめ!きたの…健さん…入れて!もっと!」

私は興奮していました。
妻の母とという背徳の意識と失礼ですが20歳も年上の女性と交わってるという
自分の異常な行動も加味され、今まで味わった事の無い精神的な快楽の波が襲ってきました。
私は義母の唇にむしゃぶりつくようにキスをして舌を絡め合い、
肉厚の下半身にありったけの力を注ぎこむように腰を上下左右に振りまくりました。
義母は両腕を私の背中に回しつけ、両足で私の腰を絡めとり、
更に膣奥まで快感を得たいような貪欲な体勢で咆哮しすすり泣いたのです…

「ああぁあぁぁ〜健さん…いやぁぁ〜健さん…ひっ!ひっ!健さん!」

何度も喘ぎながら名前を呼ばれ、自分のペニスが食虫植物に食べられているような
義母の卑猥な下半身の蠢きに私の限界はやってきました…
私はうめくように「あぁ〜義母さん…イクよ…イクぅ〜」と発し、
律動を速め義母の肉体にしがみ付くと義母は強く私を抱きしめ返しながら叫びます…

「私もっ!健さん…私もなのっ!あうぅぅっ!わたしもぉぉぉ〜きてぇっ!」

二人の結合部分は熱い溶岩の噴射を受けたように熱気を帯び、
お互いの体液でドロドロに溶け合ったようでした。

しばしの二人の吐息しかない静寂の後に煙草を吸う私に
義母はいつもの冷静な口調で話し掛けました。

「こんな、過ちはこれっきりにしましょうね、私…私…清美の顔が
見れなくなりそうです。健さん、ごめんなさい」

私は内心、奇麗事言うなよと反発の感情が強かったのですが、
確かに泥沼は避けたいという保全の気持ちもあり、生真面目に頷きました。
そして「シャワーを浴びましょう」と笑顔で義母を誘い2人で浴室に向ったのです。

明るい場所で義母の全裸の肢体を見るのは初めてでした。
とても48歳の肉体には見えません…。
全体的には肉付きはいいのですが、それがかえって肉感的なSEXYさで熟女特有のフェロモンを出し、
体のラインの出るところと引っ込んでるところのメリハリは素晴らしくいやらしい曲線で
官能的な匂いまでしてきそうである白い肌はうっすらと血管が浮き出ていて
清楚な肌の色と男を誘い込むようなボディーラインのアンバランスが
たまらない色気をかもし出していました。

私がジロジロと見てると義母は恥ずかしいから見ないでと言いました。
私は既に臨戦態勢に戻っていました。
血液はペニスに集まり脈打ち始めた物は義母の肉体を見れば見るほどに
固さを取り戻していきます。
「義母さんが綺麗だから…また、こんなに…ほらっ」と義母に囁きペニスを握らせると、
義母は「だめよ…もう…ね…健さん…」と言いながらも握った物は離さないでいます…
私は義母の耳元に吐息を吹きかけるように囁きます「じゃあ・・洗いっこして下さい」

お互い泡まみれになり肉体を弄りあいながら洗っていると義母の息は荒くなり、
それが切ない感じの喘ぎに変化していきました。
義母は私のペニスを丹念に指を絡ませ刺激に強弱をつけながら
固さを確認しては楽しむ様に洗っています。
私は泡まみれのペニスを義母のヒップの割れ目に侵入させ、
「義母さんの大事な場所はコレで洗おうね」と囁き局部同士を擦り付けあいました。
義母は「だめです…健さん…だめ…」と言いながらもバスタブの縁に両手をつき
お尻を突き出していました。

義母のクレヴァスを亀頭で擦りつけ、先端部分だけを挿入して焦らすように
細やかな律動を繰り返しました。
義母はもう嗚咽を漏らし両腿を震わせてお尻を更に突き出して顔を歪めています。
私はしつこいほど先端だけの出し入れを繰り返しながら義母に聞きました。

「義母さん、奥も洗いますか?」

義母は身を捩りながら「健…健さん…意地悪…だめぇ…あぁ〜」
再度聞くと義母は「健さん…奥も…奥も…お願い…奥…洗って下さい」

義母は懇願する口調で腰を押し付けるように揺らして
「もう…だめぇ…早く…お願い…」と挿入を促します。
私は先端を義母の蜜壷の入り口でローリングさせながら「義母さん、何で洗う?」
と義母が答えるまで何度も聞きました。
義母は「コレ…今の…今…洗ってるコレ…」と答えましたが
私はいつも冷静な義母にもっと卑猥な言葉を言わせたかったのです。

「コレじゃ分らないな」と焦らしていると、とうとう義母は「健さんの…健さんの物で…」
私は1度だけ深く突き上げました…
義母は絶叫したが私がまた焦らすようにペニスを引くと
「健さんのちんこ!ちんこで洗うのぉっ!ちんこです!」と叫びながらむせび泣いたのです。
私はグイと腰を突き出し膣奥へ肉棒を侵入させゆっくりと動かしながら聞きます。

「いいんですか?こんな事して、義母さん、過ちですよ」

義母は後ろから貫かれ行き絶え絶えで「チンコ突っ込んで!健さんのちんこ!」
私はゆっくりした動きながらも3回に1度は腰を強く打ちつけて義母を突き上げ聞きます。

「どこにですか?どこに突っ込むんですか?」

義母はすぐに叫びます。
「綾のおまんこ!おまんこに…健さんのちんこ!まんこに!」

私も義母の狂態に我慢できなくなり激しく腰をぶつけて尻肉を鷲掴みにしました。
その頃には義母はバスタブの縁に顔を乗せ涎を垂らし自ら叫んでいました。

「健さんの太いおちんぽ!健さんのちんこ凄いの!綾のまんこに…まんこ壊して!
まんこ…ちんこで壊すのぉっ!健さんのちんこもっと!もっと!
綾のまんこにつっこんでぇぇぇぇ〜」

義母の痴態を目の前に私は興奮の極に達し、親の敵の如く腰をぶつけ、
突き刺しまくって限界を感じました。

「義母さん!イクよ!まんこに出すよ!綾のまんこに出すよ!でるぅっ!」

私の絶頂の雄叫びを聞き義母は全身を痙攣させて
「イヤッ!まんこ…綾のまんこも…いくのぉっ!イクぅっ!イクっ!
綾もイクっ!ヒッ!イクっっ!」

ぐったりとしながらも浴室をでた私達は無言で同じベットに入りました。
そしてこの日は義母と朝まで何度も貪りあいました…。


【近親相姦】美人店員とエレベーターに閉じ込められた【体験談】

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2ヶ月程前、自分のマンションに帰宅する時にエレベーターが故障してしまいました。
僕は7階に住んでいて、1階から3階までは商業テナントになっています。
3階に美容院が入ってるため、度々エレベーターで美容院のお客らや店員さんらと一緒になったりがありました。
その日は深夜2時でして、僕はコンビニ買い物の帰りでした。
1階から自宅の7階を押してエレベーターに1人乗りました。
が、2階からちょうど美容院の女性店員さんが1人乗ってきました。
深夜に美容院でカットの練習などをしてるかと思い、また何度か顔を合わせた事もあり、社交辞令的な挨拶をしました。
「こんな時間まで、大変ですねぇ」
と話しかけました。
その美容院の女性店員さんは
「ええ、お店のPCのシステムを変更して…………」
などと言ってました。
そして、数秒後に美容院のある3階に到着しました。
しかし、突然まさかの事件が起きました。
なんとエレベーターのドアが開きません。

3階のまま停止状態になっています。
さっきフツーにエレベーターに乗ったし、住んでいて2年を過ぎてますが、故障なんてウチのマンション無かったし…………。
深夜2時過ぎにエレベーターに閉じ込められるとは…………そりゃぁ怖かったです。
3階なら落下しても衝撃は受けても大事にはならないとは思いますが、焦りますよね。
エレベーターの非常連絡ボタンを押しても応答がありません。
また僕は近所のコンビニへ出かけただけなので、携帯は家に置いたまま…………。
また美容院の女性店員も階下に荷物移動だけのため携帯は3階のお店に置いたまま…………。
何気に外部への連絡手段が無いし困りました。
平日深夜のため他住人の出入りも無いし…………。
とりあえずエレベーター密室の中で二人どうしようも無い空気感でした。
俺「ヤバいですねー、誰か外から気付いてけれないすかねぇ…………誰かエレベーターが動かないの気付いてメンテナンス会社か不動産やか警察でもいいし通報してくれるしか無いですわ」
女性店員「携帯って無いと困りますねぇ…………どうしよう…………」
俺「とりあえず待って様子見ましょう。最悪、朝の出勤時間帯には必ずエレベーター異変に住人なり気付くし、まず火災や怪我とかは無いと思いますから。大丈夫ですよ」
と声をかけました。
女性店員「そうですよね」
って二人笑って座りました。
当然、密室で沈黙も可笑しいし僕はフツーに
「ちょうどコンビニで食料やお菓子、飲み物あるんで一緒に食べて待ちましょう」
と声をかけ、努めて明るくフツーに話しをしました。
お互いの年齢や僕の職業や、たまたまコンビニ行った帰りだとか…………。
女性店員はアケミさん。
年齢は24歳で美容院で4年目でリーダー的な位置で仕事をしてると言ってました。
非常に明るく社交的な感じの雰囲気で、接客業に適してる感じでした。
俺「まぁお互い、これで会話無いとか余計に知らない男女だし、いろいろ怖いですよね。オレ7階住人ですし、大丈夫ですよ」
って言っておきました。
アケミさん「全然そういう変態ストーカーとかだったら怖いですもん。全然怖くないし、安心してるし頼れそうで良かった」
なんて言ってくれました。
時間が確認出来ませんが、エレベーター密室状態になり、1時間位は経過した頃は二人で座りお菓子食べながら談笑してました。
オレ「3日位、住人エレベーター誰も気付か無かったら食料尽きますわ(笑)」
なんて会話してました。
アケミさん「これ山とかだったら寒いしクマとか…………(笑)」
オレ「ならまだマン喫みたいな分マシかな」
とか会話してました。
すっかりお互い打ち解け安心して談笑してました。
たぶん…………体感的に2時間位経過したかなと。
深夜2時過ぎに閉じ込められたから、現在は深夜4時頃かなと。
オレ「この時間帯は誰も来ないですねぇ、新聞屋さん階段使ったらスルーだわ。もう少し、かかりそうすね」
アケミさんも、すっかり腹を据えてる感じでした。
狭いエレベーターの中で、寒さは感じませんが、酸素的に心配でしたが、朝には必ず誰か気付いてくれるだろうって。
アケミさんの恋愛話や仕事愚痴とか聞いてあげてました。
次第に彼氏がいない事、出会いや恋愛する時間が無い事、などがわかりました。
アケミさんは24歳だし全然明るく笑顔綺麗だし、スタイルも悪くないし、全然問題無い。
いや一般的に綺麗!誰に似てるんだろう…………。
オレ「アケミさん、西野カナと北川景子とか似てるかなって。全然カワイイし」
って言いました。
アケミさん「北川景子はたまに言われますが…………全然そんなんじゃないですよ」
って謙遜してましたが。
言われて嬉しそうでした。
完全にお互いフランクに和んでました。
お互い無事にエレベーター開放されたら、せっかくだし、とりあえず友達にでもって事でアドレス交換しようなんて話もなってました。
そんな中で、エレベーターに更に異変が起きました。
なんと電気が消えました。
ビックリしました。
で非常灯みたいな小さな豆電球みたいなのがつきました。
電源落ちた?電圧?よくしくみわかりませんが、薄く灯りがあります。
ちょうど軽い下ネタとか過去の恋愛話なんかしてた頃なので、妙な雰囲気になりました。
アケミさんも自分も次第に談笑しながらも、軽いボディタッチになってました。
オレも、こんな雰囲気だし開き直り言ってみました。
「寒くない?寒かったらちょっとこっち来るとか?寒くなくても、来ちゃったり?」
アケミさんも(笑)ながら
「何それ~?くっついてほしい?」
って返してきました。
エレベーター壁に僕は寄りかかっていたので、体育座りの形で僕の足の間に来ました。
僕は後ろから抱き抱える感じ。
オレ「疑似カップル体験だなー」
みたいな会話して二人で映画やテレビを見てる設定で楽しく会話してました。
自然に手を握ってたりな雰囲気になってたし、オレの股間も次第に膨張してました。
彼女の体温も熱くなってました。
お互い男女意識し始めた感じです。
彼女の髪の毛の綺麗さ
横顔の化粧の色気。
ムンムンする匂い。
後ろから胸の谷間見えて完全に自分は勃起してます。
彼女も背中にあたってるのを黙ってますが、わざと背中を強く寄りかかってきます。
オレは正直に
「いやぁ、くっついたら完全に色気ありすぎ。むちゃくちゃ起ってるし」
と白状しました
アケミさんは
「色気あると言われて嬉しいな。ワタシまだ大丈夫そう?」
なんて言いましたから
オレ
「全然イケるよ!絶対綺麗だしモテるでしょ?!」
なんて褒めまくりました。
そうするとアケミさんが勃起してるオレに
「これ、おさまりそう?」
って言うからオレは一言
「無理!」
アケミさん
「おさまらない場合はアタシはどうしたら良いの?」
なんてベタに駆け引き的な会話してきたので、オレは不意にキスをしました。
アケミさんもわかっていたんでしょう。
舌を絡めてきました。
お互い濃厚なキスして、オレは彼女のおっぱいを揉み始めました。
いきなり服ん中に手を入れて一気に生乳を揉みまくりました。
いきなり激しくいきたかったので。
彼女も次第に吐息が激しくなり、ベロチューだけではなくオレの顔や首周りをベロベロ舐め始めました。
「あっ…………んふぅ」
「いやぁぁん…………」
彼女も悶えてきました。
彼女のデニムスカートをめくりパンツの上から、マン筋をなぞったりして濡れ具合を確認しました。
パンツにシミまくり、完全にグチョグチョです。
オレも完全に遠慮無く、手マンや愛撫たっぷりしてやりました。
彼女はイった様子で腰をヒクヒクしてました。
そこで、やっとオレの番。
初めてチンコ握らせました。
焦らして焦らしてましたから。
握らせた瞬間、彼女はむさぼるように、いきなり激しく口にいきなり玉を頬張ってきました。
久しぶりのチンコなのか?
オレもまた彼女の下半身を弄りながら、濃厚なねっとりフェラを堪能しました。
イラマチオしてやりました。
彼女は舌が長い!非常に巻き付く絡みつくし、ディープスロートでさすが24歳の大人フェラ。
玉を吸う強弱や裏筋をベロベロ舐めながらチンコしごく北川景子似の顔。
たまらない…………。
その後はもう当然入れました。
アソコも締まりよくて気持ち良かった。
エレベーターだから、床も固いし身体痛いから途中で狭いしやりにくいし、可哀想だし中から抜いて言いました。
「お互い初めてだし、後で脱出できたらオレの部屋でちゃんとしよう」
って言いました。
で彼女にバキュームフェラでスッキリ抜いてもらいました。
抜いてもらい、お掃除フェラで一気にまたオレ元気になってしまい、さらに激しく追撃フェラで抜いてもらいました。
もちろん口に出して飲んでくれました。
お互い密室なんで汗かきまくり…………。
結局、朝の6時台に住人がエレベーター動かないのに気付いてくれて、メンテナンス会社が到着し無事に僕らは開放されました。
汗だくの僕らでしたが、メンテナンス会社のおっさんが、あぁこの二人何か気持ち良いことしてたなって感じで見てました(笑)
アケミさんの汗だくな色気ある見た目をナメるように見てましたしね。
その後、エレベーターに閉じ込められた経緯をお互いに会社や店に連絡したら、双方今日は休みでいいから、身体休めてくれ、となりました
彼女の家は実家だという事もあり、お互い警察やメンテナンス会社などとの事後処理をした後は、7階のオレの部屋に来ました。
シャワーを一緒に浴びて、その日は夜までヤりまくりました。
彼女も若いしエッチ久しぶり(?)みたいで積極的に求めてきました。
チンコをすぐに触ってきてはフェラずっとヨダレまくりにしてましたから。
一晩でここまでラッキーに仕込めるとは…………。
アナル舐めさせたり、ハメ撮りしたりオナニーさせたり1日で、エロ放題、従順な北川景子似の女…………。
それ以来、彼女は3階の美容院勤務を終えると夜20時過ぎに7階の家に寄ります。
オレが料理出来るので、支度してあげて一緒に食べて毎晩ヤッてます。
泊まり→7階から3階に出勤
朝のセックスやオレの金玉しゃぶらせて、そのまま出勤し、接客してる…………。
オレのチンコ握って口にザ-メン精飲みしたまま出勤させたり…………。
あれから2ヶ月ですが、完全にセフレなのか彼女なのか?わかりませんが…………。
彼女がハマってくれてるし、しばらくはこの状態でいたいと思います。
エレベーターはその後も一度故障したようでしたが、僕らは無事です。
終わり。

【近親相姦】5年前から続いている不倫【体験談】

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 人生にはいろんな事があります、私も喜んだり悲しんだり悔しい思いもした事が多々あり人を憎みもしました、でも人生とは捨てたもんではないようです。
今から書いて行こうと思うのは、悔しい思いをして今は満ち足りた時を過ごしている自分に付いてです。
私は今年45歳の既婚者です。5年前から続いている不倫と親子丼に付いて書きます。
彼女に久し振りに逢ったのは、私が家族と一緒に買い物に出掛けている時でした。
彼女は幼馴染で同級生で中学卒業以来久しぶりの再会でした。
彼女の名前は由美子と言い中学時代はマドンナ的な人気者でしたが、同級生の中の嫌われ者だった奴と高校を卒業してから結婚をして娘が一人いるそうです。
由美子が話してくれた結婚の経緯は成人式の日に旦那(まだ彼ですが)から半ば強姦まがいに犯されて子供が出来たそうで、俗に言う出来ちゃった結婚ですね、それから結婚生活はと言うと最初は景気がよく順調だった様ですが、旦那の放漫経営がたたって倒産をしてしまい、それから直ぐに旦那がアルコール依存症になって最後は肝臓がんで7年前に他界したそうです。
実家から少し離れた隣町に、アパートを借りて親子二人で住んでいるそうです。
倒産した時の借金があり親に借りて返したそうですが、生活費のため由美子は会社勤めを始め夜はスナックでバイトをして子育てに頑張っていたそうです。
会社が傾き掛けた時には、旦那から取引先の上役に夜の接待をしろと言われ売春まがいな行為まで強制的され、旦那が死んで生活費に困ったので嫌々ながら売春まがいの事まで遣ったそうです。(その方面の素質があるのかな)
由美子が今から思えば娘に感づかれなくてよかったと言っていました、その娘も二十歳を過ぎて今は会社勤めをしているそうです。
私と再会した日は会社の歓送迎会の食事会だったそうで、私に気づいたのですが奥さんが隣に居たので話し掛けられなくて、由美子が自分の名刺の裏に携帯の番号を書いてそっと誰にも気づかれないように渡してきたのです。
 次の日に携帯に電話を掛け逢う日を決めて、私はどう頂くかどう料理するか思案して悩んでいたのですが、やはり出たとこ勝負で行く事にして一応『大人のおもちゃ類』は用意をして逢引の日を心待ちにしていました。
 逢う日の当日は朝から仕事が手に付かず、一日が永く感じて仕事をしていました。
 待ち合わせの時間になり仕事もそっちのけで、待ち合わせの場所に車で行ったら由美子は待っていて直ぐに車に乗って来たので発進させ、まずはラブホテル街を通り由美子の反応を確かめながら、アベックも多いいのですがお互いに干渉しない程度に車間を取っている海岸沿いの公園に車を止めて先程話をしていた事を話している時、私が由美子の肩に腕を回し手繰り寄せるように力を入れたら、すんなりと由美子の体が私の方に倒れてきたので思わず唇を重ねてディープキスを遣っていました、その時由美子が声にならない声で『ウゥ・・・アァーン・・・・』と言うため息とも付かない悩ましい声を発していたのです。

 ディープキスをしながら私の手は由美子のブラウスのボタンを外し乳房を覆っているブラに到達しブラの上から乳房を鷲掴みして揉んでいたら、由美子の手が私の手を掴みは鼻に掛かる声で『ダメよ・・ダメェー・・・奥さんに悪いから』と繰り返し、うわ言のように言い続けていましたが、その手には拒否をする力などはなく、ただ形だけの拒否反応だと思い私がその手を払いのけたら、その手を今度は私の首に回してきて今度は力を入れて抱き付いてきたのです。
 私は乳房を覆っているフロントホックになっていたブラを外し、たわわなで豊かにふっくらと膨らんだ由美子の乳房をこの掌で弄びながら観察をしていました、乳輪が大きくて3,4センチはあり、乳首は2センチ位で重量感のある乳房です。
 この乳房に何人がむしゃぶり付き乳首を吸いパイズリをしたのでしょう、そんな事を考えていたら少し悪戯がしたくなり立っていた乳首に歯で強く噛んで遣ると、何と由美子は首に回していた腕を外し空中に突き上げて『ウォー・・・イクイク・・・』と雄叫びを上げながら体を小刻みに震わせて逝ってしまいました。
 私は、これは凄い拾い物をしたように喜びましたし今からが楽しみで内心ほくそえみながら肩で大きく息をしている由美子を見つめていたのです、乳房はまだ私の掌に握られゆっくりと円を描くようにしながら潰す様に揉んだり鷲掴みで揉み、歯形が付いた乳首は少し充血して乳房はほんのりと桜色に染まってまだ由美子は余韻を楽しむかのように目を瞑って吐息を吐いています。
 私は、旦那か売春した相手たちが由美子の体をこんなにも改造をしたのだと思っていますが少し妬けました、でも今からはこの体の持ち主は私なので私なりにまた改造を施し私の道具として使っていこうと思います。(まだまだ使えるし楽しめるからね)
 私は、ズボンのポケットからチビローター出して今度はマンコを楽しもうとスカートをたくし上げてびっくりです、由美子はパンストではなくガーターベルトにストッキングだったのです、それともう一つ驚いたのがパンティです、パンティはというとTバックだったのですがそれもスケスケの薄くて小さな三角の布が前側だけにあり後ろ側は紐だったのです。(これはポイントが高いですョ)
 いつもこんなのを履いているのかを聞きたかったのですが、今日のすべてが終ってからにする事にしまして、今は楽しい時間を過ごし由美子との性奴隷の契約を結ぶ予定です。
 由美子は、ぐったりと私に寄り掛かったままの姿勢で肩で息をしながら私に『少し休ませて』と言うので、私の股間に頭が来るように横にしてやり私も驚きの連続で少し休もうとタバコに火を点けて周りの様子を伺っているとこっちと同様であっちこっちの車が左右に揺れていて同じ事をしているようです。(これも次の行為の下準備ですョ)
続きはすぐに載せます。
 タバコを吸い終わり、由美子の頭を撫でながら私はズボンのチャックを下ろしパンツをずらして、『うつらうつら』としている由美子の顔を股間に持って行ったところ、股間から漂う男の蒸せた匂いを嗅いでスイッチが入ったのでしょう自分からチンボを探し出してしゃぶり始め『ダメよ・ダメよ・こんな事は奥さんに悪いから』と何回も言いながら『ジュボ・・ジュボ・・ズルズル』と音を立てながらチンボから出てくる我慢汁を吸い上げ頭を上下左右に揺らしながら美味しそうにしゃぶり付いているのです。
 腰の方を見たらゆっくり『クネクネ』と動かし、たまに激し『ブルブル』と前後に動かしています、そんな由美子を見ていてどれだけ仕込まれたのかどれだけ改造を施されたのか興味心身でいました。
 オンナはオトコで変われば変わるものですが、ここまでとは思ってもいなかったです仕込み方一つでどの様にも変化していく者だと痛感しました。
     
 私も若い時には随分女遊びもしましたし、何人かの素人のオンナを囲っていましたから、色んな癖のあるオンナがいる事も知ってはいたのですが、あのマドンナ的でおしとやかな由美子がここまでとは想像をはるかに超えていましたが、今からが楽しみですとしか今は言いようがありません。
 それと言うのが、男の私からしてみれば残念なのか好都合なのか判断しにくい事なのですが、今の私から言わせると都合が良い事なのです。
 由美子は子宮頸がんで子宮を全摘していたのです、同級生中では噂でしたが皆真意は知りませんが、今の私にはどちらでも良い事なのでほって置いたのです。
 その話はこの行為が終ってから聞こうと思いますが、今は楽しむ事だけ楽しもうと思っています。
 私は由美子にしゃぶらせながら、今までのいろんな事を走馬灯の様に思い出していました、由美子との別れ、由美子が結婚をして子供が出来た事、私自身の結婚(妻には悪いと思うのだけど、これが由美子とだったら)と思っていた事、でも今は妻を愛しているけど、同級生の間で囁かれていた由美子の旦那の倒産、病気、死、の真相を私は追々と由美子に教えて貰おうと思っています。
でも由美子は上手というか、ホントに感激です、今はまだしゃぶりだけですが、床上手かはまた後の事にして、床上手も期待は出来ると思っていました、この由美子を今から私一人が独占できるなんて思うと一段とチンボが張り裂けそうに勃起してきます。
 味しそうにしゃぶる由美子を眺めながら、リズミカルに動かしている臀部を手のひらで撫ぜながら、出して置いたチビローターのスイッチを入れ臀部の割れ目にそっと着けた美途端由美子が体を弾きつかせてチンボをしゃぶりながら呻き声を発ししゃぶる動きのスピードを早めていきました。
 でもチンボを離すことなくしゃぶり続けたまに玉袋を口の中に吸い込み二つの玉も一緒に口の中で舌を使って舐め回していくので私の股間は由美子の出した唾液で『テカテカ』と濡れて光っています、チビローターを臀部の割れ目に沿ってアナルから蟻の門渡りそして目的地のマンコに行き着かせてクリトリスをローターで刺激して遣りました。
 今日一番の快感があったのかチンボを口から離し仰け反って口を『パクパク』させながら私にしがみ付いてくるのです、私の服を握り締めて顔を近づけキスを求めてくるのでキスをしてやり由美子の口の中に私の唾液を垂らして入れてやったら美味しそうに飲み干して舌なめずりをして、またチンボをしゃぶり始め私は幾度も射精をしそうになりその都度我慢していたら、今度は小便が出そうになってきて由美子の頭を持ち上げて口からチンボを出させ、由美子に小便がしたいからと言うと由美子は私の顔をマジマジ見て『こんな私を嫌いにならないで』と言うのでなるわけがないよと由美子に言ったら、だったら『私の口に小便を出して私に飲まして下さい』と言ってきたのでびっくりです。
 そして由美子の口から予想もしなかった言葉が出てきたのです、本当は私が言わせたかった言葉ですが由美子から先に言ってくるとはこっちは拍子抜けですが、何せ私が由美子に言わせたかった言葉の一つを由美子自身から言い出したのですから、その言葉とは『ご主人様』と言うたった四文字なのですがその言葉の重みを由美子は理解しているようで、『どうか私にご主人様の小水を込ませてください』と何度も私に言ってくるので由美子にチンボを喉の奥までくわえさせて最初はゆっくりと出し始め次第に量を増していったのですが由美子は『ゴクン・ゴクン・・』と喉を鳴らしながら美味しそうに飲み干してしまい、また舌なめずりをして美味しかったですと私の顔を見ながら言うのです、私に先ほどの約束を守って欲しいというので私は『守るよ』と由美子に言ったら安心したように、また私の股間に顔を埋めて小水を出して縮こまっているチンボを愛おうしく両手で持ってキスをしてまたしゃぶり始めていました。
 私は由美子が只者ではないと思いながらマンコにチビローター入れて左手の中指の付け根までをアナルに無理やり差込、右手で乳房を揉みながら時々乳首を捻り上げて由美子の口から出てくる私が今までの女で聞いた事がない『呻き声、喘ぎ声』を楽しみながら由美子の体を堪能していました。
 由美子が快楽の限界に近付いて行くのがマンコを見ていたら判りました、マンコから白濁した汁が流れ出してきたのです、アナルはアナルで指を中に引き込もうと収縮を繰り返し指を出し入れすると由美子が臀部を左右に振って指の抜く方向に突き出してきます。
 私もそろそろ射精をしたくなって車の助手席のシート倒して由美子を仰向けに寝かし両もそろそろ射精をしたくなって車の助手席のシート倒して由美子を仰向けに寝かし両足を曲げさせて由美子にその足を持たせてから、私が両足の間に体を入れて由美子のマンコに狙いを定めて一気に由美子を貫きました、貫いた時由美子の口から『イィーイ・・・もっと突いてもっと・・・』と言いピストン運動に由美子は同調して腰を動かしピストン運動が次第にスピードを増していくと由美子も逝く時が判ったのか次第に自分でクリと乳房を荒々しく揉みながら私の逝くのに合わせて逝きました。
 二人が同時に逝って、しばらく心地よい疲れと快感が私を襲ってきたのでしばらく重なりあったままでいました、満足感と征服感を感じて心の中で『これで良い・・これで良い・・』と連呼していました。
 少し経って由美子のから体を離しながらマンコを見たらマン汁と精液が混じり合って白濁して泡立っている液体が由美子のマンコから流れ出てアナルを伝ってシートに落ちていました、由美子がマンコにティッシュをあてながら私のチンボを見て綺麗にするねと、言って咥えに来て綺麗に舐ってくれ下着を履かせてくれ、今日は『ありがとう』と一言言いながら自分のマンコの後始末を始めだしていたのですが。
またしても私のいたずら虫が騒いで由美子の手を止めさせて、私に背中を向けて尻を突き出せと言ったら由美子は何をするのだろうと思いながら突き出してきたのです。
私は用意していたチビバイブにクリームを塗ってアナルに無理やり入れたのです、由美子にこのまま家に着くまで入れていろと命じました、由美子はうつむきながら微笑を浮かべ恥ずかしそうに『はい』と小さな声で返事を言って頷いている時に、私がバイブのリモコンスイッチを入れてやりました。
由美子はびっくりしたのでしょう、飛び跳ねて『なに・・なに・・・』と言って尻を振りながら私の方を見るのです、でも次第に気持ちが良くなったのか私を見る目がトロンとしてきて感じ始めたようでした。
私は由美子に一番気持ちのいい強さを聞きながらスイッチを上下させ、由美子が良いという所でスイッチを固定して、私のズボンのポケットに仕舞い込んで帰り支度を始めさせたのですが由美子が感じ過ぎると言うのです。
私はすかさず後ろだけ、だからかなと言いながら車を降りトランクからマンコ用のバイブを出してきてマンコに入れてやりってやはりこれもスイッチを入れどうだと言うと倍以上に感じて来たと言うのです、私はこっちの方が面白いからこのままで居ろというと帰ってから『お願いよ』と言うのです、私は言って来た言葉の意味が判ったので了解と返事を返し由美子が仕度を終えるまでタバコを吹かしていました。(由美子は忘れていたのです、娘とこの後待ち合わせをしていた事を、私は知らなかったのですが)
 下着も服も直し帰り支度を済ませてから軽い少し晩めの食事を取りにファミレスに寄り、食事中に由美子がそわそわし出したので、どうしたのかと尋ねると娘が友達と入って来たとの事、私も驚きましたがもうどうする事も出来ないので挨拶ぐらいはと思っていると娘の方から私たちのテーブルにやって来て挨拶をするので、私も挨拶を返し一言二言話をして娘は友達のテーブルの方に帰って行きました。
私たちは食事を済ませコーヒーを飲んでいるとまた娘がやって来て一緒に帰っても良いかと尋ねるので、私はいいよと返事を返し由美子の方を見たのです由美子もいいよと言って娘にも良かったというような顔をしていました。
 娘は自分たちのテーブルにOKサインを送ってテーブルに戻って行き何やら友達同士でこちらを見ながら話をしているみたいです、由美子が私の顔を見ながら御免なさいと言うので別に構わないよと言い返したのですが、由美子が気になる事があるというので何と聞いたら、さっきの事と言うので何がと聞いたら車内の『匂い』と言うのです、私も気にしてなかったのですがずっと乗っていると気にならない匂いもはじめて乗って来る者にとっては気になる物で少し考えて、由美子に香水を持っているかと尋ねると持っているとの事すぐに化粧室に行って少し多めに振り掛けて来いと指示を出して化粧室に行かせました。
 途中由美子を呼び止め、由美子に太股と小声で言うと気にしていたようでした。
 由美子が化粧室に行っている間、私は次のプランを考えていました。
 娘も頂きたいと思ったのです、親に似て男好きのする顔と体をしているのです、まだ二十歳そこそこだと言っているので仕込めばいい女になる様で親子丼もいいものだと思っていました、さっき自己紹介で名前を由紀と言っていたなと思い出している所に由美子が帰って来たのでそろそろ帰るかと言ったら、由美子が大変な事になっていると言うのでどうしたと聞き返したら、公園から帰る時にアナルとマンコに入れたチビバイブがまだ中で唸って動いていてマンコから洪水のようにマン汁が流れ出てクロッチも堰き止められなくて太股を伝って流れ出てきているとの事だった、それは仕方がないな両方で動いているから刺激もいいだろうと薄笑いを浮かべて由美子に言うと、この意地悪と言って私を睨んでくるのです、私は由美子にそのままにしていろと由美子に言いファミレスを出たのです、娘由紀はすぐ後から出てきて車の後部座席に乗り込みました。
 由紀が、車に乗ってきてファミレスを後に車をスタートさせてから由紀が由美子に耳打ちをしているので聞く耳をたてていると、『お母さん香水ふり過ぎ』と言っている様で由美子は困った顔をしていました。
 しばらくは会話もなくて、それはそうですね由紀とはほんの一時間前に会ったばかりで初対面だからね、沈黙のなか運転をしていたのですが、由紀から話しかけてきて今日の私たちのデートの事は知っていたそうです、どんな感じの人とデートをするのか興味があったそうで、何だか私を見て安心したそうです。
でも私は私の事を由美子が由紀に話をしているのかが心配で、『このおじさんの事、母さんは何と言っていた。』と聞いてみました。
 由紀は『秘密』と言って答えてくれませんでしたが、話し方から好印象だった様です。
 そうこうしている間に家の近くまで来た所で、由紀ちゃんが私に今から飲まないと言い出したのです、私に明日は“仕事休みって”聞いて来たので休みだよと言うと、決まりお母さん良いでしょと由美子に言うと、由美子は私の方をどうするのという様な顔をして見たので私はいいよと由美子に返事をしました、ホントにいいのとまた聞いてきたのでいいからと返事をして由紀には気付かれない様に由美子の手を握っていました。
 話は決まったと言って、由紀は近くのスーパーの寄ってくれるように私に言って駐車場の車を入れたら親子二人で買い物をしに下りて行き、私一人車の中で妻に “仕事で徹夜になる明日は何時に帰れるか判らないと” 連絡を入れ買い物をしている親子を待っていました、待つ間、今夜は過激で楽しい一夜になる事を確信してウキウキと心を弾ませチンボを勃起させていました。
 買い物を済ませ両手に買い物袋を持って仲良く車に帰ってきて、今度は乗り込む位置が逆に乗り込んできたので私は少し驚きましたが、そのまま発進させアパートの駐車場に車を入れ三人で並んでアパートに入っていきました。
 家に入ってリビング通されて二人はそれぞれの部屋に入っていき着替えをしているようで少し経って部屋着に着替えた二人が出てきて、買い物をしてきた物を手際よく出して並べて行くのを黙ってみていたら、どちらからともなくお風呂に入ってきたらと言うのでお風呂をもらうことになりましたが着替えがなく由紀の少し大きめのトレーナを貸して貰う事になり風呂に行きシャワーを浴びて出てくると宴会の用意が整っていて風呂上りの一杯という由紀の掛け声で三人乾杯をして淫乱な宴会が始まりました。
 乾杯をしてしばらくは雑談をしていたのですが、由美子が“私シャワーを浴びてくる”と言って座を外して行きリビングには由紀と私二人だけになり、先ほど車の中で由紀が言っていた『秘密』と言った私の事をもう一度聞いたのです、由美子が由紀に話した内容は“私が結婚を考えていた人“でもあなたのお父さんと結婚を私がしなかったら“あの人”とお母さんは結ばれていたでしょうと話をしたそうです。
 おじさんと街で偶然にも逢った日の夜、由美子は家に帰ってきてから『ウキウキ』して鼻歌まで歌いながら食事の支度をしていたそうで、いつ誘いの電話が掛かってきてもいい様にと思っていたそうで、また次の日は帰って来て娘の私に電話があっていついつ逢うのだと言うのです私から見ても子供だなと思って見ていたそうです。
 由紀は私に興味津々のようで色んな事を聞いてきました、私は隠し事はせずに聞かれるまま正直に答えてやりました。そうです私が結婚をしている事、子供も要るという事もすべてです。由紀は少し考えて『お母さんを大事に幸せにしてくれるか』と言うので“勿論、由美子が付いて来てくけるのなら”と言うと由紀は泣きながら抱き付いてきてお母さんを宜しく頼みますと親が言うようなセリフを言ったのです。
 今度は私から質問をしてもいいかと聞くと由紀は、私が知っている事はというので二人の事だから教えて欲しいと言うとうなずいてくれ恥ずかしがらないで教えてくれました。  
お母さんには、彼氏はいないのか、いないのならいつ頃までいたのか、このアパートに男を入れた事はあるのか、由美子の事を教えてもらってから、由紀の事も聞き出していました、恋人、彼氏はいるのか、いるのだったらどこまで行為をしたのか、男をどんな風に考えているのかを教えてもらい、その中で私が一番気にしていたのは由紀はまだ処女かどうかという事でした、由紀の口からはまだ処女だよという言葉が返ってきたのでほっとしていました、こんな事をお互い開けっぴろげに聞いたりして話しました。
 こんな会話をしている内に二人が打ち解けて由紀から頼み事があると言うので何かと聞いてびっくりです、『お父さん』と呼んでいいかと聞くので私はいいよとは返事をしたのですがお母さんに聞いた方がよいのではといっている所に由美子が入ってきて、粗方ドアの影で聞いていたと言うのです、由紀は余計な事を言ってと由美子に怒られると思い顔を赤くしてうつむいたのです、由美子は床に正座をして私に『不束な二人ですが今から宜しくお願いしますと』三つ指を付いて言うのです、それをうつむきながら見ていた由紀も由美子の後ろに行き同じように頭を下げていました。
 私は心の中で“遣った、これで貰った”と思いました、しばらく考える仕草をしてから二人の方に歩みより二人の手を取って“判ったよ、出来る事はするから”と言って椅子に座らせて遣りました。
 今度は私の方から提案があると言う事を言って、由紀に何か書く物をもて来てくれと言い今からこの三人だけの誓約書を作ろうと言うと了解したのか二人が顔を見合ってうなずいていました。
          誓約書
1)  私を由美子は旦那様もしくはご主人様と呼ぶ事
2)  私を由紀はお父様もしくはお父さんかご主人様と呼ぶ事
3)  二人どちらが一番二番は無いという事
4)  私に対していついかなる時も嫉妬しない事
5)  何事も相談してもめ事を出さない様に行なう事
6)  私は、経済的に援助はしない、二人は経済的に自立をしている事
7)  ご主人様の行動や言動には口答えをしてはいけない、素直に聞く事
8)  他の人の言動に惑わされない事
最後に二人には寂しい思いをさせない事をここに誓う。
                         以上
                  ご主人様、お父さん
 以上のような誓約書を書き二人の了解を取り快くサインをさせました。
  
  私たち、三人で三枚の誓約書を作りそれぞれに三人のサインを入れてお互いが持つ事にして、これで無くなったとかと言うことのない様にしたのです。
 これで三人が一つになる形態が出来上がりました、サインをし終えて由紀がコップに入っていたビールを一気に飲み干すと風呂に行き、由美子に横に来るように促すと由美子は恥らうようにやってきて膝に手を置きビールを私のコップに注いでくれたのですが、私が仕込まれたホステスのような仕草は辞めろと言うと、今度からは気を付けるからと言って謝りそんな仕草を見ていたら不覚にも欲情してしまい勃起していました。
 私が勃起しているのを感づいたのか、ズボンの上から股間に手を載せてきたので”ぴくっと“私が反応したのでスイッチが入ったのかズボンのチャックを下げてズボンと下着を一緒に下げてチンボを咥えしゃぶり始めたのです、おいそれはやばいよ、由紀が出てくるからと言うとやっと止めての下着とズボンを戻しながら後でと言って雑談をしていました。
 由紀がシャンプーをしたのかバスタオルを頭に巻いて出てきて喉が渇いたのか私が持っていたコップを取り一気に飲み干したのです、由美子が由紀に“行儀が悪いよと一喝”して由紀は下を出しておどける仕草をして見せ、私の前に股を広げて腰掛けてビールを続けざま飲んだものだから急に酔っ払ったのかソファに“バタリト”倒れ込んで寝てしまいました。
 そんな娘を見ながら仕方がない子と、由美子が呟き毛布を持ってきて掛けてやり寝顔を見ながら、私に本当にいいの“こんな私たち二人”貴方について行って、私が誓約書に在るようにしていればいいよと言うと『ありがとう』と抱きついて唇を重ねてきました。
 由美子に由紀から聞いた事はすべて本当かと聞き正しました、男はいつ頃までいたのかと聞いたら旦那と別れて5年でその前の2年は病気で遣ってないが、その2年の間に取引先の夜の接待とか売春まがいな事をしていた事を認めて私に謝ってきました。
 別れてからはあんな生活を辞めようと思い(強制をする旦那も居なくなったから)、ここ5年は男性とは今の仕事上でしか付き合わないしプライベートも娘の事(その頃は多感な時期だったので)、再婚も考えてなく、娘と静かに暮らそうと思い男性とはあれ時期以来していないと言うのです。
 私は由美子との会話の中で“エッ”と思う所があったので、私は由美子に今“男とは”と言ったが、何だと言うと由美子はそんな事言ってないと“はぐらかそうと”したので言ったと強く言うと、だったら言うけどびっくりしないで聞いて下さいと神妙な顔をして私の前に正座をしてから言い始めましたのです。
 実は娘とレズをしているとの事、なぜと私が由美子に聞くと“どうしても聞きたいの”というので何故そうなったのか知りたいと私は言うとしぶしぶ由美子がまた話し始め、最初はあの売春のような事が嫌で止めようとしていた時に旦那が死んで親子二人で再出発と思ってこのアパートに引っ越して来て仕事も行きだし静かに暮らし始めていたそうです。
 でも結婚をして毎晩旦那が求めてきてほとんど毎晩のようにして、朝は起こすのにファラで起こし、昼は昼食を取ってから仕事を始めるまでにファラで抜くのが日課になっていました、挙句の果てに取引先の夜の接待、売春まがいの事までした体は、少しでも自分が気を緩めるとマンコが男を欲しがって疼いてきて仕方が無かったのだそうで、男性を絶つと自分で決めたので指でクリとかマンコを触って紛らわせていたそうです。
でも由美子は小学生の高学年からオナニの快感にはまっていて中学、高校とオナニをしていたそうでもう30年以上も使い込んでいるマンコがそんなにやすやすと指や道具では癒されなかったのでしょう、でも由美子は結婚をするまではマンコの中に指を入れたり道具を使う事はしなかったそうで、だから最初、旦那にレイプされて時に処女膜が破れて出血がありそれを見た旦那が喜んだそうです。
 話を元に戻してなぜ親子でレズにはまったのかと言うと、まだ由紀が高校生の時 (もう二人でこのアパートで生活している時) に慣れない仕事で疲れきって帰ってきて食事を済ませ、由紀に母さんは先に寝ると言って自分の部屋に行き床に付いたのですがしばらくして寝付かれず、隣のリビングの気配を探ったのですが由紀も寝た様子なので久し振りにオナニを始めていたそうです。
 でもまだリビングには由紀が居てテレビの音量を下げて観ていたのですがそれには気が付かず、オナニを始め最初は軽く乳房やクリを撫でている位でいたのですが、マンコに指を入れだしてからは腰が自然に動き出し股に布団を挟んで下腹部を強く押して快感を得ようとして、乳首を強く摘んだりクリをつねって痛みを加えてからは次第に快感に酔ってきて自然に声が出てきたので声を抑えるを意味で口に自分の脱いだパンティを咥えて(由紀に聞かれては不味いので)悶えていました。
 次第に快楽が波の様に押し寄せてきて、指を二本三本と増やしてマンコの中に入れていき自分の手をマン汁でビッチャになるくらいに濡れてさせアナルの方までも滴り落ちていくマン汁で洪水のように濡れていったそうです。
 由紀が隣の部屋の異変に気が付いて襖を少し開けてみていたそうで、由美子はそんな事にも気が付かずオナニに熱中していたそうです、由紀も中学生の時に友達からオナニの事を教えてもらってしていたそうで、中学生時代から自分の部屋やトイレや風呂場でオナニを毎日のようにしていたそうです。
 今自分の目の前で繰り広げられている自分の母親のおぞましい行為が何であるか由紀にはすぐに理解できたようで黙って見ていたそうです。
 薄明かりの中で見える母親のおぞましい行為を見ているうちに、自然と由紀も手を下着の中に入れマンコを弄くり始めていたそうで、由紀はまだオトコの経験が無く(キスまでだそうで)マンコに指や道具を入れる事に不安があり指でクリを弄ぶ程度だそうです。
 由紀は何かに引かれるよう、母親の部屋の中に入っていきました、それでも由美子はまだ由紀には気が付かずにマンコを必死でいじくり指を中に入れて悶えて体をえび反りになりながら肩で荒い呼吸をしています、由美子は呼吸が苦しくなったのか咥えているパンティを吐き出して声ともつかない喘ぎ声をだしていたそうで、由紀は母親の足元から近づきM字に広げて母親がまさぐっているマンコに自分の手を近づけ母親と一緒になって由美子のマンコを触り始めたのです。
 ようやくマンコの異変に気が付き同時に由紀の存在に気が付いて由美子は『イャァ・・・』と叫び声を上げ弄んでいた手を止め由紀から少し離れて身構えたのですが、由紀は場の雰囲気に飲まれているのか朦朧として、ただ母親の足にしがみ付いて由紀自信のマンコを自分の指で触っていました、由美子はただ其れを呆然と眺めながら由美子は二人が向き合うように体の向きを変えて由紀の手を取り自分のマンコに自分の手を由紀のマンコにとあてがい揉み始めたそうです。
 ひとしきりお互いのマンコを触りマンコ汁が出てきて、由美子が体位を69の体位にして今度はお互いのマンコを舐めながら布団の上で抱き合いながら転がり殆ど同時に逝ったそうです、由紀はマンコを始めて舐められた感触が良かったのかそれ以来プレーをする時は由紀がM字に足を広げ、由美子その股間に頭を入れ由紀のマンコをたっぷりと舐めるのが始まりだそうで、多いい時は週に四・五回どちらからとも無く始めるそうです。
 由紀に由美子が処女の事に付いて大事な人に差し上げなさいといつも言って指や道具はいつもレズプレーでは使わなかったそうです。(由美子自信には由紀が使っていたそうで)
 由紀も高校を卒業して社会人になり男性と付き合うのですがなぜかうまく行かないようで少し付き合ったらすぐに別れてしまっていい事なのか悪い事なのか心配をしている所だと由美子が私に言うのです。
 まぁ私から言わせれば母親と、処女の高校時代から週四・五回もレズプレーを仕込まれているので男に興味が薄れてくるはずです、だから由美子が誓約書を作りサインをする時に言った言葉の意味が理解できたのです『こんな私たち二人』と言う言葉です。
 私は由美子を四つん這いにしてマンコを貫きながら由紀と由美子のレズプレーの経緯を喋らせていたのです、由美子が喘ぎ喘ぎながら喋る姿も結構エロいですョ、話はしないといけないしマンコは感じて洪水のように出てくる白濁したマン汁を太股に伝い流れ出させて布団を濡らしながら、娘由紀とのレズプレーの事を思い出し私のチンボを受け止めて我慢と辛抱と快楽と同時に経験している自分の姿を想像するとまた一段といい声で歌いながら逝ってしまった由美子がそこにはいました。
 由美子は今日は何回逝ったのか想像を超えた回数だと思います、ぐったりと素っ裸にされた由美子の体が横たわっています、それを見ながら私はリビングに向かって歩き始めいました、由紀の処女を頂く為にです。 
 リビングに入り由美子の部屋との境の襖を閉めてからソファに腰を下ろし由紀を見ながらタバコに火を点け一服しながらコップに残ったビールを飲みながら、由紀をどう仕込んでいくかどんなオンナにするかを考え想像をしながら、カラカラになった喉を潤していました由紀はまだスヤスヤと寝息をたてていて時折寝返りを打って体の向きを私の方に変えた時起きているのではと思う感じでこちらを向いたのです。
 由紀の顔をじっくり見たら由美子に似ているので安心しました、奴に似ていたら抱く気にもならなくて、ただ犯すだけ犯して誰かに譲ろうと思っていたからです。
 私は軽くキスをしていたら『ウゥー』と言う声と共に軽く寝返りを打ったのでしばらく様子を見て手を毛布の下側から入れ、太股から段々と股間に手を上げていき股間の所まで来て手が止まってしまったのです、由紀はムウムウを着ていてその下は裸なのです、少し股を開けて寝ているので股間の奥にある目的の所まではスムーズに行き着く事が出来、土手の所から生え揃っているマン毛の感触を楽しながらもちもちとした柔らかで張りの在る肌がたまらなく欲情をそそり、さっきまで母親の由美子の中で暴れていたチンコがまた威きり出して先ほどより一回り大きく勃起をしていました。
 足元側の毛布をゆっくりと腰の辺りにたくし上げて、ムウムウはというと寝返りで自然に巻き上がり足と股間が私の目の前に露に覗いているのです、私はためらいも無く両足を抱えて顔を由紀の股間に持っていき由紀のマンコを舐め始めていました、由紀はそれを由美子だと勘違いしているようで、うわ言の様に『母さんイィ・・・・』を繰り返しながら私の頭を引き寄せていくのです、私の頭を持った時に違和感があったのでしょう目を覚まし自分の股間に目を遣ったのですが、リビングの明かりは豆電球しかなくて私だと判らなかったようでした、誰かに犯されると思ったのか声を出す素振りをしたので私はとっさに由紀の口に私の唇を重ねて口を塞いだのです。
 最初は何をされるのか判らなかったようで、自分が犯される事が理解できたのか少し暴れていたので、口を塞ぎながら手はマンコを揉んでクリも一緒にマッサージをしていたら、由紀の口から喘ぎ声が出てきたので口を離しムウムウの上から乳房を揉んでやり、さっき以上に喘ぎ声が部屋に響き渡っていました。
乳房を揉みながら由紀の顔を私の股間に向けさせしゃぶらせて黙らせようと私のいきり立っている男根を、口に持っていくのですが由紀が口を閉ざして開けないので、鼻をつまんで無理やり口を開けさせ咥えさせましたが何せ始めてのファラだったようで歯を当ててこっちが痛い目に遭うので引き抜き、それでも由紀は口を『パクパク』とさせて悶えているようで、そろそろ最後の仕上げをするべく体の位置をずらして由紀の上に覆いかぶさり、由紀のマンコに、私のチンボをあてがいゆっくりと腰を沈めていき、真ん中より少し手前で窮屈になってきた所で一旦止めそこが処女膜だと思い由紀を目覚めさせて体に掛かっていた毛布を剥ぎ取り、着ているムウムウを由紀の目の前で破り裂いて乳房を露にさせて両手で揉みながら同時に腰を進めていきました、チンボがじょじょに由紀のマンコに消えていく中で由紀の顔が苦痛に歪んでいき口を『フゥフゥ・・ハァハァ・・・・』と言って頭を左右に振り目は虚ろになり手を空中に突き上げていたのですが、行為が進むにつれて私の首に回してきて助けをもとめるかのようでした、親子揃ってレイプされるとは思っても見なかったでしょう。
 その時、気が付いたのですが由美子が傍らで見ていたのです、いつから居たのか判りませんが自分の娘である由紀が私に犯されているのです、自分が昔旦那に犯された時の事が甦っているのかじっと声も出さずに見ているのです、由紀が余りにも苦悶の表情をするので見かねたのか、レズで仕込んだ由紀の性感帯の乳房を口に含み舌で転がしながら揉んだりしていました。
私は由美子に私の鞄を持って来る様に言い、持ってきた鞄の中からデジカメを出させ由紀の処女の貫通式を撮るように命じたのです。
 由美子は自分の娘と私のおぞましい行為の写真を撮るのを最初は嫌がっていたのですが私の命令には逆らう事が出来なくシャッターを押し続けていました、その間もゆっくり処女を私は味わっていき最後に一瞬腰に力を入れてチンボに伝わってきた『グニュグニュ・・バリバリ・・・』という感触で由紀の処女は破れたようでした、貫かれた時由紀の表情は苦悶に唇を喰いしばり苦痛に耐えているようでした。
 その時の写真は今でも私とこの家族が大事に保管しています。
 由紀の処女膜を破ってから処女のマンコをしばらく味わうかのようにチンボを入れたままで、由紀に『ご苦労さん、もう少しの辛抱だから』と声を掛けたのです。
由紀になぜか『後もう少し頑張れ』と言うと、うなずきキスで答えてくれ最後の時間が近づいて来た事を由紀は悟ったようでした。
 由紀が静かに目を閉じ私に体を預けてきたので私は腰をゆっくりグラインドさせスピードを増していきマンコからは由紀の出血した血と白濁したマン汁が止め処も無く流れ出てきます、由紀も悶え喘ぎ声を上げて腰を前後に動かし始め由美子は由紀の乳房にむしゃぶりついて三人が一つになったかのようでこれもデジカメで撮っていました。
 最初に由紀が遠吠えを上げて逝き、続いて私も由紀のマンコに奥に多量の精液を射精して果てて由紀の上に体を投げ出して重なり合い、ぐったりしている二人を由美子がなぜか泣きながら抱きかかえ由美子も逝った様で肩で大きく息をしながら私と由紀に交互にキスをしてきました。
 三人はしばらく呆然としてそのままの姿勢でいました、動いたのは私からで由紀のマンコからゆっくりと一物を抜き拭こうとして時由美子が『私が綺麗にします』と言って由紀の処女膜から出血した血と精液が混じった由紀のマン汁を舐めて綺麗にしてくれ、由紀のマンコのから流れ出てくるマン汁も同じように舐めていました。
 黙って横たわっている由紀に由美子が『よく我慢をしたね』と声を掛け頭を撫ぜながら、由紀に『これで良いの』と二度三度声を掛け、由紀も『本当にこれで良いの』と聞き聞き返していました、私には何の事だか理解が出来なくただ聞いていました。
 由美子からして見ればどこの誰とも分からない男に由紀を抱かせたくなかったのでしょう、自分の昔の事があって考えたのだと思います。
自分が自分の意思に背かされた青春時代の忌まわしい思い出に考えが行ったのではと私は思います、私との結婚生活を夢に見た事を先日二人で話し合ったばかりなのです今からでもやり直しが出来るならと言っていました。
 リビングでの行為が終わり宴会の後をそのままにして、裸の三人で由美子の部屋に移動をし、先ほどまで私と由美子がセックスを楽しんでいた布団に川の字の格好で入り話し始めたのです。
話し始めたのは由美子からで私と久し振りに出逢ってから心ウキウキしていたそうで、でももしも私が誘わなかったらどうしようと考えていたそうです。
やきもきしている時に私から誘いの連絡がありその日から色んな事を考えていたそうで、由美子が自分勝手に私からもう離れたくないという思いがあったそうで、どうすればいいのか由美子が悩んでいたそうです。
私には妻と子供がいて家庭があり別れてくれるように頼もうかとも考えていたそうですが、これは由美子の自分勝手な事だからやめようと考えを変えて何日かに一度此処に来て貰い抱いてもらう『通い夫』をして貰う事に考えが決めたそうです。
この時はまだ由紀にはその事は話をしていなくて自分だけの胸に収めていたようです。
逢ってから私に相談してからと思っていたのですが、由美子の挙動に由紀が気づき由紀に話す事になり、私と逢う前の晩に親子で一晩話をしたそうです、結論はお母さんの気持ちを尊重することで由紀は納得したそうで応援をするからと言っていたそうです。
由紀は一つ条件を出したそうで逢う日に、どこかで私に会わせて欲しいと言ってレストランを指定しどんな人か見てみたかったのだそうです。
私と逢う当日、由美子は下着をどれにするか迷っていたそうで、由紀がエロい勝負下着にするようにと言って由紀が買っていた下着をもて来たそうです、由美子は仕事が終り履き替えて私との待ち合わせの場所に遣って来たそうです。
由紀はというと仕事は休みで友達とドライブに行き帰りにレストランに偶然来たようにするからと由美子に言って計画を立てたそうです、その時母親の仕草がおかしかったので帰りに買い物に誘ってスーパーの中で私との一部始終を聞かれて由美子はすべて由紀に話をしたそうで、由紀は聞きながらマンコが疼いてくるのが判ったそうです。
スーパーの中で由美子が由紀をトイレに誘いトイレの個室に二人で入り便器に座らせM字に足を開かせ疼いている由紀のマンコを由美子がひとしきり舐って鎮めたそうで、それから由美子が由紀に彼に今晩『泊まって貰うから』今晩は二人のプレーは出来ないと言って釘をさしたのですが、由紀が由美子にやはりオトコの男根がそんなに良いのと聞いたそうで、由美子が由紀に『貴女はまだオトコを知らない』からねと強い口調で言ったそうで。
それを聞きながら私が一つ質問をさせてくれと言うと、何って聞いてきたので私が由紀を狙っていたのは気付いていたかと聞いたところ薄々はと言うので、いつ頃からと聞くとレストランで逢った時かなと思うと言うので当たりだと答え私がどうして判ったのかと聞いたら貴方が由紀を見ていた目なにかを狙っている動物の目をしていたから、私は確かに由美子を自分の物にして願望かなえて、次に由紀を見た時からこの娘も頂きたいという衝動に駆られていた事も事実。(若い時の由美子にそっくりでムラムラと来た事は事実です)
それを気付きながら、なぜ防ごうともせず由紀を私に抱かせたのか、抱かせるだけではなく処女の貫通までも私に遣らせて、私に由紀を差し出したようなものだろうと由美子に言うと私の代わりに私があげられなかった処女を貴方にあげたかったの、それでは由紀が可哀想だろうと言うと、由紀も納得済みだからと言うのです。
それで私も納得しました、処女があんなにすんなり貫通するなんて私も何人か処女は頂いたのですが、大体痛がって逃回って最後は無理やり入れピストン運動をしている最中は涙を流しながら歯を食いしばって痛みを我慢しているものだからおかしいなと思ったよ。
 
 由美子は川の字になっている体勢で、私の男根を摩りながら逢うまでと逢ってから今までの経緯の話をしてくれている、最中も私は傍らにいる由紀の乳房と女陰をマッサージしていると時たま由紀が喘ぎ声を出すのです、声を出した時由美子は私の男根を一段と強く上下にしごいてくるのです、その最中に、由美子が最後の願望というかお願いがあるというのです。
それは私もびっくりする事で、この三人にとって一番重要な事だったのです。
 『私にとっては願ってもない事でした』
 それは由紀の彼になって欲しいと言うのです、誓約書にはない事ですがこれは由紀も承知している事だから是非にというのです、私は思わず由紀に触れている手を止めていましたがその手を由紀自信が手を添えて動かし始めたのです。
 どうしてかと由美子に聞きました、由美子の話は逢う前に日の夜に『母さんとあの人が男女の関係になったら由紀はどうする』と聞いたそうです、由紀はしばらく考えてお母さんが幸せになるのだったら仕方がないねと言ったそうです。
 その次に由紀から出た言葉に由美子はびっくりしたそうで『おじさん由紀の事も愛してくれるかな』と言ったそうで由美子は何気なく愛してくれるよと返事をしたそうです。
 由美子と由紀の言っている『愛する』という言葉の意味が違っているのを由美子が気付いたのは、さっきの由紀との行為の時だったのです。
 その時まで黙って聞いていた由紀が話し始めてきたのです。
 由紀が言うには時にはお父さん、彼氏、旦那様が欲しかったそうです、由紀がまだ小さい時にいた父さんは、昼間は由紀や母さんにやさしく接してくれるのですが、夜になるとお酒を飲んで母さんに殴ったり蹴ったりしているのを隣の部屋から一部始終を覗き見て嫌いだなと思っていたそうです。
それが終るとお父さんがチンボを出してお母さんの口の中に無理やり入れて、何かを言っていたのを覚えているそうで、お母さんは目を瞑り涙を流しながら咥えて、最後はお母さんの上に乗り両足を抱えて母さんのマンコに父さんのチンボを入れて激しく腰を前後に動かして出す物を出したらそのまま布団に横になって寝ている光景が目に焼きついて離れないそうで、これがオトコだと思っていたそうです野蛮で自分勝手で暴力的に女を犯す。
 由紀はオトコを信用して無く男性恐怖症になっていたそうで今まで男と付き合っても最後までは行かなかったそうです。
 おじさんとお母さんが、逢う事になり母さんから『男女の関係になったら』と言われ最初は嫌でしたが、あんなウキウキしている母を見るは初めてだったものだから、どうしてと聞いた時に母さんが一番結婚を望んでいた人だからと言われ理解できたそうです。
 そして由紀は私に始めて逢った日に、この人だったらお母さんを預けられると思ったそうです。
 お母さんを預けると言う事は、由紀自身も付いて行くという事で少し悩んだとも言っていました、でもお母さんの事を思うと由紀自身が一人になるのでそっちの方をお母さんに心配をかけるのが嫌だったとも言っていました。
だから、私を試そうとはしゃいで飲みすぎたふりをし、そして寝たふりまでしていたとも言っていました。
由紀に、何を試したのだと聞くとお母さんを“優しく愛してくれるのかどうかだった”そうです。
隣での母さんと私の行為を襖の隙間から覗いていたそうで、別れた父さんとは違って母さんを大事に女として扱ってくれたし喜びも与えてくれたようなので、安心してソファに戻って不貞寝をしていた所に、お母さんとおじさんが遣ってきて毛布を掛けてくれたので、それも決め手だったそうです。
そんな事を、由紀が話をしている時、由美子は涙を流しながら聞いているようでした右腕に由美子、左腕に由紀を抱くようにして寝ているので腕に涙が伝って流れてきたからです、一通り二人の話が済んで私は二人に交互にキスをして二人にお前たちの旦那であり、彼氏あり、由紀にはお父さんに成るよと言って宣言をしました。
 由美子が辛抱しきれなかったのか持っていた男根を『ズーズー・・ペチャペチャ・・』と言わせながら唾液をまぶして舐め強くバキュウムで吸い上げていくのです、私は由紀に耳打ちをしてよく見て習えよといって由美子が遣っているファラを見せていました。
 いつの間にか3Pの体勢になり私のチンコを由美子がしゃぶり由美子のマンコを由紀が舐り由紀の体やマンコを私がという様に繋がっています、体位を変えながら由紀には色んな体験して使える女に仕込んでいくつもりです。
 次の日は、さすが三人とも明け方近くまで繋がっていたものですから目が覚めたのはお昼前で、由美子が起きて私の朝立ちしているチンボをしゃぶりっているところに由紀が起きて一緒になって棒の方と玉袋から蟻の門渡りアナルにかけて舐って私を起こすのです。
 その日から私は二人の新しい妻を娶り同時に娘も手に入れて、そして何より得がたいのはどの様に使ってもいい道具を手に入れたことです。
 あの日以来私は毎日のようにセックスをしています、本妻はいつものように週一のペースで後の6日間は由美子親子の所でするか、調教も兼ねて大きなわめき声や喘ぎ声を上げてもいいようにモーテルに行って遣っています。
 皆さんは本妻に気付かれているのではと思っているでしょうが、私は気付かれて探偵を雇って探られてもいいと思っているのです、私は本妻と結婚をしてから一緒の布団で寝た事がありません別々の寝室です、そうしたのは妻の方で私のいびきがうるさいとか言って結婚一週間で寝室が別々になりました。
 だから私が浮気に走ったとか本妻が浮気をしているとかは一切ありません、ただ本妻にはプライドの高い所があって誰に見られてもいい家族で見られたいと思っている所です。
ですから離婚とかは一切考えていないのです、それと近くには妻が頼っていく親戚がないのも一因です。
 まだ若かったら考えているでしょうが50近くになって離婚をして一人で生きていくのは辛いと妻も言っていたのです、妻からは余り派手な事はしない様にと言われているだけで妻も夜の方は満足しているそうです。
 今は、由紀も二十歳を過ぎになりなかなかいい芸をします、由美子も私の言い付けを守って一生懸命遣っています、高校生の時に母親からレズを教えられていた由紀も今では両方こなせるようになり重宝しています。
 会社と言っても小さな会社で売り上げ的には、そこそこの売り上げがあり無理な経営はし 次の日に、私が二人に私の会社で働いたらどうかと提案としたのです。
ないで遣っているので安月給だけど遣り甲斐があるからと言うと二人は考えて置くと言っていました。
提案した日からしばらく経って、提案を二人が受け入れるとの事で早速会社に入れるように手配をしたのです。
 由美子と由紀が一緒に、私の会社で事務員や現場要員をして今は働いています、他にも従業員は女性二人と男性三人がいますが他の従業員には私の女達だとは判っていません。
 
 二人には、社員が何か聞いてきたら“親子”でと言って通し、私との関係はと聞かれたら由美子と旦那が同級生で、その旦那は今失踪中で生活に困って助けて貰っていると皆には言うように由美子と由紀には言って聞かせました。
 
 私も、会社の中ではいろいろと気を使って知られないようにしています、二人のそれぞれの連絡はすべて社内のパソコンか携帯に私からメールを入れるのです。
例えば、“今日は食事が要る”と言うメールを入れると“今夜は家に泊まる”と言う様にです、それとこれが重要なのですが“今夜は親子丼を食べるから宜しく”と入れると二人を頂く事です。
3Pをするのではなく、別々に楽しむ事でたまに3人でする時もありますが2人がしたがりません。
 最初の頃は、由紀を由美子が心配していたようでいろいろと教えていたようで、処女を頂いた時に由美子に躾を教えるように言ったのです。
 私、父親、旦那様、ご主人様、会社での私に、対しての心積もりとか言葉遣いとかの躾です。
 もうひとつ私が、由美子にじっくりと仕込めと命令をしてのが、私への奉仕の仕方でオトコの慶ばせ方・快楽への導き方・楽しませ方、など体全部を使い特に口やマンコ、アナルを使って遣る事を仕込めと言ったのです。
 由美子はオトコに対する付き合い方は出来ているので申し分なく、どこに出しても私は鼻が高いのですが、由紀はまだまだ女に成り立てで今からだと思い、だから母親の由美子に仕込むように言ったのです。
由紀も私が女にしてから、しばらくは手も付けず由美子に私への奉仕の仕方を仕込むように言い付けていたのですが、貫通して一ヶ月位して由紀一人を呼び出しどれだけ仕込まれたかをホテルで味見をする事にしたのです。
 部屋に入ってから自分の上着を脱いで私の前に膝間付いてベルトを外しズボンを脱がせて下着の上から男根に軽く触ってパンツをずらし男根が出てきて窄めた口を男根にあててゆっくりと吸いながら男根を咥えていきました、手は私の尻に回して私の臀部をマッサージしながら自分の方に近づけていくのです、銜えている男根の吸っている強さを次第に強くして頭を上下させて我慢汁をすすり『ズルズル』といい音を出しています、私は由紀の頭を持って、どれくらい喉の奥でファラが出来るのか試験をしていったのです。
由紀は私の期待通り男根の根元まで銜え舌が男根にまとわり付くように舐め挙げてきたのです、期待以上の出来に私は満足をしていました。
私の手は次にマンコにいき濡れ具合を確かめ銜えているチンボを抜かして由紀を抱いてベッドに行き、処女を頂いて以来のマンコを味わったのです。
スカートを脱がしてブラウスを取り下着だけにしてじっくりと眺めてからリモコンでビデオのスイッチを入れたら由紀が撮るのって聞くので、今からはすべて撮る事にする由美子もそうして来ているからと言うと、母さんのもあるのって聞くのであるよと答えお前の母さんはもう母さんではなく、淫乱なオンナになっているからお前も負けずに淫乱になって私を楽しませてくれよと由紀に言い体を重ねて入ったのです、由美子にはまだ道具は使わずに仕込めと言っていたのでバイブなどは使ってなく、処女のままの様な締まり具合で由紀にこの締まり具合を持続させろと言って、私は腰をグラインドさせていったのです。
由紀の乳房はおわん形で形が整っていて、乳輪は由美子の黒ずんだ乳輪と違いピンク色で小さく、乳首も小さくチョコントあり欲情をそそる形と色をしているのです、マンコにチンボをいれ腰をグラインドさせながら乳首を口に含み時々噛んでやると由紀は何とも言い様のない音色の吐息と喘ぎ声を発し『ウムゥ・・ンー・・・アァー・・・・』という具合に鼻に掛かった声を挙げ由美子とは一味違う喘ぎ声をだして私を喜ばしてくれます。
まだ処女に近い由紀のマンコで喘ぎ声を出すのも由美子のレズの仕込みがあってからなのです、私は由紀のマンコの味を堪能してスピードを速め最後の射精の時を向かえて、由紀に中出しを言ってマンコにザーメンを出した時、由紀の女陰が私の男根をマンコの奥に引っ張り込むように収縮を繰り返して何とも言い様のない快感に私は快楽を覚えたのです、由紀も軽く痙攣をして両足をツッパリ、口をパクパクさせながら一緒に逝ったようで処女も仕込み方一つだと思いました。
まだ由紀は逝く時に何を発していいのか判らないようでただ『ウゥとかアッァとか』母音しか言わないので今からの課題です、しばらく重なり合ったままはじっとして由紀が気が付くのを待って、マンコから男根を抜いて由紀にマン汁とザーメンが混ざり合って白濁した汁が付いている男根を由紀にこれが愛の汁だよと言って見せたのです、由紀は躊躇せずに口に咥えて舌で綺麗に舐めてくれました。
 由紀に風呂に一緒に入る事を言ったら少し恥ずかしい仕草をしたのですが、私が「父さん」に隠し事は無いはずだがと、一喝したら由紀はうなずきうなだれて私が肩を抱きながら風呂に入っていったのです、風呂での動きもすべてビデオで記録するのでドアを開けビデオを回していたのです。
風呂に入って由紀の体を私が洗っていたのですが、由紀が男の人の裸を見るのは初めてと言うのです、前のお父さんの裸も見たことがないしましてその他の人の体も無かったので興味津々で私を見ていました、特に男根には興味があるようでさっきまで大きくなっていたのが小さくなっているので、どうしてと聞いてきたのです、ほんと由紀は私から言わせれば汚れのない天使です。(その天使を犯して調教しているのは私です)
男の体の仕組みを湯船に二人で入り抱き乳房とマンコを弄りながら説明をしていき、私の小さくなった男根を由紀の手で持たせていたのです、しばらくして由紀が悲鳴を上げて振り向くのです、男根が由紀の手の中でムクムクと大きくなっていったからです。
由紀に男は好きな女や子孫を残そうと思った時に欲情するとこうして大きくなりセックスが出来る様になるのだと言うと、由紀がオンナも同じようにマンコが濡れて来るのだねと言って私にキスをして来ました。
 湯船から出て由紀を洗い場に座らせ足をM字にさせたら由紀がどうするのって聞くので、由紀に今から由紀のマン毛を剃るからじっとしていろと言うとどうしてと聞き返して『お父さんの女はパイパンなるのが規則だから』と言うと、じぁ母さんも毛は無いのと言うので勿論だよと答えてやり剃毛を施して風呂から出て帰り支度を始めたのです。
 由紀が支度をしている時に、私が由紀に今からノーパン、ノーブラでパンスト禁止だと告げるとびっくりしたようで、由紀がやはり母さんもノーパンと・・・・言ったので無論だよと告げてパンスト・パンティ・ブラジャーを私が預かりズボンのポケットにねじ込んでいる時由紀がなぜと聞いてきたのですぐに理由は判るからと言って帰途に付きました。
 ホテルから家までは30分位です、ホテルを出て少し走って由紀のスカートの上に手を持っていくと由紀はびっくりして腰を引いたのです、私はお構いなくスカートの中に手を入れていれ素足になっている太股の上に手を置き由紀の素足の感触を楽しみ、手を徐々に太股の付け根で『ツルンツルン』のYの字になっている厭らしい所に行き着き、太股を指で開かせてナメクジが入り込むように指を滑り込ませたのです、その時由紀を見たら武者震いをして両足で床を踏ん張り、頭をヘッドレストにおもいっきり付け手は私の腕を握ってこれ以上逝かないように止めようとしていました。
 でも指がクリトリスを探し当てクリトリスを擦り始めてからは、その腕を押さえていた手も力を失い体に両側にだらりとたらしてしまい閉じていた両足も閉じる力を失って様で
片手の簡単に開かせる事が出来、腰を前にずらす様に言うと由紀は腰をずらして指がマンコやクリが触れるくらいまで位置を自分で調整してきました。
 さっき私の男根を咥えていたのですから前戯なしで濡れてきたので、次にと手を抜きかけた時『止めないで』と由紀が言うのです、私は聞かずに手を抜いて由紀に肩手を回し引き寄せてブラウスのボタンを外し乳房を露出させて、そのまま由紀の体を私の方に倒れさせ顔が股間に来るようにしてズボンのチャックを下ろしたのです、由紀は次に何をすればいいのか判ったようで、手をズボンの中に入れ男根を取り出して咥えしゃぶり始めたので私はまた手を由紀の股間に持っていきマンコを掻き回しながら帰りのドライブ楽しんでいました。
 一心不乱に奉仕している由紀に、ホテルでのビデオの事や剃毛・下着の事を話して聞かせようと話し始めました、最初の泊まった日の次の日、昼前に起きて食事の支度を由美子がしている時まだお前は寝ていて気づかなかったと思うが、台所で由美子と一発したんだ、後ろから抱き付いてお尻を突き出させ犬が遣るようにして遣ったんだ、それはそれで終ったけど、その後私が由美子にパンティとブラが邪魔だなと言ったんだ、それじゃという事で由美子がその場でブラとパンティを脱いで今からずっと下着なしで過ごす事になったのだ、下着を付ける時は私に許可を取る事で決めたのだ。
 マン毛は私が下着なしだからマン毛も剃ってしまえと言って、その場で私が剃った。
 そんな話をしている間に家が近づき差由紀が最後のラストスパートで強力にバキュームを使いファラで私を初めて逝かせてザーメンをすべて飲み干して身支度をし終わった時に駐車場の車を止めました。
 由紀に今日の事は由美子にすぐには話をするなと釘を刺し、帰ったら何気に由美子の乳房と臀部に触ってみろ、何も付けてないし履いてないから、今の話が嘘か真実か自分で確かめろとけしかけて家の中に入っていきました。
 由紀は言い付けを守り家に入って行きました。
 
 『ただ今、今日お父さんとデートして帰ってきたよ』と明るく由美子に言って、自分の部屋に着替えをしに入っていき、私は由美子に帰りのキスをしてリビングに荷物を置き由美子の部屋で着替えをしていたら由美子が入ってきて着替えを手伝いながらディープキスをしてくるのです、由紀とどこに行っていたのと少し嫉妬をしたように私に聞くのでそろそろ衣替えだからウィンドショッピングをしてきたと答えたのですが。
 由美子には感付かれているようで、私の手を握り指の匂いを嗅がれ着替えをするのでパンツ一枚になっていたものだからパンツをずらされてチンボに鼻を持っていって匂いを嗅がれ、由紀の匂いが付いていたようですぐにバレバレでした。
私の、着替えがすみ嫉妬した目で私を睨みながら台所の方に帰っていったのです、でも由紀の前では普段通りに振舞って、台所で夕食の用意をしていた由美子が素っ頓狂な声を上げているので、どうしたのかと声を掛けたのです(由紀が私から言われた事を確かめに由美子に抱きついたか臀部を触ったのでしょう)
 由紀が変な事をするのと由美子の返事が返ってきたのです、
 由紀が台所から私の居るリビングに来て、私に母さんを触ったけど服の上から触ったからよく判らなかったと言うので、それじぁと私は由美子をリビングに呼んで由紀の目の前で見せてやるからよく見とけと言って由美子を呼んだのです。
 由美子から、仕度の途中だから少し待ってと返事が帰ってきたので、由美子が来る間由紀に少し説明を始めたのです、始める時由紀にこれは恥ずかしい事でもないし虐待をしているものでもないから、そのところを良く考えて聞いてくれと由紀にいい説明を始めたのです。
 由紀に、自分の持ち物には名前を付けたり自分しか知らない“しるし”を付けないか、と由紀に聞くと判子とか名前を書いたりシールを貼ったりするよ、と言うのでお父さんもお母さんに“印”で名前を付けたのだ、それも女としての大事な所にね、マンコのすぐ上に除毛をして刺青を彫ったのだ。
由紀もさっきホテルでお父さんから“しるし”という剃毛を受けたんでしょ、と言われ由紀はうなずいて私の顔をじっと見ていました。
由紀がそれは重要な事というので、私は自分の大切な物大事にしたい物には”印”は付けたいね、誰にも触らせたくなし触れて欲しくないから、これは誰のものかがすぐに判るようにして置かないといけないと思っているよ、受ける方もその”印”とかが有ると自分は誰の持ち物か意識すると思う、由紀も食事が済んだら風呂に入るはずだ、その時に自分の下半身を見てどう思うかだ。
これは、誰にどうしてされたかを考が頭を過ぎるだろ、もうそれを考える事自体自分に意識が入っていると思うよ、私と会うまでは自分がただの○○由紀だったけど、私に逢って私に女にされてから私の持ち物の“由紀”になったろう違うか、と聞いたら由紀は確かに自分の中で意識が変化して行くのが判ったと二度三度とうなずいきながら由紀が少しは判ったと言って返事をしてくれました。
 
 もう一度由美子に食事の仕度が一段落したらこっちに来るよう由美子に言うと『ハーイ』と返事が返ってきてから、しばらくして由美子がお茶を持って入ってきたのです、私の横の座るように言うと、どうしたのと言いながら私の顔を見ながら横に腰を下ろし、何かお話があるのと言うので由紀に見せて遣ってくれないかと言うと由美子は何をと言うので、これだよと言いながらスカートをめくり由美子の下半身を由紀に見せたのです。
 由美子は咄嗟の事でびっくりして『キャー』と悲鳴を上げ、どうかしたのと由美子は怪訝そうに聞くので、由紀の今のお前の姿を見せて遣ろうと思いめくったと言うと由美子は、最初からそう言えば良いのに、と言って立ち上がり着ているすべての服をその場で脱いで由紀に『お母さんは、この前からご主人様の言い付けを守ってこんな姿になっている』と由紀に今の自分の姿を見せたのです。
 そこにはお母さんではなく一人の裸体を露出した女の姿があり、お父さんが言うようにもうお母さんとは呼べない淫乱な女が立っているのです、“乳房は少し垂れてはいますが乳輪は黒ずんで大きく乳首にピアスが施され、下半身はへそにピアス、陰毛は綺麗に脱毛がしてあり陰毛が有ったと思われる所には『刺青』があり大陰唇にもピアスが付けられクリトリスはというと、クリを覆っている包皮がなくクリが5mm位露出しています”、クリの事を尋ねたら知り合いのお医者さんに手術をして貰ったそうで男性の包茎の手術と一緒だという事でした、手術の傷が癒えたらクリにもピアスが施されると母は言っていました。
 由紀は、この一ヶ月由美子とレズプレーはするのですがいつも由美子が由紀の体を裸にして逝かせてばかりで由美子は由紀に体を触らせなかったのです、由紀もどうしてかなとは思っていたそうで体調が悪いのかなと思っていただけで、母親の体の変化を気が付かなかったのでしょう、普段服を着ている時は変わらないがひとたび服を脱いで、裸になると自分の知っている母親がそこにはいなくなった事を、こんなにも変わってしまった母親を見る何てと思った違いありません、母親をまじまじと見ながら由紀は、タダ呆然と見入るだけだった。
 由美子が由紀に恥ずかしいからそんなに見ないでと言い、私に服を着ても良いかと聞くのでいいよと返事をして由美子が着るのに背中を向けたとき時、由紀が目ざとく由美子の股間にぶら下がっているある物を見つけたのです。
由美子の体から紐らしき物が垂れ下がっているのです、それも臀部の割れ目から5cm位覗いているのです、その先端には丸い輪が付いていてブラブラと揺れているのです。
由美子が『アッ・・・』と気づかれてしまったという声を上げて由紀の方を振り返り、私の方に向かってあなた由紀に説明をしてくださいというような顔をして見せたのです。
私は由紀に、あれはアナル栓というもので肛門(アナル)を調教する時に使うものだよと、説明をしたのですが、由紀は理解していないようで夕食が済んでからゆっくりと教えるという事で話が終わり、由美子は台所に由紀は風呂に行き私はリビングでテレビを見ながらウトウトとしていました。
 私は由美子の先ほどの仕草を見て閃いたのです、由美子はMではないのかとそれもドが付くくらいのドMではないかと、最初に出会った時からの事を思い出していたのです。
 私の方から聞くとなかなか返事が遅く、私が少し強い口調や言葉には素直に従うのです、やさしくするとどうしていいのか行動も止まってしまい動きがおかしかったと思ったので、ここで実験をしようと思い、ぐったりと横たわっている由美子に不意打ちで臀部に平手で二三発殴ったのです。
すると由美子が跳ね起きて、自分から四つん這いになり尻を私の方に向けてきてもっとぶってと尻を突き出してくるのです。
 
 私はズボンからベルトを抜きむちの様に由美子の臀部めがけて最初はゆっくり振り下ろし反応を見たらもっともっというような仕草をしたのでおもいっきり四五回振り下ろしたのです、由美子の反応は股間から太股を伝っておびただしいマン汁とも潮とも付かない液体が流れ出てきたのです。
 由美子がウトウトしていた私を起して、どうして由紀に見せたのと聞くので近いうちに由紀にばれるし、今日由紀もホテルで剃毛をしたから良い機会だと思ってね、時間が経ってびっくりする前にこっちから見せておいた方が良いかなと思って見せたのだ、というと由美子は納得したのですが。
その後、私に“ホテルで剃毛”と私が言った言葉を思い出して聞き返してきたのです。
由美子は車の中で由紀とセックスをしただけだと思っていたものですから、“ホテルで剃毛”と聞いて嫉妬したのでしょう、イヤイヤとすねた仕草で腰を私に摺り寄せてくるのでスカートのなかに手を入れマンコを触って遣りましたが、それ以上は医者から手術の後の傷が癒えるまでセックスは控えるようにと止められていて、由美子が欲求不満になってしまっているのです。
 触っている時に、風呂から出てくる気配がしたので弄っている手をすぐに止め、由美子に“今夜はアナルで楽しむから浣腸をして置け”と耳打ちをして体を離して由美子は嬉しそうに台所の方に食事の支度の続きをしにいき、今度は由紀が変わってリビングに入ってきて私の横にきて耳元で、続けて二回風呂に入るとのぼせると言って薄笑いを浮かべながらウィンクをして自分の部屋に行き、私は由美子のアナルの件を思い起こしていました。 
 
 最初の頃、私が由美子のアナルに入れようとして入れかけたが入らなく、無理やり亀頭を入れた時にアナルの入口が裂けて出血して、由美子が泣きながら初めて入れるのと言うので、旦那と遣った事が無いのかと聞いた事がありました。
 由美子は入れた事が無いと言うのです、あれだけ毎晩の様に旦那としていて旦那が入れさせろとしょっちゅう言っていたそうです、ですが由美子はがんとして受け入れなくて渋々マンコとファラと手コキだけでしていたそうで、売春や接待の時も旦那と同じでマンコだけで生の中だしは旦那だけで後はコンドームを使って遣っていたと言うのです。
 アナルセックスというのがあるのは旦那からしょっちゅう聞かされていて、その都度遣らせろと言われていたそうですが、あれだけ言っていたので別れる時に遣らせてあげれば良かったかなと思ったそうです。
でも由美子が今になって旦那に遣らさないで良かったと言うのです。
旦那に汚され色んな男に抱かれて汚れきったこの体を、貴方は黙って抱いてくれ生涯大事にするとまで言ってくれた、今私はとても幸せだと由美子が涙を流しながら言うのです。
 由美子が貴方にあげる物がないの、処女は旦那が無理やり取ったし体も旦那が・・・でもその時、由美子がこんな物でもいいのだったらと言うのでアナルに気づいたそうです、ここは誰も使ってないからまだ処女だよと泣き声で言うのです。
 由美子が、私にもまだ処女という所がこの歳で残っていたと今度は笑い顔になり私をじっと見つめていましたのです、その日は傷の手当てをしてマンコで逝かせて貰いました。
 次の日からアナルを使えるように私もインターネットで検索をして遣り方、注意点、気を付ける事を、プリントアウトして由美子に読ませたりしながら実践を遣っていき等々その次の日に、私の男根の付け根の所まで入れる事が出来るようになりピストン運動をしても痛みも無く出来て由美子も幸せそうな顔をして、貴方に私の処女の貫通式をして貰い感謝しますとアナルの中に私の男根を入れたまま言うのです。
 その日以来、由美子はアナルでも逝きたいのか毎日私にアナルを使わせようとねだって来るのでした、私は最初からそのつもりだったので(由美子には私もアナルに入れるのは初めだと言っています)、口実が出来たと喜んでアナルを使わせて貰い、毎日マンコとアナルを頂いております。
 しばらくしてから、アナルを触る時にマンコからマン汁が次第に沸いて出るようになり、由美子もアナルを触られると快感が増すと言って、腰をくねらせるような仕草が見受けられ今日は逝けるかと思いチンボを由美子のアナルにゆっくりグラインドさせた時『ウンッ・・』と由美子が鼻に掛かる声を出したので体位を整えてから次第に腰のスピードをじょじょに速めながら腰を前後左右の動かしていくと、由美子もいい声を出して『ウゥー・ウゥー・・アハン・・イイイイ』とかいいながら、由美子も私の腰に合わせるように動いていきエビ反りになったかと思うと、自分で乳房を持ち上げキスをしたりマンコやクリを痛いのではないのかと、こっちが心配するくらいに摘んだり大陰唇を引っ張ったりしているのです、マンコからはおびただしいマン汁が出てきて余ほど気持ちが良いのでしょう潮まで吹いて逝きました。
 すこし痙攣をしながら『いいもっと・・もっとぶって・・アァー・・・』というではありませんか、私は心の中でラッキーと呟いていました。
 長々と話が飛びましたが、これからが面白くなっていく所です。
 これで由美子はドM でアナルが使える女だという事が判り次の段階に進んだのです。
話を元に戻します。
 食事の支度も出来て由紀を呼んで食事を始めたのです、食事をしながら由美子の事がやはり話題に上ってきました。
 由紀は、あれは何なのと母親に聞くのです、由美子は困り果てて私に説明をしてと言うような目で見てくるのです。
 由紀に食事が終ってからと言うと、由紀は好奇心が湧いているのでしょう食事もそこそこに済ませリビングで待っているからと言ってリビングに消えていきました。
 由美子と二人になり、私は由美子に由紀は私が一から調教をすると言って席を立ちかけたら、由美子が私も貴方にまだまだ教えて貰いたいというのです。
 私は「由美子にお前は次の段階に入っているだろ」、『ピアス』を入れたばかりだから、もう少し待っていなさいと言うと、由美子は傷が癒えたら『思いっきり愛してくれる』というので当然の事だと言って納得させました。
 由美子が席を立って私の所に来て抱き付きキスを求めてきたのでキスをしてなだめて食事の後片付けをするよう言い付けたのです。
 由美子が次に言ったのが、由紀が調教を受けているのを見てもいいかという事でした、私は見るのだったら、ビデオやデジカメで撮って置くようにと言ってリビングに入りかけた時に、由美子に後片付けが終ったら声を掛けろ、私が呼ぶから呼ばれたら裸になって入って来いと言ってリビングに入っていき由紀の隣に腰を下ろしました。
 私が、腰を下ろすのを待っていましたという様に由紀はアナル栓って何と聞くのです。
 由紀は好奇心から見てみるというので由美子を呼びました。
 その時台所から由美子が声を掛けてきました、私は用意が出来たらいつでも入って来いというと、由美子が裸になってビデオとデジカメを持って入ってきたのです。
 でも由美子は、今度は少し違った物を付けていたのです。 
 首輪です犬や猫に付ける、首輪ですそれとそれから延びるチェーン『リード』を見て驚いて目を丸くしてじっと母親を凝視していました。
 そんな由紀に由美子はもう見ないでとは言いませんでした、私は由紀にこれが、今の母親由美子だよと言ってよく見るようにともいいました。
 由美子が、由紀に『私は今凄く幸せなの』というと由紀はリビングから出ようとするので、私は由紀の腕を取り由紀の耳元で呟いたのです『今から由紀も同じように為って行くのだから』と言うと由紀は震えながらその場にうずくまっていたのです。
 由美子は、私に由紀も私と同じ様に仕込むのと言うので、私はお前以上の女にするのだよと言って由美子の臀部を平手で打ち付けました。
 うずくまっている由紀を、起こしてソファーに座らせ、今から由紀に『いい見ものを見せてやるから』と言うと由紀は、キョトンとした顔で私の顔を見ていました。
 私は、由美子を呼びカメラをセットしてから由美子に付けているリードを手繰り寄せ由美子を私の足元に座らせ、私のズボンとパンツを脱がし、股間を舐めて綺麗にするように言い付けて舐めさしました。
 由美子は『チュッパ・・チュッパ・・・ズ—ル・・ズ—ル・・』とチンボから出てくる我慢汁も吸い上げながらいい音をさせて私の尻の穴や中まで舐めていくのです。
 
 由紀はそんな母親の仕草を黙って見ていたのです、私が由紀に何なら由紀オナニをそこでして見せろと言うと由紀はパンティーに手を入れオナニを始めたのです。
 しばらく私は二人を眺めていて、面白し指向を思いついたのです。
 私を、舐めていた由美子に部屋にあるディルドとペニスバンドを持ってくるように言い、由美子は部屋に返ってディルドとペニスバンドを持って来て私の指示を待っていました。
 私は、由美子に由紀のパンティーを脱がしマンコにディルドを入れ、その上からペニスバンドを付けるように言いました、由美子は娘の由紀が嫌がるのを無視して私の指示通りに手際よく娘のパンティーを脱がし少し大きめのディルドをマンコに差し込んだのです。
 母親から無理やり入れられ、それが抜け落ちないようにペニスバンドまでがっちりと施されてた由紀は嫌がっていましたが。
 私は嫌がってばたばたしていた、由紀の手を緩め自分の姿を見せてやったところあ然とした顔をして見ていました。
 由美子にまた私に股間を舐めるように言って、由紀には母親由美子の後ろ回りペニスバンドに取り付けてある、大きめの張り型を母親のアナルに挿入するように言い、由紀は母親の後ろに廻りアナルに入っていたアナル栓を抜いて、替わりに差し込もうと、その張り型を手に持って見て驚いたようで『お父さんこれをお母さんに入れるの』と聞くので、どうしたんだと聞くと由紀は私の手より大きいし重たいと言うのです。
 私はいいから入れてみろ『母さんは良い声で、鳴き始めるから』と言うとアナルに私から渡されたクリームを塗り、張り型をゆっくり沈めていったのです。
 
 由美子は入れられながら次第に『ウゥッ・・・ハァハァ・・・』と呻き始め尻を左右に振りながら一段と私のチンボを掃除機のバキュウムみたいに強力に吸い上げていくのです。
 張り型が母親のアナルに入って行くさまを、由紀は黙って見とれていました、私も見ていて張り型がすべて入ったのを確認して、二人のマンコとアナルに入っているディルドと張り型の電動リモコンのスイッチを入れたのです。
 
 由美子はスイッチを入れられるのを判っていたのか、入った瞬間体を『ブルブル』と震わせ鼻に掛かった声で『フゥフゥ・・ハァハァ・・・』と言い由紀はマンコに始めて入れられたバイブで、腰を『ブルプル』と震わせ乳房も揺ら揺らと揺さぶりながら、頭を前後に振りその反動で腰に付けているペニスバンドも前後左右に動くので、由美子もアナルが気持ちいいのでしょう。
 二人の声が部屋の中に響いています『ハァハァ・・イィイィ・・・』と由紀はまだまだですが、由美子は熟した女の声を出しています。
 しばらく私は親子二人の繋がっている姿を見ていました、由美子がチンボを口から離して自分の乳房を揉んだりしているので、私は由紀の後に回り、由紀のアナルにクリームを塗り由紀の腰を抱きかかえる様にしてアナルにチンボをあてがい一気に貫いてみたのす。
 由紀は何が起こったのかしばらくは理解が出来なかったようで少しして自分のアナルに何か入っている感じがしたのか手を後ろに回してきました。
 自分のアナルに私のチンボがあるのに気が付くと『ヒィー・・・ワァー・・・・』と大きい声を上げ前より、一層頭を振り目は虚ろになり焦点が定まらないようで、三人の腰がリズミカルに動いて最初に逝ったのは、母親の由美子で体をピクピク小刻みに震わせさせながら逝きました。
 
 私は由紀の腰をがっちりと固め初アナルに感動しながらグラインドのスピードを速め由紀のアナルに大量のザーメンを射精している時、由紀も射精を感じたのでしょう『モウー・・・ダメダメ・・・イッチャウー・・・・』と何度も言いながらガクンと体を仰け反らせ私と一緒に果てて逝ってしまいました。
 でも由紀のアナルから抜こうとしたのですが、由紀のアナルの収縮が抜くのを拒むように収縮を繰り返しているのです、母親の由美子より下半身に両方の穴は絶品です。
 
 今回はサンドウィッチの真ん中は由紀でしたが、由美子にもさせたいと思います。
 
 由紀は、初めての色んな体験を一度に済ませて顔が上気して体がピンク色に染まっていて背中に汗の粒を貯めていました。
 
 まず私が、由紀のアナルからチンボを徐々に抜いていくとアナルの穴がだんだんと窄まっていくのが、よく判りまだアナルの緩みがないようです。
 由紀が母親の由美子のアナルから張り型を抜いていく時に由美子は腰を“ブルブル”と震わせながら、由美子は物欲しそうに首を後ろに回して見ていました。
 由美子は、アナルに私のチンボ以外の物を入れたのは初めてだったので、抜いた張り型をじっと見ていました、自分でもこんな太くて長い物が入っていたのに驚いて目を丸くしていました。
 由紀の、マンコにはまだディルドが入って唸り音を上げながら振動をしています、由紀にディルドの感想を聞くとやはり生のチンボがいいとの事でした。
 由紀の、腰からベルトを外してディルドを抜くと、私と由美子がびっくりするくらいマンコからおびただしいマン汁が流れ出てきたのです。
 由美子に、娘のマンコ舐めるように言うと由美子は美味しそうに舐め上げ、由紀のマンコに口を持っていき吸い上げていました。
 私は、その格好を見ていたら欲情をしてしまい、私の息子が大きくなり由美子の腰を持ってさっき由紀の中に射精たチンボを、由美子のアナルに差し込んで腰を前後させていたのですが、二回目はなかなか逝くことが出来なくて、仕方なく由美子には黙ってアナルに小水を入れ始めたのです。
 由美子は、最初はビクッと体を震えさせていたのですが、注がれているのが小水と判ったのかじっとして私が出し終わるのを待っていました、私が出し終る時にブルブルと腰を振ったので由美子も合わせて腰をブルブルと震わせていました。
 私は、由美子から抜いて由美子の顔の前にチンボを差し出すと、由美子はチンボを咥えようとしたのですが、横から由紀がパクリと咥えしゃぶり始め綺麗にしてくれました。
 
 風呂の用意が出来ているか、由美子に聞くと出来ていると言うので私から今夜は三人で入ろうというと、由紀は嬉しそうに一番に風呂の方に飛んで行き待っているようでした。
 後から、由美子と私が入っていき、私が二人の体を洗ってやり、私の体を二人が前後の担当で洗ってくれました、特に前に回った由紀は股間が見えないくらいに泡立てた石鹸で男根、玉袋やアナルまで手のひらで丁寧に洗ってもらい男冥利に尽きます。
 三人が風呂から上がってリビングで寛いでいると、いつも決まって由紀が私に聞くことがあるのです。
 その日の、最後はどちらの布団で寝るのかと言う事です、いつも二人にじゃんけんかあみだくじをさせるのです、勝った方が私と寝る権利があるのです。
 今夜は由美子が勝って私と寝る権利をものにしたようです。
でも今夜、由紀は寝付けないと私は思っていました。
何せ先ほど、初めてのバイブとチンボを両方の穴に入れて、逝きまくりアナルの味を知ってしまったからです。
由美子が言うには、私からアナルを教えられ最初は痛みばかりで仕方なかったそうで、
でも何回か入れて行くうちに何かアナルの奥の方から湧き出てくる快感があって次第に、その快感がアナルの廻りから臀部全体をしびれさせて、マンコの快感と同じくらいかそれ以上に痺れたそうです。
 アナルからは、マン汁の様な汁系は出なくてワセリンとかクリームを塗ってすべりを良くすると一段と快感が増すとも言っていました。
 だから、今夜は由紀のマンコとアナルが熱をもって疼いて寝られないと思い様子を覗き見に行こうと思います。
 
まずは、その前に由美子と一戦交えてからです。
 由美子にはまだ言ってないのですが、医者からはピアスの手術跡は問題ないから今日から営みの許可が出ていたのです。
私は、由美子の布団に先に入って由美子の来るのを、本を読みながら待っていました。
 隣の部屋で、由美子と由紀の親子の話し声がしていたのですがしばらくして、部屋に由美子が入ってきて部屋の電気を蛍電球にして、うつ伏せになっている私の横にから布団の中に入ってきて、上半身を被せるようにして体を密着させ私の背中に唇を付け舌の先や舌全体を使って舐りながら臀部の方に下りていき・・・。
 手は、背中全体を擦る様にして両手を前に回しチンボを探しいまさぐっています、唇は段々と臀部の方にずらしてきて、臀部の割れ目のアナルを舐め始め舌を丸く窄めてアナルの中に入れようとするのです、入らないと判ると前に回していた手をアナルに持ってきて指でアナルを広げて舌を出し入れするのです、舌での突付きを止め今度は舌でアナルの周囲を丁寧に舐めていったのです。
“私はやはり熟女は男の喜ばせ方を知っているなと思いました、若い由紀も良いのですがどこか物足りない所がたまにあり、私は熟女と若い体を両方堪能でき喜びの極致です。”
そうして、由美子は黙って手と唇で私の欲情を駆り立てていき、私が体の向きを変えようとした時には、由美子の手の中には私のチンボが雁を張って包まれていました。
体の向きを変えた事でチンボがしゃぶり易くなったのか、由美子がパクリと咥えゆっくりと頭を上下させ始めながら、手のひらで玉袋をやさしく揉みチンボから我慢汁を飲もうとしているようで、しばらくしごいているとチンボの先から透明の液が出てきたのでしょう、『ズル・・・ズル・・・・』とすする音がしてきて手でチンボの尿道を玉袋の方から押し上げて搾り出すようにしていました。
一通り舐めたので、私は体を起こし由美子の顔を持ち上げ体を起こすようにして、今度は私が由美子の股間に顔を埋めて行き、由美子のピアスをしたクリトリスに舌の先で『チョロチョロ』と舐めてやると、由美子は『ウゥ・・イィ・・・久しぶりこの舌触りイィ・・・』と言いながら仰け反り、私の口に押し当てるように腰を浮かしながら腰を上下さすのです。
クリトリスを、突付いているとマンコから『ジワリジワリ』とマン汁が大陰唇のしわの隙間から流れ出してきたのです、山の岩の裂け目から涌いて出てくる様に次から次へと流れ出てくるのです。
それと同時に “アワビの地獄焼き”でアワビが踊っているように大陰唇が悶え動いているのです、マンコの穴は呼吸をしているかのように小陰唇で開いたり閉じたりして獲物でも捕獲するようで、早くチンボを欲しがっています。
出てくるマン汁も、次第に白く濁ってきてピアスを付けてからの禁欲でしたから仕方ありません、由美子も次第に我慢しきれなくなり『入れて・・突いて・・狂いそう・・早く・』と言いながら腰を浮かしたり・・くねらせたりしてマンコにチンボを欲しがっているようで、自分でも乳房を揉んだりして我慢できないのでしょう。(由美子には知らせてないのですが、今日の最大の見せ場です)
私は、由美子を仰向けにして足をM字に開かせて『まだまだ・・今からが・・メインイベントだよ・・』と由美子に言い、鞄から液体の入ったボトルを出しマンコと私の手のたっぷりと付けマンコをマッサージし始めたのです。
 由美子は、最初は大陰唇についているピアスが大陰唇を引っ張るで痛がっていたのですが、それも次第に快感に変わってきたのか『気持ちいい』と言い出し、マッサージをする私の手と歩調を合わすように腰をくねらせて悶えながらやはり乳房を揉んでいるのです。
私は、今から由美子に教える事で近所迷惑にならないように、もう1つ鞄から玉付きの口枷を出し由美子の咥えらせたのです。
由美子は、最初は咥えるのを嫌がっていたのですが、私が無理やり咥えさせバンドを頭の後ろ側で固定して準備が出来たよと、由美子に耳打ちをしたら『モゴモゴ』言葉にならない声で何か言っていたのです。
私は、お構いなく続けてマンコをマッサージしていき次第にマンコの方も、ほぐれてきたようで指を一本二本と増やしていく間も『アァー・・』と言いながら、口とボールの隙間から涎を流し頭を左右に振りながら何かを言っているようでした。
由美子の、マンコに四本まで指が入った時に、“あと少しだから辛抱をしろ”と言って“二人の楽しみのためだから”と由美子に言うと由美子はそれ以上は痛がりませんでしたが、口枷を歯で食いしばり辛抱をしているようでした。
最後の難関は、指の付け根の手で一番太い所です、指は四本すぼめにすぼめた中に親指を入れ、鳥の嘴に様にして由美子のマンコに出し入れをしながら、由美子が気を緩めてマンコに力を入れない時を待って一気に手を押したのです。
最後の難関で、恥骨の所が指の付け根の関節で一杯一杯だったのですが、粘りの強くすべりのいいローションのお蔭でそこも『グニュッ』と言う感覚で入っていきました。
由美子には、きつく感じたのでしょう口枷をしていても『ギャー・・フゥッフ・・ハッハ・・・』と肩で荒い息をしていましたから、由美子は無意識のうちに仰け反り腰を上下させて手首を抜こうとするのです、私はマンコに入った手を握りこぶしにしてマンコから抜けないようにしたのです。
しばらくそのままで居ると由美子も落ち着いたようで、手首の所に大陰唇が生きた生物のように動いてまとわり付き『クイッ・・クイッ・・』と締め付けてくるのです。
由美子に、もう叫び声を出さないように言うと頷いたので口枷を外して遣り、自分のマンコに今何が入っているのかを見せてやったら、びっくりした様子で目を丸くし頭を左右に振りながら、起き上がっていた上体を倒しながら『イーャ・・・・』と叫んだのです。
これは『フィストファック』と言うのだと言うと、由美子は知っていたようで前の旦那が遣りたかったそうで、幾度となく“させろ”と言っていたそうで由美子が拒否し続けて実現できなかったそうです。
 フィストファックはお互いに信頼と信用がないと出来ないプレーだと思います。
 マンコに、入っている手首を膣の中で手を広げて膣壁を触ってやると、由美子が何か変な感じと言い、手がどれくらい奥まで入るのか腕を前進させると手首から10cmくらい腕が入り女の神秘を痛感しました。
最初は、痛がっていた由美子も私が手のひらを、マンコの中で広げたり膣の壁を指で触ったりしていると感じてきたのか、『ヒィヒィ・・ハァハァ・・』と息が荒くなってくるので、手首をチンボみたいにゆっくりと出し入れしてやると、一段と喘ぎ声をあげながら体全体を揺さぶり、ブリッヂの格好をしながら腰を上下させながら、体全体で喜びと快楽を表現しているように、私は見えたので手の出し入れするスピードを速めてやるとマンコ全体が次第に腕を締め付けてくるのです。
『ウァー・・アァー・・・・もうダメ・・・イークー・・・・』と言いながら口を『パクパク』させ体全部を震わせながら両足を突っ張らせ、ガックンと体を落として両足をだらしなくと投げ出して気絶をしてしまい、最後に私の腕に『ジョロジョロ』と失禁しながら逝ってしまい、私の手をマンコに入れたまま横たわっていました。
 ぐったりとしている由美子を、見ながらゆっくりとマンコから手を抜いてやっていると、由美子が気が付いて抜くのをじっと見ているのです、腕・手首・手のひらと抜いていくとあんなに大きな穴だったのが少しずつ窄まっていくのです。
腕にまとわり付いていた大陰唇が離れていき次第に手のひらに近づくと小陰唇が姿を現しすべての手のひらまで抜いた時には小陰唇が穴に蓋をするように閉じてしまい今まで通りの穴の大きさに戻っているのです。(神秘です)
抜いた手を見たらべっとりとマン汁が付いて『テカテカ』と光っていているのです。
 それを由美子は、恥ずかしそうにこれが入っていたのと、手を取り私に聞いてくるのでそうだよというと、由美子は心配気な顔になり貴方のチンボをマンコで感じる事が出来るの、と聞くので心配はないよすぐに試してやるからと言って安心させました。
今度からは、マンコも広がって順応して入るからいつでも“フィストファック”が出来るねと言うと、まだ心配そうな顔を由美子がするので。
早速由美子の、上に被さりマンコにチンボをゆっくりと入れて腰をグラインドさせながら“どうだ手首とチンボどっちがいい”と聞いてやると、やっぱりこっちの貴方のチンボの方が安心すると言ってグラインドの私に合わせ腰を振り、由美子も久しぶりのチンボを味わって『イィ・・・突いて・・奥までイィ・・・』といいながら、私も由美子のマンコに久しぶりにザーメンを射精して逝き、同時に由美子も射精を感じて逝った様で私の背中に爪を立てて仰け反りながら果ててしまい荒い呼吸をいつまでもしていました。
 
由美子に、チンボでも感じるだろ心配しないで、私に任せなさいと言うと頷きながら私の胸に顔を埋めてきたのです。
  しばらく二人重なり合っていたのですが、私がふと気づくと襖が開いているのです、由紀が覗き見をしていたようで襖の所に行ったのですがもう由紀の姿は無く、そんな私を由美子がどうしたのと聞くので由紀が見ていた様だよと告げると由美子は仕方がないです、
家が小さいからというのです。
 由紀の所に様子を見ようとしたのですが、今夜は止めて由美子の傍に付いていてやろうと思い由美子を抱いて話をしていました。
 私も、気にはしていた事なのですと由美子が言うのです。
私の、知り合いも夫婦生活が思うように出来ないと、飲み会でよく愚痴をこぼすのを何度と無く聞いたからで、その知り合いは自分の家が在るのにわざわざラブホテルに行って遣るそうで何か変な気分だそうです。
 結婚前の、逢引みたいでたまには良いがいつもだったらお金も続かないと言っていました、友人の家では激しい営みも出来なく喘ぎ声も、子供が居るから思いっきり出せないから女房が思いっきり逝けないと言って、欲求不満になるそうで深刻そうに話をしていたのを思い出していました。
 私は、由美子に由紀の所でしている時にはお前はどうしていると聞くと由美子はもじもじしながら『二人の喘ぎ声を聞きながらオナニをしています』と言うのです。
それじぁ、お隣さんにも聞こえているかなと聞くと由美子が“この前隣の奥さんにお盛んね”とからかわれたそうです、その時は顔が赤くなっていたのではないかと私に言うのです。
 私は、由美子を抱きながら安心して誰にも気にせず、楽しめる様にしたいなと言いながら寝ました、翌日由美子にどこか良い所がないか探してみろ、私も探してみると言って会社に出社したのです。
 あの日以来、隣が気になりだして余り激しくはしなくなったのですが、由紀は若いので逝きだすと声を出すのが激しく、よく由美子に参加させて由美子のマンコを由紀の口に持っていき舐らせるのです。
 由美子も舐られると気持ちがいいのかヨガリ声を出すのですが大人の女ですから声を抑える遣り方も知っているので由美子に任せています。
 
私と由美子は、あっちこっちと不動産を探しながら、たまに一緒に昼間に出るとラブホにも時々行って家では出来ない少し激しい行為をします。
そんな時、顔見知りの男性や女性の仕事取引会社の社長や、営業の者の顔を見る機会がありお互いのプライベートの事なので見てみぬ振りをお互いします。
そんな時、由美子にあれは誰とかあの人はどこどこの会社関係だよと言って教えてやります、そうすると由美子は皆お盛んなのだと言ってクスット笑いますその笑いは自分達も同じ事をしているから笑が出たのでしょう。
私たちの街にはラブホという物がなくてしかたなく両隣の街に行っては楽しんでいます、隣町にはラブホが二三軒あるので皆そこか、ドライブがてら少し足を伸ばしてモーテルや大きな街に行き遣っているようです。
わが街も、ここ近年大きな街のベッドタウン化して知らない人間も沢山住みだしてから、
事件も多くなったと交番の警官が言っていました。
 事件と言っても、若い女性の1人住まいが多く下着泥棒や痴漢、覗きが大半でこの前は地元の者ではなく、転居者同士で痴話喧嘩が発端で傷害事件が起こったそうです。
 私の、仕事も人口増加に伴い忙しくさせて頂いています、引っ越してくる人は男女5対6で少し女性が多いようで若い連中は楽しんでいる模様です、女が増えるとしだいに男も多くなるようですが、それは皆車で女の子をハントに来ているようで、隣街に女性が多く勤める工場が出来た事が原因だと思います。
 
 まあそれは良いとして、先日私と由美子が車でモーテルに入ろうとしていた時に、同級生の純子が旦那と違う男の運転する助手席に座って出てきたのです。
 純子は、私たちには気が付かなかった様で、由美子も私の顔を見て“今の確か純子だったよね”と言うので確かそうだよと言うと由美子が“旦那さんは、今確か単身赴任で九州なはずよ”“浮気だよね、良妻賢母のような顔をして昼間からよく遣るわ”と話しながら部屋に入りました。
 私は、少し笑っていました、由美子がどうして笑うのと聞くので由美子に今から2人でする行為も一緒だろと言うと、これは夫婦の営みと答えながら、抱き付き片手を首に廻しもう片方はズボンのベルトを緩めてチャックをずらしてパンツの上から半立ちしているチンボをしごき始めたのです。
 由美子は、手のひらで完全に勃起したのを確かめると、自分は膝立ちになりながらズボンとパンツを一気に下げながら、下腹部に付きそうな位にビンビンにそびえ立っているチンボを亀頭から口の中にくわえ込んだのです。
口の中に、仕舞い込まれたチンボを舌で嘗め回したまに喉の奥でディープスロートをしながら、私のお尻に手を廻して自分の方に引き寄せるのです。
 私は、由美子にこれ以上入れたら喉に入るぞと言うと、それを遣りたいの貴方のチンボを喉の奥に入れたいのと、いい何度もトライしていました。
しながら咽び嘔吐を繰り返していたのですが、由美子が要領というかコツが掴めて来たと言って二三回入れると今度は嘔吐も嗚咽もなく入っていたようでした。
 私は、どうした何をそんなに急いでいるのかと聞くと、悔しいのと言うので何がどうしたのか教えろときつい口調で言うと、由美子は私をベッドに押し倒して胸に顔を埋づめて泣きながら話し始めたのです。
 
 由美子が、今まで私に黙っていた事です。
 私に、由美子が同級生3人に騙されて前の旦那と付き合わされたの、高校に入ってから貴方と余り会わなくなった時に、純子と啓子、良子がもう駄目だから新しい彼を作ったらと言ってきたの、私は嫌だから彼(私の事です)を待つと言っていて一年が過ぎた頃、高校最後のクリスマス会をしようと3人が言い出して場所は前の旦那の家だったの。
私は、嫌だったけど純子が今付き合っているからという事で、そこになったの、でも純子とは付き合っていなくて、私に了解をさせたくて3人が口裏を合わせて仕組んだと前の旦那が言っていた、3人とは遊び友達だったとも言っていたけど、3人ともセックスフレンドだったと前の旦那が別れる前に話をしてくれ謝っていたの。
 
 私を、前の旦那が欲しがっていたけどなびかないので、強姦をしようと3人に持ち掛けてクリスマス会を口実に私を呼び出してお酒を飲ませてから3人の前で犯したそうで、私はその時酔っ払って酩酊して判らなくなっていたの、でもあれから私の人生が変わったの、写真を撮られていて妻にならないなら、学校や町内にばら撒くと言われて結婚をしたの、これが貴方と別れ前の旦那と結婚をした経緯ですと泣きながら話したのです。
 由美子に、今どうして話をしたのかと聞くと、さっき純子と会ったでしょう“私は、貞節な妻というような顔をして、旦那の留守をいい事に・・・・許せないの”と怒り心頭の様子だったのです。
 私も心は穏やかではありませんでした、あの3人のお陰で由美子は辛い年月を暮らしてきたと思うと許せなくなっていました。
 話終えて、由美子は少し落ち着いたようで、またチンボをしゃぶり始めしゃぶりながら自分の服と私の服を器用に脱がせ、私の体を嘗め回しはじめ股間から下に下りていき足の指の間まで舐めるのです。
口いっぱいに足の五本の指を入れ舌で丁寧に舐め、手も休めずに股間を触りながらチンボをしごいたり玉袋をマッサージしたり、と由美子の体全部で私に奉仕しているようです。
 足が済んだら私をうつ伏せにして足を広げさせて臀部を持ち上げるように、私に言って枕を下に敷き臀部を突き出させたのです。
言われるがままの、姿勢を採ると由美子は私の股間に、足の方から入って玉袋を舌で舐めながら袋と玉を一緒に口の中に入れ、舌と唇で揉むように舐めてから、蟻の門渡りを舌の先で二三度往復させてアナルに到達して、穴の周囲からゆっくりと舌を這わせ唾液を出して穴を濡らして舌を先細にして差し込んでくるのです。(これは気持ち良いです)
 舐めながら由美子は、中指をアナルに入れてくるのです、前立腺を探し当てて指の腹で擦るのですが、これがまた気持ちよくて一段と勃起をしてくるのです。
 
 私は、起き上がりベッドから降りて、由美子を上向きで寝かせ口と喉が一直線になるよう頭をベッドから垂らして、由美子の顔の前に股間が来るよう膝立ちをして、由美子の口にチンボを入れを入れました、私の意図が判ったのか由美子は腕を私の臀部に回しお尻を引き付けて喉の奥に入れようとするのです。
 
 始めは、ゆっくりと咽頭の入口まで入れて、それからは由美子に任せたのです由美子は私の臀部をゆっくりと、引っ張って行き亀頭の雁の所で由美子が一気に臀部を引っ張ったというか押したというか、チンボの先から伝わってきた『グニュグニュ』という感触は、由紀の処女を破る時と一緒の感触でそれを過ぎると咽頭はスカスカで腰を引くと亀頭の雁の部分が引っかかる感じです。
 一度抜いてから、もう一度入れる事にして今度は由美子の腕は私に抱き付いた格好になり、腰だけを前進させチンボを口に含ませ腰を前後させながら咽頭に向けて入れていったのです。
 最初は『咽ていたのですが、しだいに鼻で息をしだして前後しているチンボに喉の位置でも合わすように頭を振り位置が決まったのか』『暴れていたチンボがスポットはまり次の一押しで喉に入って行ったのです』。
私は腰の前後運動を続けながら、由美子のマンコを舐めていました、マンコからはいつもよりマン汁の量が多く啜っても次から次へと出てきるのです。
 ホントの、ディープスロートを今体験して興奮しました、咽頭の入口の引っかかりを由美子も、今から慣らして行くとして今日は口ではなく直接喉にザーメンを流し込んで遣りました。
 喉からチンボを引き抜くと、由美子は『ゼイゼイ』としばらく荒い息をしていたのですが、私の顔を見て『ザーメンが熱かった、喉がヤケドをするかと思った』と言うのです。
 由美子が、今度からいつでも、イマラチオしてあげられるから、いつでも言ってと言い正常位の体位でマンコにチンボを入れグラインドしながら、由美子に『あいつ等に仕返しを考えているから』と言うと由美子は『もう終った事だから、そんな事はしないで』と言って強く抱き付いて『私は、今幸せだから』と言うのです。
 
 由美子は、本当に幸せそうな顔をして腰をリズミカルに動かせ喘ぎ声をあげながら『あなた、イイィー・・・幸せ・・恐ろしいくらい幸せです・・・イィーあなた・ウンー・・』と『もっと奥・・奥に入れて、奥にチョウダイ』悶えながら言い続けていました。
 
 私は、ゆっくりとチンボを抜いて、手にローションを付け指を一本づつ大陰唇に絡ませながら小陰唇をこじ開けて五本の指をマンコに入れていって手首を廻しながら少し押してやると『ズボッときてからツルリン』とマンコの中に入っていきました。
 マンコの中に手首が入ると膣の壁がしだいに締まってくるのです、中で指を伸ばし膣壁をくすぐるように指の腹で触ると膣壁は広がってゆき、繰り返しながらあたかもマンコだけが別の生き物のように動くのです。
手首が入ってからは、由美子は腰をゆっくりと上下させていたり仰け反ってブリッジのようにしてマンコの入口を絞めるような動きをします、由美子に『中で何しているか判るか』と聞くと『判るよ、広げたり触ったりしている』『何だか変な気持ち、でも触られた時は気持ちいい』と、話をしながら手首を前後させスピードを速めていくと、由美子も話より快感が上り詰めたのでしょう『イー・・イィー・・・・イクイク・イクー・・・』と言って、両足を投げ出し足をツッパって上半身を小刻みに震えさせながら逝きました。
手首は入ったまま、『ゼイゼイ』と肩で息をしている由美子を、うつ伏せにして手首を抜いてやり、腰だけを持ち上げさせて下に枕を敷いてから、由美子の腰を持って収縮を繰り返しながら上を向いている、アナル目掛けチンボを一気に突き刺しチンボを埋め込んで行きました。
 一気に入れたものですから、アナルの周囲の皮も引っ張られチンボと一緒にアナルの中に入っていき、それで『ヒーィー・・』と悲鳴をあげたのだと思います、手のひらで思いっきりシーツを鷲づかみに握っていたのですが、ストロークを始めるとしだいに皮膚も元に戻りいつものアナルに戻ったのでしょう。
手にしていたシーツも放し、手を突いて四つん這いの格好になり腹を上下に動かして頭を持ち上げ、犬が遠吠えを吠えるように、『ウォー・・・アー・・ハハハハ・・』と息をしながらアナルを絞めてくるのです、ストロークと歩調を合わすように緩めたり絞めたりを、繰り返しながらゆっくりと由美子は上り詰めるでしょう。
私も、しだいに快感が上ってきて腰を持つ手に力が入り、それが由美子に判ったのでしょう『一緒に・・一緒に・・』と繰り返し『アナター・・・一緒に・・・イッテー・・・・』『奥に、奥に欲しいの・・ザーメンを・・・出して頂戴・・・イクー・・・』と最後の締め付けと伴に私も由美子のアナルの奥に射精しました。
『ブルブル』と最後の一突きをアナルに突き刺して精液をすべて出し終わり、また武者震いで下半身が震えると、由美子もそれに答えるようにアナルを絞って来るので、その時アナルからチンボをゆっくりと抜いて遣りました。
由美子はベッドの上でグッタリとしているので、1人でシャワーを使い遣いながらあの3人にどんな復讐をしようか考えながらシャワーを浴びていました。
 考えている時に浴室の扉が開いて、由美子が入ってきました。
 
 呼んでくれれば一緒に入ったのにと言って、手のボディーシャンプーを取り私の体を洗い始め、何を考えているの、あの人達の事でしょう図星で当たった。
 もうあの人達の事は、いいからほっときましょう、でも俺の気持ちが収まらないよ、あいつ等は何も無かった様にぬくぬくと幸せに暮らしている。
それに引き換えお前は苦労ばかりしてきたのだから、どこかで帳尻を合わさないと不公平だよと、言いながら体を洗い終わり、シャワーで流しながらキスをして私は先に出てタバコを吹かしながらソファーに座りテレビを見ていました。
 しばらくして由美子が、バスタオルを体と頭に巻いて出てきて、私の膝の上に腰掛手を首に廻し顔を近づけてキスをしながら、ホントにいいからほっときましょうとまた言いながら膝から降りて洗面台の方にいき。
しばらくして、ドライヤーの音がし始めたので髪を乾かし始めたのだと思い、私はトイレに行きたくなって洗面台の横にあるトイレで用をたして出た時に、由美子のお尻を撫でたら由美子が、『私のアナルに、小水を出してくれれば良かったのに』と言うので、また撫でたら鼻に掛かった声で『ダーメ』と挑発的に言うので思わず後ろから抱きしめたのです。
鏡に映る由美子の体、バスタオルを取ってやると乳首に鈴を付けたピアス、下半身と言えばクリトリスに小さなリングのピアス、その下の大陰唇には両方にやはり鈴が付けてあり、私が揉んだり触ると涼しげな『チャリリン』と音が洗面所に響き渡るのです。
バスタオルを、床に落として鏡に映る裸体の自分を由美子は恥ずかしそうに見ていたのです、その乳房に横から私は手を這わせながら、由美子に流し台に両手を付かせお尻を突き出させ後ろからマンコに嵌めたのです。
腰を動かすたびに鈴が鳴り響き、由美子の臀部を平手で叩く『バシッバシッ』と部屋中に由美子の喘ぎ声とが響き渡るのです。
『イイ・・もっと叩いて・・アナタの気が済むまで叩いて』と言いながら腰を自分から激しく動かして片方の手でクリトリスのピアスを引っ張ったりして刺激を与えているようです。
私は、目の前でチンボに絡みつく大陰唇や小陰唇を見ているだけで、逝きそうになりスピードを速めたら、由美子も『イイ・・逝きます』と言った瞬間私も由美子のマンコに少しでしたがザーメンを出したのです。
チンボを、マンコからゆっくり抜くとマンコからザーメンが太股を伝って流れ出してきたので、由美子は指で掬い取り口に持っていきその指を舐め『美味しい』『貴方の味』と言って流れ出て来なくなるまで何度も何度も繰り返し掬っては舐めていました。
 マンコからのを舐め終わると、私の前にひざまずいて何時も通り半立ちになっているチンボを舐めて綺麗に後始末をしてくれるのです。
 帰りの時間になり、何も無かったような顔をして車に乗り込みモーテルを出たのです。
 会社に帰りながら、家の事に話なったので、知り合いの不動産の紹介で、一軒家で借家がある事を、由美子に言うと見てみたいと言い出し不動産屋に連絡をすると今からなら時間が取れると言うので、早速家の外観だけでも見に行ったのです。
 小高い丘に建っていて土地は広いし、建物はまだ新しくて外は洋館風で中は和風のちょっと凝ったというか変わった建物でしたが、由美子が気に入ったものですから手付けを打って仮押さえで押さえたのです。
 不動産屋が言うには、老いた夫婦が住んでいたそうで子供はいるのですが、長男さんが帰ってくると思って十年前に建て替えたそうです、長男さんはお役人で東京に住まいを構え、娘さんは留学生の外人と結婚をして今は外国に住まいを構えて、もうこちらにはお2人は帰って来ないと言われていました。
それで老夫婦は、病院施設の整った老人ホームに先日お2人で入られて、借り手を探していられたそうで、条件としてその借り手の人を老夫婦に、会わせてから承諾を貰わないと貸しては頂けないとの事でした。
私たちは、顔を見合ってダメかもな、と一言いったのですが、ダメならダメでまた捜すかと私が言うと、由美子はそうねまあ当たって砕けろと言うじぁないとその老夫婦に会う事を不動産屋に言って手配をお願いして帰ったのです。
私は、由美子に今夜から二・三日は自宅に帰ると言って、由美子をアパートまで送ってから自宅に帰りました。
自宅では、女房が食事の仕度を整えて待っていました、子供たちは皆自分たちの部屋にいるようで女房が『パパが、帰ってきたよ』と声を掛けると、飛んで降りてきて私の食事を邪魔し初めていたので女房に怒られる始末です。
食事も終わり、子供たちにお風呂に入るかと言うと子供たちが『入る、ママも一緒に』と言うので皆一緒に入る事になり風呂場は戦争でした。
上がって妻に子供たちと言いかけたら、判っているようで子供たちに早く寝るように伝えながら、妻は夜化粧をしに寝室にあるドレッサーの所にいきました。
妻が、リビングに帰ってきた時には子供たちはいなくて、私はブランディーの入ったグラスを傾けながらソファーに腰掛けていました。
妻が見てきたのでしょう、子供たち皆自室のベッドに入って寝ていたと言うのです。
妻は、私が買い与えていた、エロパンティーとブラのセットを付け、その上からピンクのスケスケのベビードールを着て私が手招きすると寄り添うように座ったのです。
妻が“お仕事ご苦労様”と言いながら、顔を近づけて頬にキスをしてきました。私はお返しとばかり、妻の唇に軽くキスを返してグラスをテーブルに置きその手でベビードールの上から乳房を揉んでやると、艶めかしい声を出しながら抱き付いて来るのです。
乳房から、膝の所に手を移し、膝からしだいに股間に手を這わせながらベビードールをたくし上げていくと、妻は足を開きながら顔を仰け反らせ、首筋を震わせながら伸びをするのです、パンティの両サイドにある紐を引くと三角形をした小さな布切れが取れハート型にカットした陰毛が姿を現します。
小さな布切れを引っ張ると、取り易いように妻が少し腰を浮かせて『付けたままでも良かったのに、クロッチの所穴あきでしたよ』と言ったのですが、今日は脱がせてからしたかったからね、と私が言うと『私は貴方の物ですからお好きなようにして下さい』と言って、今度は私の股間に顔を持っていきバスローブの紐を解き見ごろを広げてから目的のチンボをしゃぶり始めるのです。
私は、またグラスを取り口に持っていきながら、三人への復讐を考えていたのです、妻がしゃぶりながら何を考え事しているの、お仕事の事、女の事と言うので両方と言うと『今は私の事だけ考えて』と甘えるように椅子から降りて、私の広げている両足の間に入り咥えているチンボを強くバキュウムをして、舌で愛おしく丁寧に、亀頭から根元にかけて舐め、タマからまたペニスの裏側を先の方まで戻り亀頭をゆっくり、焦らすように舐めほぐして、舌で包み込むように口の中に含んでたっぷりと唾液と我慢汁で湿らせた口の中で、チンボ全体の感覚を味わい。
最初は、ゆっくりしたペースでスライドさせてゆき、喉の奥まで入れ、苦しくても根元まで全部咥え込む事の喜びを味わい、口でそのスライドのペースを徐々に早め、手も使いながら感じている私の顔を見るが、妻は好きだというのです。
私が感じてきて、チンボが“ドクッドクッ”と脈打ち始め、亀頭が張り出し震えるチンボを口から出して、妻はベビードールを自分でたくし上げながら、座っている私を跨いでチンボをマンコに持っていて咥えさせたのです。
妻が、ゆっくり腰を下ろしながら亀頭がマンコに当たるのを確かめて、チンボから手を放し私の首に腕を廻してから、妻は腰を落としてチンボをマンコの中に収めると、腰をリズミカルに腰をゆっくりとグラインドさせ始めたのです。
私の、顔を覗き込みながら何を考えているの、と聞くので私は妻に『女が一番、辛くて立ち直るのに時間のかかる事は何かな』と聞くと妻が『私にするのと聞くので、馬鹿なんでお前にするんだ』と少し怒って言ったのです。
『お前は良く遣ってくれている、一番大事なパートナーだよ』と腰を掴んで上下させながらベビードールを脱がせ、ブラだけにさせてから妻を前向きに回転させ後ろから乳房とクリトリスをマッサージしてやると、妻は体を私に持たれ掛けさせてから仰け反り、頭を私の肩に乗せながら耳元で『アナタ、イイ、アナタが中で動いているのがよく判ります』『パパ・・・イィ・・・パパ・・・』と言い続けて、自分も乳房やクリトリスを弄るのです。
妻はアナルを知りません、子供を産んでから切れ痔になり、私が触っただけで痛がるのでアナルは使用禁止にしました、結婚した当初は若かったしセックスの事をマンコとしゃぶらせる事ばかりで、私自身女のアナルがセックスに使えるとは知らなかったので残念でしかたありません。
大分、妻も上り詰めて来たのでしょう、じわりと肌が汗ばみ額から汗が吹き出てきました妻は何の芸当も出来ないただの女なんです。
『パパ・・イク・・・イクー』と言って妻は先に果ててしまい肩で息をしながら、『パパは逝けなかったの、私は何回か逝けたけど今度はパパが逝く番ね』と言って寝室に移って、正常位からはじめバックや対面座位と、体位をいろいろと変えながら私も妻のマンコに多量のザーメンを注ぎ込み、妻もザーメンが子宮に注がれたのが判ったのでしょう、『アーァー・・熱い・・・・』『イー・・・クー・・・・』と腰を小刻みに振るわせマンコを収縮させて逝きっ放し状態で涎を出し、潮を吹いて私の下で口をぱく付かせながら失神してしまいました。
しばらくは繋がった状態でいたのですが、チンボが萎えてマンコからスルリと抜けたので、妻から離れてマンコを覗き込むと“タラリタラリ”とザーメンが流れ出てアナルの上を通りシーツの上に溜まっていました。
 
私は、妻の寝顔をしばらくはベッドの横の椅子に腰掛けて見ていました。
妻は、そのまま朝まで目覚める事は無かったようです。
私が、先に目覚めて見ると妻は抱き付いた状態でしかも朝立ちをしているチンボをしっかり握っているのです。
しばらくして、妻が目覚め『パパ、大きくなっている』と言いながらパクリ咥え、頭を上下させストロークし始めスピードを次第に増して、朝の一番だしを飲み干したのです。
妻の、マンコからは昨夜のザーメンの匂いが、まだ漂いザーメンもあと少し残っているようでした、ハート型のマン毛はザーメンがこびり付き乾いてパリパリになっていました。
妻に、子供たちを起こさないと言うとまだ早いわよと言って、妻は一緒にシャワーを使う事を言い出したのです、確かに時間的にはまだ明け方でようやく朝日が寝室の窓から差し込んで来た所でした。
 妻と、一緒に浴室に入り妻のマンコに残っている、昨夜のザーメンを洗って遣ると言って、後ろ向きにさせてチンボをマンコに入れてやると腰を動かしながら『パパ、久しぶり夜明けのセックス・・イィー・・・』と言いながらすぐに逝ってしまい、昨夜のザーメンと今出したばっかりのザーメンをシャワーで洗い流して遣りました。
そんな時です、あの3人に効果的な復讐を思いついたのです。
 妻と2人で、浴室から出て子供たちを起こして、一家全員で朝食を済ませ仕事に学校に出掛けたのです。
 会社に出社して純子、啓子、良子この3人の所在と素行を、前に一度調査をお願いした事のある調査会社に依頼する事にしたのです。
 
 シティーホテルで待ち合わせする事にして時間通りにいくと調査会社の係員は来ていて、その節は、と挨拶を交わしてから調査内容を説明して特記として『旦那との関係』『不倫、浮気に関して徹底的に調べてくれるよう』言ったのです。
 
 今日はこのホテルに部屋を取る事にして、由紀にメールを打ったのです『今から直ぐにタクシーを飛ばしてAホテル』に来いとメールを入れたのです、仕事の連絡もあるので部屋で待つ事にして連絡も取り終わり、昨夜の妻との匂いを消すように風呂に入っていると、呼び鈴が鳴りタオルを腰に巻いて出たのです。
 
 飛び掛るように由紀が抱きついてきて、キスをしながら服を脱ぎだしドアからベッドまで自分で脱いだ服が脱ぎ散らかっていました。
 押されるようにしてベッドに2人が倒れ込んで上になっている、由紀が私の胸をこぶしで叩きながら、『お母さんとばかり』『由紀、寂しかったの』『昨日はどこに』というのです。
 優しく抱きながら『由紀を、寂しがらせてゴメン』、『でも由紀、余り我がまま言うな』と一喝したのです。由紀は顎をしゃくりあげながら、私に思いのたけを言い始めたのです『私は、もう父さんが抱いてくれないとダメなの』『お母さんのレズプレーもいいけど、父さんのチンボで突かれマンコに熱いザーメンで一杯に欲しいの』『アナルにも入れて欲しいし』『父さんの子供を産みたい、産みたいの』と一気に言い、また私の顔を持ってキスの雨を降らせたのです。
 
 私は、“由紀にホントに私の子供を産むか”と聞くと由紀は真顔になり産みたい、母さんに言われたからではなく“自分から産みたい”と思うのといってしがみ付くのです。
 
 私は、何でか判らないのですが無性に由紀を“犯したくなり”体を入れ替え正常位でマンコにチンボを入れ自分では信じられないくらい速いスピードでグラインドを始め、由紀も背中に爪を立てるくらいに力を入れしがみ付き、『イイ・・思いっきり出して沢山欲しい・・・』『父さん・・・父さん・・・・アナター・・・アナター・・イクイクー・・・・』
『奥に頂戴、奥の子宮にかけてアナタの精子を』と、最後の言葉で私も由紀に『イクゾー・・・』と言ってマンコに射精しました。
私は由紀の上に倒れ込んでしまい、そんな私を由紀はしっかりと抱きしめてくれ『よかった。お父さん、今からお父さんの事“貴方”と呼んでいいですか』と言うのです。
 最後の一突きをすると、由紀のマンコが“ヒクヒク”と蠢きチンボを引きずり込むように動いて尿道の中に残っているザーメンも搾り出しているようです。
 
 私は由紀を抱いたまま少しウトウトしていると、下になっている由紀がキスの出来る所を、キスしたり舌で体を舐めてくるのです。
 由紀が、体を密着させてなかなか放そうとしないのです。チンボはしだいに萎えてきて、マンコから抜け掛かっているのですが、由紀はマンコを絞めて抜けていくチンボを引き止めようとしているようです。
 私は黙って由紀のするようにさせていました、そんな時由紀が“あなた”と耳元で甘えた声で言ってくるので“背中がゾクゾクしてしまい”萎えていたチンボがムクムクと膨張して来て、マンコの中が満たされていくのが判るのか、由紀が『嬉しい、旦那様』『このまま、動かなくてもいいです』『子供が出来たら、ご主人様と呼びます』『それまでは、“あなた”と呼ばせて下さい』と真剣な顔をして私の目を見つめて言って来ました。
 コイツ本気だと思いました、判ったよ、判ったからそんな怖い顔をするなと言うと、また今までの雪の顔になり、背中に廻していた腕を私の臀部に持っていき臀部を押し上げるように引っ張り自分も腰を動かしてチンボを奥に奥にと入れようとしています。
 
 でもさっき出した精液がまだ由紀のマンコの中に有って腰を動かす度に滑りはいいのですが『グニュー・・グニュー・・ペチャペチヤ・・』とマン汁とは違う音を出すし、たまに『プーゥーブルブルプー』と屁みたいな音も出るのです。
 少し挿入を続けていたらそのお音もしなくなりザーメンがマンコから押し出されて出たのでしょう、体位を変えて由紀をうつ伏せにしたらマンコから流れ出たザーメンがアナルを濡らしているのです。
アナルに指を入れると綺麗にしてあり、由紀に浣腸をしたのかと聞くと会社から出掛けに、お母さんがして行け、と言ったのでしてきたと言うのです。『そら見ろ、まだ由美子の気配りには叶わないな』と言って遣りました。
 
 由紀は『ムッ』としたような顔をしたので、由紀には由紀の良さがあるそれを伸ばせばいい、由美子も由美子で良い所を伸ばせばいいんだ、判ったねというと黙って頷き、尻を突き出してチンボが入り易い様にしたので。
 すかさず、亀頭をアナルに押し付けて沈めていくと、由紀が“母さんとどっちがいい”というのです、今日の由紀は何かに付け由美子と張り合っているようです。
 グラインドさせながら『由紀に、由美子と比べるな』『まだお前は、なんの技もないんだから』『その技を、教える為に私の女にしたんだからな』と言ってやりグラインドスピードを上げて激しく過激にグラインドをしながら平手で臀部を叩いて遣ると『ヒィー・・・アナルが・・・・熱い・・熱いです』、『いいかお前は女、誰の女なだ、誰の持ち物だ』『あなたの物・・旦那様の・・・ご主人様の持ち物です』と言い『今度から誰とも比べるな自分の技を磨け・・お前の持ち主と自分の為に判ったか・・・パシッ』と叩いてザーメンを注ぎ込んで遣りました。
 『イイ・・・お尻を叩いて・・強く・・・つねって』と言いながら由紀は果てました。
 やはり親子です、これで由紀もM に仕込む事が出来ます。由美子以上の女にして楽しみます、2頭の雌犬が出来ました。
 私は、由紀に『泊まるか』と聞くと嬉しそうな顔をして頷いき、母さんがと言いかけたので、私からメールを入れるといって、由美子に『今日は、由紀といつものホテルに泊まるから』とメールを入れたのです。
 直ぐに『宜しくお願いします』と由美子から返信が帰ってきたのです。
 まだ、時間的には早いので由紀とドライブに出掛ける事にして用意をするように言って、私は電話を1本かけ、駐車場を出ましたしばらく走った所で、由紀に『アダルトショップ』に寄ってみようというと関心が在ったのか、直ぐに行くと言う返事が返ってきたので行きつけの店に寄ったのです。
 
 店はまだ開いてはいなかったのですが、駐車場から店長に電話すると通用口が開いて店の中に入れてくれました。
 店長は女なので若い由紀をじろじろと見ながら、私が先程電話で注文をしていた物をカウンターの上に並べていると、由紀が恥ずかしそうにしながらでも好奇心が沸くのでしょうじろじろと手にとって見ていました。
 バイブ(マンコ、アナル用)、紐、猿轡、鞭、レザーのパンティ、首輪、リードといろいろと在りその中から、私が品定めをしながら店長には由紀に普段着けさせて違和感がない首輪を由紀と探させていたのです。
私は、店長を手招きして店の奥の小さな部屋で、由紀の体に亀甲縛りをするように頼み、由紀に店長ついていくように言って2人は小部屋に入っていったのです。
 しばらくして、部屋から『キャー、イャ、』と言う声が聞こえて来て『バシッ』と叩く音で声が聞こえなくなり静かになってしばらくして2人は出てきたのですが、由紀は慣れない縛りをしているので、ぎこちなく出てきてしばらくは黙ってうつむいていました。
 
プレーをする時の、下着類も店長のお勧めを買ってから店を出たのです、車に乗り込んだ時に店長から携帯に電話があり、私は店の引き返して行った所、店長が『ご主人様、あの子をどうするのですか』と聞くのです。
 店長に、今夜いつものホテルにいるから“ロビーで待っているよう”に伝えると『判りました、お呼びをお待ちしています』と会釈をして店の奥に入っていきました。
 私が車に乗り込み発進させていると、由紀があんなお店よく知っていましたねと言うので、ちょくちょく使わせて貰っているなかなか重宝するよと由紀には答えて、次にドラッグストアーに寄り薬を調達して食事をしに車を走らせて行きました。
 
 由紀はルンルンな気分で、助手席で鼻歌を歌いながら通り過ぎる景色を眺めていたので、走らせながら店長から貰ったリモコンをポケットの中でスイッチを入れると、由紀が体をくねらせ始めたのです。
 
 黙って見ていると腰をくねらせいるので、どうしたのかと聞くと『店長さんが服を脱がせて紐で縛りだして』『縛りが終ってから、マンコとアナル、乳首にバイブを入れたり着けたの』『抜けないように紐で固定され、アナルは中に入れられ、乳首のはクリップで挟まれて』いるのと言って、私にバイブの強さを弱めてくれるように言うのです。
 
私は、あいつ段々と俺の癖を判ってきたなと思いながら今夜楽しい一夜になるなと思いを巡らせていました。
 バイブを着けたまま、レストランに入り席に着くとバイブのスイッチをランダムにセットしてから食事を始めたのです。
 由紀は緊張と快感で食事が喉を通らないようで、バイブを少しの間だけ切ってやると安堵した顔になり食事をしていましたが、でも何か気が抜けたのか私の方を見ていたので、テーブルの下から足を、由紀の広げている股間に伸ばしバイブを足で突付いてやりました。
  
 食事も終わり、ホテルに帰ってロビーを見たのですが、まだ来ていないようで私たちは部屋の方に行き、部屋に入るなり由紀が我慢できないのか、私に抱きつきキスをしながらズボンのベルトを外し、パンツと一緒にズボンを脱がせ勃起しているチンボを一口で咥えストロークを始めるのです。
自分もスカートを脱ぎブラウスもキャミソールも脱いで亀甲縛りだけになり自分でマンコに固定しているバイブをグルリグルリと廻し始め、私にスイッチを入れてくれるよう言うのです。
 スイッチを入れて遣ると母親由美子と同じように『ウォー』と獣の遠吠えのような呻き声を上げるのです、それでスイッチが入ったのかファラチオのスピードとバキュウムを一段と激しく一心不乱に繰り返すのです。(こう言う所は親子そっくりです。)
 
 私は、服をすべて脱ぎ、由紀の首輪にリードを付けてアイマスクを着けさせて、チンボから口を離させたのですが名残り惜しいのかチンボを放す時涎が糸を引くのです、それを舌なめずりしながら自分の唾液と私の我慢汁を啜りながらまた舌なめずりを繰り返しているのです。
私が、四つん這いになれと言うと四つん這いになり、リードを引っ張りながらベッドルームに連れて行き、私がベッドに腰を掛けて手に持っていた鞭を臀部に振り下ろしたのです、『ヒー・・・ウォー・・・』とまた遠吠えを上げ臀部を『ブルブル』と震わせながら、涎を流し始め私の足の甲を舐め始めしだいに大腿部、股間の玉袋、蟻の門渡り、アナルと舐めチンボを舐めさせて遣ると竿を咥えフルートのように横を舐めるのです。
 
 しばらく見ていたのですが、携帯で店長に電話を掛けたらロビーにいると言うので上がって来る様に言って電話を切り、しばらくしてノックする音がしてドアが開く音がし『ご主人様』と言う声がしたので、ベッドルームに招き入れました、店長(紀子)はボディコンがよく似合う女(35)で私が面倒を見ている女の1人です。
 
 誰かが入ってきた気配で、由紀はしゃぶるのを止めたのですが、また臀部に鞭を入れるとしゃぶり始めて由紀の耳元で『気にしないで自分の与えられた事をしなさい』というと頷きバキュウムを始めたのです。
 私は、紀子を手招きしてベッドサイドに来させ、挨拶に紀子の首を持ってキスをしながら背中のファスナーを下ろしてやると紀子も両腕を抜いて服が足元に落ちたのです、服がなくなると紀子自身の自慢のボディーが露わになり素っ裸なのです。

私は、何時どういう時でも下着は着けないようにと言ってあるので、常時下着は着けてないのです、私と外で会う時はいつもボディコンで来るように言いつけてあります。
いつ見ても、子供を生んだ体には見えないのです、子供は私との間に作った子供ですが、
紀子には、子供を産んでしばらくして母乳を粉ミルクにさせてから、乳首にピアスを着けさせ、臍にもピアスをさせ、両太股の付け根10㎝くらいからマンコに掛けて刺青を入れ、マン毛は知り合ってすぐに永久脱毛をさせパイパンにしているのです。
この時、閃いたのです。あの3人組みをMに仕立て上げる事を、まぁ調査会社の報告待ちで、今夜はこの2人で楽しみます。

 この紀子も、私の大切な女の1人です、この紀子の事を少しお話して置きます。
実は、紀子の処でも『親子丼を頂いています』、母親(時子)と紀子の親子です。
 紀子は、今年で35歳です、私とは15年位の付き合いで、そうです女房より長く付き合っているのです。
 紀子が、私の会社の就職して来てからの付き合いで、紀子の母親は18で紀子を産みシングルマザーで、紀子を高校まで出してから体調を崩し、2年位入退院を繰り返したのです。
経済的に、追い込まれた紀子が私に援助を求めてきたので、私が2人の面倒を見るようになったのです。
 母親も、経済的な不安が無くなり次第に元気を取り戻して、紀子と私の間に子供が出来て、紀子が体調を崩し私との夜の営みが出来なくなり、私への償いとして紀子が入院している時に紀子には内緒で、私に体を差し出したのです。
今でも、紀子には気付かれてはいません、内緒で私の呼び出しにも答え娘のマンコに入れているチンボで逝きまくる母親なのですから、女と言う者はしたたかです。
それでいて、平素は紀子の母親でもあるのです、私の紀子の間に出来た子供と三人で暮らしています、紀子とは内縁関係で婚姻届は出していませんが、一応認知はしているので紀子が味わった差別的な思いをする事は無いと思うのです。



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